アットウィキロゴ

第2話「神々の塔へ!」

第2話「神々の塔へ!」


ゼウス「来たか・・・」

???「ゼウス様!ただ今到着しました」
???「我ら神7人衆・・・」

ヘラ「ミネルヴァ・セレス・ネプチューン・ヴィーナス・ハーデス・アヌビス・ラー」

ハーデス「この神々の塔は・・・我らが命を変えてでも守ります・・・」
セレス「ゼウス様とヘラ様には指一本触れさせません」

ゼウス「良かろう・・・全員配置につくが良い」
7人「はっ!」

ヘラ「万が一彼らが倒されたら私がここを守ります」
ゼウス「わしらには覚醒する力があるからな」
ヘラ「・・・はい」

翌朝・・・

クラウド「あのモンスターたちの居場所がわかったぞ」
マリオ「本当か!?」
クラウド「あぁ!あいつらはここから北東のところにある神々の塔にいる」
ドンキー「神々の塔?どこだウホ?」
ディディー「分からないウッキー」

マスハン「とにかく向かったほうがよさそうだな」
クレハン「でも、俺達は手が離せないし・・・」
クラウド「大丈夫だ!俺達が行くよ」

というわけでマリオたちは神々の塔に向かった・・・

ヘラ「来たようです」
ゼウス「うむ!」

マリオ「結構暗いな」
ルイージ「ドアがあるよ?」
マリオ「開けるぞ?」

???「よく来たね」

クッパ「あ~!アイツは神タイプのモンスターミネルヴァだ」
ロイド「よく知ってるな・・・お前」

これがミネルヴァです

ミネルヴァ「ここから先は通さないよ」

マリオ「地球征服なんてさせない!」
ミネルヴァ「だまれ!ゼウス様の邪魔はさせないよ!」
クラウド「その前に聞かせてほしいことがある」
ミネルヴァ「何?」
クラウド「ゼウスは何者なんだ?なぜアイツは地球征服なんてことを・・・?」
ミネルヴァ「それは私もわからない。でも、知ってても教えるつもりはないよ!」
マリオ「クラウド!さっさと倒すぞ!」

ナルト「アイツ結構可愛いな」
悟空「あぁ~!」
一護「お前らな・・・」
最終更新:2013年03月10日 18:26
添付ファイル