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音羽奏の設定


絵師による絵などは音羽 奏シナリオまとめはこちら。

人物設定


名前 音羽 奏(おとわ かなで)
家族
友人関係
主人公への対応
主人公への呼び方
一人称 わたくし
セリフ
行動パターン
主人公の攻略
好きなこと
嫌いなこと
コンプレックス
備考

ログ


本人は誰とでも相性がよいが、メリポ組による囲い込みによって
他ジョブとは仲良くできないことを悩んでいる

209 :既にその名前は使われています :2006/12/31(日) 01:27:26.52
詩:菅 神楽
いわずもがなだが管楽器からつけてみた

220 :既にその名前は使われています :2006/12/31(日) 05:14:46.39
詩:吹田 奏(ふきた かなで)


223 :既にその名前は使われています :2006/12/31(日) 11:57:09.45
奏って名字に使えないかね。
奏 詩音=かなで しおん
って字面も良さそうだが。

231 :既にその名前は使われています :2006/12/31(日) 13:09:21.12
吟遊詩人:音羽 凪(おとわ なぎ)
音羽は漢字イメージ 凪は普段は物静かというところで

40 既にその名前は使われています 2007/04/06(金) 06:03:03.84 ID:bDFATVkY
保守ついでに、武僧都、久々津舞、音羽奏らについての詳細設定などなど。
元々はとある武家に仕えた三家であり、昔から互い家はつながりを持つ。武家お抱えの柔術道場であった武僧家であったが、柔道が柔術に取って代わる明治時代の終わりに、空手道場へと転身したのである。
久々津家も武家お抱えのからくり人形師の家であり、同じく武家お抱えの能楽家元であった音羽家とは武家芸能で多くの繋がりを持つ。

武僧都、久々津舞は子供の頃より付き合いがある。舞の父親は体、精神的に弱かった舞を鍛えるために武僧家の空手道場に通わせる。厳しい鍛錬の合間に覗かせた都のやさしさ(実は舞の勘違いでやさしくしてくれていたのは奏)は舞にとって一番の思い出であり、都は舞にとって姉みたいな存在になる。
音羽奏は、小さい頃、夏休み、両親が海外遠征などで祖母の家に預けられたときに、祖母に連れて行ってもらった武僧家の道場で、都と舞と遊んだことがある。母親との仲違いで、祖母の家から通うことになった学園で都と再会を果たし、それからずっと一緒である。

41 既にその名前は使われています 2007/04/06(金) 06:14:13.14 ID:bDFATVkY
裏設定。三家が仕えていた武家の末裔は早乙女家で、その忍びであった甲賀家とも深いところで繋がりを持つ。
柊家は古くは公家であり、月島家は武士、神契家は神官としてその公家に仕えていた。

57 既にその名前は使われています 2007/04/06(金) 16:38:52.13 ID:hSVEmCDF
>>40には士郎も入れなあかんかったね。

武僧都、久々津舞、士郎は子供の頃より付き合いがある。舞の父親は体、精神的に弱かった舞を鍛えるために兄の士郎共々、武僧家の空手道場に通わせる。厳しく辛い鍛錬だったけれど、舞にとってこのときが一番の思い出である。
音羽奏は、小さい頃、夏休み、両親が海外遠征などで祖母の家に預けられたときに、祖母に連れて行ってもらった武僧家の道場で、都、舞そして士郎と遊んだことがある。母親との仲違いで、祖母の家から通うことになった学園で都と再会を果たし、それからずっと一緒であり、士郎がなくなったあとの都、舞を支えたのは奏である。
最終更新:2007年04月08日 12:23