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3スレ目160

ある日の夕方、麻奈実と俺は家でくつろいでいた
「麻奈実、毎日あんがとな」
「あはっ、たいしたことないよぉ~」
夏休み親父が1週間の休暇をとってお袋と旅行に行ったのだ。桐乃は部活で忙しいらしく行かないことになった女の子一人はまずいということで俺も家で留守番である
その間、毎日、麻奈実が飯を作りに来てくれるわけだ。

ガチャッ!リビングに入ってきたのは桐乃だった。桐乃はこちらを一瞥して、
「あんた、まだ、いたんだ、もう用済んだんだから、帰れば良いのに」
「お、お前わざわざ、めし作りに来てくれる奴に向かって何を言ってやがる!」
桐乃は俺をガン無視し、そのままキッチンの方でお菓子をとって出ていった
「チッ、何なんだあのふざけた態度は、すまんな麻奈実」
「大丈夫だよぉ~、きょうちゃん」
麻奈実は全く気にしてない様子で答えた麻奈実が料理を作りに来てくれるのはありがたいのだが
桐乃の機嫌は日に日に悪くなっていくのである。それに伴い桐乃の態度あの調子だ。全く困ったもんだぜ
「しかし、あれだな、わざわざ家に来て3食作ってくれるとなると・・・いっそのこと俺の家に泊まるか?」
俺は冗談で投げ掛けてみた
「へっ?また、きょうちゃんと一緒に眠るってこと?」
麻奈実は少し顔を赤らめた
「バッ・・・!まぎらわし言い方をするな」
ガチャン!次の瞬間再び乱暴にドアが開いた
「げっ、桐乃」
桐乃は超絶不機嫌な様子でこちらを睨んでやがる。こいつ、まさか、聞いていたのか?
「き、桐乃、一応いっとくが一緒に並んでねただけだからな。ヤマシイことは何も・・・」
「はあ?なんの話~?あんたらのキモい関係なんて興味ないんですけどー?」
桐乃はキッチンで缶ジュースを取って乱暴にドアを閉めて出ていった
「きょ、きょうちゃーん、ごめんねぇ~桐乃ちゃん怒っちゃったみたい。後で誤っておこうか~?」
「し、心配すんな、たいしたことねぇーって」
辞めとけ麻奈実よ、たぶんそれは逆効果だ



その日の深夜

安らかに眠っていた俺は見苦しさとかすかな甘い匂いを感じ目を覚ました。
さては桐乃今日のことで文句言いにきやがったなと思い俺は眠い目を開いた
「・・・お、お、おまえつ・・・」
襲撃者はやはり桐乃だった。桐乃は俺に、覆いかぶさるような体勢で四つん這いになっている。
予想と違うことといえば、真っ赤な顔をした下着姿の桐乃だった。スラリとしたモデル体系に黒いブランドものらしき下着はよく似合っている
「・・・おっ、お、おまえっ・・・何してやがる!」
俺は桐乃の下着を見ないように目をそらした
「兄貴の童貞・・・奪いにきた」
はっ!?今、一体こいつ何て言った?
「お前!何してやがる!」
俺は語意を荒げて同じことを言った
「だから、兄貴の童貞、奪いにきたって言ってるんじゃない!」
どうやら、こいつは俺とHなことがしたいらしい。マ、マジか!?
「ば、馬鹿いってんじゃねー、俺たち兄妹だろ!」
こいつ、いきなり何を言い出すんだ
「別に良いじゃない!よそもヤってることなんだし!」
俺は一瞬息が詰まったよ
「ヤってるわけねーだろ!お前の言ってるのはエロゲーの話だ!!」
今日のおまえはどれだけエロゲー脳なんだ
「第一このあたしがHしてやろうって言ってるんじゃない。泣いて喜びなさいよ、あんた」
「喜ぶわけねーだろ!」
何処の世界に妹とHできて泣いて喜ぶ糞兄貴がいるだろう
そんな、げどう兄貴がいたら俺がぶち殺してやんよ!
「っ!」
今になって俺は両手両足が縛られていることに気付いた
「ふん、どうせあんたのことだから抵抗すると思って縛っておいたのよ」
「くっ!」
力を入れたが全くほどける気配がない。こいつ相当強く結んでんな、ちきしょう
「くそっ、桐乃ほどけっ」
さすがにこの状況はヤバい
「ばっかじゃないの、ほどいたら縛った意味ないんですけど~」
くっ、もっともらしいことを言いやがる
そういって桐乃は俺のズボンを下ろしにかかった
「ふ、ふーん、男のあそこってこうなってんのね」
桐乃は俺の解放されたリヴァイアサンをマジマジと見た
「・・・あ」
どうやら俺の相棒は桐乃に反応しているようだ
「あんたって、やっぱりシスコンね。しっかり勃っちゃってるじゃない」
「いや、これは違うんだ・・・」
違うんだお前は男の生理現象ってもんを分かっちゃいねぇんだ。断じて妹だから興奮してるわけじゃないんだよ。本当だからな


「ん・・・け、結構、グロいんだ・・・これ・・・」
桐乃は手馴れぬ手つきで俺の股間をつついた
「ん・・・ちゅ、んちゅ・・・舐めれば・・・いいわけ?」
桐乃の舌先は俺の亀頭を刺激してくる
「よし・・・!はむっ・・・ぺろぺろ、ちゅっ・・んんっ、んちゅ・・・」
背筋に快感が駆け上がる。桐乃の舌がねっとりと絡みついてくる
「や、辞めろ・・・桐乃!」
俺はたえられなくなって思わず叫んだよ
「んちゅ・・・へぇ・・・やめて欲しいわけ?・・・はむ・・・ちゅぱっ・・・」
桐乃は上目遣いにこちらを見てきた
「ちゅっ・・・れろっ・・・あんた・・・ん・・・そんな・・・ちゅ・・・やらしい顔で言っても・・・んじゅ・・・んじゅる・・・説得力ないんですけどぉ~。んむう。ちゅっ!」
桐乃は全く聞く気がないようだ
「ちゅぱっ・・・ちゅぷっ・・・れろれろ・・・んちゅっ・・・」
桐乃は口をしぼり亀頭からカリあたりまでを唇でしごく。くっ、こいつはスゲぇな
「れろっ・・・んちゅ、ちゅぷっ、んんっ」
桐乃も感じているのか吐息にも甘いものが混じってやがる
「くっ!」
俺は快感から逃れるために腰を引いてしまった
「逃げんな!舐められないじゃん」
桐乃は再び俺の相棒に喰らいつく
「んくっ・・・れりゅっ・・・はは~ん・・・んちゅ・・・そんなに気持ちいいんだ・・・ちゅ、んむぅぅ」
俺の顔を覗きこんだ桐乃はニヤリとする
「な・・・んなわけねぇだろ」
俺の顔が暑くなっちまいやがった
「嘘ばっかり」
桐乃はそういってまた熱心に舐め始めた
だいたい妹にナニ舐められて気持ちいいですって言えるわけねーだろ!
「んむ・・・ん、ちゅる。ちゅぷっ・・・んっ」
桐乃は舌を上手に使いながら、顔を動かしてくる
「ん、じゅる・・・あむ・・・んんん、ちゅるちゅる」
急に刺激が強くなってきやがった。まさか、もう慣れてきやがったのか?本当に信じられないスペックの高さだ
「ううっ」
俺の意思に反して声が漏れる
「んじゅ・・・じゅるっ・・・兄貴・・・んんん・・・やっぱり気持ちいんでしょ・・・んちゅ」
桐乃の顔は真っ赤である
「・・・ああ」
思わず本音が漏れちまったじゃねーか
「んじゅっ・・・あんたってば・・・んぶっ!じゅっ、どうしようもないシスコンよね・・・じゅっ、じゅるるっ・・・こんなに立ってる・・・」
おまえ、なんで嬉しそうなんだよ
「はむっ・・・んじゅじゅるるる・・・じゅぶっ・・・」
桐乃は興奮しているせいか、これまで以上の激しさで顔を動かし始める
「き、きりの・・・!」
ヤバいもうそろそろ限界みたいだ
「あむっ!んっ・・・んじゅる・・・んみゃっ・・・んんっ!」
桐乃の口の端からよだれが垂れているが、全く気にした様子もなく、口を動かし続けた
「くっ、出る・・・離れろ桐乃」
「っ、んっ、んふっ、じゅふっ、じゅぷっ、じゅにゅぅぅぅぅっ」
桐俺の意図を察っしたみたいだが離してくれなかった首を振り続け竿の根元から鈴口まで舐めあげた

そして・・・
「くぷっ!?んぐぅぅぅぅぅぅ!!」
「ふぁん、ふっ、ぁっ、んっ、んくっ、くぅっ、んっ、んぐぅっ」
腰が跳ねて、俺の分身達が、桐乃の口内に放たれていく
「ん・・・ぅっ、んぐぅっ」
「ば、馬鹿、全部飲もうとするやつがあるか」
「んぐっ、んっ、くんっ、こくっ」
桐乃は俺のナニを離そうとしねぇんだ
「んくっ、・・・んっ」
そうして、桐乃は一滴残らず飲み干したんだ


ドコッ!桐乃は俺の腹に蹴りを入れた
「あんた何飲ましてくれんのよ!この変態!!」
桐乃目は釣り上がっている
「勝手にナニ舐めてきたのは、そっちだろ!」
再び桐乃の蹴りが飛んでくる
「あんた、あれだけ出しといて何言い訳してんの!!」
俺だって好きでだしたわけじゃねーんだよ
「まあ、あたしは寛大だから許してあげるけどね」
2度も蹴っといてよく言うぜ。
しかし、このままだと俺の貞操は桐乃に奪われちまうんだよな。何とかしねーとな
「おい、桐乃!いいかげん、この縄ほどきやがれ」
俺は駄目元で頼んでみたんだ
「仕方ないわね」
桐乃はあっさりとほどいてくれたんだ
      • 馬鹿め俺が素直にお前に従うとでも思ったか
「あんた、逃げようと思ってんならやめといた方がいいわよ
あたしにエロいことしたことバラされたくなかったらね」
      • 気づいてやがったんだな
「そんな脅しにのるかよっ!」
親父にバラしたらお前だって無事じゃ済まねえんだぞ。お前がそんなことするかよ
「嫌がるあたしに中だしされたって言っちゃおうかなー」
どうせはったりだろ
「・・・あやせに」
「てめえ、なんておそろしいこといいやがる」
あいつは俺を近親相姦上等の変態鬼畜兄貴と思ってるんだぜ
「あの子、怒ったらこわいのよねー」
「ぐっ」
んなこと、よく知ってるよ
「明日、仕事で会うんだよねー、言っちゃおうかなー」
「ぐぐっ」
てめえは兄を亡き者にし親友を犯罪者にしたいんだな?
「で、どうすんの?」
駄目だ。こいつ目が本気だ
どうやら俺にはバッドエンド以外の選択肢は残されてないようだ
「チッ・・・分かったよ、ヤればいいんだろ」
1回だけだからな
「最初からそう言えばいいのよ」
桐乃はふんぞりかえっていやがる


俺達の間に少し沈黙が流れた


「あんた・・・本当に・・・あたしとヤるの・・・嫌なの?」
桐乃は唐突に、少し寂しげに問いかけてきた。ふん、嫌に決まってるだろうが
「本気で嫌なわけねーだろ」
おい京介、お前は何を言ってやがんだ。そんなことしたら妹とフラグが立っちまうじゃねーか
「ふん、あんた、どうしようもないシスコンね」
桐乃は、ほっとした感じで、にひひ、という悪戯っぽい笑みを浮かべたんだ。けっ、こうなったらエロいことに付き合ってやろうじゃねーか。覚悟しとけよ                                                    



俺は桐乃をベッドに寝かせ、視線をブラにやる
「・・・こっち、じろじろ見ないで・・・恥ずかしい・・・じゃん」
桐乃は身体をブルッと震わせる
「・・・気をつけるよ」
おまえ、今までずっとその格好だろう

「・・・脱がすぞ」
桐乃は小さく頷いた
俺は桐乃のブランドものの可愛いブラに手を伸ばし、ずりさげた
「・・・やっん」
桐乃の形の整った調度よいサイズの胸があらわになった

俺は優しく桐乃の胸に触れてみた
「んっ・・・兄貴が・・・触ってるんだ・・・あたしの・・・」
緊張しているのか桐乃の顔は耳まで真っ赤だ
こいつもこういった経験がないんだろう
俺はゆっくりと桐乃の胸の感触を味わってみる
「んゃっ・・・兄貴・・・あたしの胸・・・んんっ・・・気持ちいい?」
「・・・おまえの胸、凄く、気持ちいいぞ」
なかなか、いいもん持ってんな、こいつ
俺は桐乃の胸を優しくもみしだく
「あんっ・・・ふ、あぁ・・・兄貴・・・ひゃっ・・・手気持ちいい・・・かも・・・あゃっ」
「桐乃・・・」
俺は乳首を掌の中心において、転がすような動きで胸をさする
「ゃぁっ・・・んんぅ・・・あんんっ」

桐乃の乳首を指でゆっくりこする
「はぁ・・・ふぅん・・・ああっ・・・」

俺は続けて先端の突起を弾く
「ふっ、は、はぁ、あ、ンっ!?うっ、あ」
桐乃は息を荒げていく
俺は絞るように力を込めて先端を強くつまんだ
「ひぁぁぁっ!?・・・先っぽ強くつままないでよ」
感じすぎたせいか桐乃は俺から身体を引き離そうとする
「逃げんなって、準備なしで入れちまうぜ?」
「・・・ごめん・・・兄貴・・・」
桐乃は申し訳なさそうに謝った
      • あれっ?・・・さっきから・・・こいつ・・・おかしくねーか?

そして桐乃の胸に唇を寄せ
「あっ・・・兄貴・・・駄目だってば・・・」
俺は桐乃の胸を鷲掴みにし先端の突起にむしゃぶりつき舌で転がしてみる
「・・・いひゃぁぁぁ」
桐乃は小さな悲鳴を上げる
さらに桐乃の乳首に乱暴に吸い付いた
「はぅん・・・っ、う、ぅ、ひっ!」
舌を当てると乳首が硬くなっていくのが分かる。そのままころころ動かしてみた
「う、うぁぁっ・・・兄貴・・・い、いいっ」
桐乃の声が艶っぽくなる

ちゅくちゅくと桐乃の胸を吸って、軽く歯を当ててみた
「ひゃああっ!・・・んやっ・・・あんまり・・・んんっ・・・あたしの胸で・・あぁっ・・・遊ばないでよ・・・んぁぁっ」
桐乃はトロンとした表情になっている
「仕方ねーな、次いくとするか」
まだ、おっぱいを堪能したかったんだがな・・・


俺は桐乃のパンツをおろし股間へと手を持っていったんだ
「やっ・・・そこっ・・・」
桐乃は緊張しているのか身体を硬直させる。指で割れ目にそっていじってみるか
「あんっ・・・やっ・・・そこっ・・・んっ・・・ひっ」
軽く触れた手にはねっとりと糸をひいた。感じてんだな・・・こいつ。今度は少し強く動かしてみよう
「だ、ダメ、そこ、・・・ぁん」
桐乃はびくっと身体を動かしさっきより強い反応を示したんだ。俺は押し込むように中指を割れ目にしずめていく
「ふわぁっ・・・何・・・あぅん・・・これっ?・・・あぅっ・・・うぁぁん」
うわっ、思ったよりキツいんだな。なかなか指が進まない。今度は肉壁を指の平でこすってみっか
「くぁっ・・・手、気持ちいい・・・んくっ・・・」
桐乃は小さく身体をのけぞらせた
俺は妹に突っ込んだ指で中を開き覗き込んでみる
「ふーん、こうなってんだな」
おっ、これが処女膜か、破らねーように気をつけねーとな
「あぅぁぁ・・・っ!恥ずかしいってば・・・・あぁぁぁ・・・やめてよぉ・・・んんんっ!」
桐乃は手で顔を覆い隠している
さっきから、こいつ反応がヌルイんだよな。よーし、少し、からかってやるか
「やめねーよ、おまえの兄貴はエロいことが大好きなんだよ!分かったな!!」
そう言うって俺は桐乃の中で円を描くように指を動かす
「あひゃっ・・・うひぁぁぁ」
桐乃は身体をピクピクさせる
「おまえ、ずいぶんエロい身体してんな」
絶対感じ過ぎだよな?
俺は桐乃の乳首を舌で弄りながら膣口でリズムを変えながら指を動かす
「あひゃっ・・・違う・・・んんっ・・・あたし・・・んぅっ・・・エッチな子なんか・・・あぁん・・・じゃない・・・んぅぅっ」
俺がなじると桐乃は頬を紅潮させながら、ますます濡れてきたようだ。こいつ本当はマゾなんじゃねーの?
「違うのか?こんなに濡れてるじゃねーか?」
ぺろぺろ舌で陰核を舐める
「ゃぁあぁ・・・違う・・・んっん・・・それは・・・んぅん・・・兄貴・・・はぁんっ・・・だから・・・あぁぁっぁ」
桐乃の火照った身体から汗が吹き出してくる
可愛いこと言ってくれるじゃねーの。まあ、雰囲気に流されてるだけだろうな。こいつは俺のこと嫌いのはずだし・・・クソ少しイラっときた
「俺じゃなくても濡れんじゃねーの」
俺は桐乃のくりを指でつねった
「ぃぎっ!・・・違う・・・もんぅぅ・・・ぁあぁっ・・・兄貴だけだから・・・くぅんっ」
こいつが好きになるゴッドな男なんて想像できねーな
俺は再び膣口に指を突っ込んでクチュクチュならす
「ひくひく指にすいついてんな・・・おまえ俺の指でオナニーしてんじゃねーよ!」
俺の指の動きにあわせるように桐乃は腰を動かしてくる
「ふぁっん・・・・んっ・・・もうやめて・・・んっ・・・おねがいっ・・・あぁっ・・・いじめないで・・・あ、ぁ、あ、あ・・・んぅっぅ」
桐乃はイヤイヤと首を振って拒否をしている
俺はそれを無視して乳房がのびるくらいに吸い付き桐乃の感じやすそうなところを確かめながら指を動かした
「ぅひゃ・・・っ!?やっ、やぁ・・・!兄貴・・・ひつ・・・やぁっ・・・指っ・・・んんっ・・・離してよぉぉぉ・・・ぁぁぁっ・・・いっちゃう、いっちゃうからぁ・・・んぁぁっ!」
桐乃の腰がビクッと震え愛液が溢れ出す
「そうか、ここが一番気持ちいいんだな」
おまえが一番かわいい顔をするのは、ここだもんな
俺はクリトリスを口に含め強めに吸い上げ桐乃の膣を指で激しくかきまわした
「ひゃあっ・・・んぁぁぁぁぁぁ・・・・!!」
桐乃は大きく背中をのけぞらした
「やぁあぁぁん・・・ぁぁぁ・・・ゃぁぁっ!・・・ぁ、ぁ、ぁ」
俺の指をくわえこんだまま桐乃の膣がきつく締まりながらヒクヒク動き大量の蜜が溢れだしてきやがったイッちまったかな?こりゃ
「グスッ・・・やめてって・・・いったのに」
桐乃は荒い呼吸で身体をがくがく震わせ泣きだしちまった
「わりい、ついやり過ぎちまった」
これでも、反省してるんだぜ
「・・・のり・・・」
しばらくして桐乃はぼそっと何かを呟いたようだが声が小さくてよく聞き取れなかった
「どうしたんだ、桐乃?」
おまえ、イっちまったのがそんなに怖かったのかよ?
「あんた調子にのり過ぎっ、ってんのよぉ~~!この腐れちんこがぁぁぁ~」
妹の腰の入った蹴りが俺のちんこをしとめた。ははっ、やっぱ俺の妹はこーでねーと。薄れゆく意識の中でじじいとばばあがこっちに来いといってるんだよな


「あんた、いいかげん起きなさいよ」
「ぐえっ」
俺は頬にびんたをくらい目を覚ました
「特別に今のでチャラにしてあげる」
桐乃はいつの間にかタオルで身体を隠してこっちを恥ずかしげに見ている
「悪かったよ、そろそろやっか?」
「え、えっ・・・すんの?」
ひどく動揺した顔をしやがる。何を今更って感じだよな
「あれだけヤル気だったじゃねーか。もう、しねーのかよ」
「馬鹿、・っき・は・っちゃ・・勢・・」
桐乃は何かモゴモゴと言ってやがる
さてはこいつ・・・
「怖いんならやめてもいいんだぜ?」
「ん、んなわけないじゃない!」
「それに俺も乗り気じゃねーしな」
「あんた!あれだけエロいことして今更逃げるつもりなの?」
あれっ?かえってヤル気にさせちまったんじゃねーの?
「なら、始めるからな」
俺が桐乃からタオルを剥ぎ取りベッドに寝かせる
「きゃっ」
俺は桐乃の両脚をとる
「あ、兄貴・・・優しくしないと、許さないからね」
「わかってんよ」
当たり前だろうが俺はペニスを桐乃の入り口につけ
「いくぞ」
桐乃は強く目をつむる。そして俺はペニスを桐乃にねじこんだ
「痛っ・・・!」
桐乃の形の整った顔がゆがむ。亀頭はくちゅりと飲み込まれたがなかなか前に進まねーんだ。嫌がる場所に無理矢理突っ込む感じだな・・・あやせが見たら卒倒もんだぞ
「あっ!い・・・っ、いぎっ・・・」
桐乃は苦悶の表情を浮かべる
「大丈夫か?」
「大丈夫なわけないじゃない!いいからさっさと進めなさいよ!!」
痛みを堪える桐乃の姿が痛ましくてならない。やっぱり痛いんだよな。ペニスが奥に向かう。だんだんと入りづらくなる。かなり、せめーな
「あ・・・あぁ、ぐっ!・・・兄貴の・・・太い・・・」
桐乃は苦しげな悲鳴をあげる
「桐乃、もっと力を抜け」
「無理っ・・・めちゃくちゃ痛いもん・・・」
桐乃は俺の背中に腕を回し爪をたててくる。こんなもんこいつの痛みに比べたらたいしたことねーんだろうな。俺はゆっくり力を入れると桐乃にねじ込む感触が伝わってくる
「いっ・・・ひぐううっ、兄貴・・・痛いよぉっ!!」
何かに耐えられなくなったような桐乃の涙混じりの叫び声が漏れ出す
その時、コツンと何かひっかかった。たぶん、これが処女膜か
「我慢すんだぞ・・・」
俺は思いっきり力をこめ、そのまま桐乃をつらぬいた
「あっ、・・・あぐ・・・ぅーーー!!ぅぁ!!」
桐乃は苦しげに声にならない声を出す。シーツには赤い雫がこぼれおちてきてよ
「桐乃・・・よく頑張ったな」
「はぁっ、はぁっ、はぅっ・・・」
桐乃の息が段々と安定してくる
「はぁ・・・はぁ・・・ふぅ・・・兄貴の・・・馬鹿っ・・・へたくそ!!」
桐乃は目からぽろぽろ涙をこぼしながら叩いてくる悪いな本当に痛かったんだよな
「桐乃、ありがとな」
「・・・馬鹿」
そういうと桐乃は、そのまま押し黙った。俺はそのまま動かないでやることにした。それからしばらくして桐乃はまっすぐとした目でこちらを見てきた
「過程はどうあれ・・・あたしは後悔してないから」
「俺もだよ」
不本意ながら俺もそう思ってんよ

「兄貴・・・そろそろ動いてもいいから」
未だに痛々しそうに見えるんだが
「こんなのたいした痛さじゃないし」
強がってんじゃねーよ。さっきまで痛がりまくってた奴のセリフかよ
「・・・わかった。我慢できなくなったら言えよな」
桐乃はこくんと頷く。俺は桐乃の中にあるナニをいったん引き、また奥まで挿しこみゆっくり動かし始めた
「んんっ、くぅっ、ぅぅっ・・・兄貴が、動いてる・・・っ!ふぅっ、ふぅ・・・はぁっ・・・!」
結合部から卑猥な音が漏れていた。俺は無理をせずゆっくり一定のペースを保った
「桐乃・・・どうだ?」
「くふっ・・・わ、わかんない・・・はああぁん!・・・痛い・・・けど・・・ぼぉーっ・・・ひゃん」
さらに腰を動かし続けた
「うくっ・・・んあっ!あ・・・ん、ふあぁ・・・っ」
未だに痛そうな表情をしているが反応はよくなってきてんな
「は、ぁぁあっあ・・・はぁあ・・・んんっ・・・なんか、変な感じ・・・んぁ」
奥に当たって、腰を引く。そして突く。それの繰り返しだな
「やっ、ぁああぁっ・・・兄貴・・・やぁ!あっ・・・ひゃっ!あぁぁっ!」
「今の声かわいかったな気持ち良かったのか?」
「はぁあ・・・ぁあぁっぁ・・・思いあがんな、この変態・・・うぅっんっ・・・」
腰が桐乃の下腹部にぶつかってぺちゃぺちゃと二人の汗を混ぜる
「あっ、あっ・・・兄貴が中かき回してる・・・ぁっあ」
本来こいつは俺の手の届かない超高みの女なんだよな。しかも、女子中学生で実の妹。おまけにスタイル抜群ときた
      • そんな女が俺の前で股開いてやがる
「はふ・・・兄貴のち○んちん・・・ぅ、ぅっ、ぁ、ぁっぁ・・・大きくなった・・・くぅっ・・・興奮してんだ・・・っ、う、ん、ん」
「ち、違ぇよっ!」
馬鹿このタイミングでちんちんでかくしたら妹に欲情して、はぁはぁしてる変体兄貴じゃねーか
「はくぅっ・・・!だ、だめっ、兄貴ぃっ・・・!そこは駄目ぇっ・・・あぅううぅんっ」
腰を動かしながらおっぱいの唇を届かした


少し、速くするからな」
「うん・・・ふあぁっ」
ぢゅっ、ぢゅっと卑猥な音が大きくなった
「やぁっ、ああぁっ、ひゃぁあっ、ふぁっ」
分厚い粘膜越しの摩擦、ぷりぷりと擦れ膣壁の感触がする
「あ・・・あっ、あ、うっ!?く、ぅ・・・ぁ、ぁっ、う、んはぅ」
「すげぇな、桐乃のここ・・・絡みついてくんな」
俺に張り合うように桐乃が収縮してこれでもかと桐乃の感触を伝えてくる
「ふぁあう、んっ、すごい・・・んっ・・・兄貴が・・・あっ、う、ん・・・あたしの中で・・・どんどん熱くなる・・・はぅっ、ぁ、ぅ」
桐乃の顔が快楽に歪む
「あ、あっ、あ!?はっ、う・・・奥深い・・・はぁぅっ、ぅ、ん」
俺の突き上げたペニスが奥にぶつかり、たまらなく淫靡な音が響く
「あ、く、ぅ、ん・・・兄貴が・・・ぐちゅぐちゅしてる・・・はぁあぁ、んっ・・・いい・・・」
熱烈なピストン運動で桐乃の髪が振り乱れ形の良い胸がプルプル動いている
「うあっ、ひっ・・・ふぁあっ・・・兄貴のきてるっ」
桐乃が身悶えするたびにヒダに締め付けられる。俺は桐乃の揺れる乳房をこねるようにいじり続けたんだ
「ひゃあんっ、また胸ばっかりっ、ぁあぁっ!」
カリ部分が見えるほど腰を引き、奥まで一気に突っ込む
「ふっ、ふぅううっ、はぁ、はぁ、はぁっ・・・あぁあん・・・くっ・・・はぁっ・・・」
「桐乃、エロい顔してんな」
「ひゃっ・・・それは・・・あんたも・・・んやぁっ・・・同じじゃない・・・んあぁあっ」
肉のぶつかりあう音と粘膜があわ立つ音。一緒にイくことだけを目的にひたすら粘膜を交わらせる
「んひゃああ・・・兄貴ので・・・あたしのぐちゃぐちゃにされる・・・ふぁあぁぁぉ!」
「桐乃のっ・・・中で俺のが食い千切られそうだ」
気付けば桐乃の方からも俺の動きに合わせ腰を動かす。妹が嬉しそうに俺のペニスを中でこすってくる。背徳感がほどよいスパイスになり俺を刺激してくる
「桐乃っ・・・もうそろそろ」
「あっ、あ、うっ!・・・あたしもっ・・・あんたが・・・ひゃああっ・・・いっぱいこするから・・・ぁ、ぁっ、う、んはぅ・・・」
押し寄せる波に耐えられなくなった
「いく、いっちゃう、ひゃあぁあっ、はうぅうっ、あんっ、ああぁっ、ひゃぁああっ」
桐乃の奥に大量に叩きこんだ
「えっ、あ!?くううぅ・・・兄貴・・・駄目っ・・・外に・・・うあああぁ・・・っ」
「~~~~っ!?あ、あっう・・・はあぁふっ、はっ、う、く」
これはやっちまったな俺のペニスが桐乃の中でびくびく動いてよ
「ひっ・・あっ・・・あ、あ、あ」
それに伴いぴくぴくと桐乃の細い身体が何度も小さく跳ねた。桐乃の内部がすべてを飲み込むように痙攣し収縮する
「っ!っっ!ぁ、ぁあ!ん、んんぅぁく」
射精はなかなかおわらず更に桐乃の中を満たしていく
「ふあっ・・・まだ出てる」
最後の一滴まで出して引き抜くと、つながっていた部分から精液と破瓜の血が混じりあった液体がゴポリと落ちてきた

次の日、俺が目を覚ました時には桐乃の姿はどこにもなかった。昨日の情事を繰り広げたはずのシーツは真っ白で一切の乱れがない。桐乃は昨日と全く変わらず超絶不機嫌のままだしな
ははっ、まさか夢落ちってことはないよな?
それから数日たった後のこと
「京介ー、冷蔵庫に入ってたチューハイなくなってんだけど、あんた飲んだでしょ?」
「はっ?んなもん知らねーよ。桐乃が間違って飲んだんじゃねーのか?」
一体なんのことを言ってやがる
「嘘おっしゃい。桐乃も知らないって言ってたから、あんた以外いないじゃない。後でお父さんに言っとくからね」
お袋はそういって買い物にいったようだ。俺はため息をついてその場を後にしようとした
「ねえ」
桐乃がいつの間にか後ろに立っていやがった
「うぉっ」
俺は思わず声を出した心臓が止まるかと思ったぜ
「な、なんだよ」
ここのとこいろいろあったせいで俺は桐乃の顔をまともに見ることができねーんだよ
「あんた、この間貸したゲームやったの?」
そういえば2週間前にバルドフォースEXEとかいうゲームを借りたんだよなメインヒロインが可愛いという理由で
「あ、ああ、どうにかクリアしたよ。お前の言ったとおりメインのみのりちゃん可愛かったな」
桐乃の目が釣りあがる
「メインは燐ちゃんに決まってんじゃない!あんな影の薄い地味メガネのどこがメインのわけ?」
「てめー、みのりちゃんのことを悪くいうなっ!!」
この後、俺と桐乃のヒロイン論議は白熱したが結局メインは燐とかいうガキと認めてやることにした
まあ、メインはみのりちゃんだけどな
それから俺は『あの日』の真偽を確かめてみることにしたよ
「なあ・・・俺達の関係ってただの兄妹だよな?」
桐乃は訝しげな顔をして
「何・・・ご主人様と奴隷とでも言って欲しいわけ。あんた変態じゃないの?」
桐乃はごみを見る目で俺を見下してきた
「けっ、ならいいんだけどな」
やっぱり『あの日』のことは夢だったんだよな
「ねえ・・・」
妹は、いつものすげない口調でとんでもねえことを口走った



「そういえば、兄貴とキスしてなかったね」




そういって桐乃は俺の口に唾液を絡めて吸いついてきやがったのだ。強すぎるくらいのすいあげだ
「またね」
そういい残し桐乃は頬を赤くして2階に上がってちまった

「・・・・・」
俺は唖然として暫くその場に突っ立ったままだった。どうやら『あの日』のことはリアルだったみたいだな
それから俺は想ったさ
俺の妹がこんなに可愛いわけがないってな






















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最終更新:2009年12月23日 21:52
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