公認大会2回戦で暗黒界を使っていた
吸収天児と闘い、敗れた際に発せられた。
リッチボーイ自身は六武衆を使っていたので、ミラーと身内を間違えたものだと思われている。
吸収天児曰くこの台詞が出た瞬間、時が止まったような錯覚を覚え
3回戦の
吸収天児の対戦相手は
吸収天児のデッキが判断出来ず大変戸惑っていたようだ。
余談だが
当時
リッチボーイは1回戦を不戦勝で上がっており
結局身内である
吸収天児としか闘っておらず
調整しに来た、と張り切っていた行き場のない気持ちがこのような台詞となって表れたのだろう。
最終更新:2011年07月09日 07:48