■死の歌
スルガさんが激怒した際に歌った歌のこと。
絶技である。
詠唱は、
”我は白き手の乙女に告げる それは進んで絶望へ落ちる女の権利”
”白にして乳白の我は 万古の契約の履行を要請する”
”我は破滅より生まれし支配者の裔 ただの人より現れて 歌を教えられし破壊王”
この影響は結局、艦橋がライブモニターヘッドバッドしたことにより
スルガさんが歌の詠唱継続に失敗してひるんだ為、顕現されなかった。
■根拠ログ
悪い領主さまというかスルガさんが、下を向いて激怒している様子。
歌を小声で歌っている。恐ろしい死の歌。
”我は白き手の乙女に告げる それは進んで絶望へ落ちる女の権利”
”白にして乳白の我は 万古の契約の履行を要請する”
”我は破滅より生まれし支配者の裔 ただの人より現れて 歌を教えられし破壊王”(スルガ編 第十五話)