キャッチコピーを考えてみる。
A
僕らはいい。
けれど、子どもたちは。
今、20代の投票数を増やさないと、
僕らの子どもたちは同じ思いをします。
20代の投票数、4万人。
他の世代では、9万の投票数があります。
9万人の50代と、4万人の20代。
市長は、どちらのためを思って、行動するでしょうか。
9万人。
これだけ集まって初めて、
20代や10代を本気で見るように。
少子高齢化、どんどん子どもたちは少数派になる。
僕らの子どもが、無視されないように。
僕らで、終わらせよう。
任せられる人がいなければ、白票でも良い。
11/14は、9万人以上で、集まろう。
B-C
「主体的に生きろ」
難しいことは言わなくても、
白紙投票でさえも、
その一歩になります。
C-A
難しいことじゃない。
白紙投票だって、
自分の、みんなの
大切な第一歩。
C-C
難しいことじゃない。
白紙投票だって、
自分の、みんなの
大きな動きになる。
D
「『頑張れ!』
そんなに責めないで。
僕らは充分耐えている」
白票でも良い。
9万人集まれば、
そんなプレッシャーも怖くない。
ボツ案
B
食べるために生きるのではなく、
生きるために食べていこう。
投票も、その一歩になります。
E
無力な若者
集まらなきゃ、パワーにならない。
でかい数字を出してやろう!
B-B
食べるために生きるのではなく、
生きるために食べていこう。
「主体的に生きろ」
難しいことは言わなくても、
白紙投票でも、
その一歩になります。
C-B
白紙投票だって、
自分の、みんなの
大切な第一歩。
難しいことじゃないんだ。
最終更新:2010年10月25日 23:09