メニュー7b : 波動原理・ゼロ点効果の纏めサイト - 放射能除去法纏めサイト リンク記事

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波動原理・ゼロ点効果の纏めサイト - 放射能除去法纏めサイト
無数の除去事例や超常的現象、量子の共鳴効果による意識・社会・環境の改善
万物における波動情報の原理・作用・効果・影響・意味合いと形成・発展・永続化

量子(電子・陽子・中性子・光子・ニュートリノ)=波動(気)・ゼロ点(Zero Point Field)・電磁波・プラズマ・幾何学的形態・物質(珪素・量子水・酵素)・微生物・コイル・波動器具・波動農法や意識・言葉・パワースポットなど、波動原理の各種効果(超科学・超能力・元素変換・健康・意識覚醒・自然環境の浄化・森羅万象の好転)

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項目6①b:波動情報と共鳴の原理・作用・効果・影響・意味合い
森羅万象の形成・発展・永続化、意識・社会・環境の浄化・改善

【波動原理の概略】
全ての量子=波=情報=エネルギー
波動の共鳴・結合・増加
波動について
ゼロ点効果と斥力・元素変換
幾何学的形態の共鳴効果
意識と空間について
超能力=波動的能力とハイパーコミュニケーション
DNAの所作と波動情報の記録
万物の好転・形成・長寿命化と悪化・崩壊・短命化
波動原理の初歩的な概略
超能力・超科学について
パワースポットと祭祀と意識エネルギー
日常と意識 
波動の穢れと浄化と環境保全 
波動科学の効果・活用 
波動原理の意味合い

当ページは「項目6①:波動原理の概略(メニュー7)」の本文に関連した、リンク記事を掲載しています。
http://www45.atwiki.jp/fulvicmicrobe/pages/24.html


記事1:
こころの時代
人間の意識が社会に与える影響を示した有名な実験があります。1972年米国の人口が1万人以上の24都市で1%ほどの人(100人)が平和をイメージする瞑想法を行った結果、犯罪率が明らかに低下しました。また1988年の中東国際平和プロジェクトと呼ばれた実験でも、平和をイメージする瞑想法を行うと、その期間中は犯罪率の低下、病院救急救命室の搬送件数の減少、交通事故数が明らかに減少したのです。その結果、人口の1%の平方根の人数が、社会に影響を及ぼす最小必要人数であることまで分かってきました。つまり人間の意識状態が周囲に影響を及ぼすことが示されたのです。
http://is.gd/UFZapl


記事2
:“ 新月の祈り ”
10年以上にわたり『祈り』の効果を客観的に研究している機関に「スピンドリフト」という組織があります。
そこでは麦の発芽と『祈り』の関係を実験して、祈り方や祈りの時間の長さ等々、効果のある「祈りの方法」について調査をしました。
その結果、以下の7つの特徴がわかってきました。
①『祈り』は実現する
②苦しい時ほど『祈り』の効果がある
③『祈り』の量は『祈り』の効果と比例する
④対象を明確にした祈りが効果的
⑤祈りの対象の数が増えても効果は減らない
⑥祈りの経験の長い人ほど祈りの効果が大きい
⑦「無指示的な祈り」は、「指示的な祈り」より効果が大きい
http://is.gd/GqZUDo


記事3:
祈りの力
むろん、この事は患者は知らないので、フラシーボ的な効果は考えられませんが、祈られるグループの患者は、祈られなかったグループに比べて、透析、呼吸器、抗生物質などの使用量が少なく、病気の進行を遅らせていることが判明したということです。
http://is.gd/6eZsWB

願いを叶える方法
http://is.gd/BnmiIs


記事4:
「ひふみ祝詞」の効果にビックリ
さらに驚いたことは、
「ひふみ祝詞」を奏上しながら種を撒いた作物の生育状況を、目の当りに見たことです。
その後、唱えた方の小松菜は順調に育っていると聞いていましたが、
昨日、初めてその現場を見てビックリしました。
小松菜があんまり元気良く育ち過ぎて、
大松菜になってしまっています(笑;)
http://is.gd/V4pdH3


記事5:
植物は気づいている
わたしの考えと意志は 「あの葉っぱを焼いてやろう!」 というものだった。葉を焼くことをイメージした瞬間、ポリグラフの記録ペンは表の1番上まで跳ね上がった! 何も話していないし、植物に触れてもいない、マッチをつけたわけでもない。ただ、葉に火をつけてみようという明確な意思があっただけだ。ところが植物の記録は、葉が劇的に興奮したことを示していた。
http://is.gd/Yl7P8F

植物は考える
私は、刺のないサボテンを創る実験の最中、しぱしサボテンに向かって愛の念波を注ぎながら話しかけたものです。 「ここには、お前の怖がるものは何もないよ」私はよくこう言ってやりました。「だから、刺など生やして身を守る必要はないのだ。私がお前を守ってやるからね」と。 するとこの有益な砂漢の植物は、次第に刺のない状態に変化していったのです。
http://is.gd/3N7YzT

「屋内栽培でイチゴをそだてているのですが、毎日『今日は元気かい』という感じで水をやったりしていると、その気持ちが通じてか、心なしか育ちが良いように思います。インディアンの人たちなども植物の気持ちになって、作物を育てるらしく、常識はずれの大きな野菜とかを収穫していると聞いてます。
http://is.gd/xqJomy


記事6:
波動エネルギーの実験
その実験とは、「普通に炊いたお米を2つの同じガラス容器に入れ、一方には『ありがとう!』、もう一方には『ばかやろう!』と言葉に出して毎日声をかけ、それを1ヵ月間観察する」というものでした。
そしてその結果、『ありがとう!』と声をかけ続けたごはんは、半ば発酵状態となり、匂いを嗅ぐと芳醇な麹のような良い香りに。一方『ばかやろう!』のごはんは真っ黒に変色して腐り、その臭いたるや・・・・・ひどいものでした。

(1)メモ用紙を2枚用意し、同じ意味の旧字体「氣」と新字体「気」を書き、壁などに少し離して貼ります。
調べられる人(被検者)は、利き手の親指と人差し指で、丸い輪(O-RING、オーリング)を作ります。
(4)調べられる人(被検者)は、旧字体「氣」の方が指に力が入ります。新字体「気」の方は、指に力が入らずにオーリングが開きます。
このことにより、文字から出ている波動エネルギーの高さを比べることができます。

コーヒーに向って「なんとおいしいコーヒーでしょう」と心から思うと、コーヒーの味はまろやかになります。コーヒーの持つ波動をあなたの波動で高めたために起こった現象で、コーヒーが「良質化」したものです。
当然の事ながら、苦いコーヒーよりもあなたの波動エネルギーが低いとしたら「良質化」あるいは「活性化」の様な現象は起きません。
「こんなまずいコーヒーは飲めない」と本気で思うと、コーヒーは苦くてまずくなります。「まずい飲み物」というあなたの意識(想い、想念)がコーヒーに入ったのです。このコーヒーを飲んだ人は、憎しみのく想念エネルギ―(波動エネルギー)を体内に取り入れることになるから、波動が一気に低下します。
食べ物や飲み物の味を簡単に変えてしまう力は誰でも持っているのです。正しく使えばおいしくなり、間違って嫉妬や妬み、恨みの心で使えば一瞬にまずい食べ物や飲み物になってしまいます。
このように私たちを取り巻く想念エネルギ―(波動エネルギー)はいろんな意識を持っています。意識を持った波動エネルギーは私たち人間が放出したものです。
私たちが日常的に放出している想念エネルギー(波動エネルギ―)が非常に強烈な影響を周囲に与えています。
http://is.gd/KHOMol

This Will Blow Your Mind - The Secret Power Of Words
http://is.gd/aqSMEg


記事7:
もう一つ、面白い実験報告があります。
なんと、笑いで放射能が下がったのです~!!
二本松での車中、大笑いすると、 1,8μ㏜ が半分にー(過去2回やりましたが同様です) ぜひ皆さんもチャレンジしてみてください~ 日本中が明るくなる可能性大です。。!!
http://is.gd/vVdeBN

・シータヒーリング
か~なり精神論みたいになってきたけど、宗教ではないよ~
なんだか、遠隔ヒーリングで都内の線量が下がったって♪
遠隔受けた人がガイガーで測って驚いたんだて(*^_^*)
11月に講習申し込んじゃった♪
http://is.gd/CVDNl2


記事8:
中性子=意識=調和、陽子=意志=愛(足立波動論)の意味が科学的に読み解けた!
http://is.gd/o1JHqZ


記事9:
「量子もつれは時間も超越」:研究論文
2つの粒子が互いに相関を持つ「量子もつれ」の現象は、空間的に離れた粒子間だけでなく、時間的に離れた粒子間でも成立しうるとする研究論文が発表された。
 通常の量子もつれにおいては、2つの粒子(通常は電子か光子)は密接に相関し、1つの量子状態(これにはスピンや運動量その他、多くの変動要因がある)を共有している。1つの粒子は、もう一方の粒子の状態を常に「知って」いる。量子もつれの関係にある一方の粒子の状態を測定すると、もう一方の状態も同時に定まる。
 「われわれの言うところの時間的もつれを利用すれば、(量子メッセージは)時間内を、途中のポイントを飛び越えて移動することがわかる」とOlson氏は話す。「数学的には何の違いもない。通常の量子もつれにおいてできることはすべて、時間的もつれにおいても可能なはずだ」
http://is.gd/OcA7Wz

「量子レーダー」研究:「もつれ合い光子対」を使った画像作成に成功
http://is.gd/7Z4HBk


記事10:
十年以上前にワンダーゾーンという関口宏が司会を務める
不思議なことを解明するテレビ番組があって、
「神秘の図形」というものの形の不思議を取り上げた回では、
六芒星の持つエネルギーをスタジオでの実験で確かめていました。
大きめの画用紙に上のような六芒星をマジックで手書きし、
その画用紙をお腹に挟んで重いバーベルを持ち上げたところ、
女優の鶴田真由をはじめ何人かのゲストが
前よりもラクラクとバーベルを持ち上げることができ、
スタジオが驚きの歓声に包まれていました。
http://is.gd/Y41WHj


記事11:
「テラヘルツ波」とは、1秒間に1兆回振動する遠赤外線の様な光の周波数になります。
1秒間に1兆回も振動するのは、日常では考えられないことですが、原子とか分子のミクロのレベルでの振動になります。
ミクロのレベルの視点からだと人間は振動する原子の集団であり、振動する際にテラヘルツ領域の光のオーラを発しているのです。
オーラは、よく見かける仏像の光背でもあります。
光背とは、仏像・仏画をはじめキリスト教の聖人などで、体から発せられる後光のことです。
「テラヘルツ波」の研究が進んで、一般的になれば、人体から出ている光のオーラは、科学的にも当たり前のことになってきます。
現代人の多くは人間が光を発しているのを見ることはできませんが、昔の人の感覚は敏感だったのですね。
「テラヘルツ波」は、今までは計測技術がなかったため永らく未踏の領域でしたが、近年になり分析できる技術が進歩してからは、注目度が高まり・・・日本、アメリカ、イギリス、ドイツ、ロシアなどが研究に力を注いでいるそうです。
工業、医療、農業、通信、バイオ、エネルギー、食品、福祉、環境、美容など、様々な分野に革新的な進歩を及ぼすテクノロジーとして期待されています。
氣のエネルギーが様々な産業に実用化されるようなものですから、しかも計測できる波長を確かめながら実用できるのですからすごいことです。
これは、人類に多大な恩恵をもたらします。
さて「テラヘルツ波」は、周波数が1兆ヘルツ前後で、自然界のあらゆる物質が放射している波動だということです。
最も多く放射しているのが人体です。
そして、赤ちゃんが一番放射が多いと分析されています。
赤ちゃんの意識レベル=エネルギーレベルは350と、一般の人の平均200前後よりもはるかに高いので、テラヘルツ波の分析はキネシオロジー・テストの測定とも一致しています。
赤ちゃんは純粋なので、それだけエネルギーが高いのでしょう。
http://is.gd/CHQpSr


記事12:
子供たちの「超能力」と「天目」
http://is.gd/iU6rCQ


記事13:
「3.11」とタイムスリップ・ゾーン
 昨年3月11日に東北地方・太平洋岸で発生した未曾有の巨大地震と大津波。そしてさらに、続けて起きた福島第1原発のメルトダウン、放射能放出事故―。誰もが衝撃と混乱の只中に巻き込まれていたその時、被災地のど真ん中で、信じがたい超常現象が発生していたという情報がある。津波が引いた後の瓦礫の街で、“時間を超えた”としか思えない体験者の報告が寄せられているというのである。
 大地震・大津波を起こした地球のエネルギーと、原発のメルトダウンは、ひょっとしたら科学者の予想をはるかに上回る、想定外の現象を引き起こしてしまったのかもしれない―。
東日本大震災の被災地で“時空の揺らぎ”現象が起きていた

 昨年9月に、アメリカの超常現象誌『アトランティス・ライジング』2011年9・10月号に掲載された英文の取材レポートがある。
 そこには日本の女流物理学者―今井理佐教授(仮名)が、震災直後の被災地で自ら実地調査した自らの物理理論を裏付けるという異常な超常現象が報告されている。
 東京在住の物理学者・今井理佐教授は、東日本大震災の際に、多数の日本人が時空連続体の基本構造に発生した“時間の遅れの波紋”を体験したと主張する。
 今井教授が被災地で現場調査を行ったところによると、「3.11」震災直後、宮城県仙台近郊の海岸地帯の被災地で、「時間を超えた」、あるいは時空の揺らぎを体験した―という被災者が実は多く存在しているというのだ。その一つの事例はこうである。

―仙台市近郊の沿岸部が津波に全てを押し流された数日後、被災地の現状を調べ、また行方不明になった家族を捜す目的で、避難した被災者の一団が、ワゴン車で被災の現場に戻ってきた時にその現象は起きた。
 小道を走っていたワゴン車は突然、異様な形をした“雲”のようなものに突入した。
 真っ昼間だったが、雲はかすかに光っていて、車が進むにつれて長く伸びながら包み込むように見えたという。その間、数瞬間、ドライバーも含めて同じクルマに乗り合わせた全員が、クルマの両側に昔懐かしい古風な村落の風景や人間を目撃したのだ。
 ただ、それは昔は昔でも、どこかひどくちぐはぐで、違和感を感じさせる奇妙な景色だった。
 体験者の一人で避難者グループに付き添っていた警防団員、中村東治氏の証言によれば、古い写真でよく見るような英国のビクトリア王朝時代と、日本の江戸時代をミックスしたようなへんてこな光景で、シルクハットの紳士たちと顔をペイントした着物姿の娘たちが腕を組んで歩いているかと思えば、向こうでは伝統的な侍姿のいかつい男たちが闊歩していたという。
「一瞬、映画の撮影現場に間違って迷い込んだのかと思ったほどだったが、被災現場を撮影する人はいても、こんな時期にこんな場所で、時代劇みたいな映画を撮っているはずはないし―」
 中村氏とグループ一行の主張では、景色は不安定に揺らめいてはいたが、確かに昔の家屋が立ち並び、人々が生き生きと動き回っている村か町の光景だったという。
 さらにハンドルを握ったまま呆然としてしまったという政府機関員A氏(保安上の理由で匿名)は、続けてこう証言した。
「1分かそこら車が進むうちに、あの奇怪な“雲”が消えた途端、まるで瓦礫に乗り上げたようなショックを車体に感じた。次の瞬間、周りの“幽霊じみた世界”が、元通りの見慣れた世界に戻っていた―」

 他にも何人もの被災者が、封建時代から1940年代とおぼしい時代までの歴史世界、ないしは時間軸が微妙に異なるパラレルワールド的別世界の光景を、時空を超えて垣間見たという報告があるという。ほとんどの事例は、上記の被災者グループの集団体験よりもずっと短時間、“過去”を覗き見した瞬間的タイムスリップに過ぎないが、今井教授の調査報告の中で最も特筆すべき特異なケースは、被災男性が一人、妻の目の前で“時空の穴”に消えてしまったという驚くべき事件だ。
 震災4日目の3月15日、藤原淳子さん(仮名)は、夫の久和氏がほんの一瞬間だけ目の前に開いた“時空の穴”に吸い込まれるのを見て、恐怖の悲鳴を上げた。夫人の証言では、“時空の穴”が閉じた時、落雷のような音が響きわたったという。その後、その男性の行方は全く分からない。

今井教授は、この事例に関連があるかもしれない後日談を一つ付け加えている。
 教授の知人という東京警視庁の刑事B氏(匿名)から得られた情報によると、全く同姓同名(藤原久和)を名乗る男が、1981年当時、B氏の勤務する所轄署に駆け込んだという。男が話したところでは、“時空の穴”を通って最初は1960年代に出たが、再び“時空の穴”に吸い込まれたら、今度は現代(当時)の1981年3月15日に出現したという。B氏が名前と日付をはっきり覚えているのは、ちょうどその日が、B氏の新人警官としての初出勤日だったからだそうだ。その後、その男がどうなったかは不明だ。
 今井教授は、男がB氏の前に現れた年月日が、東日本大震災で被災した同姓同名の男が、妻の目の前で消えた年月日のきっかり30年前という事実から、両者の姓名の一致は偶然ではなく、完全に同一人物か、あるいはパラレルワールドのいずれかから“時空転移”してきた別バージョンの当人だろうと推測している。

「イリヴィッチ文書」と重なる今井報告
 今井教授によれば、同じような“時空転移”現象は、1986年4月26日、旧ソ連のチェルノブイリ原発事故で、核燃料の爆発・メルトダウンが起きた直後にも発生したと報告されている。
 当時、この怪現象の調査に当たったのは、諜報機関KGBの原子科学部職員セルゲイ・イリヴィッチ氏で、この人物はソ連解体後、国営建設会社OKBギドロプレスの原子力施設部門で核問題コンサルタントを務めていたという。
 イリヴィッチ氏が作成した数点の調査文書は、当時はむろん機密扱いだったが、つい最近になってアメリカの情報自由公開法に類するロシアの新法により、一部がようやく日の目を見た。
 そこにはチェルノブイリ住民たちが、多くの“時空の穴”現象を体験して、2世紀前の帝政ロシア時代や、1世紀半前のナポレオン戦争時代の、過去の光景を覗き見たことが記録されていた。それだけでなく、住民が“時空の穴”に踏み込んだまま戻ってこなかったケースも、数点報告されているという。しかし、今井教授が調べたケースと著しく性格を異にするもっと信じがたいケースも、イリヴィッチ文書には報告されていた。
 過去の事物が現在(1986年当時)に“時空転移”されてきたという数件の事例である。中でも一番ショッキングなのは、第1次大戦中にドイツ軍が使用したツェッペリン型飛行船が1台そっくり、空中に現れて、チェルノブイリ原発からさほど遠くないプリピャチ市郊外に墜落、爆発したという事件だ。
 燃え残った残骸に乗組員の姿はなかったが、しばしば報告される“漂流する無人幽霊船”と同様、士官食堂には食べかけの料理皿などが散乱し、つい先刻まで人が乗っていた気配が感じられたという。

 この大戦中、ドイツは少なくとも119台の軍用飛行船を飛ばしたが、撃墜や爆破されて消息不明になったものが多かった。そのうちの1台が“時空の穴”を通って、こちら側へ時空転移したものかもしれない。
 調査報告書をまとめたイリヴィッチ氏も今井教授も、四半世紀の時を隔てて、全く同じ結論に達している。
「核放射線の突発的な大量放出が、当該領域の時空現実内に時間の遅れ効果をもたらし、その作用地域内の信頼のおける在住者、ないしは通過者による観察報告によって裏付けられた」
http://is.gd/lypJiY


記事14:
死後の意識を解明、体外離脱の研究
 パーニア博士は昨年、臨床的に死んでいると判断された後に蘇生した患者のうち、10%が死んでいる間の記憶について語ったという研究発表を行なった。
 事実であるという証拠としては、患者がそれまで一度も会ったことがなく、蘇生法が試みられている間に手伝っていただけの病院スタッフのことを知っていたり、医師たちの会話を記憶していたりといったことがある。
 この間脳は全く活動していないので、既知の医学ではあるはずのない話だ。」

 だが、その意味するところはとてつもなく大きい。臨死体験や体外離脱体験が脳の働きによるものでないなら、意識は何に根ざしているのか?
 「世界観には2通りある。すべては物質だというのが現在の世界モデルだ」とフェニック博士は語る。
 つまり、科学的な意味において「実在する」とわれわれがみなすすべてのものには、知覚できる物理的形状があるということだ。だが、哲学者が「ラジカルな唯物論」と呼ぶこのモデルでは、物理的な意味で実体のない意識の存在を説明することができない。

 では、どうすれば意識を説明できるのだろうか? 「意識が生まれるには、小さな(説明できない)奇跡が起こっているとしかいいようがない」と、フェニック博士は現在の認識について説明する。
 だがこれに対して、世界の基本要素は物質ではなく意識そのものだという説がある。こうした説は「超越論的な」見方とされ、世界の多くの宗教に支持されている。
 「超越論的な世界観のほうをとれば、臨死体験を理解するのがかなり容易になる」とフェニック博士は語る。フェニック博士は、科学界の世界観もいずれ、唯物論的なものから超越論的なものに移行すると考えている。
 物質は物理的形状と波形の両方を同時にとり得ると仮定する量子力学の出現は、移行の1つの段階だとフェニック博士は言う。
http://is.gd/hAkk6X

霊魂の存在に関する学術的研究
http://is.gd/kNhujU

Scientist Photographs The Soul Leaving The Body
http://is.gd/skcqAk


記事15:
<体のフシギ>人類に予知能力?大事件の10秒前、人体はこれを感じ取る―米ノースウェスタン大学
人間は何らかの重大な事態が発生する10秒ほど前に、心拍数の上昇、瞳孔の収縮など、生理的活動に明らかな変化を見せるという。これまで同大学の実験では、被験者に何の前触れもなく突如、恐ろしい画像を見せるということを繰り返した。結果、多くの被験者が画像を見せる10秒ほど前にその予兆を感じたという。それがはっきりとした認識ではなくても、潜在意識の中で未来の予知能力はあるとする結論だ。
http://is.gd/KJujPy

顔を見る前から脳は活動している -脳波によって人の「予測」の実態を解明-
東京工業大学社会理工学研究科の大上淑美助教と小谷泰則助教は、人がなにかを予測する場合、顔の出現を予測する方が、言葉や記号などの予測よりも素早いことを発見し、顔に関する情報処理は実際に顔を見るよりも前から始まっていることを実証した。「予測」に関係する脳活動を顔、言葉、記号の3つを用い、刺激先行陰性電位(SPN 、用語1)と呼ばれる脳波を測定して比較し、実現した。
さらに、SPN は右脳の働きの方が大きくなるという特徴を持っているが、右脳の働きは①顔・言葉・記号などの予測される情報の種類②めずらしい物を検出する注意システム③動機づけ(やる気・報酬)―の程度によって影響されることがわかり、右脳と左脳の相対的な働きはこれらの3つの要素によって変化することを明らかにした。

SPN と呼ばれる脳波は右脳の活動が高い(右半球優位性)ことがわかっているが、右半球優位性について、以下の3つの要因により半球優位性は左右されることがわかった。
1) 「めずらしいもの」を見つける注意システム(Ventral Attention Network)の関与…Ventral Attention Network は、何らかの顕著な刺激を検出するネットワークであ
り、右脳が中心的な働きをする(右半球優位性)という特徴を持っている。この特定の脳部位のネットワークが、SPN の右半球優位性に反映されていると考えられている。
2) 動機づけの程度と左半球の活動…動機づけが高い時には左前頭部の活動が増す(右脳優位ではなくなる)ことがわかっているが、大上助教らの研究では、言語と顔条件での動機づけの程度が記号条件より有意に高く、左半球の振幅が増加し、右半球優位性が消失していた。この結果は、「顔」と「言葉」には、相手の「動機づけ(やる気)」を操作する機能があることを示している。
3)刺激と SPN の分布…提示されるさまざまな刺激(顔・言葉・記号)により SPNの分布は異なるが、今回の研究では、言語条件時に左半球の頭頂と側頭エリアの振幅が増加傾向にあった。また、顔刺激呈示時に早い処理の時間帯に右半球優位性が確認された。このことは、右脳・左脳ともにそれぞれの役割に応じて刺激が入力される前からすでにダイナミックに活動を変化させていることを意味している。

●背景
予測の前に出現する脳波の SPN は課題に関連した知覚刺激が与えられた時に、その刺激が出る前の数秒間に出現する脳波(事象関連電位、用語4)である。この SPN は、右
半球優位性という特徴を持っているが、これまでに常に右半球優位性が確認されているわけではない。例えば、知覚刺激に付随した金銭報酬を与えた場合には、動機づけの程
度が高まり、右半球優位性が消失することがわかっている。加えて、異なる知覚刺激の提示により、SPN の分布も異なることが先行研究で示されている。

【用語説明】
(1)SPN:刺激先行陰性電位。課題に関連した知覚刺激が与えられた時に、その刺激が出る前の数秒間に出現する脳波(事象関連電位)である。右半球優位性という特
徴を持っているが、常に右半球優位性が確認されているわけではない。
http://is.gd/QCBR8Q
http://is.gd/PT9LGB


記事16:
まさかの実験結果…過去が変わる?
 エクボでは、「想念センサー」の実験中に「おかしな」ことに気がつきました。過去に無人で実験して記録媒体にデータを記録しておいたものが、今行っている実験によって過去に記録した記憶媒体の中身が変わってしまう!という…あり得ない事が起きたのです。
 しかし、私達の発見は、先輩である先のボーイング社の「シュミット」氏も同様の現象を経験していたのです。
http://is.gd/IfJv34


記事17:
祈りの効果
Global Coherence Initiativeという科学ベースで世界の平和を築こうという非営利団体がアメリカにあります。ここでは、人間はもちろんいろいろな波動を研究している団体です。
詳しく説明できませんが、この団体でだいぶ前から地球のエネルギーフィールドを観測しており、例えば、アメリカでの9.11のときやスマトラ沖の津波、などがあると、地球のエネルギーフィールドが大きく変化するそうです。
面白いのは、アメリカンフットボールの決勝戦などがあったときも、大きな変化が観測されるとのことです。で、難しい話は飛ばして、結論として、一斉に同じところへ私たちの思いや感情が集中したときに、地球の波動に影響を与えることが観測できるということです。
http://is.gd/02RRKU

Earth Monitoring
The Global Coherence Initiative will include an important scientific measurement component. Advanced sensing technology, now being developed at the Institute of HeartMath, will allow us to observe changes in the earth’s magnetic field and test the hypothesis that the earth’s field is affected by mass human emotion, positive or negative. The Global Coherence Monitoring System (GCMS) will consist of approximately 14 sensors strategically located around the world. This system will enable a new level of scientific inquiry into the relationship between the earth’s magnetic field, collective human emotions and behaviors, and planetary changes.

The GCMS will allow us to test the hypotheses that:

Strong collective human emotions are reflected in the earth’s field.
Groups of people in heart coherence can affect the earth’s field.
Changes in the earth’s field predict earthquakes, volcanic eruptions and similar planetary scale events, in order to give people advance warning.

Our long-term goal is to correlate the following: coherence-level data collected from the GCI community with changes in the earth’s magnetic field, along with changes in various social, environmental and health outcomes.
environmental responsibility, personal coherence, planetary consciousness, social harmony - Global Coherence Initiative

environmental responsibility, personal coherence, planetary consciousness, social harmony - Global Coherence Initiative
http://www.glcoherence.org/


記事18:
未来を検知するブラック・ボックス - 時間は逆行するか
 「この箱は信じがたい力を持っているんです。未来に世界で起こる出来事を次々と"検知"するんです。」この箱が初めて話題に上ったのは、あの忘れ難い9.11事件の時である。箱はちょうど二機の飛行機がWTCに突入する4時間前、それまでにない大きな反応を示したのだ。
しかし更に驚くべきことが起こったのは昨年、12月のことである。それは人類史上に残る未曾有の大惨事となったインドネシアの津波の直前である。この黒い箱は、その時も再び、かつてない程の、大きな反応を示したのである。

 そして1970年後半、ジャーン博士はこの装置を用いて、人間の意思が装置の結果に影響を及ぼすかどうかという実験を行った。博士は道行く人をつかまえ、機械に念を集中するよう頼んだのだ(具体的には博士はグラフの先頭を持ち上げ、末尾を下ろす事をイメージするよう、被験者に頼んだ)。
そして結果、装置は見事に反応を示したのである。博士は無論、この結果に対し、何ら科学的な説明を行うことは出来なかった。しかし博士はその後も実験を続け、全く無作為に抽出した一般人が次々と装置に対して、明らかな影響を与える現象を確認したという。
そう語るネルソン博士は、この一連のジャーン博士の実験を更に拡張し、ある時期アメリカで流行した集団的な瞑想がこの装置に対し、影響を及ぼせるかどうか実験をはじめたのである(ジャーン博士があくまで被験者を個人としていた)。そしてその結果は一目瞭然だった。集団が行った瞑想は、ジャーン博士のときと何ら変わらず、装置に対し、明らかな影響力を見せた。そして以来、ネルソン博士はこの現象の本格的調査に乗り出したという。

 以来、このREGはEggsと改名され、現在では世界41ヵ国に設置され、この実験の「目」となって - あるいは何かを検知しながら - ランダムな数値を吐き出し続けているという。
そしてこれまで、彼ら研究団によれば"その成果はあまりにも驚くべきもの"であるという。Eggsは世界的な大事件(例えばNATOによるユーゴスラビアへ爆撃、クルスク原子力潜水艦の事故など)を鋭く"検知"し、結果はその都度、明確にグラフとなって現れているというのである。またネルソン博士によれば、このEggsが感知するのは「事件」のみならず、世界的な祝祭 - 例えば年越しなどにも反応しているという。

 例えば、時間が常に先に進むものではなく、後戻りするという可能性もまるで否定できるものではない。そしてまた、もし時間が例えば波のように満ちては戻る - 干満を繰り返すものであるとすれば、我々が先に見た未来をあたかも「思い出す」ようにして、それらを後に「予言」することさえ可能なのかもしれないのだ。
 時間が過去に逆行しているという証拠はたくさんあるんです。」アムステルダム大学教授、ビエールマン博士は語る。
 「そしてもしそれが物理学において可能ならば、我々の心においても同じ現象が発生することは想像に難くありません。言い換えれば、我々の全ては、未来を見ることができるということです。そしてもしそうした能力があるとすれば、そこには理論を支える様々な証拠があるはずです。」

 「実験で博士はまず、被験者らに対し、いくつかの刺激的な絵を含む画像を見せた。そして結果、刺激的な絵を見せるたび、被験者らの脳波は絵を見せる前に比べ大きな反応を示した。ここまでは予想通りの結果である。
しかしここから予想外の反応が起こった。やがて被験者らは、刺激的な絵を見る数秒前にも、脳波において同様の反応を示すようになったのである。これはすなわちショッキングな絵が来る場合、彼らはその数秒前にそれを検知していることになり、いかなる方法でもってか、数秒先の未来を検知していることを示したのである。」
http://is.gd/OrOeeh

Global Consciousness Project
The Global Consciousness Project (GCP, also called the EGG Project) is a parapsychology experiment begun in 1998 as an attempt to detect possible interactions of "global consciousness" with physical systems. The project monitors a geographically distributed network of hardware random number generators in a bid to identify anomalous outputs that correlate with widespread emotional responses to sets of world events, or periods of focused attention by large numbers of people. The GCP is privately funded through the Institute of Noetic Sciences and describes itself as an international collaboration of about 100 research scientists and engineers.

Background
Roger D. Nelson developed the project as an extrapolation of two decades of experiments from the controversial Princeton Engineering Anomalies Research Lab (PEAR), which Nelson says appeared to show that electronic noise-based, random number generators (RNG or REG, random event generators) seem to be influenced by human consciousness to bring about a less-than-random sequence of data.
In an extension of the laboratory research called FieldREG, investigators examined the outputs of REGs in the field, before, during and after highly focused or coherent group events. The group events studied included psychotherapy sessions, theater presentations, religious rituals, sports competitions such as the Football World Cup, and television broadcasts like the Academy Awards.
FieldREG was extended to global dimensions in studies looking at data from 12 independent REGs in the US and Europe during a web-promoted "Gaiamind Meditation" in January 1997, and then again in September 1997 after the death of Diana, Princess of Wales. The results suggested it would be worthwhile to build a permanent network of continuously-running REGs. This became the EGG project or Global Consciousness Project.Comparing the GCP to PEAR, Nelson, referring to the "field" studies with REGs done by PEAR, said the GCP used "exactly the same procedure... applied on a broader scale."

Research
The GCP's methodology is based on the hypothesis that events which elicit widespread emotion or draw the simultaneous attention of large numbers of people may affect the output of hardware random number generators in a statistically significant way. The GCP maintains a network of hardware random number generators which are interfaced to computers at 70 locations around the world. Custom software reads the output of the random number generators and records a trial (sum of 200 bits) once every second. The data are sent to a server in Princeton, creating a database of synchronized parallel sequences of random numbers. The GCP is run as a replication experiment, essentially combining the results of many distinct tests of the hypothesis. The hypothesis is tested by calculating the extent of data fluctuations at the time of events. The procedure is specified by a three-step experimental protocol. In the first step, the event duration and the calculation algorithm are pre-specified and entered into a formal registry. In the second step, the event data are extracted from the database and a Z score, which indicates the degree of deviation from the null hypothesis, is calculated from the pre-specified algorithm. In the third step, the event Z-score is combined with the Z-scores from previous events to yield an overall result for the experiment. The GCP claims that, as of late 2009, the cumulative result of more than 300 registered events significantly supports their hypothesis.
The remote devices have been dubbed Princeton Eggs, a reference to the coinage electrogaiagram, a portmanteau of electroencephalogram and Gaia. Supporters and skeptics have referred to the aim of the GCP as being analogous to detecting "a great disturbance in The Force."
http://en.wikipedia.org/wiki/Global_Consciousness_Project

Global Consciousness Project
Meaningful Correlations in Random Data
Map of egg locations around the world
The behavior of our network of random sources is correlated with interconnected human consciousness on a global scale.
Coherent consciousness creates order in the world
Subtle interactions link us with each other and the Earth

When human consciousness becomes coherent, the behavior of random systems may change. Random number generators (RNGs) based on quantum tunneling produce completely unpredictable sequences of zeroes and ones. But when a great event synchronizes the feelings of millions of people, our network of RNGs becomes subtly structured. We calculate one in a trillion odds that the effect is due to chance. The evidence suggests an emerging noosphere or the unifying field of consciousness described by sages in all cultures.

The Global Consciousness Project is an international, multidisciplinary collaboration of scientists and engineers. We collect data continuously from a global network of physical random number generators located in up to 70 host sites around the world at any given time. The data are transmitted to a central archive which now contains more than 15 years of random data in parallel sequences of synchronized 200-bit trials generated every second.

Our purpose is to examine subtle correlations that may reflect the presence and activity of consciousness in the world. We hypothesize that there will be structure in what should be random data, associated with major global events that engage our minds and hearts.

Subtle but real effects of consciousness are important scientifically, but their real power is more immediate. They encourage us to make essential, healthy changes in the great systems that dominate our world. Large scale group consciousness has effects in the physical world. Knowing this, we can intentionally work toward a brighter, more conscious future.

Global Consciousness Project
http://noosphere.princeton.edu/


記事19:
心が機械に影響を与える
研究者たちはランダム・イベント・ジェネレーター(REG)――無作為に出力をするコンピューター――を用意し、実験参加者たちに、機械の出力を制御することに意識を集中させた。そして数百万回に上る実験の中から、心が機械と対話できる可能性を示す、小さいけれども「統計的に有意な」結果を検出した。

最初に利用されたREGは、無作為の高周波ノイズを発するものだった。研究者たちはREGに回路を取り付けて、ノイズを1と0に変換した。実験の参加者はそれぞれ、あらかじめ決められた手順に従って心の中で意思を高め、REGが1を多く出力するよう念じる、0を多く出力するよう念じる、何も考えない、という3通りの方法を実行した。
 その結果、小さいものの、測定可能な効果が見られた。それ以来、コンピューター制御の仕組みに接続された振り子を使った実験(写真)など、他の実験でも同じ結果が得られるようになった。

 人間の意識が機械に影響を与えるという現象そのものに関しては、まだほとんど何も解明されていないが、距離や時間が結果に影響しないことははっきりしている。たとえば、機械が部屋の中に置かれている場合、実験者がその部屋の外にいても、国の反対側にいても(※アメリカ西海岸から東海岸くらいの距離であっても=木のひげ 補足)、機械に与える影響は変わらない。また、REGが作動する前に意識を集中させたとしても、さらにはREGが動いている最中に本を読んだり音楽を聴いたりしていても、効果は変わらない。
 室温などの環境条件も関係しないが、実験者の気分や態度は結果を左右する。機械に影響を与えられると信じることは、よい結果につながる。

 プリンストン大学のジャン教授によると、機械との共鳴も重要な要素だという。ジャン教授は、これに似た例として、偉大な音楽家がバイオリンと一体になっているかのように見えるときや、才能あるスポーツ選手が突如として道具とともに自分の限界を超えるときに起きていることを挙げている。
 さらに、性別も関係がある。男性は思いどおりの結果を出す傾向があるが、効果の度合いは小さい場合が多い。逆に、女性は男性よりも大きな効果を出すが、それが意図したとおりの結果とは限らない。滝のように落ちてくるボールを左側に寄せたいと念じても、意図に反して右側に落ちるといった具合だ。
男女のペアで実験に臨むと、さらによい結果が得られる。しかし、同性の2人では有意な結果は得られない。恋愛関係にある男女の結果が最もよく、それぞれが 1人で実験に参加したときより7倍もよい結果が出ることもしばしばあった。PEARプログラムのマネージャーを務める発達心理学者のブレンダ・ダン氏によると、こうしたケースでは往々にして、男女それぞれの特徴が結果に反映されているという。女性単独の特徴に沿って効果が大きくなり、一方で男性単独の特徴に沿って狙いどおりの結果も出るというわけだ。
http://is.gd/iqfbcc


記事20:
機械を触れずに壊す人々 - 心は機械に影響を与えるか
 博士らが行う研究では、例えば、ランダムな数字を生成する単純な装置を用いて実験を行い、人間が側にいて思念を送った場合とそうでない場合の差異を比較し、人間が思念を送った場合には機械に対して大きな影響力が働くことを証明したという。また研究者らはこうした影響は上記のようなシンプルな装置に留まらず、様々な装置の上で現れると話している。
 英国在住のデビー・ウルフはあたかも人間充電器である。彼女は自由自在に電球を飛ばし、CDの音量を上げ下げすることが出来る。「自分の電気を人に与えることも出来ますし、電球を飛ばしたり、音量を操作することもできます。とにかく、電化製品ならば何にでも作用することが出来るんです。」
 彼女が作用することが出来るのはそれだけではない。テレビや、例えば同じ部屋にいる他の人々にエネルギーを与えることさえ出来るという。
http://is.gd/sKOp6I


記事21:
クォンタムタッチ
これは生体システムにも同様に働くようです。世界各地で夜暖かくなるとホタルが木に集まってきて思い思いに光を灯す光景が見られます。でもしばらくすると、彼らは互いに調和しながら光を点滅し始めます、私もコオロギやカエルがリズムを合わせ、唱和する声を聞くことがよくあります。自然界において、個々の生物がリズムを合わせ調和することには意味があるのです。女性に起こるプロセスはもっと神秘的です。複数の女性がある期間同じ家に同居したり寄宿生活を送ったりすると不思議なことに生理の周期が同調し始めるのです。科学者たちは、肉体から切除した動物の心臓にも同じ現象が起きることを発見しました.研究室にまだ生きている心臓を隣同士に置いてくと、それぞれの心臓の鼓動がー致し始めるのだそうです。
2つのものが共鳴・同期化しながら異なる周波数で振動すると、低い波動が上昇するか、高い波動が下降する場合と、両方が中間地点で同調する場合のどちらかの現象が生まれます。クオンタムタッチでは、施術者は呼吸と瞑想テクニックを学んで両手の波動を非常に高い周波数に高めます。そしてクライアントの痛みの部分に手を当てると、ちょうど同調した回路のように相手の体が施術者の手に共鳴し、同期化していきます。愛はヒーリングエネルギーを人から入へ伝達させる普遍的な波動なのです。
http://is.gd/WrFPku


記事22:
ユタ
本物のユタが能力を発揮するとき、右脳が通常では考えられない異常な状態になることがわかっている。具体的には、論理的な言葉を話すときに活性化すると言われている左脳がほとんど活動を止め、逆に右脳が活性化して論理的な言葉を発している状態になる。この原因は解明されていない。
http://ja.wikipedia.org/wiki/ユタ


記事23:
DNA は言葉と振動の影響で頻繁に再プログラムされている
ジャンクDNA解明への挑戦: 記憶媒体として機能しているDNA
DNA は言葉と振動の影響で頻繁に再プログラムされている
言語学者たちは、言語の文法の構文、言語の形態からなる意味論、そして、基本的な文法ルールなどと比較した。そして、言語学者らは、DNA のアルカリが正規の文法に従い、そして、まるで私たちの言語のように規則を設定していることを発見したという。
この結果、人間の言語やその規則は、偶然現れるものではなく、私たちの DNA を反映しているものだということが考えられるようだ。
ロシアの生物物理学者であり分子生物学者のピョートル・ガリャジェヴ博士と彼の同僚たちもまた、 DNA についての調査を行った。彼らが調べたのは、 DNA の振動の性質である。
調査結果の要点だけ述べると、
「生きている染色体は、生体内 DNA のレーザー放射を用いて、ホログラフ・コンピュータのように機能している」
というものだった。
これは、DNA が、レーザー上で特定の周波によって自身のDNAの振動と自身の遺伝子情報を調整し、管理しているという意味のようだ。
http://is.gd/66RXVf

DNAは言語が具体化したものだった
研究グループは特定の DNA の情報パターンを別の DNA の情報パターン上に送るという試みさえ行っている。そして、そのような方法で、ゲノムの再プログラミングを施した。
この「単に」特定の DNA の情報パターンを別の DNA の情報パターン上に送るという試みによって、研究グループでは、たとえば、サンショウウオの胚をカエルの胚に変えてしまうことにも成功したのだ!

それは、 DNA が「真空の中で不穏なパターンの生成を引き起こすことがある」ということがわかったのだ。
それは磁化された穴で、虫に食われたような穴を生成する。
これが何と似ているか?
それは、アインシュタイン・ローゼンブリッジ(ワームホール)と呼ばれる微細なブラックホールと同じ様相なのである。このワームホールは、情報を「現在の空間と時間の外」に送ることができる、宇宙の異なる領域と繋がっているトンネルなのではないかという理論がある。
DNA がこれらの情報を持つ可能性があるのかもしれない。
このワームホールが作られる状態、いわゆるハイパーコミュニケーションと呼ばれるようなプロセスでは、最もリラックスした状態で強く効果が出ることがわかり、また、ストレスと心配、そして「過剰な知性」がハイパーコミュニケーションを妨げることも同時にわかった。その場合、情報は歪められ、まったく役に立たなくなった。
http://is.gd/yI9eqg

DNAは生物の直感力とテレパシーを支配している
ロシアの科学者たちは、これらのハイパーコミュニケーションが起きる際の人間の DNA の状態を調べるために、レーザー光で DNA のサンプルを放射線に晒し、状態の変化を調べることに着手した。
その結果、ハイパーコミュニケーションが発生する際には、人間の DNA と、人間そのものに特別な現象が観察されることがわかった。
DNA サンプルは、レーザー光のもとで典型的なウェーブパターンを作るが、研究者たちが DNA サンプルを「除去した後でも」、そのウェーブパターンは消えなかったのだ。
そして、取り除かれた DNA サンプルのほうにもウェーブパターンがまだ発生していることを実験は示した。
これを研究者たちは、「幻の DNA 効果」と呼んでいる。
DNA だけではなく、ハイパーコミュニケーションが起きる時には、人間そのものにも科学的な観測で奇妙な変化が観測される。最も多く起きるのは、説明のできない電磁界が観測されるのだ。
これが観測される際には、実際的な周囲への影響も見られる。たとえば、 CD プレイヤーのような電子装置などが一時的に調子がおかしくなったり、あるいは機能自体が停止してしまう、などの現象がしばしば起きる。
電磁界が消えていくと、また機器は正常に戻る。
ロシアの多くのヒーラーや心霊研究者たちはこれらの影響を認識しているようだ。
http://is.gd/UGVKKH

人間の遺伝子の変異を促すものは何か?
最近のロシアの研究では、すべての超伝導体は光や、あるいは情報といったものを格納することができることがわかっている。
これは DNA がどのように情報を格納しているのかということを説明することの手助けになっていく可能性がある。
DNA とアインシュタイン・ローゼンブリッジ(ワームホール / 一種のブラックホール)に関係するもうひとつの現象がある。
通常、これらの小さなワームホールは、非常に不安定であり、維持される時間は、1秒の何分の1といった時間でしかない。
しかし、特定の状況下では、ワームホールは自らを安定した状態へと導くことができることがわかっている。それは、たとえば、重力が電気に変化していくというような場合の特徴的な真空領域において、ワームホールは安定した状態となる。
ここでいう真空領域というのは、相当な量のエネルギーを含むと思われるイオン化されたガスの球体で、それは自己発光する。ロシアのある地方には、そのように光輝いている球体が頻繁に目撃される場所がある。

しかし、ある地方、そこはこの球体がよく見られるロシアの地方だが、そこで球体の研究を続けていたロシア人科学者たちは、この球体が「人々の思案に導かれる」ことを発見した。
それと共に、この球体が「低周波を発している」ことを発見した。この低周波は、私たち人間が脳の中で作り出しているものと同じ低周波だ。
球体が人間の思案とシンクロして反応する理由は、この球体と人間の脳が類似する周波数を発しているためだと考えられた。
この球体の光には巨大なエネルギーが含まれており、たとえば、これが私たち人間の遺伝子を変異させることができるというような考えは、これは大変に興奮するものではある。
多くのスピリチュアルなリーダーたちは、良い感覚を誘発させるための深い瞑想によって、これらと同じような光の球体を出すことが観察されている。これらに関しては、明らかに、人間の内部の指令、そして人間の持つ性質の中で生産されている発光球体であると考えられる。
これらは写真などで「白い雲」のような状態として撮影されることもある。
http://is.gd/co0Dql
DNAにまつわる不思議な実験:DNAのテレポート、ミュータント、電磁書き込み
http://is.gd/rMxPt5

瞑想と思考が「 DNA と細胞の構造そのものを変化させている」ことが初めて明らかになった
私たちは考え方を変化させることと「潜在意識を知覚する」ことにより今より何百万倍もパワフルな生命存在になることができるかもしれない
ウィスコンシン大学、そして、スペインとフランスの研究者たちによる新しい研究は、集中的なマインドフルネスの実践の後に体内で起きる特定の分子変化について、初めてその証拠を報告した。
研究では、集中的なマインドフルネスの実践をした瞑想の経験が豊富な被験者たちのグループと、瞑想的な訓練を受けていない被験者のグループを比較することでおこなわれた。
そして、マインドフルネスの実践の8時間後、瞑想者グループは、炎症誘発性遺伝子のレベルの低下を含めて、遺伝子調節機構のレベルの変化と遺伝子と分子の変化を示した。これらは、ストレスの多い状況からの早い物理的な回復と関係する。
「この研究で最も興味深いことには、この遺伝子の変化が、現在使われている抗炎症性剤および鎮痛薬での作用対象となっている遺伝子において観察されたということです」

これは、あなたの心の中の認識があなたの身体の化学的性質に反映されるということでもあり、あなたの神経系が、あなたの知覚を読み取って解釈し、細胞や血液の化学的性質を制御しているとした場合、あなたは文字通り、「自分の考えを変えることによって」あなた自身の細胞の運命を変えることができるはずだ。
実際、リプトン博士の研究は、人が認識を変更することで、その人の遺伝子の活性には変化が生じることを示している。そして、各遺伝子からは3万以上のバリエーションの遺伝子を作り出すことができることも示した。
リプトン博士は、遺伝子プログラムは細胞の核内に含まれていると述べており、遺伝子活性の変化が、その人の遺伝的プログラムを書き換えることができると考えている。
これは、ひどく単純なたとえとして書けば、あなたが病気を癒したいのであれば、あなたは考え方を変える必要があるということを意味する。

非常に多くのいわゆる「ポジティブ・シンキング」の支持者たちは長い間、「良いことを考える」ことが良いという確約を持ってきたが、必ずしも、それがいつでも良い気分を生み出すわけではないことも、また彼らは知っている。
「多くの人々は、意識的な信念や意識的行動を認識はしていますが、しかし、潜在的な信念や、潜在的な行動に気づいていません。しかし、潜在的な信念や行動は、意識されているものより何百万倍もパワフルなものであるかもしれないのです、私たちはふだんの生活の中で、自分たちの持つ意識や能力のうちの 90パーセント以上を使っていないのかもしれません」。
http://is.gd/xrRp2Y


記事24:
有名な実験に、ハツカネズミに迷路を学習させるものがあります。ハツカネズミに迷路をさせ終点に来れたら餌が食べられるようにします。
1代目は試行錯誤しながら迷路をクリアしますが、世代を重ねるとだんだん間違わなくなります。4~5代目には迷路を全く間違わずにクリアすると言うものです。ハツカネズミも学習するという結論です。
この結論ってちょっと変だと思いませんか?人間で例えるなら、私の祖父が学んだことを私の孫が会得していたということになります。学習と呼ぶには1代限りの結果を見るべきです。
私はこの実験こそ記憶転移の実証になるのではないかと思っています。ご存知のようにハツカネズミに情報を子孫に伝えるツールはありません。(例えば文字とか言語)ならば子孫に情報を伝える方法は細胞間でしか有り得ません。生前学習した能力、記憶は曖昧な形ながら子孫に細胞を通して受け継がれると考える訳です
http://is.gd/avrcic


記事25:
十数年前に英国の生物学者ルパード・シェルドレイクが提唱した「形態形成場仮説」だ。外部の集団と教えあったり真似(まね)しあったりしなくても、どこかでいったん「形の場」ができあがれば、他の同一種は時間や空間を超えた「形の共鳴」というプロセスで導かれていくという仮説である。
例えばロンドンの実験室でラットの集団にある行動パターンを学習させると、まったく交流のないニューヨークの別のラットはもっと短い期間で身につけるという。
これは進化には科学の力をもってしても解き明かすことができぬ、何やら大きな力が働いているというオカルト風な発想であり、このためシェルドレイクの著作は科学誌から「焚書(ふんしょ)もの」と糾弾された。
http://is.gd/R1hkvV

結晶グリセリンの宣教
http://is.gd/kzf8wj


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