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大介乱交事件


【女子小中学生乱交心中事件】

未成年の女子児童たちとその中の一人の保護者が淫らな行為に及んだ後に心中を図るというなんとも不可解で忌まわしい事件が世界中で発生していた。
高坂大介はその事件に足を踏み入れ過ぎたため自らの娘を拉致監禁されてしまうという窮地に陥ってしまった。
「要求通り一人で来たぞ」
廃ビルに踏む入れる大介。すると
『ああ、そうか』と男だか女だか判別不能な声が聞こえたと思ったら首筋にチクリとした痛みが走り意識を失ったのだった。


「うう…」
目覚める大介。
「お、お父さん…!」
こちらの名を呼ぶのは拉致された我が愛娘の桐乃ではないか!
「桐乃…無事なのか…」
「………」沈黙のあと桐乃は「…うん」とかすかに答える。
ああ、なんということだ!無事ではなかったのだ!だが生きてくれていた!
「助けに来たつもりがすまない。だがなんとしても…」
「だめ…あいつらに逆らっちゃだめよ…お父さんでもあいつらにはかないっこない。だめなのよ…」桐乃は否定する。
「桐乃…」ギリッと奥歯を噛む大介。犯人たちを許すものか!
「父さんを信じろ!こんなとこすぐに…」
「だめよ。桐乃をこれ以上悲しませないで」
「き、君は桐乃の友達の…」
「新垣あやせです。桐乃の言ったことは本当よ。ここから脱出しようにもこの首輪が邪魔するの。」
なんでもこの首輪には人の動きを操作する電流が流れる仕組みでとてつもなく忌まわしい行為を死ぬまでさせるらしい。つまりこれが乱交心中事件のからくりか。
「へっ、そんなことしなくても結局同じことだけどねぇ~」とぶっきらぼうぼうに言うのは同じく桐乃の友達の来栖加奈子だ。
「ううう、きょうちゃん、きょうちゃん、きょうちゃん…」と泣きじゃくるのは息子の幼なじみである田村真奈美だ。
「大丈夫です。きっときょうちゃんが助けにきてきれます」と慰め、気丈に振る舞うのはまだ10才ほどの白人の女の子のブリジットだ。
「わ、わたしにまかせて!」と桐乃が突然言い出す。
「桐乃!」とあやせがたしなめる。
「だ、だってそうしないとみんなが…」
どういうことだ?桐乃がなにかの犠牲になるというのか?そんなことは絶対にさせない!なるなら俺が!!

『ふふ、いいねぇ麗しき自己犠牲愛』突然声がしたと思ったらまたもや大介は気を失った。

「う……」
気づくと違う部屋にいた。ベッドの上。衣類を取られ裸だ。
すぐ隣に桐乃も裸のまま気を失っている。
しばらくすると桐乃も覚醒した。桐乃は周りを見渡すと呆然とした様子だった。しかし、すぐに覚悟を決めた面持ちでこちらにとんでもないことを言ってきた。
「お、お父さん…わたしとセ、セックスして…」
「なっ…」言葉が出ない。
桐乃はしなければならないとしきりにいうが大介は断固として認めない。
すると

『おやおや、娘の決意を無為にするなんて子供不幸な親だ』

また例の声がしてきた。その声は説明する。いまから24時間後に親と子の絆を確かめるテストをする。テストに合格すれば我が子とその子と一緒にいたものたちを解放するというのだ。そのテスト内容とは目隠しをした状態で自分の娘をあてるというものだ。
手や他の部位で娘のあらゆるところを触って当てれば合格。ただし間違えば娘ともども一緒にいた子らも首輪で操作して死ぬまで愚劣きまわる行為を行うことになる。
声の主はテレビに他の組のテストを流す。そこにはありとあゆる父娘の禁忌が映し出されていた。

大介は事件の本当の真相を知った。
それと同時に娘と過ちを犯してしまう恐怖に怯えた。

だが娘は覚悟を決めていた。
桐乃は大切な仲間を救うために忌まわしい禁忌をのりこえようとしているのだ。その熱意に大介は粛々とした気持ちになった。

桐乃は父親に特製のバイアグラを飲ませた。この薬は理性を完全に消し去り性欲の赴くまま行動させるのだ。この薬によって桐乃はなんども凌辱された。恨めしい薬だったがこのときは非常に感謝した。
これで父の苦しみが軽減されるのだ。きっと。
だが
「え?うそ?」
父はその薬の効力に耐えていた。たしかに顔を紅潮させ、凄まじい勃起をしていたが襲い掛かってるこなかった。
父はそれほどまでに娘との行為を憎んでいるのだ。
桐乃はその態度にとてつもなく感動した。この人の娘で本当に嬉しかった。桐乃は父を苦しみから解放するためここで培ったありとあらゆる知識技量を駆使した…


大介は全身全霊をもって実の娘の肢体を味わった。
膣の濡れ具合や襞の感触、圧迫感、奥行き、クリトリスの形、大きさ、愛液の味。
何度も何度も娘に中だししまくった。
舌を貪り、唾液を交換し、胸をもみしだき、乳首を舌で転がし、全身をなめ回し、アナルを啜り、ペニスをいれ、糞尿を咀嚼した。

何度か快楽に溺れそうになったが親子の情が勝り堕ちることなく最後まで理性を保ったまま行為を続けた。

そしてテストを迎える。

大介の前に5組の口とおっぱいとまんこがある。
その持ち主の目をのぞく全身の裸の写真のパネルの口とおっぱいとまんこにあたるところが穴になっておりそこからかく部位をのぞかしているのだ。

「く…目隠しとはこういうことか…小癪な…」
二組あきらかに桐乃よりも体格が小さいものがあるが実際味わってみなければわからない。
もちろん桐乃よりもおおきなおっぱいがあるがまんこにちんこをいれないとわからない。

「まずはこの色白で小さいこの子のまんこを舐めてみよう」
「ほうほう、なかなかの味だ。よし入れてみよう…う、締まりが強い!これはもしかしてあの白人の女の子か!?あっ、どぴゅっ」
「む、この子はどうだ?おお、なかなかのおっぱいだ」
「ほおお、これは娘とは違った絡み具合だ。」
「れろれろ、ちゅぱちゅぱ」
「よし後ろを向いてくれないか。」
「この大腸の味は…」

大介は目隠しをして娘を含む5人と乱交してどれかあてることにした。
そして、

「これが桐乃だ!」と挿入しながら答える。

『正解!!』

かくして解放された!

高坂家にて。
禁忌を犯した父と娘はというと実に何ごともなかった。
彼等は家族のほかの者には決して言わずまた互いにそれがあたかも最初からなかったように振る舞った。
いやむしろ互いにできるだけ接触しないように努めていた。
その方が互いの為になるのだ。
だが、桐乃は父親にある相談を持ち掛けた。
大介は渋々了承した。

大介と桐乃はラブホテルにきていた。
やはり父娘相姦の運命からは逃れられないのか。
そこには新垣あやせなどあそこに囚われていた4人がきていた。
「桐乃、ごめんなさい。」
とあやせ。大介にも向き直り
「大介さん、私達のために本当に宜しいのですか?」
「ああ、いいとも。君達は被害者だ。我々公僕の力が及ばなかったために大変な苦しみを味わわせてしまった。これは俺の償いでもある」
「そんな…大介さんのおかげで私達生きて帰ることが出来たのに…」
「もう、そんなに暗くならないっ!さ、リハビリをしましょ!」と桐乃が明るく言う。
そうなのだ。これは彼女たちのリハビリなのだ。彼女らは極度の男性恐怖症に陥り実の肉親ですら異性に恐怖を感じるのだ。唯一怖くないのが大介だ。彼のおかげで命が助かったからだ。
「よし、はじめるか」と大介は後ろめたさを無視して桐乃の言葉に頷いた。

「……」
既に肉体関係にあるとはいえ、一度日常に戻れば道徳心や倫理感に囚われてしまえばそうたやすく未成年に手を出すことはできない。10才の少女もいるのだ。小学4年生だ。
公僕の身でありながら小学生とセックスすることになるとは。いやすでにしたか。だがあの時は顔が見えないままだったため可能だったのだ。
一度彼女らの人となりを知り、正面に向き合って交わることはひどく抵抗があった。
実の娘としたときも激しい葛藤に苛まれた。だが、娘や娘の友達の命が掛かってしまう異常な非日常の前では脆くも崩れ去った。だが、今はしなくても誰も死なない。
そして男性恐怖症はそれ専門のセラピストの治療を受けることで時間はかかるがいつかは軽減され、解消されるにちがいない。
彼女らの要望に答える必要性はない。むしろ、道徳のある大人としてきっぱりと反対すべきなのだ。これでは援助交際する輩と同じではないか。
大介はやめたほうがいいのではと疑念に駆られた。それは大介だけではなく、その場にいただれもがそう感じていた。
桐乃を除く全員がシャワーを浴び、バスローブに身を包んでベッドの上にいるが誰ひとりはだけようとしない。
大介はあやせたちも自分と同じ考えに至っていると気づいた。自分たちとするということは彼の妻を裏切ることになるし、彼の娘にとってそれは耐えがたい苦痛をもたらすんじゃないかと。
大介はそんな心優しき彼女らがあの事件の後遺症で苦しんでいる事態に非常に憤りを感じた。そしてなんとかしたい気持ちに取り付かれた。

「そんなに深刻にならなくていいわよ。わかったわ。ねぇ、お父さん…」
と桐乃がこちらにもたれ掛かる。
大介は娘の行動に訝る。
「毎日のようにしてるわたしたちのエッチをみんなに見せましょうよぉ~」とこちらの股間をさする。
「なっ…」硬直する。桐乃とはあの事件以降完全に元の父娘の関係を維持している。
桐乃からも求められたりしていない。それに桐乃はこのリハビリと称する不純異性交遊交に参加しないのだ。あくまで監視役だ。そのためバスローブもしていない。
だが桐乃は父親のペニスを直接触りいやらしい音をたてて舐めはじめた。堪らず大介は勃起させる。瞬間、桐乃の意図を察した。
「仕方ないな…」とにやりと演技すると大介は桐乃の服を脱がしていき、お尻を胸を触り出す。
そして、皆のまえで娘との激しいセックスを披露する。
だれもが桐乃の言葉を信じなかった。だが桐乃の思いやりの心を痛切に思い知った。
「実の娘と毎日生中だしセックスしてるなんて大介さんは変態ですね」と大介のアナルを舐めながらあやせは言う。
「あぁんっ、いいおちんぽ持ってるじゃんか、桐乃とあたしどっちが気持ちいい?」と腰を一生懸命にふる加奈子。
「きょうちゃんごめんなさい。あたしきょうちゃんの父さんとキスしてるの。ちゅぱちゅぱれろれろ。舌を絡めてるのぉ」とろんとした表情の真奈美。
「お父さんたらそんなにあたしのアナルが好きなんですね。こんなに白い液が垂れてますよ」と妖艶に微笑むブリジット。
大介たちは大儀名分を忘れ快楽に溺れた。

それから大介は女の子たちと乱交三昧?
いやそうはならなかった。
リハビリから一ヶ月経ったがあれから大介はあやせらに会うことはなかった。桐乃ともいつもどおりの正常な関係だ。
桐乃からは彼女らがすっかり男性恐怖症から立ち直り無事平穏を取り戻したことを聞き喜んだがどこか残念なところもあった。
大介はあれらの行為を忘れることができなくなった。むしろ日増しにその欲求が膨れ上がった。そしてよこしまな気持ちに頭を悩ませた。
男性恐怖症が治ったことで家族の父親や兄弟らと不埒な関係を結んではいないか?桐乃も京介と…まさかな。ああ、桐乃としたなんて!凄い経験だ!
それに小学生とセックスするなんて!ああ、ブリジットちゃん!

大介は実の娘と再び肉体関係を結びたかった。それに女子小中学生とセックスしたい気持ちになった。
だがそんなこと誰にも打ち明けることはできなかった。
悶々としながら一月を過ごし、そしてついにチャンスは訪れた。

お礼をかねて一緒に遊ばないかと桐乃らから大介は誘われた。大介は大層興奮した。
だが大介の予想を裏切り本当に遊ぶだけだった。健全なところで健全な行為を行っただけだった。手を触れることすらなかった。
あくまで保護者としての立場だった。もちろん大介はそれでも喜んだがもっとほかのことを期待したため落胆は大きかった。
皆をのせた車を運転する帰り道、
「お父さん、今日はありがとう。楽しかったわ」と桐乃。
「それはよかった」と大介。
「ちょっと寄り道していかない?」
「ん?コンビニか?」
「コンビニじゃないわ。お父さんに任せるわ」
といわくありげに微笑む娘。
大介はゾクゾクするのを感じた。
「ど、どこでもいいんだな」念を押す。
「ええ、どこでも。でしょ?みんな~」
と桐乃が賛同を求めると各々賛成の声を上げる。

「着いたようね。ねぇ、お父さん。ここってラブホじゃない?」
「そ、そうだな…」
「どうしてラブホなのよ?」
「いや、ちょっと休憩をしようと思ってな…」
「ふぅん…ま、中に入りましょ」

ラブホの一室でにて桐乃たちはいたって普通に遊んでいた。そなえつけのテレビゲームをしたり、雑誌を読んだり全然そういう雰囲気ではなかった。
大介は「あ、汗をかいただろうからシャワーを浴びたらどうか」
というと素直に言うことを聞いたがあくまでシャワーを浴びてバスローブに着替えただけだった。むろん大介は一緒にシャワーを浴びたりしていない。
大介はこんなはずでは…とうちひしがれていると

クスクスと笑い声が聞こえた。

「ん?」と顔を上げると桐乃らはいっせいにバスローブを放り投げ一糸纏わぬ姿となった。

「焦らしてごめんなさい」とあやせが謝る。
「こういう関係を大介さん自身が望んでいることを確かめる必要があったの。だって大介さんは優しいからあたしたちが望めば自分の心を裏切ってでも叶えようとしてくれるでしょ。
でもそんな心配無用ね」と真っ先に実の娘に挿入する大介を見てあやせは苦笑する。
大介は真の意味で実の娘とその友達らと淫らな行為に及んだ。


大介は家でも妻と息子の目の届かないところで実の娘と毎日のようにエッチしまくった。
あやせらとも毎週のように乱交パーティーを催した。
学校指定のスクール水着や体操服に着替えさせたり、ローションプレイ、玩具を使用して責め立てたり、レズプレイを撮影したりした。
ラブホの中で物足りなくなると彼女らの学校の敷地内でマジックミラーの車の中でセックスしたり、
露出させたり、電車の中であやせらで囲った中で全裸のブリジットを犯したり、ありとあらゆる過激な行為に耽ったのだった。





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最終更新:2011年08月04日 22:30
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