■シタラガハラ ナガシノの姉ー真っ白な戦闘騎 (第十九話)
ナガシノが姉上と言った真っ白な戦闘騎。顔は獣の顔。
ナガシノ(妹)の事を、「私の妹はメイドインジャパンだぞ」という。(第十七話)
絶技:地から伸びる光の牙、他 光の矢(名称不明)を使う。
ナガシノさんは、キャラクター紹介に戦争孤児とあるので、義理の姉妹だと思われる。
ナガシノさんを拾って、育てた戦闘騎。 かつて主がいたがなくなったようで、守るものを探していたという。
名前をシタラという。 この世界では異性に名前を教えてはいけない決まりがあるようなので
おそらく、この名前も通称だと思われる。(第十八話)
名前はシタラガハラという。(第十八話)
藤前曰く、命令を入力されないまま世に放たれたらしい。(第十九話)
NEFCOの要望で、ハママツさんを救出しに来た。(第十九話)
もふもふの尻尾がある。豊かな尻尾は女の命らしい。 ちなみに洟とは鼻水のことである。(第二十八話)
第五十話で重傷を負うが、蛮人たちによって助けられる。
その後、ナガシノとともに岡崎へ送られたようである。(第五十一話)
ー「私の妹はメイドインジャパンだぞ」 (第十七話)
ーお初におめもじする。私はシタラガハラ。シタラと呼んでくれ。いろいろあってこの通り、今は人間の姉をしている。(第十八話)
ー彼女はたまたま命令を入力されないまま世に放たれたんだ (第十九話)
ーNEFCOの要望で、我々はやってきた。 (第十九話)
ーシタラの尻尾。(第二十八話)
ー「豊かな尻尾は女の命よ。あと、 洟 は乾くと毛がくっついて抜ける」(第二十八話)
シタラが戦闘を喜びながら敵に突撃した。
巨大な体で敵に体当たりし、押し倒す。左右の敵から噛みつかれて鮮血があがる。
姉が無事なのを見たら、痛みが不意に強くなった。唸り、しゃがみ込む。声をかけてきた
蛮人が背を見た後、笑った。
(ハママツ編 第51話)