出会い
- …さっきから気になっていたことがある? ふむ。…この格好? どこか変だろうか?
…ああ、見慣れないから、ということかな。さすがに、花火見物に普段の和服姿ではね。
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通常
- 浴衣を着たよ。船に用意してあったのでね。
- たまには、浴衣もいいものだろう?
- 夜風が気持ちいいな。まさに納涼だね。
- ほら、花火が上がったぞ。…綺麗だな。
- はは、[苗字]。口を開けて見ているぞ。
登校
朝
- 今日も暑くなりそうだな。夜には涼しくなるといいが…
- ラジオで花火大会の情報を聞いたよ。え? 君も聞いた?
- 私の浴衣姿を想像してたって? 朝から何言ってるんだ…
- ちなみに君は浴衣を着るのかい? いや、聞いただけだ。
- 夏の朝は清々しいものだな。よし[苗字]、対局だ。
昼
- 花火が楽しみなのはわかるが、少し落ち着いたらどうだ?
- 落ち着いて見える? 花火が楽しみなのは私も同じだよ。
- 一応、酔い止めの薬を持ってきたんだ。君のためにね。
- 納涼将棋大会をするのも、いいかもしれないな。
- [苗字]、そろそろ納涼船乗り場に向かう時間だよ。
夜
- 私の浴衣姿がそんなに嬉しいのかい? …変わってるね。
- 船に揺られていると、のんびりした気持ちになれるね。
- 船から見る花火は、地上で見るものとは趣きが違うね。
- 水面に映る花火もいいものだな。そう思わないかい?
- 君と見た花火… 夏のいい思い出になるね。
アルバイト
- バイトが終わったら、花火を見に行かないか? まずは仕事だがね。
好感度レベルアップ
- なんだ、そんなにジロジロ見て… 浴衣が似合っているって? そうか、ありがとう。
好感度MAX
- あの格好では暑いし、風情もないだろう? やはりこういう時は浴衣で…
似合っているから、問題ない? むしろ、普段からこれでもいい、と?
いや、浴衣で将棋を指すというのは、夏の縁側くらいのものじゃないかな。
はて、なにをそんなに残念がることが…? ああ、それよりほら、花火が上がり始めた。心穏やかに、夜空の華を楽しむとしよう
デート
約束
当日
ボス戦
開始
- [苗字]と花火を見たい気持ちはわかるが、先に約束をしたのは私なんだ…
勝利
敗北
- 参りました… 仕方ない、一人で花火を楽しむとするか…
バトル
開始
声援
勝利
敗北
タッチボーナス
- 気になっていたこと?
- …この格好が?
- 着付がおかしいかな…?
最終更新:2015年09月23日 02:42