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ペダゴジー

どんなバンドか



「やりたいことやろうぜ」というYoutuberみたいなことをモットー(?)にオリジナル曲を演奏しているふざけたバンドである。基本的に「ハイ!ハイ!ハイ!ハイ!」というノリで曲を作っている全くもってふざけたバンドである。メンバー全員教育学部である。
また自分たちで作った曲に自分たちで作ったPVを合わせてYoutubeに動画を上げており、ホントにYoutuberみたくなっている。おふざけもここまでくるともはや凄い(自画自賛)。ぜひ見てくださいオナシャス!

メンバー


•Gt.Vo.尾形秀
ペダゴジーの賑やかし担当その1
勉強熱心であり、音楽について色々と詳しい。コードの組み合わせとか曲の進行とかは頼りっきりであり、彼がいないとペダゴジーの曲ができない。また、彼はライブや練習、作曲中にドラムの羽田と一緒によくおふざけに加担する。

•Ba.永田凜
ペダゴジーの冷静担当
ペダゴジーの楽曲ではベースが一番難しいはずである。彼が頑張ってくれている成果だ。稀に一緒に歌うこともある。また、ペダゴジーでは他の2人が主におふざけしているので彼がストッパーになっており、彼がいなければペダゴシーはひたすらふざけてるだけのバンドになっていただろう。

•Dr.Vo.羽田廣文
ペダゴジーの賑やかし担当その2
ペダゴジーの発起人であり、彼がいないとそもそもペダゴジーは存在しなかったのである。主に作詞を担当している。ドラムを叩きながら歌うことで下手くそなドラムを誤魔化しているらしいが諸説ある。彼もしょっちゅうふざける、というか、主に彼がおふざけの原因であることが多い。

作った曲




おうちに帰ろう




もはやペダゴジーの代名詞(?)となった曲。PV第一弾の曲でもある。ギターとドラムはめちゃくちゃ簡単なので是非コピーしてみて欲しい。ライブでは一緒に「ヘイ!」と言いながら手を挙げてくれるとメンバーは泣いて喜ぶ。これを30分ほどで作詞した羽田曰く「完全に(神が)降りてきた」。PVの総監督は羽田。


Statistical Song




PV第二弾。メンバーが教育統計学の授業を受けていた当時、「統計意味ワカンネェ!!フザケンナヨォ!!」と皆でいいながら作った曲。そのため用語の使い方がちょくちょくおかしい。PVの総監督は尾形。


学校へ行こう


おうちに帰ろうと対になる(?)曲。「愚痴りながらもなんやかんや皆学校が好きだろ?ん?」というスタンスで作った。「ラララ~ラララ~」のところは一緒に歌ってくれるとメンバーは泣いて喜ぶ。


for you

初期に「英詩の曲が作りたい」ということでつくった曲だが「なんかペダゴジーっぽくない」のでほぼほぼ没になった曲。しかし曲自体はクリスマスっぽい感じでメンバーも結構気に入っている(?)のでインストで演奏したこともある。


our sky

ペダゴジー結成後初めて作った曲。メンバーは一生懸命作ったがはっきり言って微妙な感じになってしまったので一回だけ演奏したことがあるがもうこの曲を聴くことはないだろう。これを聴いたことがある人はなかなかレアいぞ。


夏定で新曲やるぞ!!!

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最終更新:2015年07月02日 22:05
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