ここにマシンの画像(ガレージ画像)を貼ります。但し、画面をキャプチャしたものではなく、カメラで撮影したものを使用するので表示される画像が粗い事があります。
レース中の画像は最後に掲載しようかと
| マシン名(日本語表記) | ウインディ ドラゴン |
| マシン名(英語表記) | Windy Dragon |
| 総重量 | 600kg |
| 重量カテゴリ | 超軽量級 |
| 性能 | E/E/E |
 ̄から、マシン名の日本語表記、マシン名の英語表記、重量と重量カテゴリ、及びマシンの性能を表示しています。性能は左からボディ/ブースト/グリップの順です。
| パーツ部位 | パーツ名 | 重量 | 性能 |
| ボディ | スピーディ ドラゴン | 240kg | E |
| コクピット | ウインディ シャーク | 220kg | E |
| ブースト | サンライズ 140 | 140kg | E |
見ての通り、このオリジナルマシンを制作するのに必要なパーツを表示しています。
| セッティング | -5 | -4 | -3 | -2 | -1 | N | +1 | +2 | +3 | +4 | +5 |
| 最高速度(km/h) | 968 | 968 | 968 | 968 | 968 | 967 | 973 | 979 | 984 | 990 | 995 |
各セッティング別に細かく調べた結果が、ここに書き込まれています。なお、最高速度は直線で数秒ほど維持することで計測しています。「ー」が加速重視、「+」が最高速重視、Nが中間セッティングです。
| カップ | コース名 | 最速タイム | 最速周回タイム |
|
ルビー |
ツイストロード |
||
| スプリットオーバル | |||
| サーフェススライド | |||
| ループクロス | |||
| マルチプレックス |
|||
|
サファイア |
ドリフトハイウェイ |
||
| エアロダイブ | |||
| メビウスリング |
|||
| ロングパイプ | |||
| シリアルギャップ | |||
|
エメラルド |
シリンダーノット | ||
| インターセクション | |||
| ダブルクランチ | |||
| ハーフパイプ | |||
| オーディール | |||
| ダイヤモンド | トライデント | ||
| ラテラルシフト | |||
| アンデュレーション | |||
| ドラゴンスロープ | |||
| スリムラインスリット | |||
| AX | ソニックオーバル | ||
| スクリュードライブ |
|||
| メテオストリーム | |||
| シリンダーウェーブ | |||
| サンダーロード | |||
| スパイラル |
F-ZERO GX&AXに出てくる全てのコースを使ってタイムアタックをした結果がここに書いてあります。タイムアタックは1回だけ実施して、タイムを掲載。セッティングは中間セッティング限定。
全部で12625通りのマシン中で最も軽いマシン。デフォルトのパイロットたちが操るマシンよりも遥かに軽い。(最も軽いのはツインノリッタの780kg)
性能もオールE。スペックの通り、滑りやすくて、ブーストの効きも非常に悪い。何度ブースターを使っても1500km/h出せるか出せないか程度。軽い機体の為、スライドも物凄い早いが、ドリフトしながらスライドする厄介な性質を持っている。 その為、ネタマシンとしてプラクティスで使った方がいいかも。
個人としての使い心地などの感想を掲載。