エッジ・フィールド

{「全部やろうとしてたら、身が持たんよ?ジッサイね」 };

概要

アルベリッヒ=ジンの同僚、先輩の男性刑事。茶色い外套と山高帽が特徴の、冴えない顔をした男。 軍隊のコネで入ってきたジンの教育係を勤め、今では階級下の立場上。 酒の席では「刑事としての基本はみっちり教え込んだものの、自分の考えはまったく理解してもらえない」とくだを巻く。 ちなみに、階級をジンに追い抜かされているとはあるが、特に無能なワケではない。 ジンの階級は、「凶悪犯罪強行捜査課」への人事異動により引き上げられた物であり、死の確立の大増幅と引き換えに与えられた物。 (※現場での色々な権限を高めるために必要らしい。エッジは下記の語録?2のように語る。)

元部下に理解されない語録

「全部やろうとしてたら、身が持たんよ?ジッサイね」 過去(ジンが既に凶悪犯罪強行捜査課に異動した後)にジンがマフィアの集団を相手に、現場の全ての構成員を取り締まろうとした時のセリフ。 全部やろうとするのは悪くないけど、一人でやると危ないよ、とのこと。あと疲れるよ、と。

「なんであんなとこに居座ろうとするのかねえ・・・癒着目的?なんつって、ナハハゲヘヘウフフ!」 ジンがわざわざ危険な部署に居座ろうとするのを見て。 自分なら高給取りで適当に仕事やっときゃいいところに居座るのによー、と。

「エクソスケルトン?一度着てみたいよなぁ〜っ、こう、ドカーン、バシーンってさ!ヘヘ、ああ言うのをズバットマンとか言うの?」 ジン他のエクソスケルトンを見た時に口走った事。当の本人からは全面否定された。 なお、ジン以外の課員はみんなカッコイイモデルばかりだったので、特に肯定もしなかったが強く否定もしていなかった。

余談

番外キャラその2でござい。

最終更新:2012年03月27日 19:05