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防護障壁

■防護障壁

スルガさんの周囲に何重も展開されている防護障壁の事。
戦車砲弾が直撃しても、あいたーと言って目がバッテンになるくらいで済むらしい。


■根拠ログ
「スルガさん? あの娘は大丈夫だと思いますよ。ああ見えて普段から何重もの防護障壁を張っているので。戦車砲弾が直撃しても、あいたーと言って目がバッテンになるくらいで済むと思います」
 「……そう言われると非常識ですね」
 「そう言われなくてもでたらめですよ。向こうじゃ人間より上の支配種族ですから」
 「妖精で幼女の領主さまか。ファンタジーだな」
 「しみじみ言わなくても」(スルガ編 第十五話)

最終更新:2016年10月13日 01:18