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細かい設定

■時計あわせ
ntpdateをインストール
aptitude update
aptitude install ntpdate
→libcのアップグレードとデーモンがいくつか再起動される
ntpdate ntp.nc.u-tokyo.ac.jp
→今のところ自動設定はしない。頻繁に狂うようならcronへ登録

■日本語化
必要なモジュールをインストール
aptitude install language-env canna freewnn-jserver skkserv canna-utils
ja_JP.EUC-JP EUC-JPを選択、それ以外はすべてデフォルト設定で進む

インストール後、一般ユーザーで以下のコマンドを実行
user-ja-conf
「この文字が読めますか?」と聞いてくるのでY
以後、全てデフォルトで進む

ログインしなおして、日本語が入力できることを確認

■sysv-rc-conf
chkconfigと同等のコマンド
サービス状態を確認するためにインストールする。
aptitude sysv-rc-conf --list


■webminインストール
各種サーバーの管理ツール
debianのaptitudeだとインストールできないので、以下のサイトを参考にする。
http://www.webmin.com/deb.html
webmin_1.450_all.debをダウンロードして、下記コマンドを実行
dpkg --install webmin_1.450_all.deb
モジュールが無いといわれたら下記コマンドを実行
apt-get install perl libnet-ssleay-perl openssl libauthen-pam-perl libpam-runtime libio-pty-perl libmd5-perl

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最終更新:2009年02月15日 23:04
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