2007年8月24日
FujikoSNS第二期がスタート
発端は、VIPに立ったスレだった
同日
- VIPPERが大量に参加
- マイフレンドのことを「マイフジ」と呼称
- すでに入会していたIPPANの「最強君」にマイフジが集中
- ログインできないトラブルが多数報告される
- 503エラーが頻発
2007年10月20日
愛ある非公開日記乱立で管理人涙目m9(^Д^)プギャー
2007年11月10日
2007年11月11日 15時中頃
名前祭り
ニックネームをみんなで「○○○cm××系(^ω^)」に変える祭り
最新日記一覧なんかにこの名前が並びまくってかなり紛らわしかった
名前祭り(ケツニョール祭り)
ひさし祭りはいつだかのオフ会でいくらが一世風靡したことから始まった祭り。
ひさし=いくら(∵)
ひさしという言葉とともに、グリドン・みずほ・秘密の数字も大流行した
こうですか><
まさかここまで続くと思わなかったFujikoSNS。
以前はどんなんだったのか。
まず開幕一週間ほど。
鯖落ちまくりwwwwwwwwwwww
tmtkとかが大暴れして日記を連投。がんがんぶち落としてました。
そのうち、田代砲の準備をするやつまで現れてテラカオス。
なんだかんだで実況のノリが蔓延してて、一触即発。
思えばクオリティとしては一番楽しかったころかもしれない。
その後ねとらじ大流行。
つい最近までitako君がやってましたね。
カオス君がいきなり初めて突発的大流行。
はぅじこ住民は曲を流すオーソドックスなラジオよりも、トークを交えたねとらじの方が人気が高かったようです。
はぅじこ変革期。
はぅじこチャットだのなんだのが現れたのが9月後半くらい。
オフ会に20人以上が集まり、なかなかの盛況を博す。
まあ某お方が大暴れしすぎていたのは公然の秘密。
ここからは一般的な流れというか、固定メンバーが日記を上げ、ぬくもりティ溢れるSNSにどんどんなっていきました。
Vip的なノリは少なくなり、ある意味独自性溢れるSNSとなる。
top絵が猫の頃のぞんざいさはどこへやら、ユーザーなどが協力体制を取り、見た目には充実。
今はちょうどここ。うーん。そろそろ半年になりますが、ユーザーの面々にも変化があり、以前のことを覚えている人たちがどれだけいるやら。
突発的な祭りもときたまあったようですが、それについては誰かがそのうちやるでしょう。
PC壊れてから常駐してないしwwwwwwwwwwwwwww
ああ、書き忘れた。
一番最初のみんなのモチベーションはマイフジどれだけ増やすか。
この一点だったね。
ランキングあるからみんなサルのように申請してたwwwwwwww
つーかそういうゲームだと思ってたフシが強いwwwwwwwwwwwwwwwww
最終更新:2008年02月06日 22:13