2008.05.20 00:10
ミカヅキX
名前 :ルティア・グレイソン
年齢 :18
性別 :女
種族 :人間
瞳の色 :蒼
髪の色 :金。緩やかな癖毛。背中まであります。
肌の色 :白
顔型 :卵型
髪型 :緩やかな癖毛。背中まであります。
身長 :普通。高く見える。
体型 :パーーーーフェクツ!
性格 :高慢。情にもろい。姉御肌。男前。
特殊能力:悪魔的な言い訳。ザル。利き酒。喧嘩裁き。
特殊武具:投げキッス。泣き落とし。ウインク。
強さ :B(傾国の美女)
仕事 :踊り子
出身地 :村
所在地 :村
説明:掃き溜めに鶴、と言っては村に失礼だが、かなりの美人でダイナマイトバディの持ち主。いつもふらふらしていて、家業は手伝わない。
よく酒場で踊っている。踊りは本格的に習った事はないが、独特の個性があり、どんな曲でも踊りこなす。普段は彼女に手を焼く村のものも、祭りの踊りのメインはルティアしかいないと思っている。高慢でまったくの怠け者だが、本質的には悪人ではない。妹のポエルクは、姉と正反対の性格をしている。
村にいるよりも、外の世界が似合っているとよく言われるが、本人は家族のいるこの村が大好き。
ルティアの一日:昼過ぎに活動開始。頭が痛い、などと言いつつポエルクの作ったスープとヨーグルトを食べ、味にケチをつける。ポエルクが出て行った後、だらだらする。帰ってきて晩御飯を作るポエルクの邪魔をして、髪を梳いてもらう。晩御飯を一家で食べる。両親からの小言を適当に聞き流し、ポエルクとおしゃべり。たまに両親を褒めたり、肩をもんだり。いいころあいで、父とともに酒場に。常連の席に行く父と別れ、自分はカウンター席に座る。適当にみんなと喋る。誰かが歌いだすと、踊りを披露、喧嘩がおこると囃し立て、最後は停めに入って勝ち負けを決める。喧嘩を売られた場合は、飲み比べで形をつける。父が酔っ払ってきたら、送って帰り、また店に戻る。酔っ払いの戯言を聞く。看板の時間になると、店じまいを手伝ってから、家に帰る。お腹が減っている場合は、ポエルクの作った夜食を食べ、ベッドに入る。ポエルクが起き、身支度をする音を聞きながら、眠りに入る。
野良(--)
ニートじゃねぇか(笑
下の世代に憧れるやつと嫌うやつで別れそうだな。05/20 23:18
最終更新:2009年09月01日 19:51