2005.08.10 19:18
野良(--)
ある高い山(バルディローグ山)を越すように、東西に架かっている巨大な虹。
大地との接触地点では七色の光の柱にみえる。
____
/ ___ \ ←虹
/ / \ \
│ │ /\ │ │
│ │ / 山 \ │ │
A B こんな感じ。
A・Bの地点には港と街がある。
この虹に触れると、日が出ているうちはAからBに、日が沈むとBからAにゆっくりと移動することができる。
大型船でも運搬可能なため、海運の要所となっている。
パナマ運河のファンタジー版だとイメージしてもらえばわかりやすいだろう。
しぐれもん
パナマ運河は分からないですけど(おい)、いいですね!!
ワープ的なシステム!!
移動中に虹が消えたら…?08/11 01:56
野良(--)
常にあるもので消えるということは考えなかった。
こういう発想の違いが多人数でやる際の利点だな。
それを一つの事件として話を作ってもよさそうだ。
なぜ消えたのか、どうすれば戻せるのかのクエストとして。
ちょっとゲーム的で小説にはしにくいかな。
08/11 19:14
しぐれもん
う~~ん………。
そこは、物書きとしてのレベルで!!08/12 01:33
最終更新:2009年08月13日 15:31