1: 名前 チェストレア・ウェイキャップ
2: 年齢 30歳(とは思えぬ美貌、若々しさを持つ。逆詐称疑惑)
3: 性別 男
4: 種族 人間(こちらも詐称疑惑)
5: 外見 しゃらふわぴかー(?)の三拍子揃ったうぉーたーぶるうな髪の毛。額あたりでふわっと広がり、首に近づくに連れ収束している。 真っ白な肌を持ち、まつげ眺めの目はいつもニコニコしていて、瞳を窺い知る事は出来ない(した者があまりいない)。 体格は長身ながらも撫肩に近く、スラッと伸び頭の先から足先まで一直線に伸びている感じ。とてもバランスが良い。 とても細身で美しいのだが、何故か一目で男と分かり、女と間違われる事は早々無い。
服装:
真っ白、グレイのファー付きロングコートを上ボタン2,3個外して羽織う。 下地にはブラウス(「女性向けのアレ」ではなく、いわゆるカッターシャツに近いモノ)をゆったりと着ている。 下にはどこぞの誰かさんのとそっくりな、ホワイトのジーンズを着用。 フレームの細い赤ぶちメガネを付ける事も有る。 身長:185cm 体重:72kg
6: 性格 へ ん た い とても胡散臭く、デスマス口調で温和を装っているが、変態破滅な性格が丸見え。
7: 過去 ???
8: 職業 企業「wispard of lack plack」会長。 アピア共和国の重要な政人でもある。
…お忍びで社外に出る時は「一介のカメラマン」と名乗る。
9: 口調 「名乗らなくても皆分かります…そう、世界でただ唯一のソンザイと呼ばれる、それが、WA☆TA☆SHI」
「ワ、ワタシが胡散臭イ!?んもう!ぷんぷん!そんなコト言う子は・・・うふふ…」
「おやおや、アナタがそんな一面を・・・あ、だめですね、はなぢが・・・(だぼだぼ」
「ワタシが本当に欲しいモノは・・・」
「死ねない、と死なない、は違います。どちらも悲しい事に変わりは有りません。だからワタシは必死で「次」を見つけるのです。」
10: 一人称、二人称 一人称:私 二人称:貴方、君、〜〜くん。
11: 好きなもの カワイイもの。(ぇ
12: 嫌いなもの 筋肉、マッチョ
13: 好きな人 居るのだかいないのだか
14: パートナー イーヴンズ、その他大勢の部下。
15: 属性 風らしい
16: 苦手な属性 筋肉 汗
17: 戦闘スタイル 誰も戦うのを見た事が無い。
18: 精神力 とてもステキんグな精神力を持っている。
19: 戦闘熟練度 不明。戦闘スタイルに同上。
20: 技や魔法 「未成年略取」 気に入った者を即座にロック☆オンする。 場合によっては成年も略取する。
21: 特殊能力・特殊技能 「素敵なシュミ」 とても素敵な趣味をお持ち。 ハイソかつリーズナブル。
22: 必殺技 「チェストレア☆フラッシュ」 カメラのフラッシュを炊いた瞬間、一瞬にして姿を消す。 攻撃でも必殺でもなんでもない。
23: 能力[E.まるで駄目 D.苦手 C.人並み B.得意 A.達人級 S.化物級 SS.神級]
体力:まさにシデムシ 魔力:削げ落ちたかも 腕力:コインが四つ折り 知力:ひまわりに話しかける 素早さ:とても手が早い 命中: 何者も見逃さない
24: 武器やアイテム 「カメラ」 インスタントでないよ。 カメラマンを名乗る為に一応持ち合わせているもの。 そのフィルムに収まっているモノは、一体なんなのだろうか。
25: その他 「イーヴンズ」 手段の一つとして彼が設計、部下の科学者達に作らせた戦闘ロボ、イーヴンズという者達がいる。 その姿は白いラバースーツに包まれ、目の部分にバイザーがついている。口は露出。なので人間らしい所は髪の毛しか見当たらない。 スーツは脱げるので、たまに人間らしい格好をして出かけることも。 その数五十体。そして、一体一体個性があるという、某空賊のロボの様に作られている。 50体も書いていてはアレなんで(?)ここでは側近ロボ三体だけ挙げておく。
戦闘用実機傑作三体であるこの三機は、どれもかなり高い戦闘能力を持ち合わせている。
No.1 「イーヴン」・女 一番最初に作られたイーヴンズ。彼女の名に因んでこの集団はイーヴンズという名前で挙げられている。
容姿:(人間態) 何処か寂しげな肌の白い顔。薄紫色の長髪と青い目。 白基調のセーラー服と似た様なデザインの服。
丈の短いスカートに緑色のスニーカー、白いソックスを履いている。身長:170cm 体重:53kg
性格: 彼女には存在しない筈だが、何のバグか「ロボ思考」ではなく「あまり感情を見せない」という程度に止まっている。 時折、感情が露呈する事も・・・主人に絶対の忠誠を尽くす・・・ジュースを好む。 密かにカワイイ物好きで、カワイイ小さい男の子や小さい女の子の前では感情露呈度がアップする。
戦闘スタイル 初期タイプなので、何の武器も装備されていない。彼女は拳や足による打撃のみで戦う。
戦闘能力 体力:B 魔力:E 腕力:A 知力:C 素早さ:S++(短距離ブーストで敵の攻撃を避ける時。しかも避けるまでに余裕がないと使えない。通常時A。) 命中:C
その他 ・短距離ブースト装備(普通のブーストとは別。) ・パワーが他の者より強い。 ・シーヴンという世話係に溺愛されている。 ・短距離ブーストはすぐオーバーヒートしちまうのでほんの一瞬ずつの発動。
必殺: 「ブーストキック」 避ける為に使うブーストをキック時に使う。加速されるキックの威力は凄まじい。 ただ、この技はアクセレーターを通常より長時間発動させるので、放熱により数分使えなくなる。
イーヴンズNo.37 「ユーヴン」・男 イーヴンズ37号。足にミサイル装備、両肩にキャノン砲装備、腰にグレネードランチャー装備、指にマシンガン、その他諸々。 これだけの重装備でも大型スラスターを装備しているので問題ない、というとんでもないヤツ。
容姿:(人間態) 見た目スラっとした茶髪の長身の青年。 薄青色のパリッとしたシャツに同じく薄青色のスラックスを履いている。 静穏時は酷くやる気の無さそうな「はぁ、仕方ない、仕事するか」的な顔をしている。
身長:190? 体重:108kg
性格: 冷めた性格。
命令を実行するに当たり、どんな犠牲も厭わない冷酷さを持つ。 命令以外の事であれば、人並みの(ロボと言う事には突っ込まない) 感情、人情を持ち合わせる。 何と無しにため息をつく癖がある。
戦闘スタイル:
遠距離、中距離、接近戦を全てそつなくこなす。 遠距離では重火撃、中距離では体術を織り交ぜた砲撃。 接近戦では豊富な筋力を生かした肉弾戦をこなす。
戦闘能力: 体力:A 魔力:B
腕力:B++ 知力:C 素早さ:B++ 命中:A
その他 ・バリア等を突き抜ける仕様の弾を所持している ・エネルギーの瞬間充填装置を体内に有している。のでビーム兵器はほぼ無限に発射できる。 ・戦闘時は音楽を聴く(ヘッドホン有) 武装一覧 五指装備系機関銃「ヴァンファイア」 肩部重機関銃「リュカ」 背負(横肩部)型大型キャノン「ブレズフォルト」 腰部グレネードランチャー「リグレン」 腕部小型ビーム砲「ライズグリーズ」 背部展開式軽機関銃「バリアディスラプション」 太腿部連射式小型ビーム銃「ショートカットブロー」 背負型連結可動式六門砲「シックス・ザ・ジャッジ」
装備(持つタイプ) 近接戦闘用超振動ソード「カッター」 熱光線照射目標追尾自動小銃「ライヴンズポイント」 特殊毒ガス散布炸裂手榴弾「ペトロバーン」 超長距離狙撃銃「ランサーガトー」
必殺: 「シックス・ザ・ジャッジ」 ユーヴン最大の武装。背中に格納された計六門の連結稼動式レーザー。 重量に見合った威力が有り、高層ビルも瞬く間に倒壊する。
イーヴンズNo.50 「ガーヴン」・女 側近最後の一人・・・のハズなのだが、なぜか全くといっていいほど姿を見せない。 その正体は「光粒子を操る能力を持った」イーヴンズであり、自分周囲の光を屈折させる事により、姿を消している。
容姿:(人間態) 瞳を除き全体的に真っ白。髪の毛も、肌も、体も、服装も全て真っ白。 濡らしたようなざわめきを持つボブヘアーを持ち、唯一色のある瞳は金色。 普段からイーヴンズスーツのため私服は無し。
ろりである。
性格: とても恥ずかしがりやさん。視線恐怖症。 めったに人前に姿を見せたがらない・・・。 人に気づかれると泣く。
戦闘スタイル: 光粒子を操り、それを凝縮して超高熱の鎧、刃として扱う。 超高熱の鎧はいかなる攻撃も通す前に溶かし、刃は鋼鉄をも切り裂く。
戦闘能力: 体力:C 魔力:E 腕力:C 知力:A 素早さ:C 命中:B
その他: ・とても乙女。 ・でも戦闘は普通にこなす。ごめんなさい、も言わない辺り怖い。 ・とてもイイ性格をしている。