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前半
三条八重
- そこでびしょ濡れの人に話しかけられたんやけど…何か知ってはります?
- 雨の中、傘もささずに立っとる人がいたけど…犬だけでも避難させたげたいわぁ。
朝比奈桃子
- 先輩、向こうが騒がしいです〜 逃げたほうがいいんでしょうか? あやや…
- なんだか、わたしよりもびしょびしょの人がいますねぇ。転んじゃったのかなぁ?
後半
小日向いちご
- 雨の中で騒いでる人がいるんです。フルーツさんを避難させないと〜
- あ、先輩~ 向こうが大騒ぎだったので、何かに巻き込まれちゃったのかと…
上条るい
- 傘もささずに、雨の中で笑ってる人がいるんだって…なんだか怖いわね。
- 雨だから、早く帰ろうと思ってたんだけど…この騒ぎじゃ、帰れなさそうね。
エリア
時谷小瑠璃
- この靴は合皮だから雨に濡れても大丈夫だぞ。本革だと水を吸うから注意が必要だが
- 雨の日は、普段と違ったコーディネートができるからな。それは楽しみだよ。
- 雨も、たまにならいい刺激になるな。ふふ、きみも雨を楽しみたまえ!
朝比奈桃子
- キーボードは大丈夫ですけど、ピアノは湿気に弱いから梅雨は大変です~
- あやや…車に水をかけられて、びしょびしょになっちゃいましたぁ。へくちっ。
- 雨の日でも、にゅーろんのみんなと演奏すれば、元気になっちゃうんですよ~
上条るい
- 頭も制服もずぶ濡れじゃないの。ちょっと待ってて、タオルで拭いてあげるから。
- 梅雨ってじめじめしてて、嫌になるわね。早く晴れてくれないかなぁ…
- 雨が降ると、子供の頃のことを思い出したりしない?…私だけかな?
牧瀬昴
- 雨の日でも、いつも通り部活はありますよ?聖櫻は、休みなんですか?
- …こっちで雨宿りを?今は練習中なので大丈夫…そ、それは!ドーナツ…!
- 雨でも、普段と違うことは何もないです。大会に向けて練習するだけですね。
救出
牧瀬昴
- すみやかに避難をし、危険を避けましょう。
- 怪しい人が侵入しているそうですね。
- なんだか、怪しい雰囲気の人でしたね。
レア
時谷小瑠璃
- どうやら避難した方がよさそうだな。
- 誰かストレス発散でもしているのか?
- 雨の中、騒いでいる者がいるそうだな。
救出成功
- 悪男 : 君に会う日は…いつも雨だね。
時谷小瑠璃 : 初めて会った気がするんだが、気のせいか?
- 悪男 : 負けたか…僕が梅雨のように儚いせいで…
牧瀬昴 : 儚いって言葉の意味、わかってます?
- 悪男 : 僕に触らないで。君まで濡れてしまうから…
時谷小瑠璃 : 別に、触ろうと思っていないぞ?
- 悪男 : 君は強いな。でも、僕も彼女を諦めない!
牧瀬昴 : もう、しつこいですね!迷惑です!
- 悪男 : 雨はいつも僕を困らせる…君みたいにね。
時谷小瑠璃 : 私が、いつきみを困らせたというんだ…?
- 悪男 : 僕という名の傘が、君を守ってあげる。
牧瀬昴 : 結構です。自分の傘がありますから!
- 悪男 : こっちにおいで… ああ、傘はいらないよ。
時谷小瑠璃 : もともと、きみに貸す傘はないぞ…?
- 悪男 : 雨が止まなければって思ったこと…ない?
牧瀬昴 : ないですね。練習に支障がでますから。
- 悪男 : 梅雨が明けたら…ゲリラ豪雨の季節だね。
時谷小瑠璃 : きみ、本当に雨のことしか言わないな…
- 悪男 : 僕を怖がらないで、迷子の子猫ちゃん。
牧瀬昴 : 迷子になった覚えはありませんが。
- 悪男 : …傘?うっかり忘れたよ。うっかりね。
時谷小瑠璃 : 絶対にわざとだと思うが、違うのか?
- 悪男 : くぅっ!雨のしぶきが目に…!
牧瀬昴 : いいですね、この隙に逃げましょう!
- 悪男 : 降水確率100%…今日の天気予報だよ。
時谷小瑠璃 : 知っていて、傘を持ってこなかったのか!?
- 悪男 : 君の悲しみは、この雨で流してしまいなよ。
牧瀬昴 : もしかして、ドラマの見過ぎですか…?
超レア
三条八重
救出成功
- おおきに。借りは必ず返させて貰うさかい。
- また捕まってしもうたわ…面目ないわぁ…
- ほんましつこい人やなぁ…どないしよう。
- また、来はったんです?ええ加減にして。
- 何度もおおきに。おかげで助かったわぁ。
- おおきに。これで安心して過ごせそうやね。
小日向いちご
救出成功
- すみません〜 助けてください、先輩?
- きゃっ!先輩、何度も本当にすみません…
- 何度も迷惑をかけてしまって、すみません…
- あ、ありがとうございます。助かりました〜
- よかった、先輩のおかげで助かりましたぁ。
- よ〜し、もう捕まらないようにしますね!
鍵
前半
- 悪男 : そんなに僕に会いたかった?わかるよ。
朝比奈桃子 : えっと…はじめましてなのにですか…?
- 悪男 : ごめん、濡れた僕が人目を引いてしまって…
朝比奈桃子 : それは、びしょびしょだからじゃ〜…
- 悪男 : こんな雨の日は、君より女の子といたいな。
朝比奈桃子 : うう、私は先輩といたいですよ~
後半
- 悪男 : そんなに僕に会いたかった?わかるよ。
上条るい : 私が会いたかったのは…なんでもないわ!
- 悪男 : ごめん、濡れた僕が人目を引いてしまって…
上条るい : そんな格好じゃ、当たり前でしょ!
- 悪男 : こんな雨の日は、君より女の子といたいな。
上条るい : そういうのは、合意を得た人としてよね。
- 悪男 : 僕が女の子の傘になる。心に降る雨の、ね。
上条るい : そ、そういうのは間に合ってるから!
- 悪男 : この雨は、僕に会えない女の子たちの涙だよ。
上条るい : ううっ、なんでこっちを見てるのよ!
- 悪男 : 僕が彼女を離さないんじゃない。その逆さ。
上条るい : 私は、すぐに離してもらって大丈夫だけど…
- 悪男 : 空が泣いてるよ…君を哀れんでね。
上条るい : あなたを哀れんでるんじゃないかしら?
- 悪男 : 君も男なら分かるだろ、この濡れ感の良さ…
上条るい : 男とか女とか関係なく、わからないんじゃ…
- 悪男 : 女の子を魅了してしまう僕が悪いんだね…
上条るい : 魅了されてる…?えっと…誰が?
差し入れ
赤瀬川摩姫
朝の部
- 下界から、何かが侵入しているわ…雨で認識し辛くなっている…注意して…
術をかけたこれを… 役に立つはずよ…
- 水属性の魔術着とブーツを装備して…これで、完璧…安全に進めるわ…
これを着て…そうすれば、もう大丈夫。
- 今日は水の精霊のいたずらに気をつけて…そう、その水溜りは、魔界への入口…
魔界の入口に堕ちないよう、これを持って…
昼の部
- わっ!そ、それは、我々の天敵…!…ナメクジ?それは人間界の呼び名…
もう大丈夫。これがあれば奴は溶けるわ…
- 私は術式を纏っているから濡れないの。でもなんだか少し寒いかも…魔術の影響?
寒いときはこれ。火の精霊が宿っているわ。
- 誰かが黒魔術で天候を操作したようね…この雨は、しばらく止むことはなさそう…
これを使って、こちらも対抗する…
午後の部
- この傘は術式をかけている特別製なの…これで、魔界からの侵入者が来ても大丈夫…
この傘は貸せないけど…これをあげる。
- 白き衣の生贄を吊るして捧げるの…雨を止める儀式。古より行われているわ。
…てるてる坊主?ち、違う。これは生贄…
夕方の部
- くっ、世界の終焉の時が訪れてしまう…食い止めるにはあなたの力が必要…
これを使って、崩壊を食い止めるわ…
夜の部
- 光を認識できない。月が陰っているわ…今宵、呪いの雫が大地に降り注ぐのね…
これは呪いを解くもの… あげる…
- この雨…魔界で何かあったようね。その影響がこちらにも出ているということ…
これで、共に世界を救いましょう…
- 今日は火の魔術を使うことができないから…水の結界を張るのを、手伝って欲しい…
いつも、ありがとう… これ、差し入れ…
- 世界が闇に包まれていても…救いはある。共に、諦めず立ち向かいましょう…
これを授けるわ…さぁ、受け取って…
牧瀬昴
朝の部
- 雨が降るのを知らなかったんですか?まったく、天気予報くらい見てください。
これ、予備の傘…それとこっちもどうぞ。
- なんだか眠そうな顔をしていますね。もしかして、低気圧のせいですか?
眠気覚ましに、これを使ってください。
- …カタツムリ?朝から何かと思えば…意外と子供っぽいところもあるんですね。
これも好きかもしれないですね。あげます。
- 梅雨はあっという間に過ぎ去りますよ。もう少しの辛抱ですから、頑張りましょう。
これを使って、梅雨をしのぎましょう。
昼の部
- 雨の日は少し冷え込みますからね。寒さ対策をしっかりしないといけません。
もう、それだけでは風邪ひきますよ!
- 外でお弁当を食べられないのは残念です。晴れの日のお楽しみにしておきましょう。
お昼ご飯と一緒に、これもどうぞ。
- 湿気が多いと、汗が体に纏わりつきますね。ダンスの練習にタオルが欠かせません。
タオルと差入れです。はい、どうぞ。
午後の部
- 雨を言い訳にしたりは出来ません。こういう時こそしっかり練習するんです。
これがあると、やる気が出るんですよ。
- 雨が降っていると、室内で練習なんですよ。基礎をしっかり見つめ直す、いい機会です。
差し入れのお礼です。受け取ってください。
- きゃっ!な、なんですかそれ…!カエル…?べ、別に、驚いただけです!
こ、これをあげますから忘れてください!
- 見てください。あじさいが綺麗ですよ。ついつい、見惚れてしまいますね。
これを食べて、もう少し頑張りましょう。
夕方の部
- もう夕方ですか?気付きませんでした。天気が悪いと、時間がわかりませんね。
休憩がてら、これでもどうでしょう?
- 私も、梅雨はそこまで好きではないですが…この時期にしか楽しめない事もありますよ。
これを使って、一緒に楽しみましょう。
- 少し涼しいこの時期は、練習しやすいです。一緒に、走りに行きましょう。
さぁ、これを使って頑張りましょう。
夜の部
- 梅雨に雨が降るのは、仕方のないことです。気分が左右されないようしっかりしないと…
元気が出ない時はこれを使うといいですよ。
- 風邪を引かないように、上着を着ないと。足元も滑りますから気をつけてください。
風邪予防に、これを使ってください。
- …家まで送る?べ、別にいいですよ!ここからなら、ちゃんと一人で帰れます!&も、もしかして、からかったんですか!?
中間ランキング発表
赤瀬川摩姫
最終更新:2017年06月13日 16:31