出会い
- …ふぅ、大体こんな感じかしら。お疲れ様。これなら、お姫様でもくつろげるでしょ。
…ただの体験なのにこだわりすぎ? あら、だからこそ、忠実な再現が必要なものよ?
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通常
- …どう、お姫様の部屋らしくなったでしょ?
- それで、お姫様の仕事ってなんなのかしら…
- [名前]君も、こっちで一緒に寛がない?
- 体験だからこそ、忠実な再現が必要なのよ。
- よし、完了。これでようやく落ち着けるわ。
日直
登校
朝
- じゃ、さっそく体験しましょうか。江戸時代の暮らしを。
- …それにしても、お姫様の衣装って着るのも一苦労よね。
- 着付けが終わったけど、どうかしら…どこか変じゃない?
- 立派な姫に見える? ふふ、くるしゅうない…なんてね。
- 頭が重くてフラつきそうね…髪飾りもこんなにつけるの?
昼
- 模様替えも済んで、ようやく一段落ね。ええ、ご苦労様。
- 体験なのにこだわりすぎ? あら、そんなことないわよ。
- 体験だからこそ、当時の暮らしを忠実に再現しないとね。
- ほら、遠慮しなくていいのよ? [名前]君も寛いで。
- ところでお姫様の仕事ってなにかしら…ねえ、知ってる?
夜
- 江戸文化か…和風の家具も素敵よね、探してみようかな。
- う~ん…ずっと着物だったから、肩が凝っちゃったわ。
- 今度は[名前]君も、お殿様の衣装なんてどうかしら?
- 次は生徒会のみんなも一緒に? きっと会長は大喜びね…
- へえ、綺麗じゃない…夜はお城もライトアップするのね。
アルバイト
- バイト代が出たら、インテリアを見に行かない? 今度は和風の家具が欲しくって。
好感度レベルアップ
- ふぅ…[名前]君のお陰で、作業もはかどったわ。どう、こっちで一緒に寛がない?
好感度MAX
- …忠実に言うと、お姫様は模様替えはしない? そうかしら? …まあ自分ではしないか。
たしかに姫らしからぬことをしたせいか、思ったより疲れたわね。着物も慣れないし。
…そんな訳で、家臣の[名前]君、お茶とお菓子の用意をお願い。
今日はお姫様なんだし、全部家臣に任せて、自分は何もしなくていい…生徒会室でも、お茶は出して貰える? …そうだったわね。
デート
約束
- あ、[名前]君? 待ってね、テレビの音を絞るから…ええ、ちょっと時代劇を見てて。
江戸の暮らしについて、もう少し調べたい? そうね、そういうのも悪くないと思うわ。
ええっと、大丈夫そうね…生徒会の仕事もないから、その日なら一日空いてるわよ。
- もしもし? ああ、[名前]君…姫様に火急の用件がって…まだそのノリつづいてたのね。
和風のインテリアもあるといいわよね。色々探しに行きたいから、付き合ってくれる?
いいわね、その日ならちょうど空いてるし…じゃあ楽しみにしておくから、よろしくお願いね。
- 構わないわよ、ちょうど部屋で寛いでたところだから…それで、今日はどんな用件かしら?
ああ、部屋の模様替えをしたいの? 任せておいて、いつでも相談に乗るから。
ええ、それじゃその日で…なにか準備しておくことは…ああ、それはお任せでいいのね?
当日
- あら、どうか平にご容赦をって…遅刻を反省はしてるみたいね。…うん、よろしい。
じゃあ今日は私の好きな場所に付き合って貰うわね。それで今回は不問としましょうか。
ボス戦
開始
勝利
- ふぅ、なんとかなったわね。着物でも動けるものなのね、案外。
敗北
バトル
開始
声援
勝利
- うん? 姫様のために頑張りました、か…ふふ、それで褒美はなにを所望なのかしら?
- へえ、まさに天下無双って感じよね…[名前]君って、こんなに強かったんだ。
敗北
- 姫様ご容赦をって、そう言われても困るわよ…結果はともかく、この内容じゃねぇ…
- ほら、一度の負けで落ち込まないの。ここで挫けたら、天下一なんて夢のまた夢よ?
タッチボーナス
- 大体こんな感じね
- ふぅ、お疲れ様
- これでくつろげるかしら
最終更新:2015年12月22日 00:23