朝と夜の寮
寮の所在地
寮の世界観
第5の地平線「 Roman 」の世界観
寮の雰囲気
「朝と夜の寮」は、
夜をイメージした落ち着いた雰囲気の"紫"の個室エリア
朝をイメージした活気溢れる雰囲気の"青"の共有スペース
の2つの部分から構成されています。
昼間の空き時間には、共有スペースのラウンジにみんなで集まって先輩・後輩関係なく楽しく歓談しています。
そして、夜には個々の部屋で、読書、創作活動、ロマン探し…などなど個々の時間を過ごします。
"朝"と"夜"どちらが欠けても駄目なのです。どちらも僕らにとって大切な時間。
想像してみてください。
自分の世界を広げる"朝"の時間を持たず、1日中部屋に引き籠って自分1人の時間を過ごす姿を。
自分をゆっくり見つめる"夜"の時間を持たず、皆と昼夜問わず馬鹿騒ぎしている姿を。
せっかくの学園生活です。やっぱりそれだけでは勿体ない感じがしませんか?
「朝と夜の寮」はそんなあなたの安住の場所になりたい。
寮訓・寮規則
- 寮規則
- 個室に長時間他人を滞在させてはならない
- 交流をするならば、なるべくなら、ラウンジで多数の人の意見も聞いて欲しいという本宿舎創設者の方針です
- やむを得ない場合をのぞいて、異性の個室があるフロアへは入ってはならない
- 風紀が乱れるのは望ましくないという本宿舎創設者の方針です(←建前・本音→)男女交際どんどんすればいいじゃないか、若いんだし!
- 来る者は、他寮の者であろうと拒まず。ラウンジで丁重にもてなしましょう
- 色々な考えの持ち主との交流によって、考え方の幅が広がります
- 但し、プライバシー要素が高いエリア(特に3階以上)へ、他寮生を招き入れるのは控えて欲しい
寮監
後日募集要項を掲載します。それまでしばしお待ちを。
寮の構造・内装
- 地上4階地下1階の5階建て。
- 外観は、ロレーヌ・ド・サンローランの屋敷風(傾いてはいないヨ)
- 寮の前庭には花壇があります。菫・紫陽花をはじめ四季折々の花が咲き誇ります。
- 寮の前庭には噴水があります。
- 噴水の周りを11周もぐるぐる回っていれば、それは普通変な目で見られます。やめましょう。
- バナナを噴水に投げ込むのはやめてください。
- バリアフリー用のエレベーターはありますが、普段は使えません。(要カードキー)
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フロアガイド |
- フロアガイド
- 4階:男子寮(1階から直通の階段でのみ移動可能)
- 3階:女子寮(2階から直通の階段でのみ移動可能)
- 2階:共有スペース
- ミニキッチン
- 紅茶茶葉のストックが豊富 (欧州に"茶"が伝わったのは、大航海時代以後なので設定としては怪しいがイメージが大事!)
- 本格的なコーヒーも飲めます (時代考証なんて知らないヨ)
- グレープジュースサーバーもあります
- プチ・ラウンジ
- プチ・書庫
- プチ・シアター
- ピアノルーム (防音性バッチリ)
- 1階:共有ラウンジ
- 普段は、4~8人程度が座れる円卓やダイニングテーブルが所々に設置してある。
- 男子寮・女子寮どちらへ行くにもラウンジを通ることになるので、寮生間での挨拶は活発。
- パーティーの際には、緋色の円卓[Table Ronde Rouge](要は中華料理屋にあるアレ)が用意される。
- 地下1階:大浴場
- 明るい雰囲気の「青」の浴場
- ムーディーな雰囲気の「紫」の浴場
- 当然、男湯女湯は別別。週替わり。
- マッサージチェア完備。
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B1―1F―2F―3F
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1F―――――4F
個室の様子
「朝と夜の寮」各個室の設備には基本的に差はありません。
ゆったりとリラックスして勉学、創作、探求に集中出来るよう、
部屋の中は落ち着いた雰囲気となっています。
- 照明
- 基本的には昼白色のランプですが、
- 希望すれば、温白色ライトや、ランプへの変更も可能です。
- また、赤・青・紫の各種ライトも寮内での使用に限るという条件で貸し出し可能です。
- 収納
- 備え付けのクローゼット
- 備え付けの本棚
- 収納が足りなくなったら、購買部へ「棚トス」を注文してください。
- 寝具
- 備え付けのベッド
- マットの堅さや枕に関しては細かに対応が可能です。詳しくは、購買部へ問い合わせてください。
- ユニットバス等
- 各部屋には、ユニットバス、トイレ、洗面所、姿見があります。
- 入浴剤があります。不足したら、寮の用務員さんに声をかけてください。
- 入浴に関しては、地下1階の大浴場を利用することもできます。
朝食サービス
逸話、噂
寮主催イベント
寮日誌(寮生専用簡易掲示板)
ゲストブック(他寮生専用)
最終更新:2010年12月23日 14:49