2007年3月に地元の友達である
まっちゃん、ゴリさん、亀井さんに
「ネットラジオやってみれば?」
といわれなんも下準備なく急にはじめる。
ちなみに、DJ名である、「いんくりぼん」と名づけたのはゴリさんである
第一回放送はラジーのことも知らず幻の放送となる。
当時はオカルトの話とフリートーク。
そしてフットボールの岩尾のモノマネでVSDにネタ凸していた。
そのころのレス職人であったチクオナ(フットキョンが命名)が凸って来て
「キョン声できるんじゃね?」
の一言でフットキョンになる。
杉田智和関連の声で銀魂の坂田銀時もこなし、
キョンでは「男だらけの閉鎖空間」
銀時では「万事屋銀さんらじお」 で活躍する。
当時リスナー数は30人前後だったが
「ももこらじお」というカオス放送にて若干のびる。
フットキョンのリスナーには職人が多く。
音響もどき氏、絵職人達、フットキョンの動画編集にて
「ガチホモきゅーっとキョン@」
「1000%KINTAMANING!!!!」
「いつきの謝肉祭」
がニコニコ動画にupされる
ちなみに
「ガチホモきゅーっとキョン@」がえろぺぐ作者である魚輪タロウがブログと
ゲームラボ8月号にフットキョンと載せ話題に。
アナゴネアにも常連のように出演し
東京ダイナマイトの松田でさらにリスナーの目にとまる。
今はピアキャストとネトラジの両方を放送し大のカガリ、真ファンである。
リスナーに愛されて若干こじきだが、ほぼ毎日放送するちょっとすごいやつでもある。
10月6日に急遽フットキョン引退宣言。
自らのラジオ放送スレッドへのアンチコメント増加に対しての対応ができなくなってきたということが今回の引退の大きな要因とされる。
2008年8月20日午前2時ごろにネトラジにて引退を表明
だったのだが、再び一人暮らしの家に戻ってから長時間配信をする
いんきゅのなんでも実況383 486番さん作成
♂ 22才 彼女はいたが今はいない、だがモテる
19才でラジオを立ち上げゴールデンタイムに100人を越えるリスナー数を維持し、いんくリスナー、信者といった他のラジオリスナーとは違った異質の雰囲気を醸し出す。
しかしその異質の雰囲気のせいで晒され叩かれる。当時フットキョンを名乗っていたが引退を宣言。
ニコニコでは20万再生を超えたガチホモソングが魚和タロウの力で雑誌ゲームラボに掲載。漫画家三上キャノンの力で本名を一部かえたパロディとして黒川雄基として真琴とのセックスを実現化した。ちなみに全国で発売された。
今ではラジオをほぼ引退状態だが鏡を仕様しゲーム実況を行っている。
しかし決して過疎ではなく1日1000レスは固い。
ラジオ、配信内では様々な企画で盛り上げている。
サドンアタックではクラン設立しリスナーからも様々なキャラクターを排出し日々成長している。
スタンドはタクスマネージャーであり妄想、アドリブに長けている。
トークスキルは天才的で弄られる流れ、弄る流れを理解して現場を和ませる天才でもある。