2007.07.26 01:34
凩 時雨
前のかっこいい台詞しりとりが100まで埋まってしまったので、勝手に立ててみます。
基本的には前回と一緒ですが、できたら会話にしてみませんか?
もちろん、キレイなストーリーになってなくて良いです。
ギャグ大歓迎です。
ただ、5行リレーに反映するかも? という野望は駄目になりますが^^;
前回偶然会話形式になったとき、面白いなと思ったので。
今回も連投オッケーで、宜しくお願いします!
とりあえず勝手に立ててみましたが、まずかったら消しまっす!
のってくださる方がいれば、前回の最後の台詞……
「なぁ、俺のこと…覚えていてくれるか? 何があっても…」
からお願いしまーす。
野良(--)
「もちろんさ。忘れられるわけがないだろう? お前のマヌケ面が」
やあ、新規に企画をあげてくれるとありがたいなぁ。ガンガンやっちまってください。
セリフのやりとりから性格付けとかすることもできそうなので、ある程度まとまったら背景とかを設定するつもりでもよいかもしれませんな。
とりあえずは気楽にやってみますか。07/26 07:01
幽水晶
「が、がー!何言うですかあ!」
しょっぱなから阿呆なセリフですみません……。
格好いいセリフしりとりは楽しかったのでまた参加させていただきます。
……これ、格好いいか?07/26 19:03
abendrot
「あーあ。人前で恥ずかしくないの? あんたたち男同士でしょう?」
気軽な企画としては大好きです、これ。
会話になった分、前よりもつながりが出てきましたし。07/28 20:26
野良(--)
「うるせぇ。男だの女だのとこまけぇことをグヂグヂいうな!」
無節操宣言。なんだかキャラが立ってきた気配。07/29 07:23
凩 時雨
「なによ、人が親切に言ってあげてるのに!」
いずれキャラ考えてみるのも面白そうですねぇ。07/29 14:07
野良(--)
「……兄さんを、このままにしてはおけないだろう?」
この会話、一対一じゃないなぁ。何人いるんだろう?08/01 06:16
凩 時雨
「うん。分かってる、助けに行かなくちゃな……だからこそ、覚えてて欲しい」
とりあえず、先に進めそうな感じで(笑)
とりあえず、3…4人くらいじゃないかしら。最初の会話の2または3人と、女性らしき人。08/04 01:27
野良(--)
「いいかげん諦めろって。このバカにそんな約束できる甲斐性なんてねぇよ」
大雑把に進めて、ある程度のところでまとめてみようか。長くなるとキャラ設定ある方がやりやすくなるだろうし。08/05 07:14
水上 える
「よくもひとのことをバカだのなんだと言えたものだな。その前にお前は何か服を着た方がいい。いつまで全裸でいる気なんだ」
ひゃっほう新しくなってるよーい!09/23 21:54
凩 時雨
「だっ…だれが裸だって! ちゃんとフンドシはいてるじゃないか! そもそもお前が俺の服を濡らしたんだろう!!」
うぅ…久しぶりだ 09/27 03:52
水上 える
「うふふ、ちゃんと着替えを持ってきてあげたわよ!レアアイテムの『魅惑のバニーガール』よ!さあ、着なさい!」
脱線中。兄さんはどこへ行ってしまったのでしょう。10/04 00:19
水上 える
「いちいち毎回変な服をもってくるな!俺をいったい誰だと思っているのさ!」
何人いるのかもすでに把握できてません。。11/29 05:56
水上 える
「さりげなくここで俺登場。お前の後ろにいつのまにかひっそりと佇んでみる。どうだ」
ほへ。01/04 02:34
水上 える
「だあああああ!妖怪が!お前の後ろに妖怪がいるぞ!!どうやって現れた!?」
よし、展開させてみよう。01/13 03:04
水上 える
「たまゆらの焔狐とでも呼んでもらおうか、俺のことは。ふふふ、今日はただの宣戦布告なんだぜヒャッホウ!」
変なやつ出た。01/13 03:11
水上 える
「うかつだったか、このルートを選んだのは…まさかやつらに気づかれていたとは…」01/13 03:13
水上 える
「話のわかるやつはちゃんといるか?お前らは境界線を越えた。よって俺たちはこれからお前らを排除する行動に出る。わかるか?わかるよな?せいぜい震えとけヒャハハハハ!確かに伝えたぜ、じゃあな!」
少年漫画のような展開希望(笑)01/13 03:17
水上 える
「なんてこと…これも神の試練なの…どうするのジョン、私たちはこのまま進むべきなのかしら?」
誰だジョン。01/19 03:11
水上 える
「楽な道じゃない。だがもともと不利な戦いだってことはみんなわかってたはずだ。進もう。何があっても俺はくじけない…」01/19 03:14
水上 える
「いいから先に服を着ろ」01/19 03:15
水上 える
「牢獄に戻されるのはもう嫌だ…兄さんを、狂ってしまった兄さんを救えるのは僕らしかいないんだ。僕は命をかけるよ。それ以外に僕の生きる意味はないから…」01/19 03:25
水上 える
「雷神だ、あいつさえ倒すことができれば勝機はある。…そんな悲壮な目をするな」
やばいよ!ひとりぼっちだよ!誰か来て!!誰か!誰か兄さんを助けて!!!!01/19 03:31
水上 える
「泣いてもいいんだぜ!」
きらーん☆ …だっ誰か助けて!01/22 01:35
野良(--)
「絶対なんてものはない。いつだって、道は切り拓くものなんだ!」
がんばっていたのね(笑
これもいい機会だから記事を新しくしようか。
この一行リレーの設定に
三題ネタの設定をもってくれば、
少しは進展させやすくなるか?01/22 08:12
水上 える
「……だから、僕たちはこの道を進むことを決めました。後悔はしていません。途中、たくさんの妖怪に襲われました。化け猫に飛び掛られ、巨大な手に追いかけられ、無数のナスの幽霊に囲まれ……ときには戦い、ときには逃げました。そしてその日、ついにリレオの兄さんのいる城が間近に見えるところまで辿り着いたのです」
中略的ナレーションはいりまーっす。
ネーミングがいいかげんすぎる…のはまあおいといて。。。
こっそりがんばっていました(笑
設定は…あった方がいいのかなあ、どうかなあ。01/25 01:40
水上 える
「砂肝が食べたいなあ」01/27 00:54
水上 える
「ああ、なんかわがまま言ってるやつがいるよ」01/27 00:55
野良(--)
「よし、居酒屋に行こう!」
はて、カッコいい言葉でしりとりだったような。01/27 07:21
水上 える
「ウコンがいいらしいぜ、大酒飲む前にはさ」
カッコいいの定義は無限大☆01/28 01:41
水上 える
「最後の晩餐…にならないことを祈りましょう」01/28 23:46
野良(--)
「うまいかまずいか? 食えりゃいいんだよ、食えりゃ!」01/29 19:27
水上 える
「略式でもいいから、ちゃんと神様にお祈りしてから食べるんだぞ」01/31 03:13
野良(--)
「ぞんまー、ぞんまー、くるくるやっぽっぽー。よし、お祈り終わり」01/31 08:11
abendrot
「・・・・・・略式、却下です。ていうか、どこの神様にお祈りしたんです?」02/01 22:51
野良(--)
「すだちの神様に決まってるじゃないか」02/02 07:08
水上 える
「勝手にお祈りの文言を変えるな!正しくは『ぞむぞむまーもっと、たんぽたんぽたんぽ、ぐーりんぐりんがもんとろり、ちょぱー!すだちさまさま』だ!でもレモンの神様のほうが偉いんだぜ」02/03 00:27
水上 える
「絶対てきとーに言ってるだろ、お前」02/04 02:31
水上 える
「えへへ」02/04 02:31
水上 える
「変な笑いでごまかしてもだめなんだぞ。で、グレープフルーツの神様のほうが偉いんじゃないかと思うんだ俺は。でかいし」02/04 02:33
野良(--)
「素人め。でかけりゃいいってもんじゃない。問題は中身だ」02/04 20:51
水上 える
「大は小をかねるっていうじゃないか。諺だぞ。諺ってすごいんだぞ。進化して言霊になるんだぞ」02/09 00:42
野良(--)
「ゾウアザラシだって大きいほうが美味いしな」02/12 23:00
水上 える
「なんてことを言うんですか!ゾウアザラシ保護団体の方たちに怒られますよ。彼らは過激なことで有名なんですから。下手なこと言うと、家くらい平気で燃やされますよ」02/14 14:02
野良(--)
「よかよか。どうせ家なんてありゃせんもん。燃やせるもんなら燃やしてみんさい」02/16 08:04
水上 える
「いまのうちだぜ、ははっ、強気なことを言っていられるのは」02/18 22:29
水上 える
「はーい、ゾウアザラシよりクジラの方が大きくておいしいと思いまーす」02/18 22:30
野良(--)
「すぐお前はそういう事を言う。ゾウアザラシとクジラを比べるなんて愚の骨頂。ミルクティーと観覧車を比べるようなものだ」02/19 19:19
水上 える
「だけど、ミルクティーで毒殺されるのと、観覧車から落下死するのどっちがいい?って比べられるじゃない。両方夢があるよね!」02/21 23:16
野良(--)
「猫も杓子も死の前では平等だ。夢もまた、仮初の死といえる」02/23 12:23
水上 える
「流浪の旅人みたいなこと言うのね。でも、死にも不平等があるのがこの社会というシステムなのだわ」
…やっぱり「る」は難しいのら…(__03/03 00:46
野良(--)
「わからないな。死に方には差異があるだろうけど、死という結果には変わりないだろう?」03/03 06:55
水上 える
「嘘を墓の中まで持っていってごらんなさい。その価値に、いくら値段がつくと思う?」
なんか哲学的になってきましたな。03/04 00:52
野良(--)
「嘘に価値などあるものか。真実にすらクソほどの価値もないってのに」
もともとカッコいいセリフのしりとりだったはずだから、いんじゃね?03/05 23:37
水上 える
「人間ってそういうものじゃない?真実よりも嘘の方が価値があることもあるってことよ」
論点がどんどん迷宮入りしていきますぞよ。兄さんはどこに行ったんだろう…03/14 01:06
野良(--)
「ようするに、真実には嘘ほどの価値もないってことか?」
始めから迷宮のど真ん中だからいいんじゃね?03/15 09:38
水上 える
「かもしれないね。どうせ我々は、捏造された記憶の中で生きているのだから」
ではど真ん中をどんどん掘り進めたいと思いまっす。03/17 23:53
野良(--)
「ラクダのこぶのようなものだね」03/18 18:34
水上 える
「ねずみの鼻血のようなものだね」03/26 18:07
水上 える
「寝床のぬいぐるみのようなものだね」03/27 20:45
水上 える
「ネコの肉球を拇印にするようなものだね」03/27 20:46
野良(--)
「猫の肉球にも指紋があるんだぞ?」03/28 19:34
水上 える
「ゾンビになったやつだから、うちのは大丈夫」03/28 20:19
野良(--)
「ブツブツとなにを下らんことを言い合ってるんだ、お前ら? さっさと寝ろ。明日は遠足だろ」03/29 16:47
水上 える
「ロジャーは徹夜で遠足に行くのが趣味なんだよ、ノラエモンおじさん。ナチュラルハイになってすごく気持ちがいいんだってさ。だから僕もそれにつき合わされてるってわけ」04/02 01:08
野良(--)
「健康的な話だ。俺も若い頃は二日ばかり徹夜してフルマラソンに挑んだものだ……気がついたら樹海の中を彷徨っていたときにはさすがに笑ったけどな」04/02 19:53
水上 える
「泣きながら追いかけてくる7人のお婆さんから逃げ続けた話だっけ、それ?おじさんは憑かれやすい体質だからなあ」04/04 23:12
水上 える
「あの話は怖すぎるからもう封印するって話だったろロジャー!思い出させないでくれおじさんの憑依体験は!」04/07 01:09
水上 える
「ハイネは怖がりだなあ。でもそろそろ思い出さなきゃいけないんだぜ。ノラエモンおぢさんの体質はうちの家系の遺伝的なものだからな。お前も覚悟をしておかないと」04/07 01:10
欅野 燕
「というか、なんだそのホラー話は。俺がそういうの苦手ってしっててかコノヤロウ」
ご、ごめなさ……!初参戦です。
こんなんでいいんですかねぇ……?(汗04/08 17:03
野良(--)
「うるさーい! さっさと寝ろ! アタシャ明日五時起きなんだよ! ちなみに今は三時!」
おっけーですよ。難しく考える必要はありませんので。04/08 18:20
幽水晶
「時間聞いてねえよ! つーか遠足に五時起きとかナイから! 絶対ナイから!」
久しぶりに参戦。なんでしょう、このブランク。そしてこの会話。
どこからどう来てどこまで突っ走っていくのか楽しみです。04/08 19:26
水上 える
「楽天的になれって、みんなもっとさ。だから俺遠足は徹夜する主義って言ってんじゃんさあ。そのぐらいが、お前の背後にいつもいる目玉だらけの狸とかぼんやり見えて、ちょうどいいんだよ」
おう!参加者増えてるう!みんながんばれえ( ̄∀ ̄04/09 02:06
欅野 燕
「よくねぇよ。なんだよ目玉だらけの狸って。こえーし、お前とうとう頭おかしくなってんじゃねぇか? ちょうどよくなんてねぇよ。相当やべーよ、お前さ」
目玉だらけの狸って怖いすねぇ(笑04/09 14:16
野良(--)
「騒がしいなぁ。よし、わかった。夢の中で起きてろ。それで万事解決」
なんか活気づいてきたよな。04/09 17:15
欅野 燕
「つくづくお前って苦労性なのなぁ。俺、ため息出ちゃうよ」
なんか意外と楽しいですねぇぇ(笑04/09 22:53
水上 える
「夜もそろそろ明けるなあ。でもさその狸、お前の守護霊なんだから大事にしてやったほうがいいぞ、ほんと」
怖いもんならまかせといてください。04/09 23:43
野良(--)
「といっても、敵が来たら寝たふりするんだけどな」
人数が増えれば楽しいはずなんだよ、これ。04/10 07:32
幽水晶
「なんでそうなる!? つーかそんな守護霊姿かたちはともかく役にも立たんわ!」
ぎりぎりさんかぁ~04/10 19:13
水上 える
「わかってないなあ。役に立つかどうかが問題じゃないんだよ」
狸がんばれ!04/10 23:32
野良(--)
「よく考えろ。守護霊の本当の価値を。奴らはな、俺たちを守っているんじゃないんだ」
このまま守護霊バトルに発展するのか?(笑)04/11 08:58
欅野 燕
「だったら何を守ってるってぇんだよ。守ってねぇなら、守護霊でも何でもねーじゃんかよ!!!」
発展するんですかねぃ?(笑04/11 14:17
野良(--)
「夜になればわかるさ。最近の守護霊は十時になったら家に帰るからな」04/12 00:48
水上 える
「なんだ、門限でもあるのか?きびしいんだな。でもいま3時半だけど、お前の後ろ、いるよ?頭が3つずつあるカンガルーの親子」04/12 01:00
欅野 燕
「こいつは頭が三つのカンガルー。俺は目玉だらけの狸……。そんな守護霊ってありなのか? ありなのかよ、おい……」04/12 20:36
水上 える
「いるもんはいるんだから、ありとかなしとか言ったところでしょうがないじゃないですか。あ、それよりハイネは遠足のおやつ何買いました? あっロジャー、ばらしちゃ駄目ですよ、僕の守護霊がセーラー服を着たしわしわのカピバラのおばあさんで、振り向くと目が合って笑っちゃうから話をそらしてるんだってことは、ばらしちゃ駄目ですよ」04/12 22:48
野良(--)
「よく言うぜ。こっちの守護霊なんざどっちも尻尾の蛇だぞ。それも、湯豆腐が好物の。ふざけてんのかってんだ。せめて冷奴だろ」
なんか「よ」率が高いぞ、俺(笑)04/12 23:47
幽水晶
「ろくなもんがいねえのな、守護精霊なのに」
しかし、これは一体何人で会話しているのでしょうか・・・?04/13 18:03
水上 える
「人間だって似たようなもん。同じ同じ。でも俺は湯豆腐派を支持するぜ」
けっこう大人数いそうですねえ。楽しそうだなあ、集団徹夜遠足。04/14 00:49
水上 える
「絶対そこは湯葉を推すべきだと思うんだがなあ?」04/14 00:50
水上 える
「あっああああああああ!見えてきた!うわあああああああああああ!お前の後ろいるよ!蛇って言うか紐みたいなのがなんかすきまから湯豆腐をすすって…!!」
どっちも尻尾の蛇が湯豆腐を食べてるところを想像すると……04/14 00:52
欅野 燕
「ていうか、湯豆腐好きの蛇もどうかと思うが、せめて冷奴の意味も分からんぞ。ていうか、もう夜更けちまったじゃねぇか……。遠足大丈夫か……?」
どれくらいなんでしょうね……結構大人数だとw04/14 08:06
野良(--)
「考えてもしょうがないだろう。つまり、考えなければいいんだ」
コメントがいっぱいになってきたな。そろそろ新しく記事を作らねば。04/14 18:02
水上 える
「だったら、あれだな。みんなで坐禅大会をしよう。ノラエモンおぢさん、喝する役たのみます」
つーか反社会投稿で閲覧制限くらっちまったぜ…
この記事は順調ですね。3スレ目かあ、どんどん続くことを期待します。04/14 23:54
野良(--)
「すまんな。喝はちと無理だ。カツなら得意なんだが」
そんなにやってるっけ? なにげに長寿企画なんだな。04/15 00:18
欅野 燕
「がーーんっ! やってくれてもいいじゃねぇかよぉっ!」
なんだか凄いですね《《《《♪♪(*´▽`*)ノ゛ 04/17 08:26
野良(--)
「オッケイ! ならば殺って、もとい、やってやろうじゃないか。歯ぁ食いしばれ!」04/17 18:32
水上 える
「レイ、ロジャー、なんでおしりを出して並ぶの?それ違う!おぢさん!なんでバット構えるの!?」
ふう、こんにちは。やっと制限解除されました。。。04/18 16:23
野良(--)
「隊長! バットに釘が刺さっていません! そのままでは効果半減であります!」
そろそろ新しく建てにゃならんな。
このまま続けるか、なんかシチュエーションでも設けるか。04/18 18:21
欅野 燕
「すっかり忘れとった! ほれ、構えろよ!今から釘バットで効果二倍だ!」
野良さんにお任せしますv04/19 00:26
幽水晶
「だが、あくまでそれはただの釘バットなのだ! はーっはっはっはっは」
無意味に高笑い。しかも100件目でした。04/19 19:27
最終更新:2010年03月28日 01:53