- 2008-10-15
- ミーティング(1030-1230)
- プレゼン後のディスカッションで、実は問題山積であることが判明。
- プロトタイプはぎりぎり出来たとしても(微妙)、卒研としての説得力のある成果物が仕上がるにはまだ時間が必要。
- 評価の際に2段階で開発→修正を行う
- 画像の表示はプレゼンにおいて必須。Flashの利点を生かし、サムネイルにしてクリック時に大きくするなどし、配置する必要あり。
- Wiki to MXML(以後W2M)に着手(1930-2200)
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最終更新:2008年10月15日 21:12