この項目では、男女を問わず迷惑な「つきまとい」、「粘着」の回避・対処方法、それと合わせて「つきまとい」がエスカレートして犯罪行為となった「ストーカー」の対策について紹介しています。
たとえ危害が加えられなくとも、長い時間つきまとわれた相手は大変迷惑ですのでやめましょう。
また、ストーカー行為は犯罪です。絶対にやめましょう。
つきまといの実例
- 友達でもないのに友達顔でスペースへ来て、関心の無い話を長々としていく
- 長い時間、自分のやってるネットゲームの話をする
など、長時間にわたって自分の話を一方的に話す。
回避方法
対処方法
- スケブに絵をかいて「すみません、絵を描くのに集中できなくなってしまうので他の場所に移動、お願いします」とか言って移動させる
※スケブは頼まれてなくても自分のスケブに描いてもいい
- 自分の友達を呼んで、問題の人が来たらひたすらしゃべる
- 男性の知り合いと一緒にいる
- メール打つふりや、わざと知り合いの誰かに電話をかけたりして相手に対して関心を持ってないということを認識させる
- 「一方的に喋られるのは迷惑」てあることを相手に言う
- 「絵を集中して描きたいので移動してください」と相手に言う
「スペースの前でずっとしゃべってる人がいるので、注意してもらえませんか?」など
ストーカー対策
最終更新:2010年04月29日 13:46