注意 : 書いてること、結構適当です。雰囲気でめもしてることもあります。間違ってても知りません
ネットワーク
S基本参照モデル
アプセトネデブ
TCP/IP
通信はパケット交換方式
上位層から下位層につれてそれぞれの階層のヘッダが付加されていく
ア~セ → 元データ
ト → ポート + データ
ネ → IP + ポート + データ
デ → MAC(イーサネットアドレス) + IP + ポート + データ
※イーサネットとは
ネットワーク部 + ホスト部
ホスト部が オール0:ネットワークアドレス
どのネットワークに属するかの識別子
オール1:ブロードキャストアドレス
全ノードへ一括送信のため
- サブネットマスク 192.168.13.0 / 28
スラッシュの後の28は、28桁までネットワークアドレスとして用いるということ
表記法はCIDRという
- IPv6
- 128ビット
- IPv4で用いなかった部分を活用(上書き)することで、カプセル化している→従来構造でも使用可
- ↑プロトコル識別子にIPv6ということを示す部分がある
- 誤り制御は IPv4だとチェックサムだったが、IPv6では任意で拡張可
- IPv4のTTL(time to live)に沿うとするのはホップリミット
- カプセル化してIPv6で送ることを、IPv6 over IPv4 トンネリングという
ルータで分けられたネットワークの単位
ルーティングプロトコル
動的ルーティングプロトコル
- RIP(Routing Information Protocol)
対象までにあるルータの数を距離として、経路を作成。小規模向け
- OSPF(Open Shortest Pass First)
ルータの数に加え、経路で重み付けをして距離判断。大規模向け
VLAN(Virtual LAN)
レイヤ3スイッチを用いる
レイヤ3スイッチは、レイヤ2スイッチの機能を併せ持つ
→IPとMACの2つのアドレスを使って、ネットワーク内を仮想的グループ化する
物理的なノードの配置(ポート=)ごとにグループ化
タグ情報をMACフレームに埋め込み、物理位置に関係なくタグごとでグループ化
VPN
認証技術・暗号技術を用いて専用回線のように扱う
・IPsec
・PPTP
・SSL
を使用
- IPsec :IPレベルでの暗号化
- PPTP :データリンク層での暗号化
最終更新:2009年09月11日 22:38