新規作成
新規ページ作成
新規ページ作成(その他)
このページをコピーして新規ページ作成
このウィキ内の別ページをコピーして新規ページ作成
このページの子ページを作成
新規ウィキ作成
編集
ページ編集
ページ編集(簡易版)
ページ名変更
メニュー非表示でページ編集
ページの閲覧/編集権限変更
ページの編集モード変更
このページにファイルをアップロード
メニューを編集
バージョン管理
最新版変更点(差分)
編集履歴(バックアップ)
アップロードファイル履歴
このページの操作履歴
このウィキのページ操作履歴
ページ一覧
ページ一覧
このウィキのタグ一覧
このウィキのタグ(更新順)
このページの全コメント一覧
このウィキの全コメント一覧
おまかせページ移動
掲示板
このウィキのスレッド一覧
このページのスレッド一覧
RSS
このウィキの更新情報RSS
このウィキ新着ページRSS
ヘルプ
ご利用ガイド
Wiki初心者向けガイド(基本操作)
このウィキの管理者に連絡
運営会社に連絡(不具合、障害など)
掲示板
ページ検索
メニュー
FF13葬式スレ@ ウィキ
操作ガイド
新規作成
編集する
全ページ一覧
掲示板
登録/ログイン
FF13葬式スレ@ ウィキ
操作ガイド
新規作成
編集する
全ページ一覧
掲示板
登録/ログイン
ページ一覧
FF13葬式スレ@ ウィキ
このページを編集する
PS3オススメゲーム
PS3買っちゃったんだけど、何かオススメのゲームある?
という哀しみにくれる参列者達の心の空白を埋めてくれるかもしれないゲーム達
PS3ソフト(五十音順)
ゲームアーカイブスで遊べるPS1時代の名作
まだゲームアーカイブで配信されてないPS1時代の名作
VC等で遊べるFC・SFC時代の名作(一部未配信、他機種でのリメイク版有り)
PS3では出来ないけどお勧めのソフト
PS3ソフト(五十音順)
アサシンクリード PS3 Xbox360
主な舞台は十字軍がパレスチナに遠征して現地のキリスト教国をなんとか維持していた時代
アサシン教団の暗殺者として重要人物を暗殺してゆくステルスアクションゲーム
ストーリーは現代パートと過去パートに分かれている。暗殺者の子孫である青年が、実はまだ現存してたテンプル騎士団に拉致監禁されて、DNA解析で先祖の記憶を探られてる、という設定。
ボタンを押しっぱなしにしながら走るだけで建物をよじ登り、屋根から屋根へ飛び移り、と、華麗なアクションが可能。
グラフィック・時代考証・モーション・群衆表現など当時のHDゲームの最高峰だったがゲーム展開が単調で後半は作業ゲーになり評判が悪い。
ジャンルはステルスアクションだが、"隠れる"というより"目立つのを避ける"ゲーム。見つからないように行動するゲームではない。
アサシンクリード2 PS3 Xbox360
天誅が好きな人是非どうぞ。PS3版独占バグがある。
グラフィックも操作性もすばらしい、洋ゲー版天誅。
現代パートは前作の直後、過去パートはルネッサンス真っただ中のイタリアが舞台。
ゲーム性、ストーリー性ともに前作から大幅に強化されている。
銃撃などの新アクション追加、ショップでの装備強化やアイテム購入などRPG的な要素が強まり、サブミッションも多彩。謎解きパズルもあり。
前作を知らなくてもプレイ可能だが、現代パートが前作のラスト直後から始まるため、現代パートの主人公に感情移入しにくいかもしれない。
過去パートも無料配信されている実写ドラマを観なければ多少状況が判りにくい。
簡単に言うと、物語開始の直前に要人暗殺事件が発生し、主人公の父親が実行犯を暗殺、ゲーム開始時点では首謀者を法廷に付きだす準備を進めている。
アンチャーテッド(&2) PS3
PS3が誇る名作TPS(Third Person Shooting)
フリーランな作りでありながら素晴らしい画像美を誇る、眺めてるだけで楽しい。(銃撃戦の最中はそんな暇はないけど…)
ゲーム性は知る人ぞ知る「トゥームレイダー」の発展型、銃撃戦に格闘戦、体を張ったパズル要素と極めてシチュエーション豊富。
豪華な吹き替えと共に送る、まさに「映画のようなゲーム」というテーマに迫った一つの完成作品。
2も絶賛発売中、洋ゲーだからと言って食わず嫌いするにはあまりにももったいない逸品。
イートレッド マットハザードの逆襲 PS3 Xbox360
ゲームパロディコメディTPS 注目は徹底的にノムリッシュをパロったボス敵クモーリ・アメモヨウ
まさかの日本語吹き替えで1/28発売予定 さあ突撃だ(地雷原的な意味で)
パロディのネタにされている作品はコントラ、ヒットマン、マリオ、FF、ウルフシュタイン3D、などなど多数。
パロネタが全てわかった人は間違いなくゲーマーなオッサン、プレイの際は色々な意味で覚悟するように。
ただしゲームとしての出来は微妙なので期待しないように。
オブリビオン PS3 Xbox360 PC (PC版がいろんな意味でオススメ)
「HD世代機に相応しいRPG」を期待していた人にお勧め。洋ゲーなので日本人の嗜好と合わない部分も多いが、表現力と自由度は折り紙つき。
最初の地下道だけは一本道だが、地下道を出ると完全に自由。メインストーリーを無視しても構わない。
フィールドに置いてある殆どのものを手に取れ(頭蓋骨や食器ですら)、殆どのNPCに攻撃を仕掛けることができる。
全てのNPCはAIにより行動しており、どこかに出かけたり、夜になると寝たりする他、プレイヤーがものを盗むと襲ってきたりと、プレイヤーの行動に反応を示してくれる。
ステルス要素もあり、プレイスタイルが豊富。
成長システムは剣術、解錠、話術などのスキルを一定数上げるとレベルが上がるというもの。やや不評。
致命的な欠点として、字が非常に小さい為、HD環境でなければまともにプレイできないことがある。フォントの設定にも問題があり、アップデートしなければHD環境でも読みにくい。
あと、DLCを同梱したコンプリート版が発売予定なのでできれば待った方が良い。
CoD4:Modern Warfare & CoD:Modern Warfare2 PS3 Xbox360 PC
1400万以上売り上げているGOTY2連続受賞の名作FPS(First Person Shooting)。
日本でもPS3版だけでシリーズ累計40万本売っている。
日本版には表現の制限と誤訳が見受けられるため(スクエアエニックスがローカライズを担当)、海外版を購入するユーザーも多い。
海外版でも日本語翻訳wikiが存在するので、英語力がなくても安心してプレイできます。
リアルな現代の戦場を表現、グラフィックと臨場感が凄まじくまさに「映画のようなゲーム」、ドキドキしながら遊べること間違いなし。
マルチプレイ対戦も充実、仮想空間だからこそ国を越えて仲良く戦争あるのみ、である。
戦場のヴァルキュリア PS3
国内14万本、廉価版の8万本をあわせると計22万本のセールスを誇るセガのSRPGタイトル。3Dでありながら水彩画のようなグラフィックが特徴。
1930年代頃を想定した世界で繰り広げられる大国vs小国の戦争記と、古代人ヴァルキュリア人の真実を描く。
ジャンルはSRPGだが敵との戦闘時はFPSパートに切り替わる。ただし、リアルタイム操作ではないため、FPSが苦手でもじっくりとプレイ可。
戦車をカスタマイズできたり、兵を雇うところはSRPGだが、登場キャラクター達も独特で、愛着も湧く。
ストーリー自体は王道的。どこぞの自称ヒーロー達のそれとは違い、主人公とヒロインの恋愛パートは爽やかで真剣で好感がもてる。
難易度的には、システムに慣れさえすれば初心者でも難しくはない。ただし全章Sランククリアにはかなり労力を費やす。
周回プレイ時にボーナスあり。いわゆる「強くてニューゲーム」が可能。
その上、DLコンテンツも充実しているなど、2008年を代表するPS3ゲームのひとつとして高評価を得るほどの名作である。
ただし、こちらもそこそこ兵隊と兵器を育てないと、いきなり強くなる敵戦車に即効でボコボコにされることもあり、なかなか骨太作品である。
ソニックワールドアドベンチャー Wii PS3 Xbox360
ジャンルは「超音速&パワフルアクション」。「ソニックって名前は知ってるけど実はよく知らない」という人にお勧め。
ゲームは昼ステージと夜ステージに分かれ、昼ステージでは周囲のもの全てを吹き飛ばしながら突っ走る超音速アクションを、夜ステージではウェアホッグ(狼ソニック)に変身して並み居る敵キャラを薙ぎ倒すパワフルアクションを楽しめる。
夜ステージはソニックの趣旨と離れすぎているため固定ファンには不評。しかし昼ステージはそれを補って余りあるほどの爽快感を味わえる。
DLCで新ステージを追加購入することも可能。
また、ソニックシリーズはゲームをやらない層にとっても楽曲が大人気。世界・冒険といったテーマにマッチしたナイスなBGMを堪能して欲しい。
PS3版/Xbox360版とWii版では一部ステージの仕様が全く違うなどの差異が多少あるので一応注意。
テイルズオブヴェスペリア PS3 Xbox360
フィールドがあり、街やダンジョンがあり、豊富な寄り道がある、オーソドックスなイマドキのRPG。
PS3版は先に発売されたXbox360版にフルボイス化など多大なる追加要素があり、まさに完全版といっていいほど。ただし、解像度ロード時間はXBOX360にかなり劣る
戦闘はアクション。中々テンポが良い。
他のテイルズシリーズより主人公の中二臭が薄いので万人にお勧めできる。ただ、終盤に入るとちょっと宗教じみた独善に目覚めるのが評価の分かれ道。
デモンズソウル PS3(ベスト版が2/25に発売決定、3990円)
スレ内外でPS3お勧めゲームとして名前が挙がるアクションRPG。
近代のARPGの中で難易度は非常に高く、最初のステージから敵や罠で容赦なくプレイヤーを殺しにかかる。
しかしそれらはすべて事前に前兆があり回避可能、下手でも何度も挑戦すれば必ずクリアできる絶妙な難易度となっている。
キャラクターメイキングに育成要素や武器強化など、様々なRPG要素を持っておりFF13と比べてよっぽどRPGをしている。
ダークな雰囲気を全面に押し出したシナリオだが非常に味わい深い、その雰囲気の虜になった人は数知れず。
またオンライン要素もあり、一風変わった協力プレイや対人プレイ、そして他人のリプレイ(死亡集)も楽しめる。
海外にてGOTY(Game of the Year)を受賞したPS3が誇る名作ARPG、PS3本体を売る前に是非手にとって欲しい。 アンバサ
ただ、キモグロイ敵がわんさかいるステージがあるので、そう言うのが苦手な人は注意。
Fallout3 PS3 Xbox360
核戦争により荒廃した未来のアメリカが舞台。そこらじゅう瓦礫や枯れ木だらけで、半裸にスパイク装備のゴロつきが徘徊する世界。
上記の「オブリビオン」と同じ開発チームの作品で、長所も同じ。全体的にオブリビオンよりとっつきやすくなっている。
日本語版は音声も9割日本語化されているのでプレイしやすい。ただし誤訳多し。
誤訳の例:正「ヤチタモやヒッコリーのバットを持ったワシントン・セネタース」→誤「灰とヒッコリーのバットで武装した首都の国会議員」
巨大ゴキブリが敵として出てくるので、死ぬほど苦手な人は無理かもしれない。また、世界観の設定上、白骨死体や人の肉片など、グロテスクな描写もある。
逆に言えば普段では殺すことすらできないゴキブリ相手に色々な復讐も可能、汚物は消毒だー!をゴキブリ相手に再現できます。
現在出回っているパッケージは、低価格のBEST版と、XBOX360版で配信された5つのDCLの内容を含んだフルプライスのGOTY版、単品では遊べないDLCのみの追加ディスクの3種類。
通常版のレベル上限は20、メインストーリーをクリアするとそのままエンディングになり、最終クエスト開始前のデータが無ければ続行不可能。
DCLを導入するとレベルの上限が30となり、メインストーリーの後日談を含む新クエストや新エリア、武器が追加される。ただし凶悪な敵キャラクターも追加され、難易度が上がる。
ベヨネッタ PS3 Xbox360
デビルメイクライの生みの親 神谷英樹のアクションゲーム。
すばらしい操作性とアクションを融合させた、エロティックながらも馬鹿馬鹿しい名作。
連打でも凄いアクションを出せるオカンモードと、ボタン操作にダイレクトに反応して多彩な技を見せるNORMAL以上のモードが両立する神バランス
ぬるいプレイは嫌!という人の為のHARD以降のモードはやりごたえ抜群、自分の腕が試される。
クリア後のオマケなども充実しており、プレイヤーを飽きさせない。
PS3版は別ゲームと言っていいほど、酷い移植。ロード時間は長すぎる、オブジェクト削除されまくり、解像度低下、FPS半分以下、処理落ちなどがあります。箱○版は60FPSでロード時間も短いです。
海外にてGOTYノミネート候補となった名作、是非一度はプレイ動画などを見ておきたい。
みんなのゴルフ5 PS3
国民的ゴルフゲーム、今ではベスト版で安価で入手することができる。
初心者でも気軽にプレイすることが可能であり、チュートアルがかなり親切。
コースがPS2の4と比べるとかなり綺麗になっていて、よく作られている。
DLCも充実しており、新しいコースやキャラなども買うことが可能。
オンライン対戦も可能であり、世界中のゴルフプレイヤーと楽しめる。専用のロビーがあり色んな人と話したり対戦することが可能。
以上の点から、半永久的に楽しむことが可能。
リトルビッグプラネット PS3
ステージなどを作って、そのステージを遊んでみたりするゲーム
物理演算が搭載されており、自然な動きをするのが特徴。
アイデアが重要なので、作ったりするのが苦手な人は厳しいかも
作ったステージは世界中の人に見てもらい、遊んでもらうことができる。
龍が如く見参&龍が如く3 PS3
簡単に言えば、和風GTA。ベスト発売済み
和ゲーでは比較的自由度が高く、サブイベントなどのやり込み要素も多い。
見参は昔が舞台の外伝で、3は今を舞台にしている。ちなみにPS2の前作(1.2)も買った方が良い。
ゲーム自体は難易度を選ぶことができるので、初心者でも簡単にクリアすることもできる。、
ストーリーもよく作られており、1.2をプレイした人ならニヤリと思う要素が多数あり。
シリーズ最新作の4も20103月に発売予定
ロロナのアトリエ PS3
アトリエシリーズ11作目の作品で初心者向けの調合RPGキャラゲー
長年続いているシリーズのためヘルプやチュートリアルが洗練され初心者でも解りやすくなっている
マルチエンディングで周回プレイ前提のためか一回辺りのクリア時間が短めで忙しい人にお薦め
別々のアイテムを調合し新しいアイテムを作り出すという作ることが好きな人はハマることあり
アトリエシリーズには個性豊かで魅力的な面々が登場する(前作のマナケミア2ほど強烈なネタや個性は無いけど)
戦闘はマナケミア2からサポートアタックとサポートガードを引き継いだリアルタイムも含めたターンバトル
戦闘に関してはマナケミアのほうが面白いけど初心者には最適
女の子たちが可愛い あとイケメンやダンディもいる
とりあえずアイテム作成ゲーム始めたいという人にお薦め
マニアには簡単すぎるという評価がある
ゲームアーカイブスで遊べるPS1時代の名作
アストロノーカ
宇宙生まれの作物を宇宙で育て、宇宙野菜コンクールというものに出品して
最高の野菜を目指す、というゲーム。エニックスの快作
じっくりやりこみ系が好きな人なら、これだけで数か月やりこめる
害獣パブーを撃退するための、トラップの設置も楽しい
優秀なAIが使用され、同じ罠は長時間使い続けることができないという生物じみた彼らとの罠バトルも魅力一つ
サガフロンティア
PS サガシリーズの一作目 キャラも含めて2D
5人パーティ3組と豊富な仲間、サガシリーズ伝統の閃き・連携技あり
世界観はロボットから魔法・妖魔まで入り交じったカオスなリージョンの集合体
ブルー編(魔術師)・クーン編(モンスター)・T260G編(ロボット)・レッド編(ヒーロー)
エミリア編(元スーパーモデル)・アセルス編(半妖)・リュート編(ニート) と多彩な7人の主人公
アセルス編は生田シナリオで耽美なガチ百合 ファング=ヴァニラの「僕が考えた百合」にムカついた人には口直しにどうぞ
SaGaに慣れていない人は主人公が強いブルー編か、サクサク進むT260G編をオススメします。
逆に成長が個性的なクーン編、アセルス編、物語の方向性がないリュート編(自由度は最も高い)はオススメしません。
レッド編はBattle#5を比較的楽に聴けますし、ラスボス戦のBGMも格好いいです。
サガフロンティア2
「サガ」と銘打たれているがフリーシナリオではないので当時のユーザーに叩かれまくったが、サガという疑問を払拭する程の良RPGと最近は再評価する人も多い。
音楽も従来のサガミュージック担当の伊藤賢治氏から浜渦正志氏に代わった事も批判のひとつになっていた。ちなみに、浜渦氏はFF13の音楽も担当しているので、FF13の「音楽だけ」気に入った人は手にとって浜渦ミュージックを楽しむのもいいだろう。
お互いに何の接点もない2人の主人公と、その子や孫達の物語を歴史年表を追うような形で描いたRPG。
基本的に2人の主人公の物語は交わることが無い。
強制場面転換で展開されるストーリーはある意味FF13の先祖と言えなくもないが、ゲーム性はしっかりしている。
武器の素材なども含めた複雑な属性の概念は本作から導入された。
武器が消耗品なのにショップで補充できないシナリオがあるなど、じっくりキャラを育てられるタイミングが限られていることなど積みポイントも多い。
グランディア
もともと、セガサターンのキラータイトルとして作られたゲームアーツ製RPGで、シェンムーと並ぶ莫大な開発費を要しただけあり、完成度は高い。続編は…黒歴史(2は擁護する人もいるが、その他は本当に黒歴史)
戦闘は自分の行動如何により、自ターンが来る時間が変わる代わったシステム。
ゼノギアス
格闘+ロボット+ファンタジー+SFというカオスな世界観のRPG。
とにかくストーリーが長い。
ディスク二枚目はナレーションでストーリーが語られ、所々にダンジョンやバトルが入ると言う前代未聞の内容。
チョコボレーシング ~幻界へのロード~
「チョコボの不思議なダンジョン」シリーズをモチーフにしたレーシングゲーム。FF版マリオカート。
あくまでSDキャラだがチョコボやモーグリ、白魔や黒魔、ゴブリンやバハムートなどと言ったファンタジーキャラも参戦。
ストーリーはおまけ程度ながら様々な種族の共存や次の世界への希望なども描いている。ED曲は感動。
レースゲームとしては魔石や一部アビリティが強いなど大味だが、それなりに良く出来ている。
操作キャラのエディット機能や隠しキャラなども登場。飛行艇インビンシブルの超スピードは見物。
ファイナルファンタジー
WSC版をベースに調整された初代FF。
下手な現代風リメイクを施されたUMD版(アドバンスの移植)よりはアーカイブの物を勧める。
序盤は一本道ながら主人公たちが少しずつ強くなり、中盤からは様々な分岐ルートで攻略可能。
オリジナルモードだと黒魔が弱かったりするので初心者はイージーモードでも面白いかもしれない。
ファイナルファンタジー2
WSC版をベースに調整されたFF2。
ファイナルファンタジー7
装備品にセットすることで魔法やアビリティを使えるようになるマテリアシステムが好評。
上記のシステムにより、マテリアのセットさえちゃんとしていればどんなパーティでも割と進められる。
スノーボードなどのミニゲームが充実している。
さすがに10年以上前の3Dなのでグラフィックに難アリ。
ファイナルファンタジー8
シリーズで初めて恋愛を主題とした作品。
しかし、肝心な主人公とヒロインが癖のありすぎる性格だった為、ストーリーは賛否両論に。
特にリノアはスクウェア三大悪女の一人に数えられている。ついていけない人は全くついていけない。
恋愛以外では、"魔女"がストーリーの大きな要素となる。
ファンタジーな世界の所々に現代的な街が点在するという世界観。
本作からキャラクターがリアル頭身に。ノムリッシュも大人しめ。
成長システムはレベルアップの他、魔法をステータスに装備して強化するジャンクションシステムという独自のシステムを採用。
召喚デモが長すぎる、ディスク4に行くと全ての街へ入れなくなるなど、不評を買った要素も多い。
ファイナルファンタジータクティクス
FF12、ベイグラントストーリーへと繋がるイヴァリースの物語の第一弾にあたるシミュレーションRPG.
ジョブチェンジシステム採用。以後のシリーズと違い人間以外のユニットを除き種族制限は無い
というより人間以外の種族がいない。亜人種が絶滅した時代の為。また、特定キャラ専用ジョブは存在する。
段差のあるマップ、素早さ順の行動など、基本システムは同じ主要スタッフが過去に作った「タクティクスオウガ」を踏襲している。
ステージクリア制ではなく、マップに表示された街やダンジョンなどを選択して移動、特定の場所でイベントバトルというRPG寄りのシステム。
移動中、ランダムエンカウントもあり、好きなだけキャラ育成も可能だが、実はストーリーでのバトルよりランダムエンカウントの方が難しかったりする。
配信されているPS版は仲間にできるユニットの上限がかなり少ない。
サウンドノベル風のミニゲームなど、読み物、寄り道も豊富。
まだゲームアーカイブで配信されてないPS1時代の名作
アルナムの翼(販売元倒産のため配信は絶望的)
デュープリズム
聖剣伝説Legend of Mana
ファイナルファンタジー4
ファイナルファンタジー5
ファイナルファンタジー6
PS版でも移植されている。基本的にはSFC版と変わらないが細かなインターフェイズが多少改善されている。
ファイナルファンタジー9 PS
賛否が分かれるが全体的に評価の良い作品
ファイナル「ファンタジー」らしく他種族混合の世界が魅力
PS時代のゲームとしてはグラフィックは最高レベル
音楽もシリーズの中では全体的に人気が高い方で、主題歌の人気は一番
難点としてよく上がるのはロードの長さ、やや長め。ひとによってはかなり長め
VC等で遊べるFC・SFC時代の名作(一部未配信、他機種でのリメイク版有り)
クロノ・トリガー(移植+αのPS版、DS版あり)
スーパーマリオRPG(VCで配信中)
聖剣伝説2(VCで配信中、携帯アプリ版もあり)
聖剣伝説3
トレジャーハンターG(VCで配信中)
ファイナルファンタジー(VC・ゲームアーカイブスで配信中)
ファイナルファンタジー2(VC・ゲームアーカイブスで配信中)
ファイナルファンタジー3(VCで配信中、リメイクのDS版あり)
ファイナルファンタジー4(VCで配信中、移植+αのPS版あり)
ファイナルファンタジー5(移植+αのPS版あり)
ファイナルファンタジー6(移植+αのPS版あり)
フロントミッション
フロントミッション ガンハザード(VCで配信中)
ライブ・ア・ライブ
バハムートラグーン(VCで配信中)
我等がFF13(笑)の生みの親「鳥山求」が世に送り出した最初の作品。しかし、スクウェア3大悪女と名高いメンヘラヨヨ以外は普通で良作、この頃はよかったのにね…
ストーリー毎の自由行動で仲間との交流ができるのがいい。アイテムももらえたり。ヨヨ視ね。
戦闘はドラゴンの属性の育成如何によって使える技が増えて強くなっていく仕様。
ルドラの秘宝
3人の主人公が織り成す世界再生のオムニバスストーリー。3人の主人公でクリアすると最後の1人が現れる。
魔法の名前を自分でつけて、それに乗じて魔法の効果、エフェクト、威力が替わる言霊システムが人気を呼んだ。
ロマンシングサガ(VCで配信中、リメイクのPS2版あり)
ロマンシングサガ2
ロマンシングサガ3
PS3では出来ないけどお勧めのソフト
スマブラX Wii
64、DXの続編である大乱闘アクションゲーム
曲も素晴らしく一人でも対戦でも面白い
でも対戦の方が面白いから友達がいる方がいいね
ムービーはWiiの中でも1.2を争う出来。
ノムリッシュが関わってるってホント?(関わってるのは野島で亜空の使者のシナリオ担当)
FF13のシナリオライターが関わってるらしい?
シリーズファンからは賛否両論だが、それでも買って損はないゲーム
FFTA2 DS
前作で不評だったロウのペナルティ改善
違反しなければボーナス、という形になっている
イヴァリースの世界のゲームなのでバンガやン・モウ、ヴィエラもいる
ロウが若干ウザいがそこを許容できるならFFTAも中々面白い
テイルズオブエターニア PSP
PSP初期の移植作品 ベストも出ているので値段も安い
今のテイルズの戦闘の基礎として完成された戦闘システム
10年前のゲームの移植だが今でも十分に楽しめるレベル
2000以下を目安に購入すると良いかもしれない
世界樹の迷宮 DS
世界樹の迷宮2 DS
Wizライクなダンジョン+モンスターメーカ風の可愛い絵柄+FF(ファイティングファンタジー)語調を組み合わせたノスタルジックRPG
マップはDSの下の画面に手書きで書き込んでゆく
ランダムエンカウントだがFOEと呼ばれる強敵はシンボル表示される
全滅覚悟で挑戦してもいいし、逃げてもかまわない
戦闘バランスはシビアで極めて戦略性が高い 戦闘補助系のスキル/魔法を屈指して強敵に挑め
2はいろいろと致命的なバグが多いのでWikiで回避しつつ進めること
因みにモンスターデザインはFINAL FANTASY9のモンスターデザインを担当した長澤真氏
逆転裁判シリーズ GBA DS(他にWiiware、携帯アプリ、PCも)
手を出したことがない、という人にはお勧め
難しそう、と思ってる人が意外と多いので乗せて見る。
法廷バトル、というよりは法廷コントなゲーム
他の推理ゲームのようにフラグが足りずに積む、ということがない親切設計
GBAの方が安いがDSの方が操作性は良い。 4は色々と賛否両論。筆者は好き
ポップンミュージック12いろは PS2
家庭用としては人気の高い作品
音ゲーが初めてという人にもお勧めの名曲そろい
リズムないから、での食わず嫌いは勿体無いぞ!
同じ嫌いならかじってから嫌い、のほうがいいんだぜ
曲はこんなのがあるぞ
http://www.youtube.com/watch?v=ufQWDmOO5vE
チョコボの不思議なダンジョン 時忘れの迷宮 Wii DS
音楽はFF版のスマブラと言ったところ
過去のFFの名曲たちを豪華にリメイクした曲が勢ぞろい
音楽のクオリティが異常なほど高い作品
シナリオについては平々凡々、チョコボを見て和むゲーム
ブルードラゴン Xbox360
善悪を序盤からはっきり打ち出した超王道と言える内容。キャラクターデザインは鳥山明。
作りとしては大変分かり易くオールドゲーマー向きなファンタジックRPG。
極めて普通のRPGではあるがまあ王道なだけに安心だと思う。
ロストオデッセイ Xbox360
真のFF13とも言われる。FFの生みの親、坂口博信のRPG
実際に触ってみると、本当にこれまでのFFを踏襲したFFらしい作りになっている。
シド(セド)・飛空艇・潜水艦・魔法・剣・5人制PT・コマンドバトル・属性・広い街・ワールドマップ・アクセサリーを装備してアビリティを習得する等々
HDDにインストールしないと戦闘前のロードが気になるが、欠点らしい欠点はそれくらい。ゲーム中の重松清著『千年の夢』は必読。
クリアまでのプレイ時間はだいたい60時間。
スーパーマリオギャラクシー Wii
『マリオ64』の系譜だが、2Dマリオのようなステージ構成の3Dアクション。タイトルの通り宇宙へ飛び出す。
Wiiリモコンとヌンチャクフル活用の操作性は良好。腱鞘炎になるほどブンブン振る必要はない。
グラフィックはWii最高レベル。特に水の表現は圧巻。ちなみにロードはほぼ無い。
残機アップが多めでリトライしやすく、アクションが苦手な人でも進めやすい。クリアまでの難易度は低め。
ただクリア後のやり込みはコンプしようとすると地獄を見る。緑のヒゲめ…
音楽はオーケストラを使用した曲もあり宇宙らしい壮大さ。
マリオシリーズには珍しく、ストーリーに謎がありちょっとドラマチック。といっても補完的な内容で、基本的なプロットはいつものあのストーリー。
球状地形のステージが人によっては少々3D酔いするかもしれない。プレイしている人よりもカメラの移動を把握しづらい、隣で見ている人の方が酔いやすいので注意。
Wiiがあるならぜひ一度プレイしてみてほしい秀作。
シームレスRPG Xbox360
マグナカルタ2
インフィニットアンディスカバリー etc
自由度高いRPG Xbox360
マスエフェクト
主人公の性別・顔・経歴・性能などを自由にカスタマイズ。
選択肢が豊富な会話
超本格的なSF。登場する異星人の数も豊富。登場する星の数は100種類くらい。実際に探索できる星は40くらい。
仲間は6人まで。戦闘は3人。FPSの戦闘。
ローカライズが丁寧。英語も聞き取りやすいが、丁寧に翻訳されている。字幕も読みやすい。
本当に宇宙を旅している感覚が味わえる、RPG
マルチシナリオマルチエンディングを楽しむものなので、どちらかというと戦闘や探索はおまけです。
「PS3オススメゲーム」をウィキ内検索
最終更新:2010年01月20日 01:16
ツールボックス
下から選んでください:
新しいページを作成する
以下から選択してください
-------------------------
このページを編集
ページ名変更
差分
編集履歴
アップロード
-------------------------
新しいページ
ページ一覧
検索
-------------------------
ヘルプ
/
FAQ
もご覧ください。
メニュー
**メニュー
■
トップページ
※
メニュー
◇
葬式スレ用テンプレ
◎
AA集①
◎
AA集②
◎
AA集③
◎
AA集④
◎
AA集⑤
◎
AA集⑥
◎
AA集⑦
◎
AA集⑧
◎
AA集⑨
◎
FF13攻略マップ
◎
FF13どこが駄目か
◎
FF13どこが駄目か②
◎
FF13のパクり疑惑
◎
FF13に対する反応&騒動
◎
FF13に対する反応&騒動~台湾編~
◎
FF13海外の反応
◎
FF13海外の反応[一般]
◎
海外配信プレイ動画まとめ
◎
なるほどと思った文集
◎
FF13をSF的に考察してみる
◎
FF13ソング
◎
FF13発売前発言集
◎
FF13開発者発言集
◎
FF13売上推移
◎
クリスタルツールとは
◎
信者のイタい発言&行動
◎
信者の出没ポイント
◎
とにかく戦闘が面白いRPGスレ騒動
◎
「普通に面白い」 とは
◎
次期FFに向けて…
◎
用語集あ行
◎
用語集か行
◎
用語集さ行
◎
用語集た行
◎
用語集な行
◎
用語集は行
◎
用語集は行②
◎
用語集ま~わ行
◎
ネタ集
◎
画像倉庫
◎
どういうわけかシリーズ
◎
どういうわけかシリーズ②
◎
おつかいライトニングさん
◎
おつかいライトニングさん②
◎
おつかいライトニングさん③
◎
49スレ目の奇跡
◎
ヴェルサス・アギト関連ネタ
◎
PS3オススメゲーム
◎
過去スレ一覧
検索 :
アクセス
人
今日
-
昨日
-
総数
-
現在
-
今日の人気ページ
どういうわけかシリーズ
FF13開発者発言集
FF13をSF的に考察してみる
総合人気ページ
FF13どこが駄目か
FF13に対する反応&騒動
FF13攻略マップ
更新履歴/Updates
取得中です。
ここを編集
rss & コンタクト & タグ
更新履歴
RSS Feed
管理者に連絡
タグ一覧