2008.04.20 00:16
野良(--)
とりあえず続けておきたいので新しく立てておきます。
ルールは元のまま、今のところなんでもありで。
前の人のセリフの最後の言葉から、しりとりの要領で次のセリフをコメントしてください。
わかりやすいように「」でくくってください。
雑談のコメントもオッケーです。
前回のラスト、
「だが、あくまでそれはただの釘バットなのだ! はーっはっはっはっは」
から続けてください。
せっかくえるさんがまとめてくれたので、ここまでの登場人物を。
≪兄さんを助ける編≫
リレオ:兄さんがさらわれて大変なことになっている人
男1:よくわからないが何人かいる
男2:突っ込み役っぽい誰か
兄さん:狂ってしまったらしい。どうやら敵の親玉
ジョン:主人公っぽい熱血の人。どうやら裸。
たまゆらの焔狐:敵の下っ端妖怪
雷神:けっこう強い敵らしい
女1:突っ込み役っぽい誰か
女2:変な服を持ってくる誰か
女3:悲観的な誰か
≪居酒屋編≫
すだちの神様信者
レモンの神様信者
グレープフルーツの神様信者
ゾウアザラシが好物の人
クジラが好物の人
なんかほかにもいる
≪明日は遠足編≫
ノラエモンおぢさん:憑依体質のあぶないおぢさん。カツが得意
ロジャー:徹夜で遠足に行く主義の少年。背後霊が見える
ハイネ:怖がりの少年
少年A:目玉だらけの狸が背後霊
少年B:頭が3つずつあるカンガルーの親子が背後霊
少年C:セーラー服を着たしわしわのカピバラのおばあさんが背後霊
少年D:湯豆腐好きのどっちも尻尾の蛇が背後霊
おばさん:はやおき
レイ:おしりをだすのが趣味
隊員:釘バットが趣味
うーん、なんというカオス。
気にしないほうがいいかもしれない(笑)
野良(--)
「春の訪れと共にやってくる。それこそがこれ、五寸釘バット!」
すでに前の段階は忘れて続けてます(笑)04/20 00:18
水上 える
「トラップを仕掛けて、待つしかないな」
カオスはやはり忘れた方が……04/20 19:02
野良(--)
「なに言ってんだっ。ヤツは漢だぞ。罠があると知ったなら、自ら飛びこんでこないわけがあるかっ!」
なんかノリだけでセリフ作ってるな。
やっぱシチュはあった方がよかないか?
少なくとも後で見たときにある程度の一貫性は与えられると思うのだが。
それとも、その場のノリだけの方が進みがよくなるかな?
俺としては、書きこんでもらえさえすれば、全体の完成度は気にしなくてもいい気もしてきた。04/20 23:40
水上 える
「かっこいいなあ。俺も見習いたいよ。え、罠ってこのバナナの皮?」
完成度っていっても、コレしりとりだし。。。
前知識がなくても書き込めるって言うのは強みだとは思うんですけどね。04/21 00:34
野良(--)
「わかってないな。バナナの皮こそトラップの原点にして究極。これを完璧に回避できるものは、世界に五人といない」
確かにノリだけの方が書き込みやすいか。
ネタの原石にはなりそうだしな。04/21 18:23
幽水晶
「いないさいない。そう、いないんだ。……ちゃんと踏んづけたらの話だけどね」
これは今回何篇ですか? ……「とらっぷ篇」?04/21 19:05
野良(--)
「寝ぼけたことを。バナナといえばおやつの300円に入らないモノ。つまりっ、遠足の最大の目的でもあるのだ!」
俺は遠足の流れも忘れてないZE!04/21 19:49
欅野 燕
「だが……特異な学校はコレが、おやつに入る事も忘れんなよ?」
下手に設定があるよかコッチの方が楽しいかもですv04/21 22:54
野良(--)
「よくわかってるさ。バナナもおやつに入れる派、略してB-inの台頭だろう? それを阻止すべく、我らバナナはおやつに入らない派、B-outは活動しているんじゃないか」
シチュも誘導できるな、これ。04/22 07:42
水上 える
「かかったな…ようやく尻尾を出したか、B-outめ…ここまで入り込んだ甲斐もあったぜ。よし、気づかれないように教頭先生に連絡だ…って、あのおやじこの時間じゃもう寝てるか…どうするか。遠足までもう時間がない」04/23 00:30
欅野 燕
「いひひひ。残念だったな! 我らB-outの勝利は目の前だぜっ☆」04/23 10:28
野良(--)
「ゼイタクは敵だ! この物価高騰の時代、バナナだけは特別視するなどナンセンス!」
やべぇ、楽しくなってきたよ。B-in~B-out抗争、
略して貧乏抗争(笑)04/23 18:07
水上 える
「すいかはおやつにはいるのか?」04/24 22:43
野良(--)
「悲しい事を言うなよ。そりゃあ、スイカがバナナのように向けるなら俺だって文句は言わないさ」04/25 00:08
水上 える
「さすがに俺も手でスイカはむけない…しかし!頭突きでスイカ割りという方法があるのがスイカだ!」04/26 00:11
水上 える
「だが一理あるのかもしれない…そもそもやつらの線引きがあいまいなのがこの抗争の一因なのだ。明日、みんなでスイカを一玉もって行って様子をうかがってみるのはどうだろうか」04/26 00:13
野良(--)
「覚悟がいるな。スイカ投げか……これがそのうちココナッツやドリアンになっていくんだろう。戦争とは空しいものだ」04/26 07:51
幽水晶
「だからこそ、スイカから始めようという話なんだろう。ん? 違うのか?」04/26 19:31
水上 える
「賢くないぜお前ら……スイカは野菜だ!俺たちははやく教頭先生の陰謀に気付くべきなんだ……最終的にはお弁当が300円以内になる。それがやつの策略!!」04/26 21:23
野良(--)
「くっ、そうだったのか。いや、こう考えるんだ。弁当とおやつを合わせて600円は使えると!」04/27 09:31
欅野 燕
「と、すると……んん? よくわかんなくなってきたな。俺、一抜け~」
一人脱落←
04/27 10:21
水上 える
「け~ろけろけろ。僕はカエルだよ。そろそろ君の狸が目覚める時間なんだね」04/27 19:11
水上 える
「ねえ、だったら俺は弁当はいらないからぜんぶおやつに使う」04/27 19:12
野良(--)
「牛くん牛くん。その麦わらはおやつなのかい?」04/27 20:03
幽水晶
「イカさ。これはそう、イカになるんだ!」
ああ、何だかチャットの内容が流出・・・04/27 23:08
野良(--)
「だめだこりゃ。こいつは脳がスポンジになっている。誰だ、米の国からもちこんで来たのは。先生怒らないから正直にいいなさい」04/27 23:41
水上 える
「いつからいたの先生!…え?本当に先生か?俺には少し透けているように見えるんだが…」04/28 00:01
野良(--)
「がんばってるからな、
先生。実体化するのには苦労したぞ。先生はな、いつだってみんなの心にいるんだ」04/28 18:46
水上 える
「だんだん先生が溶け出してきた…逃げた方がいいんだろうか…でも、先生は、俺たちのために…」04/29 00:39
水上 える
「逃げちゃらめええええ……合体、したい……」04/29 00:40
野良(--)
「いよーーっしっ、起きろ、ボクのキミタチ! 朝がやってきたぞ! 遠足の始まりだ!」04/29 23:39
モモと
「だけど、僕は準備が終わっていない……。バナナを入れるべきか否か?」04/30 18:54
水上 える
「完全防備だな、その点ロジャーは。バナナの皮で作った迷彩服だなんて、最強だぜ。なんかにおうけど」04/30 23:25
野良(--)
「どんなときだってベストコンディションさ。たとえバナナの茶色いところをとりのぞいているときでもな」05/01 20:29
水上 える
「何で俺に…その茶色いところだけで作った帽子をプレゼントしてくれるんだ…たとえこんなものでも、友達からの心のこもったプレゼントなんだ、捨てられないよ…」05/01 22:15
野良(--)
「よく言うぜ。俺のやったヒゲで編んだTシャツ、略してヒゲTは焼き捨てたクセにっ。あの焦げたタンパク質臭は一生忘れないぞ!」05/03 00:07
水上 える
「ぞっとするよ今思い出してもあのヒゲTは…ていうかどう見てもヒゲじゃない感じの縮れ毛だったし下の方の匂いはするしたまに白い毛が混じっているし…あれはこの俺でも…心の奥に封印するしかなかった…この世に留めておくべきものではなかったんだよ…ああ、でも前日に公衆便所で何かをニヤニヤしながら拾っているお前の目撃談さえなければ燃やすまではしなかったのに…」05/03 18:05
モモと
「にべもないよこの人。鬼だよ鬼。……でもそれはたしかにご勘弁願いたい」05/03 18:08
野良(--)
「言ってくれるな。それはアフロに対する挑戦か?」05/03 20:06
水上 える
「かたつむりで作ったカタTをもらったよ俺は。ああ、うん、微妙におしゃれなんだこれが」05/03 22:58
水上 える
「がびがび感がたまらないていってたよなあ、干からびた後の」05/03 23:04
水上 える
「海苔Tをもらった俺は、ましな方だったんだな、そうか」05/03 23:04
水上 える
「かんだ後のガムTをもらった俺は…どのあたりなんだろうか」05/03 23:06
水上 える
「からみつく針金Tをもらって…不覚にもえろいと思ってしまったんだ、俺は…ああ自己嫌悪…」05/03 23:13
水上 える
「驚くほどTシャツあげまくってたんだな、あいつ」05/03 23:13
水上 える
「ツワモノだぜ…絶対作る方が精神力が必要だものな…」05/03 23:14
水上 える
「長生きできないな…Tシャツのためならアマゾンの奥地へでも行く男だ」05/03 23:46
水上 える
「だから遠足の時間だって言ってるだろ先生は!」05/03 23:48
水上 える
「早く準備をしないと…あれ?リュックサックに入っているこの真っ赤な血のべったりついたナイフは何だろう」05/03 23:49
水上 える
「うほっ、お前それ一昨日振り回してたやつじゃん。まだ持ってたの」05/04 00:04
水上 える
「乗り移られる前に、媒体は早く手放しておいた方がいいぞ」05/04 00:08
水上 える
「ゾンビは気がつくとすぐ近くにいるからな」05/04 00:13
水上 える
「な、なんだってーー!」05/04 00:13
水上 える
「てーーんてけてけてーん。よし、俺は遠足の準備ができた」05/04 00:42
水上 える
「タッキー、まだだよ、ぱんつをはいてないよ、ずぼんも」05/04 00:42
水上 える
「もじゃ。俺は誇示したいんだ。ぱんつは必要か?」05/04 00:43
水上 える
「かなり必要だよタッキー。そして鎖帷子は必要ないんだよ」05/04 00:46
水上 える
「よくわからないなあ、この国の基準は」05/04 00:46
水上 える
「ハンカチとティッシュは持ったかい?」05/04 00:49
水上 える
「芋羊羹はおやつに入るの先生?これ僕の主食なんだけど…」05/04 00:49
水上 える
「どうでもいいもじゃ。そろそろ我輩の支配する刻が来たもじゃ。ものども、ひれふすがいいもじゃ」05/04 00:50
水上 える
「邪悪なもじゃ大明神が…ああ、ついに来たのか…戦う意思はあるかい、ねえ目玉だらけの狸?」05/04 00:51
水上 える
「キタキタキタキタキタキターーーーー!狸の目玉の活躍するときがついに来た!」05/04 00:54
水上 える
「狸なぞに我輩が負けるわけがないもじゃ。なんたって我輩はもじゃもじゃだからもじゃ」05/04 00:55
野良(--)
「……じゃ、そゆことで」
すまん、正直読んでない(笑05/04 12:51
水上 える
「ではこれから世界征服をはじめるもじゃ」05/05 02:44
モモと
「じゃあ、まずは……何から侵略しましょうか?」05/06 10:36
野良(--)
「考えてみよう。まず、世界征服とはなんだ? どうすれば征服したことになる?」05/06 18:52
ミカヅキX
「ルビーのような紅の鮮血を!ブラックダイヤモンドのごとき漆黒の怨嗟の呻きを!全ての命を我の足元にひれ伏せさせたまえ!!!」05/07 01:35
野良(--)
「えー、そんなんもう飽きた。セイフクといったらやっぱコスチュームっしょ! 俺は国民総タンクトップ計画を提案しまーす!」05/07 20:56
水上 える
「するめがいいもじゃ」05/09 00:34
水上 える
「じゃんけんで負けた方がもじゃもじゃになるといいもじゃ。全員もじゃもじゃになったところで征服完了もじゃ」05/09 00:36
野良(--)
「じゃあ勝負だ。最初はグー、じゃんけんポン! あいこで、死ねえ!」05/09 20:26
ミカヅキX
「えー!チョ、チョキが、俺の目に!」05/09 20:57
野良(--)
「にやついてるのが気に入らなかったんだよ。さあ、最後の勝負だ」05/10 01:19
水上 える
「だ、だめだよこのままではロジャーは絶対に負けてしまう…だってチョキが両目を貫き脳にまで達しているもの…運動神経が操られて、出せる手が決められてしまうんだ!」05/10 02:17
水上 える
「大好きだったよロジャー…君の事は一生忘れない…」05/10 02:18
水上 える
「いや、俺、別にもじゃもじゃになってもいいんだけど…ていうか脳にチョキ刺さってるの?それで死んでね?俺死んでね?」05/10 02:19
野良(--)
「寝ぼけたことをぬかすな。お前には元々脳なんてないじゃないか」05/12 18:35
モモと
「かはっ……それってつまり、俺は虫以下ってこと!?」05/12 19:02
野良(--)
「とんでもない。比べたりしたら虫に失礼だろ」05/12 19:54
モモと
「ロジャーだし。うん、ロジャーだし。……少なくとも、アメーバよりは下なんじゃないかなあ?」05/13 01:03
野良(--)
「アメーバは単細胞生物だろ。ロジャーは無細胞生物だもの。いや、むしろムサイ坊」05/13 20:13
水上 える
「うわあああっ!この隙にハイネがもじゃもじゃになってる!ムサイ棒の生死よりこっちのが大変だぜ!」05/13 23:04
野良(--)
「全員伏せろっ。敵の襲撃だ! もじゃもじゃになりたくなかったらこの煙を吸うな。……おい、吸うなっつってんだろ! なに率先して吸いこんでんだっ」05/14 21:49
水上 える
「だってもじゃもじゃになりたいんだもの…もじゃもじゃって、きっと、大人の階段の近道なんだぜ…ああ、うっとりしてきた…ああ、もじゃもじゃ…」05/14 23:52
モモと
「じゃあ、この人はここに置いといて、僕らは逃げるべきだと思う。……そうこう言ってる間にけむりがけむりが……ふぐっ」05/14 23:55
ミカヅキX
「ツ・・・ツンデレ・・・ガクッ」05/15 01:25
野良(--)
「つまんないことしてないでさっさと部屋からでろ。煙? あぁ、隣のバルサンが入りこんできたな」05/15 20:34
水上 える
「なんだこれ、もじゃもじゃがひっくりかえってぴくぴくしだしたぞ。モジャキラーか?」05/16 03:42
ミカヅキX
カメハメハ大王の髭すら枯れさせたという、あのモジャキラーが、なんでここに!05/17 00:55
水上 える
「に…人間とは恐ろしい生物もじゃ…ぐは」
なんかこの記事あっというまに埋まった( ̄∀ ̄05/17 01:42
モモと
「ハハハ……勝手にしゃべって勝手に死んでいったよ」05/17 21:08
野良(--)
「よし、次行くぞ次」05/17 21:50
水上 える
「ギロチンがなんでこんなところに!次って何やるつもりなんだ!?」05/17 23:50
ミカヅキX
「誰が、こんなものを。・・・犯人は、この中に居る!!!」05/18 00:21
モモと
「るーくんだよ、きっとるーくん。彼ギロチンが大好きだもの」05/18 00:54
水上 える
「乗せた!おーっと、乗せたぞるーくん、自分のあそこをギロチンの台に乗せた!これはもはや変態!変態というより他にない!!」05/18 01:01
水上 える
「いやあ、実況のチャーリーさん、これは白熱した展開ですねえ」05/18 01:02
モモと
「えええ。そんな、まさかっ……るーくんが、いやああああああああああああああ!」
またもや100件目ジャックー!05/18 01:06
最終更新:2010年03月28日 01:39