ファイアーアームズチップ化騒動の概要

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『騒動の経緯』

・PSO2生放送にて、紅林のえ氏がデザインしたファイアーアームズのチップ化がPSO2esに実装されると発表。

・しかしそのデザインは以前チップイラストコンテストにて、実装に至らなかった特別賞8作品の中の1つだった

・なぜ選ばれなかった作品達の中から1つだけ起用したのか?木村Dの説明によると
「仕事の繋がりがあり、実装を希望する意見を頂いたから」

・参加者が一生懸命競い合い応募して惜しくも選ばれなかった作品の中から、既に審査が終わった後だと言うのに
「仕事を一緒にしたから」、「意見があったから」と言って1人だけ実装にこぎつけるのは、
他参加者への配慮が欠けているうえに、コンテストとしても不健全であり公平性に欠けているのではないだろうか。
そのような判断をする運営はいかがなものだろうか、というのが今回の騒動の論点。

そして実装に至った経緯には、紅林のえ氏のコンテスト外での宣伝が大きく影響しているのではないか、
一太郎氏との露骨な癒着が原因ではないか、等の”疑惑”もでてきており、PSO2のコンテストの存在意義自体が問われている。
そして2016年12月10日の放送で運営側は「一太郎氏に癒着する力は無いし知らないイラストレーター」「運営が実装したいからした」
と回答をしたが、
前者はまったくの嘘であることが発覚し、後者は当初の説明と食い違っている
そして配慮が欠けているという意見に対しては「(審査は)僕らが決めていることだし、今後似たようなことできなくなる」という開き直りにも似た発言も相まって、未だに疑問の声が多く上がっている。
※詳細は左のメニュー項目より
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