スタート
巴マミ
佐倉杏子
- さっさと魔女どもを片付けちまおう!
- さてと、本当に覚悟はいいんだね?
暁美ほむら
- 魔女を決して侮らないで。
- そろそろいくわよ、命がけの戦いに。
美樹さやか
- よーし、どんどん魔女を倒しちゃおう!
- ここまできたら、やるしかないっしょ!
鹿目まどか
エリア
鹿目まどか
- いろんな場所から、魔女の気配が…
- こんなことになった原因が、きっとどこかにあるはず…探さないと。
- 私たちが魔法少女ってことは、他の人たちには内緒にしておいてね。
- 来る…!みんな、もっと私の近くに集まって。
- どうしてこんなことになっちゃったのかな…
暁美ほむら
- これ以上、まどかを危険にさらす訳にはいかない。
- 自分を大切にしたいのなら、私から離れないことね。
- いつ魔女が現れてもおかしくないわ。構えなさい。
- 近い…魔女は全て、私の手で…
- あなたたちは私の後ろに隠れていればそれでいい。それが賢明な判断というものよ。
巴マミ
- この学校の生徒が心配ね…急がないと。
- 早くこの状況をどうにかできればいいのだけれど…
- ソウルジェムが魔女の気配を捉えてるわ…気をつけて。
- 私もこんな事態は初めてで…頼りなくてごめんなさいね。
- みんな、疲れてない?どうしても、魔女探しは足頼みになってしまうから。
美樹さやか
- 初めて魔女に会った時は、あたしも冗談かと思ったよ。悪い夢でも見てるんだーって。
- 安心して。この魔法少女さやかちゃんに任せておきなさい!
- さて、悪い魔女を探してパトロール始めますか。
- 誰も傷つけさせたりしないよ。そのために、魔法少女になったんだから。
佐倉杏子
- どうなってんだよ、この学校は。おかしいにもほどがあるだろ。
- まったく。魔女のやつら、こそこそしてないで早く出てこいっての。
- 友達が無事かなんて、あたしにはわからねぇ。自分の目で確かめなよ。
- どこもかしこも、魔女の気配…こりゃあ、退屈しなさそうだね。
- そろそろお出ましか?どこからでも来てみろよ。目にもの見せてやるからさ。
捕獲
鹿目まどか
- 壊してみせる、変えてみせる。
- 大丈夫だよ。私がみんなを守るから。
- ダメ!誰も傷つけないで。
暁美ほむら
- 愚か者には容赦しないわよ。
- この程度の相手、私の敵じゃないわ。
- 邪魔をする相手は誰だろうと許さない。
美樹さやか
- あたしに任せて、そりゃあっ!
- ここからは、全力で行くよ!
- 負けない、負けるもんかぁ!
巴マミ
- 行くわよ。ティロ・フィナーレ!
- 遅い!動きが丸見えよ。
- 闇雲な攻撃は敗北につながるわよ。
佐倉杏子
- あたしに挑もうなんざ100万年早いんだよ。
- 無駄な悪あがきもこれで終わりだよっ!
- …ったく、見てらんねーっつーの。
完了
巴マミ
美樹さやか
レア完了
佐倉杏子
超レア完了
巴マミ
キュウべえ完了
暁美ほむら
魔女一覧
鹿目まどか
優勢
- この調子なら魔女を倒せそう。だけど、最後まで気をつけなきゃ。
- このままいけばきっと魔女を倒せる。みんなで力を合わせて、あと少し。
- このままならきっと魔女を倒せる。うん、大丈夫だよ。みんな自分を信じて。
- みんなすごい、もう少しで魔女を倒せる。私も力になれるように頑張らなきゃ。
- やった!このままいけば魔女を倒せるよ。あと少し、えいえいおー!
劣勢
- みんな、まだ倒せる可能性はある。自分たちの力を信じて頑張ろうよ。
- 大丈夫。きっと大丈夫。信じようよ。私たちは必ず魔女を倒せるから。
- 絶対に魔女を倒すから。みんなの希望をここで終わらせたりしないから。
- 負けちゃいそうだなんて…そんな…あんまりだよ…こんなのってないよ…
- どんなに強い魔女だって、みんなで力を合わせれば、きっと倒せるよ。
暁美ほむら
優勢
- このままいけば魔女を倒せるわね。大丈夫、一気に勝負を決めてみせる。
- どんなに優勢でも気を抜けない。魔女たちは抜け目がないから。
- 私は一人でも大丈夫。絶対に魔女を倒してみせるから。
- 優勢みたいね。だけど魔女が倒れるまでは一瞬たりとも油断できないわ。
- 優勢?まだまだ道半ばよ。魔女が倒れる時まで、いっさい手は抜かないわ。
劣勢
- 予想してたよりも強い…あれだけ研究したのに届かないなんて…
- 勝算は一つだけ。簡単よ。何度も何度も魔女を倒せるまで繰り返せばいい。
- 魔女を倒したいのなら、甘さを捨てなさい。戦いに感情は不要よ。
- 諦めるにはまだ早いわ。魔女にもまだつけいる隙はある。全員で倒すわよ。
- 言い訳はしない。ここから先は魔女を倒す、ただそれだけに集中する。
巴マミ
優勢
- 順調ね、このまま魔女にとどめを刺すわよ。喰らえ、魔女ども!
- 仲間がいるって素敵ね。一緒に戦っているってだけで百人力だわ。
- みんな、魔女との戦いはいくら優勢でも気を抜いちゃダメよ。
- 覚悟なさい。魔女が何人こようと今の私は負けないから。
- 大丈夫。これなら負けない。必ず魔女を倒せるわ。私たちの勝利よ。
劣勢
- このままじゃ…でも、相手が油断してるときこそ、逆転のチャンスはあるわ。
- 大丈夫。私たちは絶対に負けない。だって、一緒に戦う仲間がいるんだから。
- ここから立て直しましょう。全員で力を合わせれば、きっと魔女を倒せるから。
- 劣勢ね…きつい戦いだけど、最後まで希望を捨てないで。きっと大丈夫よ。
- 負けたくない…せっかく仲間ができたのに…ひとりぼっちには戻りたくない。
美樹さやか
優勢
- やった、あたしたちが魔女を圧倒してる!この勢いでとどめを刺そう!
- 大丈夫、魔女よりあたしたちの方が強いよ。みんな、この調子でどんどんいこう!
- いい感じだね!このままいけば魔女を倒せる!間違いないよ!
- 今は優勢でも油断は禁物。魔女たちは何をしてくるかわからないから。
- いける、魔女を倒せる。あとは攻撃あるのみ。うぉぉおおおっ!
劣勢
- あるよ。奇跡も、魔法も、あるんだよ。だって、あたしたちは魔法少女でしょ?
- さすがに魔女は強いね…でも、やり方次第でいくらでも逆転できるでしょ。
- さすがに息があがってきた…でも、一息つく前に目の前の魔女を倒さないとね。
- へへ…ヤバイのは見ればわかるよ。そんなことより逆転方法を考えなきゃ。
- どれだけ状況が悪くても、みんな一緒なら百人力だ。ほら、ここから頑張ろう。
佐倉杏子
優勢
- こんなに魔女って弱くなっちまったんだな。あ、そうかあたしが強いのか。
- このままいけば魔女を倒せる。だけど最後まで油断は禁物だ。
- 魔女なんかにあたしたちは絶対に負けねえ!みんないいか、このままいくぞ!
- 楽勝じゃん。このままいけば、余裕で魔女を倒しちゃうね。
- あははは、あたしたちが押してるよ!この調子でがんがんいっちまおう!
劣勢
- 負けたら全部終わりなんだ。みんなもわかってるよね?ここが正念場だよ。
- 調子に乗ってるバカ魔女には、あたしからきつーく教えてやらないとねっ!
- あの魔女、結構やるみたいだな。けど、あたしらの快進撃はここからだよね?
- みんなでアイツらに教えてやろうよ。舐めてると痛い目見るって。
- 劣勢か…はは、上等だっつーの。この先は魔法少女の力の見せ所でしょ。
差し入れ
昼の部
佐倉杏子
- あたしたち魔法少女は、ただ魔女を倒し続ける。それだけさ。
- 魔法少女でもねぇやつはすっこんでなよ。命を懸ける場所を間違えるなってことさ。
鹿目まどか
- このままじゃ、この学校が…私たちがなんとかしないと…
- 魔女を全部倒したら、また笑って過ごせる毎日に戻れるよ。
巴マミ
- 少しは戦いに慣れてきた?でも慣れてきた頃が一番危険よ。気を緩めないでね。
- 大丈夫、私たちが必ず平和な日常を取り戻してみせるわ。
暁美ほむら
- 間違っても、戦いの役に立とうだなんて考えないこと。そんな甘い考えは捨てなさい。
美樹さやか
- みんなは必ず守るよ。誰かが一緒にいてくれたら、あたし最強だから!
午後の部
鹿目まどか
- みんなが私たちを信じてくれる気持ち、無駄にしたりしないから。
美樹さやか
- この学校の人たちを、絶対に誰も見捨てたりしないんだから。
夕方の部
美樹さやか
- あたしはこの力を信じてる。この力で、人を幸せにできるって…
佐倉杏子
- 誰かのためじゃない、自分の望みを叶えるために行動しな。それが生き残るコツさ。
鹿目まどか
- 傷つくのは悲しいけど、戦わないといけない時もあるんだよね。
巴マミ
- 魔女の気配がこんなに…みんな、私の近くに。さあ、どこからくるかしら…
- 大丈夫、怖いことなんてもう何もないわ。だって、みんながいるもの。
WIN
鹿目まどか
- やったね。嬉しいな。きっとみんながいたから倒せたんだよ。次も一緒に頑張ろうね。
美樹さやか
- よっしゃー!みんなで力を合わせれば、百人力だってことだよね。順調順調。
暁美ほむら
- 順調ね。でも、気を抜かないで。これは戦いよ。みんなと私の願いを叶えるための。
佐倉杏子
- ま、当然か。あたしたちよりも強い相手なんかいないんだからさ。
最終更新:2016年08月21日 15:18