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死の歌


■死の歌

スルガさんが激怒した際に歌った歌のこと。
絶技である。

詠唱は、
”我は白き手の乙女に告げる それは進んで絶望へ落ちる女の権利”
”白にして乳白の我は 万古の契約の履行を要請する”
”我は破滅より生まれし支配者の裔 ただの人より現れて 歌を教えられし破壊王”

この影響は結局、艦橋がライブモニターヘッドバッドしたことにより
スルガさんが歌の詠唱継続に失敗してひるんだ為、顕現されなかった。


■根拠ログ
悪い領主さまというかスルガさんが、下を向いて激怒している様子。
歌を小声で歌っている。恐ろしい死の歌。

”我は白き手の乙女に告げる それは進んで絶望へ落ちる女の権利”
”白にして乳白の我は 万古の契約の履行を要請する”
”我は破滅より生まれし支配者の裔 ただの人より現れて 歌を教えられし破壊王”(スルガ編 第十五話)

最終更新:2016年10月13日 01:21