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**Xbox
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-&bold(){鉄騎}(カプコン)
--巨大な鋼鉄製専用コントローラーで、豪華さでは他の追随を許さないロボットゲーム。脱出専用ボタンがあり、ミッション失敗時に脱出しないとデータが失われると言うシビアさも話題に。
-&bold(){ファントムダスト}(Microsoft Game Studios)
--ファントムダスト、それは人の記憶を奪う微粒子。近未来の地上にはファントムダストが蔓延し、人々は地下生活を余儀なくされていた。だがファントムダストには思い描いた能力を形にする力があり、それによって生まれた超能力者が人々の生活を助けていた。
--本作は300種類以上ある特殊能力をアーセナルというデッキに詰め込むことで超能力者を生み出し対戦する、カードゲームとアクションゲームを融合したようなゲームである。
--アーセナルの制限やペナルティの配分が絶妙にバランスがよく、ただ単に強いスキルをたくさん詰め込めばいいわけでなく戦略性が奥深い。
--対戦ルールの幅が広いこともあり、カードゲームの特徴であるランダム性を導入したことでマンネリしにくい。
--システムの敷居こそ高いが、ハマる人はどっぷりとハマれるタイプのゲーム。
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**Xbox360
-&bold(){ilomilo}(SouthEnd Interactive)
--XBLA配信タイトル。かわいい世界観が売りのパズルゲーム。
--iloとmiloの2人を出会わせるのが目的で、2人の操作を切替ながらステージを攻略していく。見た目に反して難易度はちょっと高め。
--ステージは四角の立方体で構成されているが、文字通り捻った形になっているステージや面と面を行き来できる絨毯、移動用のアイテムなど仕掛けも多彩。しっかり考えなければクリアは困難だが、特に制限はないのでじっくり攻略できる。
--独特の世界観を美麗なグラフィックで演出しており、ロード中に表示されるメッセージなどからも不思議な世界を読み取ることができる。音楽もグラフィックに合わせた曲になっており雰囲気を盛り上げてくれる。
--ストーリーモードである条件を満たすと「ilomiloシャッフル」というゲームもプレイできる。本編とはまた違ったシステムになっている。
--協力プレイモードもあるが、残念ながら評判はよくない。
-&bold(){Castle Crashers}(The Behemoth)
--XBLA配信タイトル。かわいい2頭身キャラが大暴れするベルトアクションタイプのゲーム。多彩な使用キャラや豊富な武器が目を引く。
--簡単な操作で、連続攻撃、空中コンボ、投げハメなど爽快なアクションが出せるのが魅力。ステージや演出も巨大敵に追いかけられるシーン、急流下り、果てはバレーボール対決と多彩で、プレイヤーを楽しませてくれる。
--協力したり助け合ったり時には対戦したりと多人数プレイが楽しい。1人プレイでもそこそこ面白いが、複数プレイだとより一層楽しくなるゲームといえる。
--キャラクター、武器は多いが魔法以外のアクションはみんな一緒なのが難点。また、かわいい見た目に反し、敵の首が飛んだり、糞尿を撒き散らしたりとえげつない表現が多いのも特徴。
--2010年には、PS3のPSNでも配信が開始された。
-&bold(){CHAOS;HEAD NOAH - カオスヘッド ノア}(5pb/ニトロプラス)
--5pb.とニトロプラスのコラボレーション企画「科学アドベンチャーシリーズ」の第1弾。本作はPC版に追加要素を加えたコンシューマー版である。
---なお、追加ルートの過激すぎる犯罪描写のせいでレーティングが「(CSAの審査による)15歳以上推奨」だったPC版から一気に「CERO:Z(18歳未満禁止)」に跳ね上がったという異例の事態になった。
--強烈過ぎる主人公・科学的な要素・独特な分岐システム・ギャルゲーらしかぬ雰囲気などは次作『Steins;Gate』と共通。
---特に主人公・西條拓巳のあまりにもリアルなキモヲタ振りは声優の怪演も併せて一見の価値はある。言うまでもなく要素としては賛否両論であるが。
---ただし、『Steins;Gate』と比較するとストーリー展開・伏線回収・システム周辺などに関して詰めの甘い部分が散見される(PC版も同様)。
--ファンディスクのはっちゃけぶりがすごい。どうしてこうなった。
//PCの方に書くかどうか迷いましたが、主流は箱版のようなのでこちらに記載
-&bold(){BULLET WITCH}(AQインタラクティブ/キャビア 06/7/27)
--大魔法で敵がゴミの様だ!発生した瓦礫で即死する自分もゴミの様だ!
--追加コスチューム&チャレンジが多くDLC配信されたが全て無料。
--戦闘は大味のTPSで相手に攻撃がヒットしても無反応で反撃する事が多いので爽快感は薄いかも。
//-&bold(){DREAM C CLUB}(D3パブリッシャー)
//「クソゲーまとめ」の方に、すでに記事があったのですね(バカゲーという扱いで)。よって執筆依頼を取り下げます。
//クソwikiで名作良作に移転の話が出てる。「ZERO」と記事内容を統合してこちらに作成しては?
-&bold(){Gears of war2}(マイクロソフト/epicgames)
--世界中のプレイヤーから好評だったgears of warの続編。
--武器が増加し前作でやや強かったスナイパーなどが調整された。
--キャンペーン(ストーリー)に重視をおいており思わず引き込まれる。グラフィックも据え置き機屈指の良さ。
--ただ一人プレイは相変わらず高難易度。
-&bold(){Geometry Wars:Retro Evolved 2}(アクティビジョン/Bizarre Creations)
--単純な図形で構成された機体と多彩な音と光で彩られる、多方向スクロールシューティングの傑作。
--6種のゲームモードが用意され、内容もタイムアタックから面クリア型まで様々、操作方法も単純でわかりやすい。
--ハイスコア欄には自分の記録だけではなく、フレンドのスコアも表示される。
--特徴的なグラフィックは、海外で多数のフォロワーを生み出した。
-&bold(){Shadow Complex}(CHAIR Entertainment/Epic Games)
--XBLA配信タイトル。Unreal Engine 3を使用した2Dアクション。
--アイテムを集めながら謎の施設を探索する、一言で言えばメトロイドのようなゲーム。
---各地に隠されたアイテムを探す要素は勿論、最低限のアイテムだけを取ってクリアするやりこみなども用意されている。
--グラフィックは現在でも見劣りしないほど美麗。これで配信タイトルかと疑うほど。
---そのうえ丁寧なローカライズが行われており、ゲーム中のセリフはすべて日本語で再生される。
--右スティックによるエイムシステムを採用しているが、画面奥にいる敵へのエイムに若干難がある。
-&bold(){THE IDOLM@STER}(バンダイナムコゲームス)
--ギャルゲーの歴史を、そして国内におけるXbox360のあり方を一変させた、言わずと知れた有名作。
--極めて過酷な対戦ゲームであったアーケード版を元に、その本質的な魅力は損なわずに、万人に愛されるギャルゲーとして再構築した。
//--すでに[[アイドルマスター>http://www23.atwiki.jp/ggmatome/pages/166.html]]というページがありますが、これは主にアーケード版についての記事であり、Xbox360版は付随事項として言及されているだけです。「ひとつのソフトとしてのXbox360版」について執筆できる方はいらっしゃいませんか?
-&bold(){ゴッドファーザー}(エレクトロニック・アーツ)
--傑作映画、ゴッドファーザーを見事にゲーム化。
--システムとしてはシェンムー、龍が如く、GTOなどに近い。自由に動きまわり、コルレオーネファミリーのために数々のミッションをこなす。
--プレイヤーはファミリーの下っ端というオリジナルキャラの設定だが、映画のエピソードの絡め方がうまく原作ファンは納得。もちろん、原作を知らなくても問題はない。
//-&bold(){スーパーストリートファイターIV}(カプコン)
//--前作『ストリートファイターIV』からバランスを大幅に調整、完全新規キャラクター2名を含む大量のキャラクター追加、ウルトラコンボセレクトなど新要素を数多く搭載した作品。
//--格闘ゲームブーム再燃の火付け役。
//既に記事があるのでCO
-&bold(){Mass Effect1/2}(エレクトロニック・アーツ/BioWARE)
--広大な宇宙を舞台としたSFアクションRPG。
--プレイヤーは連合軍のシェパード少佐となり、宇宙船ノルマンディー号と共に銀河中の星々を冒険することが出来る。
--宇宙はいくつかのクラスターと、そのクラスターの中に星系があり、その中に星が存在する。このため非常に広大。その惑星の一つ一つに詳細なデータが存在する。
--世界観について非常に詳細な設定が作られており、人類が宇宙へ進出した歴史から科学技術、種族、戦争などデータ量が半端ではない。
--会話の選択肢が非常に膨大で、プレイヤーごとに全く違った会話を楽しむことが可能。イベントによっては結果も変わってくる。
--全3部作。1→2→3とデータ引継ぎも可能で、その内容も前作の選択が大きく影響する。
---が、完結編である『3』は足掛け5年掛けて築き上げた世界観やストーリーを自らぶち壊すような杜撰なメタフィクションオチで、シリーズ評価を大きく落としてしまった。そのため『3』は依頼から除外。
-&bold(){アランウェイク}(Remedy entertainment)
--アメリカのベストセラー作家が様々な怪奇現象に巻き込まれていくアクションアドベンチャー
--TPSの形式を取り、主人公は光を武器にして戦う。
--スティーブン・キングへのオマージュが存分に含まれており、作中でも指摘される。
--海外ドラマを意識した構成で、章の終わりにはED曲が流れ、章の初めには前章のあらすじが流れる。
--光を武器にする着眼点やストーリーの見せ方のセンスが良い。
-&bold(){LOST ODYSSEY}(マイクロソフト/ミストウォーカー、フィールプラス)
-(推薦文)かなり文句も書きましたが、坂口さんならではの美麗グラフィックと、シナリオのレベルの高さは非常に秀逸。植松さんの音楽も坂口さんの歌詞と絡まって盛り上げてくれる。そして何より、世界を探索することとキャラクターを育てることがこれほど楽しいRPGはそうはない。「昔のFFは好きだったけど、今のはなあ…」と思ってる人にオススメ。
--坂口博信氏、井上雄彦氏、重松清氏、植松伸夫氏ら豪華スタッフで話題になったRPG。
--現代の技術で作られた古き良き日のロープレ。
--システムの核は「不死者」不死のものは記憶を失っているが、スキルの記憶がこもったアクセサリを身につけたり、不死ではない「通常者」のスキルを観察することであらゆるスキルを身に付けたキャラに育っていく。
---FFIXの装備からアビリティを覚えていくシステムに少し近い。
--不死者は最大30種ものスキルを身につけることができ、基本能力も高い。通常者は決まったスキルしか覚えることはできず(アクセサリのスキルを使うことは可能)能力も低い。
--バトルはまずガードコンディションシステム。前衛キャラのHPの合計で壁を作り、後衛キャラを守る。壁が万全なら後衛はほとんどダメージを受けない。
---壁ポイントが削られていき壁のLV(4から1まである)が下がると後衛のダメージが大きくなる。LV1では無防備。
---壁はHP回復手段では回復しない。専用のスキルが必要。
---敵も壁を使ってくる。
--次の戦闘の肝はエイムリングシステム。物理攻撃を得意とするキャラにリングを装備させる。「たたかう」を仕掛ける時、右トリガーを押しっ放しにしていると、一つのリングが画面上に浮かび、もう一つのリングが収縮するので、上手くタイミング良く二つのリングが重なるように右トリガーを放せば、リングの持つ特殊効果がモンスターに襲いかかる。
---ヒトコトで言うなら、ガンブレード。
--井上氏のキャラクターをよくポリゴンで再現出来ているがいわゆる「不気味の谷現象」が起こってしまっている。
--重松氏のサウンドノベル「千年の夢」の出来はいいが、ゲーム本編の話との整合性がイマイチついてないので、小説の主人公とゲームの主人公が別人のような印象をも受ける(二つの主人公がだんだん重なってくる、との声もある)。
--ラスボスの歌はいい意味で常識外れ。これに限らず坂口氏の作詞は、作詞の常識を崩したもので、それはなかなか悪くない。
--キャラクターの口パクは英語ボイスに合わせて動いているので、日本語音声で聴くと違和感アリ。
--フィールド画面上のオブジェを壊したりつついたりするのが地味に楽しい。
--実績「宝箱アイテム全取得」は取得困難な実績として有名。
--世界観はFFVIに酷似。「魔導産業革命」
--パーティキャラにパロム&ポロムやシドを想起させる人がいる(「リルム」というキャラクターもいる)。
--ボス戦はちゃんと考えないと勝てない。
--戦闘に入るロード時間がかなり長い。
--リミット技や召喚魔法にあたるものがないのは残念。しかしその分魔法は派手。
--某キャラのアドリブが最高!
-&bold(){DREAM C CLUB ZERO}(D3 PUBLISHER)
--「夜のお店」を舞台にした異色の恋愛シミュレーションゲーム『DREAM C CLUB』の続編。ストーリー的には前作の前日談にあたる。
--前作のシステム的な欠点を大幅に解消、ストレスのない快適なプレイ感覚を実現した。その一方で楽しさやステージシーンの魅力はパワーアップしており、十分名作と呼ぶに足る優れた作品となった。
-&bold(){Forza Motorsport 4}(マイクロソフト)
--マイクロソフトの人気リアルドライビングシミュレーターの第4作目。
--美麗なグラフィック
---全車100万ポリゴン使用をウリとしている。簡単に言うと、全ての車種がグランツーリスモ5のプレミアムカーと同等のクオリティ。
---このクオリティを維持するために、ディスク2枚組みになっている。1枚目が主にシステムやコースや一部車種のデータで、2枚目には残りの膨大な車種のデータが収録されている。
---前作より光源処理の技術がアップし、車体への景色の映り込みや太陽の光の表現力などが前作より格段にアップしている。ちなみに、PIXERが技術提供している。
---緻密で美しいグラフィックながら、最大で16台も出走できる。
---しかも、どんな状況でも常時60fpsを維持。まったく処理落ちすることがない。たとえ16台出走しても60fpsを維持。
---フォト機能がある。カメラの機能もひととおり揃っており、本格的な写真撮影を楽しめる。
--Auto Visa
---ゲーム本編よりもさらにクオリティの高いCGで描かれた車を、360度見回せる、鑑賞専用モード。
---グラフィックの緻密さは圧倒的で、ボルトの一本一本まで非常に細かく描かれている。極限までアップにしてもまったくポリゴンくささが無いレベル。
---車のドアやボンネットやトランクルームなどを開けることができ、可変ウイングや可変インレットなどのギミックも作動させることができる。
---イギリスBBCの人気番組『Top Gear』の名物司会者ジェレミー・クラークソンによる車の解説が、本人の声で収録されている。ウィットとブラックジョークの効いた独特の批評で、思わず笑いがこみあげる。
---その他にも車の色々な部分にチェックポイントが設定されており、ナレーション付きの解説が聞ける。
---収録車種は限られており、26台。その後ダウンロードコンテンツで何台か増えた。
--豊富な収録車種
---初期状態で、81メーカー533車種が収録されている。ダウンロードコンテンツを含めると800車種以上にもなる。
---初回生産時点では、他社とのライセンスの問題でポルシェが収録されていなかったが、その後はライセンスが降り、DLCで一気に30車種が追加された。
---同モデルでのマイナーチェンジ版や年式違いなどはほとんどなく、基本的に一番有名なモデルのみが収録されている。
--リアルにこだわり抜いた物理演算
---秒間360回もの物理演算を行い、それを挙動に反映させている。
---4本のサスペンションがそれぞれ独自に伸縮しているのを手に感じられるほど、挙動が生々しい。
---タイヤのグリップの計算データ作成は、実在のタイヤメーカーであるピレリ社が全面協力しており、ピレリ社が作ったデータをそのままゲーム内に使用している。
---とにかくリアルの一言。コンシューマー機で最高との呼び声が高い。
--あまりにも自由なペイント機能
---車体に、あらかじめ用意されたステッカーを自由に貼り付けることができる。
---ステッカーは丸や四角などの基本的な図形から、ファイヤーパターンやトライバルパターンやメーカーロゴなど、様々なものが用意されている。
---制限内なら何枚でも自由に貼ることができ、複数の図形を組み合わせて自由自在なペイントができる。貼れる枚数も、上面と右側面と左側面がそれぞれ1000枚、前面と後面がそれぞれ500枚、ウイングが200枚と、非常に多い。
---製作には慣れと根気が必要だが、やろうと思えばレーシングカーのレプリカや痛車など、本当になんでも作れる。
---もともとペイントが施されているレーシングカーやプロトタイプカーにまで自由にペイントできる。
--ストアフロント
---自分で作成した車のチューニングやペイントデータを、ネット経由で公開できる。そして、公開されているデータをゲーム内通貨で買うことができる。
---特にペイントデータが非常に豊富。検索すれば、たいていのレーシングカーやチューナーカーのデザインは見つかる。
---製作に何時間要したのか考えると恐ろしくなるような痛車なども、豊富にアップされている。

復元してよろしいですか?