ポヌタリ

概要

ネスト大陸の一部の、三日月型の島(通称ユミ(弓)島)に存在していた小さな、戦闘民族の村。 独自の文化体系を築き、独特の戦闘技術を磨き暖め、編み出されていたと言われている。 今でこそ民族は外界を求めバラバラになっているが、あまり表向きにはならないも技術は誰かが保持している。 師範級の腕を持つ生き残りは、素質の有る4〜13歳の子供を弟子に取り技術の継承を行っている。

由来

「ポン(小さな)」+「ウタリ(仲間)」+訛り どちらもアイヌ語から。

最終更新:2012年03月27日 19:42