アットウィキロゴ

cue

オブジェクトの参照順を変更できます。
また、参照するオブジェクトをスキップさせる作用を持っています。

Usage
({
  foo: 0,
  bar: 1,
  baz: 2
})
.cue(["bar", "foo"])
.[[each]]((v, k) => $b.in(k + ' : ' + v).in(Brs()))

Result
bar : 1
foo : 0
と表示されます。

Return
cueを指定した後のthisポインタにあるオブジェクトを返答します。
メソッドチェーンにご活用ください。

※cueでの指定は 元々持っているkeyよりも優先されます。
最終更新:2016年11月18日 08:19