最初はあまり欲張らずに行こうと思う。
- 検索ワードの該当件数の対決サイト
- 画像検索の結果をPicasaに放り込む
- 指定URLの中から指定条件の画像をPicasaに放り込む
- 指定Twitterアカウントのフレンドの発言時間の分布を可視化する
- 指定Twitterユーザーの画像投稿を収集してPicasaに放り込む
- 指定Twitterユーザーが4sqをしているか検索する
2010-06-23追記
- 指定Twitpicユーザーの画像を収集してGooglemap上に表示する(撮影地情報利用)
- Twitterのreplyに対しての未読既読機能
- 指定ユーザのretweet,replyランキング表
- Twitter指定ユーザの家系図表示←x
- 4sq日本語版。UIをまったく別のものにしたい(画像投稿等)←x
「4sq日本語版」
位置情報をブラウザに渡すことが出来なさそうですよぅ。
「Twitter指定ユーザの家系図表示」
イメージ的には
MentionMapのようなものですか?
↑こんなのあったのね!ちぇっ!
ということで私からは上の3つ
とりあえず↑から選ぼうと思う
私的にはお手軽?なのは
- 指定Twitterユーザーが4sqをしているか検索する
- 指定ユーザのretweet,replyランキング表
とは思うけど、Picasa(画像)を扱うのはお手軽なのかな?
PicasaはGoogleのサービスなので、認証プロセスを簡略化できるのではと想像してます。
それでは
「指定ユーザのretweet,replyランキング表」
にしましょう
「指定Twitterユーザーが4sqをしているか検索する」
は4sqのAPI制限に影響(アク禁)を受けるかもしれないので。
最終更新:2010年06月28日 22:31