独自計算
第430回 toto J1第32節&J2第49節
| NO. |
ホーム |
アウェイ |
1 |
0 |
2 |
| 01 |
山形 |
大宮 |
31.74% |
28.27% |
39.99% |
| 02 |
浦和 |
磐田 |
47.36% |
26.24% |
26.40% |
| 03 |
新潟 |
柏 |
38.95% |
27.77% |
33.28% |
| 04 |
清水 |
G大阪 |
26.03% |
23.74% |
50.23% |
| 05 |
京都 |
鹿島 |
20.19% |
32.93% |
46.88% |
| 06 |
神戸 |
横浜M |
39.76% |
29.99% |
30.25% |
| 07 |
広島 |
名古屋 |
34.06% |
24.51% |
41.43% |
| 08 |
千葉 |
F東京 |
27.52% |
24.98% |
47.50% |
| 09 |
大分 |
川崎 |
33.06% |
25.78% |
41.16% |
| 10 |
仙台 |
C大阪 |
42.63% |
26.12% |
31.24% |
| 11 |
東京V |
熊本 |
38.56% |
28.19% |
33.25% |
| 12 |
甲府 |
湘南 |
41.50% |
27.38% |
31.12% |
| 13 |
横浜C |
栃木 |
45.07% |
28.57% |
26.36% |
色つきの解説
固定マーク候補に推奨する買い目
赤字 投票率を約11%以上上回った数値
青字 投票率を約6~10%程度上回った数値
緑字 投票率を約0~5%程度上回った数値
桃字 投票率を下回ってはいるものの、33.33%以上の数値
黄字 J1:対戦相手との勝ち点差を17ポイント以上上回りながら投票率を下回った数値
J2:対戦相手との勝ち点差を34ポイント以上上回りながら投票率を下回った数値(共に自チームの勝ちのみ)
基本的にランダム以外で抑えるべきでない買い目
白字 J1:対戦相手との勝ち点差を17ポイント以上下回りながら投票率を上回った数値
J2:対戦相手との勝ち点差を34ポイント以上下回りながら投票率を上回った数値(共に自チームの勝ちと0のみ)
紫字 投票率を上回ってはいるものの、25%以下の数値
黒字 上記7種に当てはまらなかった数値。
実際の投票率 (2009年11月19日(木) 21時58分時点)
| NO. |
ホーム |
アウェイ |
1 |
0 |
2 |
| 01 |
山形 |
大宮 |
39.15% |
25.35% |
35.50% |
| 02 |
浦和 |
磐田 |
63.89% |
17.47% |
18.64% |
| 03 |
新潟 |
柏 |
59.24% |
17.08% |
23.68% |
| 04 |
清水 |
G大阪 |
32.90% |
20.37% |
46.73% |
| 05 |
京都 |
鹿島 |
15.96% |
12.69% |
71.35% |
| 06 |
神戸 |
横浜M |
32.34% |
25.75% |
41.91% |
| 07 |
広島 |
名古屋 |
44.00% |
22.18% |
33.82% |
| 08 |
千葉 |
F東京 |
20.57% |
14.44% |
64.99% |
| 09 |
大分 |
川崎 |
16.90% |
14.62% |
68.48% |
| 10 |
仙台 |
C大阪 |
38.21% |
24.88% |
36.91% |
| 11 |
東京V |
熊本 |
64.51% |
16.48% |
19.01% |
| 12 |
甲府 |
湘南 |
38.88% |
25.43% |
35.69% |
| 13 |
横浜C |
栃木 |
54.35% |
22.32% |
23.33% |
01 山形―大宮:勝敗が付くとすれば、大宮が勝って残留をほぼ当確にする可能性のほうが高い。支持率と逆転。
02 浦和―磐田:1が中心。磐田は守備が崩壊中。
03 新潟―柏:新潟はここでドロー以下なら恥なのだが、戦いが安定しているとは言いがたい。ランダムもあり。
04 清水―G大阪:2が中心。当方の計算法では普通、支持率の偏っているカードなら大抵縮まることが多いものだが、さらに差が広がるというのも珍しい現象である。
05 京都―鹿島:京都は天皇杯含め6試合連続1得点。ただHでの失点数は少なく引分に持ち込む可能性はある。鹿島は負けたら恥。
06 神戸―横浜M:チーム力は大差は無いと思われるが、横浜MはAでの得点力が低めなのが数値の差に出たか?だがあの支持率は過大評価されすぎだ。
07 広島―名古屋:どちらも攻撃型チームだが、近況は名古屋に軍配が上がる。ただ引分の可能性は低い。
08 千葉―F東京:2一択で良し。ただF東京は公式戦2連続完封負けなのが気にかかる。
09 大分―川崎:大分は勢いに乗っているが、川崎は負けたら色々な意味で恥。貧乏クラブのくせに金の使い方を間違えた大分の馬鹿フロント共は万死に値する。所詮、行政から天下ってきた様な連中に運営を任せることが間違い。あっ、totoもそうかw
10 仙台―C大阪:ワンダーバンクルVS破壊の鉄球(意味分からなかった人サーセン)。しかし、全体的に仙台の守備力の方が安定しており、勝敗が付くとすれば仙台を推す。
11 東京V―熊本:近況はどちらも差があまりない。東京Vの守備力が高くそれが差に出たと思われるが、熊本も悪くない。ランダムかトリプル。
12 甲府―湘南:湘南のAでの得点数がやや少な目で、それが差に繋がったか?甲府の攻撃陣も好調のようで(清水戦は別として)勝敗が付くとすれば甲府の可能性が高い。
13 横浜C―栃木:順位は似通っているが近況は横浜Cの方が断然まし。1一択でもよし。
最終更新:2009年11月26日 00:09