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前半
久仁城雅
- 何かあったのか?他校のこととはいえ、ほっとくわけにはいかないな。
- 侵入者がいるそうだね。私に力になれることはあるかな?
- ん…推理が何だとかいっているようだが、イベント参加者ではないのか…?
- ふむ、なるほど…本当に事件が起きてしまったのか。これは一大事だな。
小日向いちご
- わわっ、何か本当に事件でも起きたんですか?先輩、何か知ってますか〜?
- 向こうで大きな声が…大事件が発生したのかも…こ、こわいです〜…
- 騒ぎを見に行くんですか?あ、ちょっと待ってください、今台詞を覚えてて…
後半
朝門春日
- 向こうで騒ぎが起きてるようですね。久仁城が巻き込まれていないといいのですが…
- 何だか、騒ぎが大きくなっているようですね。心配です、行ってみましょう。
- 叫び声が聞こえましたね。これはただ事ではなさそうです。
- 私も生徒の誘導に協力しましょう。どこに避難させるのですか?
神楽坂砂夜
- …記事なりそうな出来事?私が求めている記事はゴシップの類ではないのよ。
- まずは状況を把握することね。問題があるのなら、記事だなんていっていられないわ。
- 安全を確保することが最優先よ。貴方の状況把握力にかかってるわ、よろしくね。
エリア
円城寺小菊
- 暗いですね…申し訳ありませんが、もう少しだけ寄り添ってもよろしいでしょうか?
- 小菊には、何か特別な役割があると聞いたのですが…何でしょうか?
- これから事件が起こると思うと、胸が高鳴ってまいりますね…!
- 先輩が近くにいて下さるので、小菊はとても心強いです。
- 高い所に、何か証拠が隠されていたのですか?こ、小菊の背では厳しいです…
神楽坂砂夜
- 貴方なら、ミステリーを解くなんて、造作もないことでしょう?
- まだ答えがわからないの?あら、普段はもっと頭の切れがあった気がしたのだれど。
- ミステリーの肝は、最後のどんでん返し。さて、どんな展開が待っているのかしら。
- 私もちょっとしたトリックを用意しておいたわ。それが何かは…まだ秘密。
- …犯人がわかったのか、ですって?それを言ってしまったら面白くないじゃない?
小日向いちご
- う〜ん、難しい問題ですね〜 ここは、飛ばして…ダメ?
- 考えてたら、頭が疲れてきちゃいました…こんなときこそ、フルーツさんの出番です〜
- 凶器は、ドリアンかもしれないですね。そして、それを食べて証拠を隠滅したとか〜
- これはおかしいですね〜 さっきそこにあったマンゴーさんが1つ無くなってますよ〜
- 先輩〜 一緒に推理しませんか?協力して犯人を捕まえましょう〜
櫻井明音
- 肩に髪の毛が付いてるよ。これは、女性の髪…まさか被害者のっ!?なんてね〜
- 推理したりするのは、得意な方?私は〜…う〜ん…が、がんばりますっ…!
- なかなか凝った謎や仕掛けを用意してるらしいね。楽しみだな〜
- 本は読む方?小説を読みながら、犯人を推理するのって楽しいよね〜
- ミステリーを体験できるなんて、面白いイベントだね。どんな謎が用意されてるのかな?
救出
円城寺小菊
- あちらに人が集まっているようですね。
- うぅ…小菊はとても恐ろしくて…
- 知らない人がどうやら乱入しているようで…
- 何やら大変な騒ぎが起きているようですが…
- 見に行くのですか?小菊は、ここで…
レア
櫻井明音
- あれ?謎がどうこうって聞こえなかった?
- あ、騒ぎが起きてるみたい。大丈夫かな?
- 大事にならなければいいけど、心配だよね。
- 何だか、向こうの方が騒がしくない?
- 不審な人が侵入してるんだって。怖いよね…
救出成功
- 悪男 : はっはぁーん!さては照れ隠しだな?
小菊 : お、おっしゃっている意味がよく…
- 悪男 : 可愛い女の子の助手が欲しいんだよ~
明音 : そんな勝手なこと言われてもなぁ…
- 悪男 : 事件が起きても、解決してやらないからな!
小菊 : 頼れる先輩がいますので、大丈夫です。
- 悪男 : おっと、これは一体何のミスリードかな?
明音 : よかった〜 ハッピーエンドだね〜
- 悪男 : 助手は絶対可愛い子って決めてるんだよぉ~
小菊 : 嫌がる人にさせるのは、よくありませんよ?
- 悪男 : はっはぁーん、僕に一目惚れかい、モナミ?
明音 : …モナミ?だ、誰のこと…!?
- 悪男 : 助手がダメなら、せめてデートだけでも…
小菊 : 申し訳ありませんが、お断りさせて…
- 悪男 : 僕に解けないのは、乙女心だけさ…
明音 : う~ん… それだけじゃない気がするけど…
- 悪男 : わかったぞ! 犯人はこの中にいる!
小菊 : はい、そういうことになりますね。
- 悪男 : いいのか?迷宮入りしちゃうぞ?
明音 : 私が後は解決しておくから、どうぞどうぞ〜
- 悪男 : ぶっていいのは、その覚悟がある奴だけだ!
小菊 : 小菊には、何をおっしゃりたいのか、よく…
- 悪男 : なぜだ… この僕の桃色の脳細胞が…
明音 : 頭の中がピンク色だからこんなことに…
- 悪男 : 見た目は大人、頭脳は子供、それが僕さ!
小菊 : 小菊は、逆だと言われたことがあります…
- 悪男 : あれれぇ~、なんかおかしいぞぉ~
明音 : なんだかどこかで聞いたことあるような…
超レア
久仁城雅
救出成功
- このお礼は、いつか必ずさせてもらうよ。
- おかげで助かった。迷惑をかけた。
- またか…執念深い男がいたものだな。
- 何度もすまない。本当に助かったよ。
- またこの男か…一体、どういうつもりなんだ。
- またこんな目にあうなんて…不覚。
朝門春日
救出成功
- ここまで迷惑な人というのは、初めてです。
- 何度もすみません。おかげさまで…
- 申し訳ありません、ご迷惑をおかけして…
- 油断したつもりはないのですが…
- 私は無事ですよ。ありがとうございました。
鍵
前半
- 悪男 : やはり、犯人は現場に戻る、ということか。
いちご : せんぱ〜い、助けに来てくれたんですね〜
- 悪男 : キミは下心を持っている。当たってるだろ?
いちご : せ、先輩には、下心なんてありませんよ〜
- 悪男 : ここで、僕に解けない謎は、概ねない!
いちご : 先輩にも、解けない謎はありませんよ〜
- 悪男 : 悪いが、滝壺に落ちるのはキミだけさ。
いちご : …滝壺、ですか?そんな…危ないですよ〜
- 悪男 : 犯人の方から、わざわざ来てくれるとはね!
いちご : 先輩、犯人はこの人です〜
- 悪男 : 女の子は僕の重要なファクターなのだよ!
いちご : ファクター…って、なんでしょうか…?
後半
- 悪男 : やはり、犯人は現場に戻る、ということか。
砂夜 : ここが犯行現場ということなのかしら?
- 悪男 : キミは下心を持っている。当たってるだろ?
砂夜 : それは、自分のことなのではないかしら?
- 悪男 : ここで、僕に解けない謎は、概ねない!
砂夜 : 概ね、ということはミスも多そうな感じね。
- 悪男 : 悪いが、滝壺に落ちるのはキミだけさ。
砂夜 : その結末は、変えさせてもらいたいものね。
- 悪男 : 犯人の方から、わざわざ来てくれるとはね!
砂夜 : 彼が、何の犯人だというのかしら?
- 悪男 : 女の子は僕の重要なファクターなのだよ!
砂夜 : もっと大事なことを見つけてほしいものね…
- 悪男 : 麻酔針を補充してる時に来るんじゃない!
砂夜 : あの時計のギミック… どこかで見覚えが…
- 悪男 : 今、スリーサイズを推理中なんだから…
砂夜 : あら、誰がそんな推理を許可したのかしら?
- 悪男 : キミはまさか、僕を狙う青の組織の一味!?
砂夜 : 何でもいいから、もう解放してほしいわ…
差し入れ
雪風真弥
朝の部
- ミステリーに興味があるなら、舞台の台本を読んでみるといいよ。
そうそう、こんな差し入れでもよければ、もらってくれないかな?
- 今朝は、朝稽古があってね。次の舞台でやるミステリーの練習さ。
遅くまで推理でもしていたのかい? ふふ、これで今日も頑張そうかな?
- さすがに夜更かしし過ぎたかな?今朝は、かなり眠気が…ふぅ…
その顔は、良い推理ができたようだね。それじゃあこれはお祝いさ。
- ああ、君か。ちょうどよかった。暇なら、台本の読み合わせに付き合ってくれたまえ。
今日も1日、これで元気を出して頑張るといいよ。君には、期待してるからね。
昼の部
- お弁当が見つからない生徒がいるようだね。推理して見つけてあげたらどうだろうか。
少し疲れ気味なんじゃないかい?これで元気を出すといいよ。
- 犯人役でも被害者役でも、精一杯演じて見せるよ。楽しみにしていてくれ。
貴重な昼休みだからね。これを使ってゆっくりするといいよ。
- お弁当にそれが入っているということは、昨夜は、すき焼きだったんじゃないかい?
これは、演劇部から君に。いつもお世話になってるお礼だよ。
- 今朝は、何も変わったことがないようだね。それが1番幸せなことかもしれないが。
よかったら、これをもらってくれるかい? 何、大した物ではないさ。
午後の部
- 午後の授業は、移動教室だからね。貴重品は、しっかり持って行った方がいい。
何かあるとよく君に頼ってしまうからね。これは、ほんのお礼さ。
- 驚かせてしまったかな?すまないね。さっきまで犯人役の稽古をしていたのさ。
君が喜ぶかと思って、これを持って来たよ。よかったら使ってくれたまえ。
- ミステリー小説を読んだ後は、何かと推理してみたい気分になるね。
差し入れは、何がいいかと思って悩んだんだが…結局、これにしたよ。
- 君は、よく困った人を助けているよね?探偵という職業に向いてるかもしれないよ。
今日の調子はどうだい? これで、調子を維持してくれると嬉しいね。
夕方の部
- そろそろ日が暮れる頃かな。何事もなく1日が終わることを願おう。
今日も君には助けられたよ。何かお礼の気持ちを示さないとね。これなんてどうかな?
- 暗くなる前に帰った方がよさそうかな。今夜は、何かが起きそうな気がしていてね。
夕方になると、何かと疲れが出たりするからね。これで回復するといいよ。
- …今、叫び声が聞こえた?ふふ。それは君を見た女性の声じゃないのかい?
何事にも、良い休養と栄養が必要さ。これでそれを補うといいよ。
- …今日あった事件?それなら解決したよ。台本が見当たらなかっただけだけれどね。
日が暮れるまで、これでもう一頑張りしてみたらどうかな?元気が出るはずだよ。
夜の部
- …まだ帰っていない生徒がいる?おや、それは丁重にエスコートしないとね。
今日も頑張っていたから、差し入れを持ってきたよ。遠慮なくもらってくれたまえ。
- …小説の犯人?それは、今夜読もうと思ってたところさ。まだ内緒で頼むよ。
君には、今夜も頑張ってほしいからね。差し入れを奮発してきたよ。
- ミステリー小説でも読んで、役作りの糧にするとしようかな。
ゆっくり準備したいところだろうけど、そうもいかないだろうね。これで頑張ってくれ。
- 今夜の君の食事は、和食…だね?ふふ、これは推理ではなく、勘だよ。
最近、ゆっくりできていないんじゃないかい?今夜はこれで英気を養ったらどうだい?
中間ランキング発表
雪風真弥
最終更新:2016年06月13日 00:24