T3AOG営業掃討戦とは
Discordにて定期的に行われるセキュリティの低いサーバーを片っ端から潰していく
Discordの地ならしのことである
T3AOGは総合アングラ情報共有コミュニティであるため組織規模の一環として
営業と呼ばれる行為が存在する
あくまで営業と言われてはいるものの実態はT3AOGにて使われるサーバー破壊の隠語
また営業と似ている隠語として新規顧客開拓も使われる
こちらは実質的な荒らし依頼版にて使用される
現在どう使い分けられているかは一切不明である
ちなみに付けられた隠語の名称が事務的な理由は
荒らしの構文が皮肉を込めた事務的なものであったからというもの
第一次T3AOG営業掃討戦
こちらはサーバー新規作成記念として行われた約一週間の営業マラソン
もといdiscord界の地ならしのことである
投入されたメンバーは
であり約300鯖以上が平らにされてしまう事態となってしまった。
これにより新規鯖にしては異常とも言える二日ほどで100人近くがサーバーに参加する事態になることとなった
また、T3AOGのX宣伝部門長の
オスカーはここでサーバーに加入する
第二次T3AOG営業掃討戦
こちらは公式外部アプリ作成記念に行われた数週間の地ならしイベントのことである
投入されたメンバーは
であり臨時メンバーとして
が参加することとなった
記録によると約100鯖程が消し飛ぶ結果となった
また、後にT3AOGの玩具として受け継がれる
昆布茶はここで二度も自鯖を破壊されることとなった
第三次T3AOG営業掃討戦
こちらは暇になった
.exeが単独で決行した数週間の蹂躙イベントのことである
上記の通り投入されたメンバーは
また臨時メンバーとして
が応援に入った記録も残っている
記録では約300程のサーバーが崩壊することとなった
当時kidgenerator初号機が失敗し弐号機を完成させた直後だった事もあり
終盤はraid営業が基本となっていった
※営業掃討戦では基本的に100~500人の鯖が基本になる為単純計算の250×700鯖でおよそ17万程のユーザーにメンションの雨が降り注いだ事になる
最終更新:2026年01月25日 22:35