アットウィキロゴ

崖の街の長老

 

■崖の街の長老(第八話)

 


素早い動きができそうな山に住む人々の特徴を備える 崖の街の長老  少女に重要な使命を託す。

元々標霊がついてた人物。(この崖の街で一番可能性が高かった。)

ハママツさんが思うに、崖から娘達を突き落とすくらいならば占領された方がいいと、そういう
決断をしたに違いない。 悪い人ではないと考えている。 自分の地位を捨ててそれでも人を
助けられるなら、それを躊躇なく選ぶこともするだろう。

崖の村が作られる前から生きていた人。(第三十六話)

96歳(第四十四話)


●根拠ログ


ー”長老とか”
”あの人96歳なんだけど”(第四十四話)

最終更新:2016年09月09日 14:03