| 宣言 | マドンナ…その座に就きし者、人の境域を超越し、上位者へと昇華する… |
| 投票 | 悪魔の甘き調…すぐに結界を用意し、来るべき日に備えなければ。 マドンナという称号の重圧…なんの準備も無しに受け止めれば私とてどうなるか… |
| そう…この混沌たる状況に審判を下せるのは、やはりあなただけなのね… それでこそ、私が見込んだ存在。賛美の言葉を送りましょう。ありがとう。 | |
| 術式の効果が、まさかこれほどとは…闇の力の威力は、恐ろしいもの… あなたの心は今私に魅了されている。それは刹那か、永遠か… |
| 宣言 | 素敵な催しね。うふふ…血湧き肉躍るわ。いざ、勝負!アレ! |
| 投票 | マドンナ総選挙も、フェンシングも、高みを目指すという点では同じこと。 誇りを持ち、気高き騎士として努力するわ。どうか、見ていてちょうだいね。 |
| 票を入れてくれたの?あなたのお蔭で自信がつきましたわ。ありがとう。 騎士の名に恥じない行いで、勝利を掴みにいきましょう。応援お願いしますわね。 | |
| あなたの優しさに感謝するわ。あとは己の力を信じて突き進むのみ。頑張りますわ。 応援をされていると思うと、なんでもできそうな心持ちになるものね。うふふ。 |
| 宣言 | このマドンナ争奪戦、激戦が予想される…だが、我が命を賭しても成し遂げてみせる! |
| 投票 | 貴様のこの一票、無駄にはしない。必ず前線を勝ち抜き、共に祝杯をあげよう! …っと、しかしこの系統の発言は危険だな。生きて帰れない者のセリフだ。 |
| 援護射撃、非常に助かる。だが、まだまだ道半ば、油断はできない。 引き続き、後方支援を頼めるか?戦いはまだ、始まったばかりだ! | |
| くっ…!敵の勢いは増す一方だ。弾幕うすいぞ、誰か支援を…! むっ…!これは、[名前]の制圧射撃か!?感謝する、これでまだ戦える! |
| 宣言 | こういうときは、にゅーろんの曲を聴いて張り切ってくよ~ 応援してよね、先輩! |
| 投票 | …投票してくれたの?ヘッドホンで音楽聴いてたから、気付かなかった~ そうだ、よかったらこの曲一緒に聴かない?ほら、イヤホンなら二人で聴けるよ~? |
| にゅーろんとかすごい人たちたくさんいるのに、先輩も物好きなんだから~ …でも、おかげで総選挙、ちょっとノッてきたかも。ありがと、先輩。 | |
| 改めてこうやって投票してもらうと、けっこうテンション上がっちゃうかも。 どれくらいかっていうと~…フェスで推しのバンドが出てきたときくらい! |
| 宣言 | サッカーにしても何にしても、やるからには頂点を目指すわ。そういう信条だから。 |
| 投票 | …投票してきた?フェイントじゃないよね。そうなんだ、ありがとう… 試合が近いから、心を乱されちゃダメなのに…まだまだだなぁ、私。 |
| [苗字]が入れてくれたんだ。ありがと。そっか…私に…ね。 今日の練習はうまくできそうな気がする。一美にメニュー増やしてもらおうかな。 | |
| スポーツと同じで、応援は力になるわ。よし、気合入ったかも。 今なら、どんなシュートも防げる。試しにボール、蹴ってみてくれない? |
| 宣言 | うふふ、あたしの応援をしてくれたらぁ、書道の特別レッスンをしてあげるわねぇ~ |
| 投票 | うふふ、あたしの名前を書いてくれたのねぇ。上手に書けてたわよ。達筆なのねぇ。 書道のセンスがあるか、普段からあたしの名前を書きなれてたか、どっちかしら~ |
| 入れてくれてありがとぉ。この気持ちを書道でしたためておきましょ。感謝感激っと… はい、あたしの気持ちよ~ 何かしてほしいことはなぁい?なんでも大歓迎よ~ | |
| 嬉しいわぁ。それじゃあ、書道の特別レッスンを始めましょ。こっちにいらっしゃい。 あらぁ、遠慮しなくていいのよぉ~?手取り足取り、丁寧に教えてあ・げ・る。 |
| 宣言 | 貴方は誰に投票するつもりなのかしら?ふふ、もちろんそれは貴方の自由だけれど。 |
| 投票 | 結果を校内新聞で特集する予定なのよ。これから、有力な子にインタビューしに… …それなら、まずは私にインタビューを?ふふ…面白いことを言ってくるのね。 |
| ご褒美が目当てで投票してくれたのかしら?そういう悪い子には、それ相応の… なんて、冗談よ。相変わらず貴方はからかい甲斐があって飽きないわね。 | |
| ふふ、悪くないものね。こうして、自分に投票してもらうというのも。 言葉の通りよ。それ以下でもそれ以上でも…いえ、以上はあるかもしれないけれど。 |
| 宣言 | マドンナになった人に憧れたり…する?べ、別にだからどうってわけでもないけど…! |
| 投票 | まあ、幼馴染だから来てくれるのはわかってたけどね。一応、ありがとう。 幼馴染以上の意味はないんでしょ?…な、ないわよね?ある…の? |
| もし、もしよ?私がマドンナになったら、[名前]君は嬉しかったりするの? 仮にそうだとしたら、ちょっとだけ頑張ってみようかな…こっちの話! | |
| ふ、ふーん。投票、私で良かったの?それって貴重な票なんでしょ? な、なによ。別に喜んでないわよ。…喜んでないって言ってるでしょ! |
| 宣言 | いつもは裏方で支える側だけど、今だけはちょっとだけ前に出てもいいよね。 |
| 投票 | 選手じゃなくて、私に投票してくれたの?裏方に注目してくれるなんて嬉しいな~ でも、[名前]くんの目に映ってる私は、いつでも表舞台にいてほしいな。 |
| 投票のお礼に、試合で点取るとかって約束できたら恰好いいけど、私は裏方だし… そうだ!じゃあサッカー部に入ったら、マッサージいつでもサービスしてあげる! | |
| 今、何点くらい入ってるのかな?…え、点じゃなくて、票?ごめん、ついクセで。 [名前]くんが投票してくれたおかげで、クリーンシートは免れたね~ |
| 宣言 | …私も候補に?それなら、大人にしか出せない魅力、見せちゃおうかしら。 |
| 投票 | あら、先生の私に入れてくれたの?ふふ、もしかして、何か期待してるのかしら? それなら素直に言ってもいいのよ?どこまで期待に沿えるかは、別だけどね? |
| こんなに嬉しい気持ち、いつぶりかしら。今夜はおいしいお酒が飲めそうね。 せっかくだし、一緒に乾杯しない?ふふ、もちろんキミはジュースで、だけど。 | |
| うふふ、これはお礼をしない訳にはいかないわね。そうねぇ… 保健室で恋愛相談とかどう?それとも、もっと他のことをご所望なのかしら? |
| 宣言 | 応援してくれる人がいるなら、僕としても少しはそれに応えられるようにしたいな。 |
| 投票 | あのさ、投票してくれてありがとう。兄ちゃんたちや弟が聞いたら、喜ぶと思うよ。 [名前]くんが誰に投票したのか、知りたがってたから。帰ったら伝えないと。 |
| なんだか少し不思議な感覚かな。こういうのに慣れてないのもあるけど… でも、嬉しくないわけじゃなくて…んー 少し照れくさいのかもしれないね。 | |
| マドンナ総選挙だからね。女の子らしい人が選ばれる気はするんだけど… せっかく応援してもらったし、僕なりにやれるところまでやってみるよ。 |
| 宣言 | いつも人に注意してばかりだけど、それ以外の一面も見てもらえたら嬉しい、かな。 |
| 投票 | 私が慌ててたら、注意する人がいなくなっちゃうのに…はぁ…えっと、その… 投票、ありがとう。でも、私の風紀を乱しすぎないように、いい? |
| 投票しに来たって…あ、ありがとう…嬉しいわよ。嬉しいんだけど… もう、どうしてこういうときはそんなに真面目な顔するのよ。ズルいじゃない… | |
| これは、風紀委員の活動を評価してくれたってことなのかしら?それとも… どちらにしても、こうして評価してくれる人がいるのは、すごく嬉しいわ。 |
| 宣言 | 聖櫻の行事に関わらせてもらえるなんて光栄だ。これもかなたさんのおかげかな。 |
| 投票 | 普段は、ダンスという領域で玉座を守る立場だが、ここでは一人の挑戦者だ。 とても新鮮で、それでいて楽しい。ふふ、少し楽観的すぎるのかもしれないな。 |
| …私に票を?ふふ、春日に無理を言われたんじゃないかい? 違うのであればいいんだ。純粋な気持ちで応援されるほうが私としても嬉しいからね。 | |
| 本来は聖櫻の催しなのにも関わらず、投票までしてもらえるなんて、嬉しいものだね。 かなたさんにも、あとでお礼を言っておかないといけないな。 |
| 宣言 | ライブでマドンナを決める、とかだとアガるんだけどねぇ。ま、なるようになるかな。 |
| 投票 | マドンナにはそんなに興味ないけど、[名前]からの応援は悪くないねぇ。 次のライブも来なよ?とっておきのやつを見せてあげるから、楽しみにしといて。 |
| どんな物好きかと思ったら[名前]か。で、また何を企んでるんだい? 特に企んでない、と。なるほどねー そういう素直なとこ、相変わらずだねぇ。 | |
| ドモドモー いやね、私よりヴィシャスが張り切っちゃってさ。 はいはい。マドンナ目指そうな、ヴィシャス。ま、この子のためにもヨロシクー |
| 宣言 | 日々の精進の結果がここに出るということか。ならば、焦らず果報を待とう。 |
| 投票 | 平静を保って待つつもりだったが、貴殿の顔を見たら落ち着かない気持ちになるな。 他人から良く見られたいなどと、拙者もまだまだ精進が足りない証拠かな。 |
| 貴殿の応援、ありがたくいただいた。拙者から返せるものは…むむ。 今は手合わせくらいしか思い浮かばぬが…それでも構わないだろうか? | |
| 心遣いに感謝する。その気持ちに応えられるよう、精一杯努力しよう。 剣豪の称号として、マドンナというのはいささか派手な気もするが… |
| 宣言 | 私も参加させてくれはるんですねぇ。おおきに。そしたらよろしゅうおたの申しますぅ。 |
| 投票 | いっつもお世話してもうてばっかりやし、いつかお礼さしてもらわなねぇ。 どんなんがええか、考えておいてくださいねぇ。何でもさしてもらいますさかい。 |
| あんまり良くしてもろたら逆に怖なってしもてねぇ。私の悪いクセですわぁ。 アカンねぇ、職業病みたいなもんで。でも、今回は素直にお礼言わせてもらいますぅ。 | |
| あらぁ、ほんまに私に投票してくれはったん?ふふ、おおきに。嬉しいわぁ。 お礼に、今度京都に来はったときは、ええとこに案内せなあきませんねぇ。 |
| 宣言 | 一人でも私のことを応援してくれる方がいたら、それはとても幸せなことだと思います。 |
| 投票 | 改めて、私はたくさんの人たちに支えられていることがわかりました。 友達や家族、先生…そして、[名前]さん。あなたにです。 |
| こうやって、応援してくれる人の気持ちを背負うことで前に進める気がするんです。 そうやって一歩一歩、期待に応えられるような結果に近づきたいと思います。 | |
| 応援してくれる人がいて、少し安心しました。やっぱり緊張はしていたので… 特に、それが[名前]さんで本当に良かったと思っています。 |
| 宣言 | 生徒会役員として、自分の結果よりも、公正な選挙になるようにしないといけませんね。 |
| 投票 | 投票は、期日までに必ずお願いします。えっと…あれ?投票用紙に私の名前が… この記載はミスじゃ…ないんですね。わかりました、じ、受理します… |
| おかげさまで、生徒会の仕事が全然手につきませんよ、はぁ…どうしてって… そんなの、自分の胸に聞いてくださいよ、もう… | |
| 生徒会選挙でなく、マドンナ選挙ですよ?先輩、間違えてませんよね…? えっと…つまり、私がマドンナにふさわしいと思ったから…そ、そうですか… |
| 宣言 | こういう慣れないことこそ、心を揺らさず冷静に。弓道と同じかな。 |
| 投票 | 嬉しくて、気持ちが浮ついているからね。瞑想でもしようかと思っていたところだよ。 う~ん、どうもまだ落ち着かないな…他ならぬ、君の票だからかな。 |
| こんなに候補がいる中で、私を選んでくれたのは素直に嬉しいよ。ありがとう。 芽以に話したら、怒られてしまうかもしれないな…なに、こちらの話だよ。 | |
| 弓を引くときは、明鏡止水の心で挑むべきなんだが…今日は上手くいかないな。 どうやら、君の票の行方が思ったより気になっているのかもしれないね。 |
| 宣言 | ネット投票なら、票数の操作も…冗談だよ、冗談。さてと、どうなることやら。 |
| 投票 | おーい、パソコンのメンテナンスなら今忙しいから今度にしてくれ… …って、ボクに投票?まぁ、悪い気はしないけど…ああ、もうこっち見るなよ。 |
| ふーん。まあ、今度家に来たとき、ジュースくらいならおごってやるよ。 たまには学校にきてみるもんだな…何か言ったかって?なんでもないよ。 | |
| 総選挙なんて、特に気にしてなかったけど、そっか…オマエ、ボクに… マドンナなんて柄じゃないけど、まあ、投票は自由だからな、うん。 |
| 宣言 | 順位はつくかもしれないが、全ての花にそれぞれの良さがあると私は思っているよ。 |
| 投票 | その気持ちは、とてもありがたいが…期待に応える自信は、正直言ってないぞ。 …なに、マドンナも有り得る?そ、そんなことになったら…どうしたらいいんだ。 |
| 確かに言った、『全ての花に良さがある』と。しかし、それはあくまで自分ではなく… …いいと感じた花に投票した?またそういうことを、きみというやつは… | |
| その、なんだ…投票してくれたことに関しては感謝している、本当だぞ。 嘘じゃない証拠として…いや、感謝の印として活けた花を贈るとするよ。 |
| 宣言 | 総選挙だからって取り繕ったりできるタイプじゃないけど、そんな私でもいいなら。 |
| 投票 | 投票した?私に?そう…まあ、個人の自由だから構わないけど。 手元の折り紙が破れそう?こ、これを…失敗したから作り直すところだったのよ。 |
| マドンナ、ねぇ。そんな柄じゃないとは思うけど。…そんなことない?ふふ、私は私の領域で評価されれば、それでいいんだけどね。 | |
| 君もけっこう変な人だよね。どこらへんがって言われると、そうね… 私に投票しちゃうあたり、とか?でも、そういうとこ嫌いじゃないわ。 |
| 宣言 | 生徒からどう思われているかわかるかもしれないけど、教師としての威厳も…うぅ… |
| 投票 | 投票してくれたの?もちろん嬉しいわよ。でも、大人をからかっちゃだめ。 …え、真面目に投票した?そ、そうなの?それなら、いい…のかしら。 |
| 投票してくれるってことは、ちゃんと教師として威厳を保ててるってことよね…? ど、どうして笑ってるのよ!?…ふふ、でもやっぱり嬉しいものね。 | |
| あら、何か提出物あったかしら?え、投票?そ、そう…それでは、受理します。 担任として、とても嬉しいことね。あなたが私の生徒で良かったと思ってるわ。 |
| 宣言 | 私も…ですか。わかりました、ではとっておきのサボテンを準備しておきます。 |
| 投票 | ありがとうございます。生徒からの応援は、教師として非常に嬉しいことです。 総選挙は、随分と盛り上がっているようですね。とてもいいことだと思います。 |
| この文化、もうかなり長く続いています。祐天寺先生たちが学生だった頃が懐かしい。 当時の話をすると、時間が足りませんね。また機会があればそのときにでも。 | |
| 普段生徒と頻繁に触れ合うわけではありませんから、こういった機会は嬉しいです。 少しでも生徒の皆さんがよりよい学園生活を送れるように、努力していきますね。 |
| 宣言 | 勉強の邪魔にならない程度だったら、参加してもいいけど…ちょっとよ、ちょっと! |
| 投票 | 他に投票する人がいなかったの?そうでないなら…その…あ、ありがとう。 これでテストの点数が上がるわけじゃないけど…悪い気持ちはしないわね。 |
| 私に投票したの?…そ、そう。期待はしてなかったけど、お礼は言っておくわ。 それじゃ、勉強があるから私はこれで……嬉しそう?ちょ、何言ってるのよ!? | |
| あの…感謝はしてるわ。ほ、本当よ?そこまで薄情じゃないわ。 特別に今度勉強、教えてあげる。私ができるお返しはそれくらいだし… |
| 宣言 | …反町も出る?なら私もだ。あれに負けるなど考えられないからな。 |
| 投票 | あまり感情表現に長けているほうでないのは、自覚しているつもりだ。 それでも、感謝の意は示しておきたい。ありがとう、応援嬉しいよ。 |
| 投票してくれたことは礼を言う。ところで、反町が何票か聞いてるか? マドンナに選ばれるかどうかではない。奴に負けたくないだけだ。 | |
| 票を入れた?そうか。…喜ばないのか? ん、喜んでるぞ。言葉が少し乏しすぎたかな? |
| 宣言 | 候補になったからには、この体験をドキュメンタリー小説にまとめるしかないわね… |
| 投票 | そっか、こういう気持ちなのね…嬉しさと、恥ずかしさが入り混じったような… ち、ちなみに、[苗字]くんはどんな気持ちで投票したのか聞いてもいい…? |
| 何、この紙?新しいネタを持ってきてくれたの…って、投票用紙じゃない。 これって、つまり私を選んでくれたってことよね…その、ありがとう… | |
| 今の気持ちを小説に落とし込んで、いい作品を書かないとね… 待って…ドキュメンタリーってことは、主人公が私ってことだから…ああ〜…! |
| 宣言 | えっと…あの…せめて選挙中はすみっこにいさせてもらってもいいですか…? |
| 投票 | わ、私なんかに投票なんて…票がもったいないですよ… …嬉しくなさそう?いえ、そんなことは…実感があまりなくて…すみません。 |
| あ、ありがとうございます…嬉しいです…でも、本当に私で良かったんですか…? 他にもっとマドンナとして相応しい人がたくさんいると思うんですけど… | |
| 投票してもらえるなんて思ってなかったので…その、驚いてしまって… なんて言えばいいのか…あ、話してる時間がもったいないですよね。すみません… |
| 宣言 | さてさて、やってきましたこの季節!エントリーして体験レポもばっちりよ! |
| 投票 | [名前]君が誰に入れたか記事にしないと…なになに?新聞部で…おお、さては部長…じゃない? …私?あはは、冗談だよね?…ほ、本当なの? |
| おっ、途中経過でも聞きに来た?ふっふっふ、極秘情報だからダーメ。 …って、あれ?私に投票しちゃってるよ!?え、ええ!?これはびっくりだねぇ~ | |
| うわ~ これは嬉しいというか、くすぐったいというか…えへへ。 こんな気持ちになるものなんだね。これは上手く記事にできる自信ないな~ |
| 宣言 | さてさて、マドンナを狙って皆はどんな一手を打ってくるかな?動向が楽しみだよ。 |
| 投票 | 結果が出るまでは、まだ時間がある。将棋でも打ちながら待っていようか? さあ、初手をどうぞ。…じゃあ、私に投票?はは、その応手はさすがに予想外だな。 |
| マドンナの称号は、竜王や名人と同じ、高みにあるものだろう。だからこそ、面白い 誰にでもなれるようなものでは、自分を高められないからね。 | |
| 応援してもらう以上は、最善を尽くすのがせめてもの礼儀だろうね。 ましてや、勝負事だ。手を抜くのは私の流儀に反する。まあ、見ていてくれ。 |
| 宣言 | 敵は、聖櫻学園にあり!マドンナの座を奪取し、天下に号令をかけるのだ! |
| 投票 | かたじけない。[名前]殿の力によって、士気が高まったところだ。この天下分け目の戦い、まだまだ波乱が起きそうな予感がする。気を抜くでないぞ! |
| お主の気持ちに感謝する。三日天下とならぬよう、気を引き締める必要があるな。 誠、お主の忠誠心には、恐れ入る。これからもそれがしの傍らで手を貸してくれ。 | |
| それがしに票を投じてくれたとは、なんと有り難い。奇襲は、大成功だ! これが敵方の策略でなければ、それがしの勝利が見えるはず。打倒岩本!行くぞー! |
| 宣言 | わたしも頑張りたいと思います。もう、体調が悪いことを言い訳にはしたくないんです。 |
| 投票 | 今日は登校できて良かったです。あなたに、直接お礼を言えますから… いつも気にかけてくれて、ありがとうございます。わたしは幸せ者ですね。 |
| はぁはぁ…ごめんなさい。ドキドキしてしまって呼吸が…少し休みますね。 ふぅ、おかげさまで大丈夫そうです。改めて、ありがとうございます。 | |
| さっきまで体調があまり良くなかったのに…どうしてでしょうか… 応援してもらえているとわかったら、すごく…元気になってきたんです。 |
| 宣言 | 応援してくれる人のためにもいい結果を残したい。それが私にできる、数少ない恩返し。 |
| 投票 | …いつものお礼に?毎回助けてもらってるのは私なのに…でも、ありがとう。 こうして支えてもらえてることで、頑張らなきゃって思えるんだよ。 |
| いつもいつも応援してくれて…なんだか力が湧いてくる気がする。 きみからもらったたくさんの勇気が、ステージの私を強くしてくれる、何度でも。 | |
| えっと…投票してくれてありがとう。こうして勇気づけてもらう度に感じるの。 とてもあたたかい…優しい気持ち。あのときと同じような…そんなぬくもりを。 |
| 宣言 | マドンナに近づけば、人間の感情理解に役立つはず。ご協力、よろしくお願いします。 |
| 投票 | あなたには、何か特殊な力が備わっているのでしょうか?それこそ電気のような… この、アルカリを充電したときのような胸の高鳴り…原因不明です。 |
| 貴重な票を私に投票してくれたのですね。それでは、5秒だけ握手を。 おや、何か違いますか?一色さ…もとい、アイルンさんから教わったのですが。 | |
| 組織票というのもあると聞きました。[苗字]さんは組織の者でしょうか?違うのですか。 やはり、一歩一歩堅実に前へ進んでいくしかないようですね。 |
| 宣言 | マドンナ候補のリスト、購買にも置いておくからね~…って、あれ、私も入ってる!? |
| 投票 | 君ってやつは、も~ ますます可愛がってあげたくなっちゃうじゃないの~ まだまだ若い子たちに負けてられないな~ ふふ、これからもごひいきに~ |
| いや~ まさか、購買のお姉さんにまで投票してもらえるなんてね。ありがと! それでそれで、今日は何かを買ってくの?売上にも協力してくれると助かるな~ | |
| 投票してくれたお礼に、今度買いたい物を一つだけ取り置きしておいてあげよう! 人気の物はすぐ売れちゃって、なかなか買えないからね。…みんなにはナイショだよ? |
| 宣言 | ダーリン、ダーリン。私のダーリンはダーリンだけだよ~ それだけ言っておきたくて~ |
| 投票 | ダーリンが応援してくれるなら頑張らなきゃ~ よーし、お仕事モードの出番だね~ これからかっこよくアピールしちゃうから。目を離す暇なんてあげないよっ。 |
| あ、ダーリンだ~ えへへ、ダーリンが投票してくれるまで起きて待ってたんだ~ ふわぁ…安心したら眠くなってきちゃった…ダーリン、ひざ枕してぇ~ | |
| わーい、やっぱり来てくれた~ ダーリンは絶対投票してくれるって信じてたんだ~ ダーリンも私を信じて応援してくれてるんだよね?えへへ、これって相思相愛だね~ |
| 宣言 | おすすめの本を紹介することくらいしかできませんが…その、よろしくお願いします。 |
| 投票 | もし投票してもらえたら、どんな言葉で感謝を伝えようかずっと考えていたんですが… その…ありがとうございます。どんな難しい言葉よりも、これが一番かな、と。 |
| こうやってまた[苗字]君は、大切な思い出のページを作ってくれるんですね。 あなたとの思い出に、一つ一つ栞を挟んでいたら、いくつあっても足りませんね。 | |
| 投票、とても嬉しいです。少しでも、応援してくれたことに報いたいと思っていて… 何か特別なことができるわけではありませんが…でも、前は向いていたいです。 |
| 宣言 | 選挙が始まってから教室が騒がしい…と思ったけど、いつものことだったわね。 |
| 投票 | …ごめんなさい、ちょっと動揺して言葉が出なくて。え、えっと…ありがとね。 時々、キツイことも言っちゃうのに、それでもちゃんと見ててくれて嬉しいわ。 |
| ありがとう。これ以上面と向かって言うのは恥ずかしいから、また手紙を書くわ。 あ、でも直接渡すのも情緒がないかしら…まあ、感謝が伝わればいいわよね? | |
| 活気があるのはいいけど、みんなはしゃぎすぎね。あなたも羽目を外しすぎないこと。 …え、私に投票しにきたって…そ、そう。じゃあ、受け取っておくわ… |
| 宣言 | 気にならないと言ったら嘘になる。特に子猫ちゃんの鈴の音がどこで鳴るのかは、ね。 |
| 投票 | 普段は王子様のように見られることが多いけれど…マドンナか。 君が選んでくれるのなら、悪くはないね。私を君だけのマドンナにしてくれるかい? |
| おや、これはいけない。思わず頬が緩んでしまったよ。他ならぬ君の票だからね。 演者として表情がコントロールできないのは未熟だけれど、今だけは許してほしいな。 | |
| やあ、子猫ちゃん。私に会いに来てくれた上に投票まで…これは光栄だね。ありがとう。 君の応援があってこそ、私は舞台の上で輝いていられるんだよ。 |
| 宣言 | ここでフケちまったら、アタシは自分を許せなくなる…だから、勝ちいきます! |
| 投票 | 先輩にとってのマドンナだなんて…アタシ、夢見てるわけじゃないっスよね? オラァッ!…いってぇ、夢じゃねぇ…ってことは、マジで頑張りますよ、この選挙! |
| あざっス!へへ、先輩の応援がありゃ百人力どころか百万人力っスよ! 誰が相手でもアタシがテッペン獲るんで、きっちり見ててください! | |
| うお!マジで票入れに来てくれたんスね…へへっ、やっぱ先輩は優しいっス。 よ~し!先輩の舎弟として、いっちょマドンナってやつになってやりますよ! |
| 宣言 | 私よりも、久仁城に是非1票を。私は、気が向いたらで結構ですので。 |
| 投票 | 私に投票をしてくれたと聞いたのですが…本当だったんですね。とても嬉しいです。 そのお気持ちにどこまで応えられるか、私も挑戦してみたいと思います。 |
| マドンナに相応しいといえば…あ、いえ。なんでもありませんよ。 …久仁城が相応しいと思ったのでは?ふふ、もうお見通しのようですね。 | |
| …私に入れてくださったんですか?これはこれは…ありがとうございます。 ちなみに、私の票は久仁城のものには…なりませんか。そうですよね。 |
| 宣言 | 総選挙もお家のお手伝いも、ぜんぶぜんぶ一生懸命がんばりますよ~♪ |
| 投票 | ユズちゃんと、先輩に投票してもらえたら嬉しいねって話してたんですよ~ 先輩に応援してもらえて、総選挙に参加してよかったなぁって思います~ |
| 投票してくれて、ありがとうございます~ 今度、にゅ~ろんのライブに招待しますね~ えへへ、一番良く見える場所を空けておくので、必ず観に来てくださいね~ | |
| あやや!?わたしにですか?わわ、びっくりしちゃいました〜 でもすごく嬉しいです。記念に、この投票用紙にはシールをペタッと。えへへ。 |
| 宣言 | やっぱり受け身じゃダメよね。せっかくの機会だもの、アタックあるのみ! |
| 投票 | [名前]くんに応援してもらってるんだから、選挙も部活も頑張らないと。 もっともっと頑張るのよ、景。恥ずかしい姿なんて、見せられないもの。 |
| 投票してくれて、本当にありがとう。その、いい言葉が出てこないんだけど… たくさんの候補の中から私を選んでくれて、すごく…すごく嬉しかったわ。 | |
| 私のアタック、ちゃんと受け取ってもらえたってことかしら? まだまだこの調子でアタックしていくわよ。レシーブ、しっかり返してね。うふふ。 |
| 宣言 | マドンナやなんて、ほとんど私のためにあるような言葉やんな~ そう思うでしょ? |
| 投票 | まぁ、順当な結果やけどね~ うそうそ。ありがたいなって思っとうよ。 ほんまありがと。キミが入れてくれへんかったらどうしよってちょっと不安やってん。 |
| やっぱり~!キミやったら絶対私に入れてくれるって思ってた~! お礼は何がいいん?何でも好きなもん言うてええんよ。言うてみ言うてみ〜 | |
| やったやった~!めっちゃ嬉しいねんけど!ほんまわかっとうよね~ なぁなぁ、それで私がマドンナになったら何してくれるん?楽しみにしとうね! |
| 宣言 | もし私がマドンナになったら~ そうだ、毎朝お茶会の時間を設けるなんてどうかしら? |
| 投票 | あら、嬉しいわ~ こうして選挙をしてると、生徒会長選挙のことを思い出すわね~… …何があったかって?え~っと…意外と忘れちゃってるかもしれないわねぇ。 |
| 投票してくれたなんて嬉しいわ~ それじゃあ、そのまま生徒会室にごあんな~い。 何って、お礼にお茶をごちそうしようかと思って。さあ、行きましょ、行きましょ~ | |
| 投票ありがとう~ それにしても、りさちゃんや睦ちゃんのほうも気になるわね~ 二人がマドンナになったら、お仕事が忙しくなるのかしら?それは困るわ~ |
| 宣言 | マドンナに選ばれる人は、恋人にしたい女の子ナンバー1ってことよね?楽しみだわ~ |
| 投票 | こういうのって、好きな子とか気になる子に投票すると思ってたけど違ったのかな?それとも、もしかして…?う~ん、さすがにそれは考えすぎな気もするし~… |
| さてと、[名前]くんの意中の相手は一体誰なのかしら。わくわく~ こういうのは直接本人に聞いてみようっと…え、私に投票?あら?あらあら? | |
| 私を応援してくれるのはすごく嬉しいわ。すごく嬉しいんだけど… 私、どうしてこんなに慌ててるのかしら…びっくりしちゃったせいよね、きっと… |
| 宣言 | かるた界のクイーンの前に、マドンナを目指して頑張っちゃうよ~!よろしくね! |
| 投票 | 狙ってた1枚をゲットー!なんてね。えへへ、すっごく嬉しいよ。本当に。 キミからの1枚は、絶対にとるって思って狙ってたからさ。よかった~ |
| …あ、[あだ名]!かるたしよ、かるた!って、その紙、かるたじゃないけど… 投票!?も、もう不意打ちすぎだって~ でも、嬉しいよ、ありがと~ | |
| もしかして、私に…?わ、当たった!勘で、五字きまりの札が取れた気分だよ~ 実はね、なんとなくキミが入れてくれる気がしてたの。えへへ、当たって良かった。 |
| 宣言 | アイルンがマイクを向けたら『マドンナアイル~ン!』って返してね!せ~のっ♪ |
| 投票 | ファンの支えあってのアイルンだからね~ 投票してもらえて、とっても嬉しいぞ♪ キミの応援があれば、アイルンはずっとずっと頑張れるよ。これからも応援してね~★ |
| お礼に、シークレットライブを開催するね♪開催日時は~…今! キミのためだけに歌ってあげる。リクエストはアイルンの持ち歌限定だぞ♪ | |
| 投票ありがと~♪早速、キミを特別ファンクラブ会員に認定しちゃう★ 特別ファンクラブ会員の特典は、アイルンをずっと応援できること♪おめでと~! |
| 宣言 | 他校なのに呼んでもらえて嬉しいです。和菓子の差し入れを持って行きますね。 |
| 投票 | えへへ、学校が別でもこうして仲良くできるのって嬉しいですよね〜 もしかしたら、[苗字]さんが特別なのかもしれませんけど、ふふふ。 |
| えぇっ?私、聖櫻生じゃないのにいいんですか?いえ、すごく嬉しいです~! 今日はおばあちゃんにお赤飯でも炊いてもらおうかな~ | |
| はい、さっき反町先輩から聞いてびっくりしました!その、ありがとうございます〜 そうだ、また和菓子セットを持ってきてるので、良かったら一緒に食べましょ〜 |
| 宣言 | 小菊は、小菊は頑張ります。誠心誠意、誰よりも一生懸命に…! |
| 投票 | 嬉しゅうございます。[名前]様のおかげで、小菊の心はぽかぽかです。 幸せをありがとうございます。これからもどうか、小菊と仲良くしてくださいね。 |
| 小菊への投票、本当にありがとうございます。こんなに嬉しいことはございません。 [名前]様への感謝の舞を披露したいのですが、ご覧いただけますか? | |
| どうしましょう。小菊は、小菊は応援していただけただけで胸がいっぱいです。 あ、足が震えて…きゃっ!さ、支えてくださってありがとうございます |
| 宣言 | 自信はないですけど、加賀美先輩に続けるよう頑張りますね。応援お願いします! |
| 投票 | ありがとうございます~ 先輩の応援で、テニスもマドンナも頑張っちゃいます! 加賀美先輩に少しでも近づけたら嬉しいな~ あっ!その…秘密にしてくださいね? |
| こうやってお応援してもらえると、わたし、すごく自信を持てそうです。 先輩のためにも、ウイニングショットを決められるように頑張りますね! | |
| わわわ…!先輩が投票してくれたなんて、嬉しくないわけないじゃないですか~! 今日の部活は、玉拾いでも草むしりでも、なんでも楽しくできちゃいそうです! |
| 宣言 | 他の子じゃなくて、その…私のことをちゃんと見ててほしいなって… |
| 投票 | 投票、してくれたんだね。ちゃんと私のこと、見ててくれたんだ… 欲張りかもしれないけど、これからも私のこと、見ててほしいな… |
| ありがとう、信じてたよ、[名前]くんのこと。ふふ、ついにやけちゃう… こんな顔してる私を見たら、みんなびっくりしちゃうかもね。 | |
| えっと…周りには、誰もいないよね?投票ありがとう。本当に嬉しい。 でも、どうして私に投票してくれたの?深い意味はないんだけど、嬉しかったから… |
| 宣言 | それじゃあ、一緒にかけ声をお願いしま~す。がんばるぞ~ えい、えい、お~! |
| 投票 | ふふふふ〜 ごめんね、ニヤニヤしちゃって。嬉しくって、つい。ふふふ〜 [名前]くんは、いつも私を笑顔にしてくれるよね。ふふふ〜 |
| …私に投票してくれたの?嬉しいな~ お礼は何がいいかなぁ、う〜んと… それじゃあ、ハッピーな歌でもいい?手拍子お願いね~ いっくよ~ | |
| 投票してくれたなんて嬉しいな~ ふふふ~ん♪なんだか歌いたい気分だよ~ そうだ、せっかくだから一緒に歌おっか?なんの曲がいいかな?選んでいいよ~ |
| 宣言 | 選んでいただけたのは光栄なことですね。感謝の心を忘れずに臨みたいと思います。 |
| 投票 | 応援していただけてとても嬉しいです。感謝してもしきれないくらいで。 いつも支えてもらっているぶん、少しでも成果を出してお返しできればと思います。 |
| まあ!私に投票してくださったなんて…お待ちくださいね、今お礼にお茶を… 嬉しくて、お茶を点てる手が震えてしまいます。ふふ、本当にありがとうございます。 | |
| 投票ありがとうございます。ちょうど今お茶を淹れたところです。いかがですか? あら、茶柱が。これは吉兆の現れかもしれません。[名前]さんのおかげです。 |
| 宣言 | マドンナになれたら、学園の人全員とお友達になれそうですネ~ |
| 投票 | [名前]サンの一票は、特別です。ワタシにとって、とても大切なのですヨ。 お姉ちゃんにも教えてあげないとですネ。きっと、とても喜んでくれますヨ。 |
| …ワタシに投票してくれたのですか?メルシー!とっても嬉しいですヨ~ 結果発表までドキドキしますネ〜お祭りみたいでとても楽しいです。 | |
| おっと、これはアニメを見ている場合ではありませんネ~ アニメに出てくるヒロインのように、輝くマドンナになってみせますヨ〜! |
| 宣言 | マドンナになるために、今からフルーツさんたちと作戦会議です! |
| 投票 | 今の気持ちはですね~…こうリンゴさんのように真っ赤で~ …モモさんのように、柔らかく甘い…そんな感じの気持ちですね~ |
| こういう幸せなことがあったときは、創作活動がはかどるんですよ~ きっと今なら、とっても素敵な絵が描けます。早速描いてみよ~っと。 | |
| 先輩に投票してもらえて嬉しいです~ うふふ、こんな幸せなことはないですね~ きっと、フルーツさんたちとの作戦が上手くいった結果です! |
| 宣言 | 選挙中はみんなバタバタしてると思うから、怪我しないように気をつけてね? |
| 投票 | おかしいな…病気じゃないのに、こんなに動悸が止まらないなんて… わ~!今近づかれたらひどくなっちゃうから!ダメ、ドクターストップです! |
| 投票してくれたって聞いて、転んじゃったよ~ 保健委員なのに、ダメだよね。 大丈夫大丈夫。自分で手当てできるから。え、やってくれるの?あ、ありがとう… | |
| ありがとう~ 今度、体調が悪くなったら、私が付き添ってあげるからね~ …いつも付き添ってもらってる?ふふ、でも怪我しないのが一番なんだからね。 |
| 宣言 | もしマドンナになれたら、喫茶店にもたくさんお客さんが来てくれるかしら? |
| 投票 | おかげで、もっと頑張れそうね~ 応援してくれて本当に嬉しいわ。 マドンナのいる喫茶店を目指して、この調子でいけるといいわね~ |
| マドンナって呼ばれるくらいだから、やっぱりお料理もできないとよね。 よ〜し、マドンナになれたとき恥ずかしくないように練習しておかなくっちゃ。 | |
| …私に投票してくれたの?あら、ありがとう〜 こういうのって、嬉しいものね〜 帰ったら、おじいちゃんにも教えてあげなくちゃ。きっと喜んでくれると思うわ〜 |
| 宣言 | マジックで驚かせようと思ったのに、わたしがマドンナ候補だなんて逆に驚いちゃった! |
| 投票 | やった~ 投票してもらえた~ ちゃんとわたしの名前が書いてある~! はっ…まさか、消えるペンで書いて……普通のペン?あはは、よかった~ |
| マジックでも、投票でも、先輩に応援してもらえると、すごく励みになるよ。 今度、新技ができたら一番に披露するね。これからも、もっともっと頑張るよ~! | |
| え、先輩がわたしに!?本当!?そう見せかけて、とかじゃなくて!? えへへ、嬉しい…って、わわっ!仕込んでおいたハトが暴れて…!ひゃー! |
| 宣言 | 今の気持ちを、文字に起こしておきたいんです!どこかに半紙は、半紙~ |
| 投票 | 私に投票してくれたって聞いて、驚いてしまいました~ ありがとうございます! これが[苗字]さんが書いてくれた用紙ですか?ふふ、素敵な文字です。 |
| 今から書道をしに行くところですけど、どうかしましたか?…え、私に投票を!? わわっ!?驚いて墨汁を落としてしまいました~ でも、嬉しいです~ | |
| ありがとうございます。[苗字]さんも前より書道が好きになってくれました? 書道を愛する気持ちが伝わった結果だとしたら、とても嬉しいです。 |
| 宣言 | ど、どうしよう、私がマドンナ候補なんて…緊張で心臓が飛び出しそう…! |
| 投票 | えへへ、なんだか嬉しくて歌い出したい気分。少しだけ、歌っちゃおうかな… [名前]くんになら、歌えるから…今の気持ち、歌にのせてみるね。 |
| あ、ありがとう。いつも歌を聴いてくれるだけじゃなくて、投票まで… いつか何かを返せるような人になるから…それまで待っててくれる? | |
| えへへ、なんだか嬉しくて歌い出したい気分。少しだけ、歌っちゃおうかな… [名前]くんになら、歌えるから…今の気持ち、歌にのせてみるね。 |
| 宣言 | マドンナ先生って呼ばれるのに憧れた時期もあったな~ ちょっと頑張ってみようかな? |
| 投票 | ふっふっふ~ これで、また一歩、マドンナ先生に近づいたってことだよね~ 私も生徒に慕われるようになったと思うと、嬉しくなっちゃうな~ うんうん。 |
| [名前]君にとって、私はマドンナ先生ってことだよね?えへへ~ 私も、最近大人っぽくなってきた結果ってことかな。えっへん! | |
| わぁ~い、嬉しいな~ 授業中もそれくらい素直でいいんだよ~なんて。 [名前]君はいつも頑張ってるの、先生はちゃんと見てるからね。 |
| 宣言 | 候補にしてくれただけでも嬉しいわ~ お赤飯炊いてお祝いしちゃおうかしら~ |
| 投票 | [名前]~ ご飯が炊けたんだけど、味見してみない?…え、その前に? あら、投票用紙じゃない。私も少しは女子高生らしく見られたってことかしら? |
| マドンナなんて素敵ね~…え、私に入れてくれたの?まあ、今日はご馳走だわ。 献立はもちろん、[名前]が好きなものにしないとね。作るのが楽しみだわ。 | |
| いいところに来たわね。ちょうど今、料理が出来上がったところなのよ。 それじゃあ…はい、あ~んして、熱いから気をつけてね。 |
| 宣言 | も、もし先輩にアピールするとき、ごっつんこしちゃっても怒らないでくださいね…? |
| 投票 | 誰がマドンナになるのかな…って、先輩!?すみません、友達と間違えました~ …え、私に?きゃっ!びっくりしてごっつんこしちゃいました。でも嬉しいです~ |
| 先輩のマドンナに選んでもらえるなんて~ ドジばっかりだけど、いいことありました。 先輩といると、たくさんいいことがあって毎日がすごく楽しいです。 | |
| 先輩のおかげで自分に自信がもてました。投票してくれてありがとうございます~ 今日はたくさんスマッシュ決めちゃいますよ~ あれ、ラケットがない…? |
| 宣言 | あら、私はてっきりイベントの作曲係だとばかり。でも参加できるのは嬉しいです。 |
| 投票 | こういった形で、生徒から意見をもらえるのもいいものですね。 教師として、生徒から信頼してもらえているのは、とても誇らしいです。 |
| とても嬉しいですけど、教師も含めてもらえるなんて、運営の方も大変そうですね。 総選挙の結果は、ジャズの演奏のように変化するのでとても楽しみにしています。 | |
| 有栖川さんや白鳥さんと、さっきちょうどお話していたんですよ。 [苗字]くんは誰に投票するんだろう、って。まさか私とは思ってなかったです。 |
| 宣言 | マドンナっぽいヘアセットは…えへへ、やっぱりちょっと意識しちゃうよね。 |
| 投票 | 普段は裏方に回ることが多いから、こういう舞台は落ち着かなくて… 緊張する~ でも、[あだ名]の顔を見たら安心したよ。応援しにきてくれてありがとね。 |
| ヘアセットの依頼が多くて忙しいよ~みんなマドンナに向けて頑張ってるね。 気持ちはわかるよ。だって、[あだ名]に投票されるの、こんなに嬉しいんだもん。 | |
| 実は、スタイリング剤変えてみたんだ。ちょっとだけ違ってたでしょ? えへへ、張り切ってるみたいで恥ずかしいから、みんなには内緒ね? |
| 宣言 | たくさんアピールできるように…小太鼓さん、今こそ素敵な音色を出しましょう! |
| 投票 | きっときっと、わたしの中で、今日のことは一生の思い出になると思います。 今の気持ち、心の中ではメロディーになって流れてるんです、聴いて欲しいなぁ。 |
| あれ、もしかして、誰かに投票しに行くところですか?…え、わたしに?嬉しいです~! でも、恥ずかしくって、大太鼓さんの後ろに隠れたい気分です… | |
| あの、先輩がわたしに投票したって、日野先輩から聞いたんですけど…本当ですか? わたしのがんばり、見ててくれたんですね。ありがとうございます、先輩! |
| 宣言 | 萌果は先輩のマドンナに立候補します!ふふっ、もちろん投票してくれますよねぇ? |
| 投票 | せんぱ~い、投票してくれてありがとうございます~ 萌果嬉しいですよぉ。 うふふ、先輩に投票してもらう夢を見てから、ずっと意識しちゃってたんです~ |
| 例えマドンナに選ばれても、萌果の一番は先輩ですから安心してくださいね~ 遠くへなんていきません。萌果はず~っと先輩と一緒です、そう…ずっとです♪ | |
| ふふ、やっぱり萌果に投票してくれたんですね。ありがとうございますぅ~ 先輩にとってのマドンナは萌果だけですよね?他の子にも投票したら嫌ですよぉ~? |
| 宣言 | わ~ ピョン太、嬉しいね~ ピョン太も美卯も気持ちがピョンピョンしてます~ |
| 投票 | センパイ、嬉しいです!ありがとうございます。もう、ピョン太はしゃぎすぎだよ~ 美卯も、はしゃぎたいのを我慢してるんだから~ ほら、センパイにお礼言おうね~ |
| ピョン太に入れてくれたんですか?美卯にも?えへへ、とっても嬉しいです~ あ、ピョン太!センパイに飛びついちゃダメだよ~ もう…ピョン太はずるいな~ | |
| センパイが応援してくれるので、美卯とピョン太は、いつも笑顔でいられるんですよ~ …って、あ!ピョン太、投票権食べちゃだめだよ~ お腹こわしちゃうよ~? |
| 宣言 | 私も候補だなんて~ 自分を応援するって不思議な感じね。フレーフレーたまき! |
| 投票 | 投票してくれたの?[名前]はお姉ちゃん思いなのね。ふふ、ありがとう。 希羅ちゃんも私のことを応援してくれたの。応援されるのって嬉しいわね。 |
| フレッフレッ、希羅ちゃん!…って、あら?私に入れてくれたの?嬉しいわ~! やっぱり応援されると元気が出てくるわね。よ~し、もっとフレフレ林田姉妹ね! | |
| 私のことを応援してくれたなんて、お姉ちゃんもう感激しちゃう! お礼はやっぱり応援で返さないとね!普段以上に、力いっぱい応援するから! |
| 宣言 | 私、頑張ってやせて綺麗になりますね!だから、その…投票よろしくお願いします! |
| 投票 | 先輩、あの…私昨日と少し変わってませんか?…昨日と同じ?そ、そんなぁ~ 300グラム位痩せたのに、まだまだかぁ…もっと頑張るので、応援お願いします! |
| きゃっ!ごめんなさい、びっくりして転びそうになっちゃいました~ ほ、本当に私に…?うぅっ… せんぱ~い!私、すっごくすっごく幸せですぅ~! | |
| 先輩、ありがとうございます~!私、胸がいっぱいでもう何もいりません~ 先輩のマドンナになれれば…えへへ、感動したらお腹が減ってきちゃいました~ |
| 宣言 | マドンナ候補、緊張する~ 一息ついて、河原でトランペットを吹いてこようかな。 |
| 投票 | 投票してもらえるなんて、驚いちゃった!今ならトランペットで高音も出せるかも! キミがいると、私はもっと素敵なメロディーを奏でられる、そんな気がするの。 |
| ソロを吹くより緊張したかも。でも、今の自分にできることは精一杯やれたかな。 それにね、演奏の評価よりキミが投票してくれたことが一番嬉しいの。ありがとう。 | |
| ありがとう、嬉しい~ そうだ、もうすぐ部活が終わるから待っててくれる? お礼に[名前]君の好きな曲を演奏したくて。何がいいか考えておいてね。 |
| 宣言 | 生徒の頃を思い出すわね。ふふ、せっかくだし制服を着て参加してみようかな、なんて。 |
| 投票 | あぁ、投票始まってたのね。だから職員室も、朝から少しざわついてたのね。 きっと他の先生たちも、自分にどれだけ入ってるか気になってるはずね、うふふ。 |
| ふふ、あの頃を思い出すわねぇ…まさか教師として参加する日がくるなんてね。 …当時のこと?ふふ、それは秘密。女性の過去は謎多きものなの。 | |
| 投票してくれてありがとう。[苗字]くんは年上好きなのかしら、ふふ。 でも、もしあなたと同じ年齢だったら、何かが変わったのかもしれないわね。 |
| 宣言 | 焼きたてのパンのように、ふんわりほかほかな気持ちで頑張りますよ~ |
| 投票 | 先輩が投票してくれたって聞いて、焼いてたパンを焦がしちゃいました~ またすぐに新しいのを作り直すので、よかったら食べてくださいね~ |
| えへへ、今とっても幸せな気分です。これなら料理も美味しく作れそう。 料理は分量が大切ですけど、投票は分量オーバーでも嬉しいですね~ | |
| 投票、とっても嬉しいです。ちょうど今、お礼のパンを焼いていたところで… わわっ!膨らんだパンの形がハート型になってます~ かわいいですね~ |
| 宣言 | 今回はいい風が吹いてくれるかな~ ひゅるるるる~ってね~ |
| 投票 | 風の噂で投票してくれたって聞いてね~ 噂は本当だったみたいでよかった~ これでマドンナに一歩前進だ~ あと何歩くらいいけるかな~ |
| ありがとう~ [名前]くんが投票してくれて、みんなも喜んでたんだよ~ …他に誰にもいない?あれあれ~ 恥ずかしがり屋だから隠れちゃったのかな~? | |
| 応援してくれて嬉しいな~ やっぱり今回はいい風が吹いた |
| 宣言 | マドンナさんは一等星よりもキラキラなんですね★私にもなれるでしょうか~ |
| 投票 | 投票ありがとうござ…あら?[名前]さんの瞳、キラキラしてますね~ まるで晴れた冬の夜空みたいです。いつまでも見ていられそうですね~ |
| 私が、[名前]さんにとっての一等星なんですか?それはそれは~ 私にとっても、[名前]さんはいつも輝くお星様のような人ですよ~★ | |
| [名前]さん~…きゃあっ!こんなところに段差があったんですね~ 投票してもらったのが嬉しくて、見えてませんでした~ 危ない危ない~ |
| 宣言 | 私のことを応援してくれてるときの表情は、ちょっと撮りたくなっちゃうわね。 |
| 投票 | はぁ〜 早くマドンナになる子の写真をこのカメラに収めたいわね〜 あら、どうして私を撮ってるの?未来のマドンナを収めたくてって、ちょっと〜 |
| 投票してくれてありがとう〜…てっきり女の子を撮ってるかと思った? それも大切だけどぉ〜 今はちょっとだけキミを撮りたい気分なのよね〜 | |
| [名前]くんが投票する瞬間の、女の子の照れた表情を狙うわよ〜 …え、私?待って待ってぇ〜 今の私を撮るのは、禁止だからね〜? |
| 宣言 | 少しでもいい順位になれるように、神様にもお願いしておかなくっちゃ。 |
| 投票 | とても嬉しいです。この票は、先輩と神様からの授かり物ですね。 これからもいいことがたくさんありますように…ふふ。 |
| ふふふ、さっそくお祈りしたご利益があってよかったです。 でも、神様に頼るだけじゃなく、自分の力でも頑張ります。応援してくださいね。 | |
| ありがとうございます~ これからも、頑張ってお掃除させてもらいますね~ お礼に、先輩のお部屋をお掃除しましょうか?散らかってるなら、尚更ですよ~ |
| 宣言 | マドンナになるのは、険しい道ですが…一歩一歩山を登るように頑張ります~ |
| 投票 | わぁ、ありがとうございます~ 山野、先輩と一緒に頂上目指して頑張ります~ この総選挙を登りきった先にある景色、早く見てみたいですね~ |
| とっても幸せな気分です~ それこそ山の頂上に登ったときのような… そうだ、このまま登山しに行きましょ~ 山野おすすめの絶景スポットがあるんです。 | |
| 先輩がいれば、山野百人力です!今ならどんなに重いザックもへっちゃらですよ~ あ、でも力持ちはマドンナっぽくないのかな…?えへへ、難しいですね~ |
| 宣言 | どうやったらマドンナになれるんでしょ~?帰ったらクマさんに相談してみようっと。 |
| 投票 | わわ、私に投票をですか?嬉しいです。お礼に特製のぬいぐるみをどうぞ~ 先輩にプレゼントしようと思って、前から準備してて、私からの感謝の気持ちです! |
| え、投票?いたっ!びっくりして針で指を刺しちゃいました~ ちょっとだけなので、大丈夫ですよ~ こうやって絆創膏をくるくる~っと。 | |
| はわっ、投票ありがとうございます~ 早くお家に帰ってクマさんに報告したいなぁ。 あ、その前に部長にも報告しに行かなくちゃ。ちょっと部室に行ってきますね~ |
| 宣言 | マドンナですか~ そういえば、マドンナリリーという綺麗なお花があるんですよ~ |
| 投票 | マドンナ総選挙ということなので、マドンナリリーを育ててみようと思いまして~ 花言葉は、『汚れのない心』ですよ。マドンナにぴったりの言葉ですね~ |
| お花が綺麗に咲いたときと同じくらい、とっても幸せな気分ですね~ ひらひらで、ふわふわっとした優しくて柔らかそうな感じですよ~ | |
| はわぁ~ 投票してくれたんですか?そうだったんですねぇ~ 植物のように、少しずつ芽を伸ばして、マドンナを目指しますね~ |
| 宣言 | どこまでいけるかはわかりませんが、プリマ…いえ、マドンナ目指して頑張りますね。 |
| 投票 | スパシーバ!たくさんの候補のの中から選んでもらって、とても嬉しいです。 マドンナに向けて、頑張りたいと思います。聖櫻のロシア代表として!うふふ。 |
| バレエと違って、このようなことで評価してもらえる機会はないので、その… 少し照れてしまいますね…はぁ、恥ずかしい…顔が熱いです… | |
| 本当にありがとうございます!先は長いですが、前を向いて頑張ります。 マドンナというエトワールを目指して。応援、よろしくお願いします。 |
| 宣言 | 解体♪解体♪マドンナになったら、先輩をグッチャグチャに解体~♪ |
| 投票 | 甘利に投票したということは…いいんですね?いいんですねぇ? では、遠慮なく解体させてもらいますぅ♪あっ、逃げてもダメですよぉ〜…! |
| 甘利は、投票よりもどちらかというと…いえいえ、なんでもありませんよぉ。 フヒヒ…甘利がマドンナに近づけば近づくほど、先輩の臓器も甘利のものに…! | |
| 部長から、いいことがありそうって言われたんですが、このことだったんですねぇ。 甘利としては、もっとスプラッター的な内容でもよかったんですが…フヒッ♪ |
| 宣言 | 早く投票なさい。下僕の手でワタクシをマドンナに出来るなんて栄誉なことでしょう? |
| 投票 | ワタクシに投票するのは当然ですわ。でも、特別に褒めてあげても良くってよ。 この調子で、ワタクシの下僕として、精進することね。オーッホッホッホ! |
| ふふ、下僕にもわかっているようね。マドンナに一番相応しいのはワタクシだと。 でしたら、どんどんワタクシの投票なさい。下僕がワタクシを輝かせるのですわ! | |
| 下僕にしては殊勝な心掛けですわ。気分がいいから今夜はご馳走してあげようかしら。 下僕の好きな物は覚えてますわ。専属のコックに作らせるから楽しみにしていなさい。 |
| 宣言 | せっかくの機会だから、私のいいところを発掘してみてね!よろしく~ |
| 投票 | わぁ、投票してくれたんだ!うんうん、すっごく嬉しいよ、ありがとう~ で、どの化石に投票したの?好きな化石総選挙じゃないの?マドンナのほう? |
| その投票用紙、なんとかして化石にできないかな~…無理?そっか~ 一生記念に残るように保存しておきたかったんだけど…いや、何か方法が… | |
| はい、投票してくれたお礼にあげるね。あれ、この化石欲しがってなかった? 遠慮しなくていいんだよ。この化石、これでもすっごく珍しい物なんだから! |
| 宣言 | 先輩にしっかりアピールしなきゃ…えっと、その…とにかく頑張りまっす! |
| 投票 | 今日はいい日だな~ ふふふ♪全部、先輩のおかげですよ〜 せっかくだし、この嬉しさをギターで…って、次の授業?わ、遅刻しちゃいまっす! |
| マドンナになったら、何がしたいかな~ にゅーろんでギターソロもらって~… 先輩と一緒に…って、先輩!?どうしてここに!い、今のは忘れてくださーい! | |
| えっ、もしかしてもしかしなくても、わたしに投票を…?わわ、どうしよう~! い、今は先輩の顔が見れません~きゃ!恥ずかしいのでのぞきこまないで~! |
| 宣言 | 熊田先輩に負けないように、全力で頑張るッスよ!うおお、燃えてきたッス~! |
| 投票 | 先輩、自分に投票してくれたんスか?感激ッス!めちゃくちゃ嬉しいッス! 今ならどんな手合わせにも勝てる気がするッス!先輩、早速手合わせお願いします! |
| 先輩の期待に応えられるように、マドンナ目指して頑張ります! …可愛い服とか着てアピール?そ、それは自分にはハードル高いッスよ~! | |
| マドンナと言われるのは、綺麗で可愛い女性らしい人なのかもしれないですけど… 一人くらい、アツくて汗くさいくらいのマドンナがいたっていいですよね!? |
| 宣言 | 由佳も張り切ってるみたいだし、ま、先輩としては負けられないって感じ? |
| 投票 | 見て見て。マドンナイメージのネイルにしてみたんだ。結構うまくできてるでしょ? ネイルすると、テンションあがるんだ。あ、[あだ名]にもやってあげよっか。 |
| いや~ 意外とこれ緊張するね。ほら、こんなにドキドキしちゃってるし。 ふふっ、なーに赤くなってんのさ。いいからこっち来て聞いてみなって。ほら…ね? | |
| 遊んでくれてありがと。あ、せっかくだしよかったら一緒にダンスしていかない? まあ、まあ、そう言わずにさ。上手いとか下手とか関係ないない。楽しんだ者勝ち! |
| 宣言 | 誰かの背中を押すのは得意なんだけどね~ みんな、私の背中押してくれるかな? |
| 投票 | ん、どうしたの?もしかして、もしかすると… わぁ、投票してくれたんだ! …今の気持ちを一言?も、もう〜 明音ちゃんみたいなこと言わないでよ〜 |
| あれあれ!?もしかして、投票してくれた?このこの〜 嬉しいぞ〜 [名前]くんが背中を押してくれるなら、もっと頑張れるってもんだよ〜 | |
| ありがと〜 一票につき、このスペシャルスイッチを一回押させてあげよう〜 このスイッチ、何度も押したくなるんだよ〜こうやって… ポチポチポチポチ〜! |
| 宣言 | マドンナ総選挙を舞台に繰り広げられる学園漫画!次は、このネタに決まりだね! |
| 投票 | これは、私がマドンナに上りつめるストーリーで漫画一本行けそうだねぇ… って、冗談冗談。わざわざありがとね。キミからの応援は励みになるよ。 |
| 今、漫画を描いてるところだから、後で……え、私に投票しただって? おっとおっと~?こういうの、漫画以外だと免疫なくってね~ あはは。 | |
| 投票してくれて、ありがとうね~ お礼に漫画ができたら一番に見せてあげるよ。 いやぁ、会心の出来になるはずだから、楽しみにしててくれていいよ~ |
| 宣言 | プリンス総選挙はないんですか!?順位争いの中で生まれる熱き男の友情… ふふ… |
| 投票 | ふぉっ!薄い本を買いに行こうとした矢先に、私に投票とは何事ですか~? 有り得ない展開です…も、もしや!?ここは、二次元の世界!? |
| …え、私に投票した?はっ!?もしかして、私と禁断のトークがしたくて…? 尊い道ですからね…わかります!ささ、どんな組み合わせが好きか語りましょう! | |
| いやいやいや!待ってください!この展開、誰特なんですか!? お、応援してもらえるのは嬉しいですけど…わ~ アイデンティティが崩壊しそう~! |
| 宣言 | んー まぁ、出るのはいいけど。今お弁当のレシピ考えてるから、また後で教えとくれ。 |
| 投票 | これ、お弁当作って来たんだけど、良かったら。あ…!今は開け…遅かったか。 その…ありがとうって書いてみたんだ。一応、投票してもらったしさ。 |
| …もしマドンナになったら、ドレスになんて文字を書くか?う~ん、そうだね… やっぱり…普通に考えたら『ひとしお』あたりが収まりいいんじゃない? | |
| 何、目でもつぶったまま投票したの?…ちゃんとしたつもり? そっか。ま、まぁ…嫌ってわけじゃないけど。わかんないの、こういうときの反応…! |
| 宣言 | きしし、投票箱にどんなイタズラしようかな~ まずは[名前]の写真を貼って… |
| 投票 | なになに、アタシに入れたってことは、もっとイタズラして欲しいってこと? きしし!ごまかしたってもう遅いよ~ さ~て、どんなイタズラを仕掛けようかな~ |
| アタシに投票したの?きしし!それ、なんのドッキリ?おもしろ~い。 本当にアタシに入れたの?…ふ、ふ~ん。あんまり興味ないけど、ま、ありがと。 | |
| これビックリ箱でしょ。アタシは騙されないよ~…え、投票箱?普通じゃ~ん。 あんたが手入れてたから、てっきりそうなのかと思っちゃった~ 1本取られたな~ |
| 宣言 | みなさんの戦い…情熱的なノンフィクション映画になりそうですね。…え、私も候補? |
| 投票 | 万が一、私への票が謎の生命体からの票ばかりだったら… それはそれで面白いですけど、やっぱりあなたからの票のほうが嬉しいです。 |
| 映画を撮る前にまずは調査です。[名前]さんは、どなたに投票を? …え、私?青春映画にしようと思ったら、まさかの恋愛ものに…どうしましょう~ | |
| ノンフィクション映画の主役が、自分になるなんて、一体どうしたら… あ、カメラ回さないでくださいよ~ 演者は苦手なんです…うぅ… |
| 宣言 | 勝負事なら全力でやらないとね!ってことで、まずは腹ごしらえしておかないと… |
| 投票 | よ〜し!食べ放題への道に一歩近づいた!でも、お腹すいてきたなぁ… こうしちゃいられない!もう食べに行こう!ほら、早く早く〜 置いてくよ〜? |
| わかってる、わかってる。柔道を教えてほしくて投票したんだよね? それじゃ、まず入部届けを用意して…そうじゃない?え〜 柔道楽しいよ? | |
| 投票してくれて、ありがとう〜ちょっと、くすぐったい気持ちになるね〜… う〜 ちょっと体を動かしてくる!真由里、どこだ〜!?つきあえ〜! |
| 宣言 | マドンナなんて超ヤバイよね~ 投票してくれたら由佳、お礼にダンス踊っちゃうかも! |
| 投票 | 先輩、由佳のこと好きだったの?テンションちょー上がるんですけど! もう由佳の中では、マドンナになっちゃってるくらいの気分かも。あはは~ |
| 先輩先輩、由佳に投票してくれたって、マジー?めっちゃ嬉しいんだけど! じゃあさ、今日一緒に帰らない?由佳がお礼したいなんてレアだよ、レア~ | |
| いえーい、ナイス先輩!由佳のダンスに見とれちゃった? そーだ、あやのこーじに自慢しちゃお~ あ、あと唯先輩とみやびーにも、っと。 |
| 宣言 | ここで目立っておけば、ビリヤード同好会に興味を持ってくれる子が現れるかも… |
| 投票 | ビリヤードをしている女の子がマドンナにふさわしいかはわからないけど… 誇りをもって取り組んでるつもりだし、私らしさを大切にして頑張るわ。 |
| 少しでも目立って、ビリヤード同好会のアピールに繋がるといいんだけど… でもいざってときは、[名前]くんが入ってくれたら解決するわね、ふふ。 | |
| その…改めて投票されてみると、照れちゃうというか…嬉しいんだけどね。 ダメダメ、しっかりしなさい、忍。応援してくれてる[名前]くんに悪いもの。 |
| 宣言 | チャンスはPRのときにあると思うんだよね~ とっておきの大道芸、準備してるから! |
| 投票 | 今日はいい日だよ~ これは、いつもより張り切って大道芸しないとね~ それじゃあ行くよ~!よっ、ほっ、はっ!大道芸のほうも調子いいかも~ |
| もしマドンナに選ばれたら、時谷先輩に頼んで作ってもらいたい衣装があってね。 リスみたいに、ふわふわのステージ衣装だよ。きっとかわいくなると思うんだ~ | |
| 応援ありがと~ えへへ。ちゃんとアピールできてたってことかな。 というわけで、これからも、相楽エミをごひいきに~! |
| 宣言 | 選挙だし、ちゃんと喉の調子も整えておかないと…あ、え、い、う、え、お、あ、お! |
| 投票 | さあ、[名前]くんの投票…!一体誰に投票するのか~… あれ?ほ、本当に私?えへへ…櫻井明音、[名前]くんの票を獲得です! |
| 投票を終えた今の気持ちはいかがですか?えへへ、いきなりごめんごめん。 真面目に聞くと照れちゃうから…あっ、ううん、なんでもないよ! | |
| 今日はリボンがゴールデンポイントで結べたから、いいことあると思ってたんだ~ でも、[名前]くんに投票してもらえるなんて想像以上だったかも。 |
| 宣言 | 候補者としても、実行委員としても、皆に楽しんでもらえるイベントにしないとね。 |
| 投票 | 生徒会の仕事で、選挙どころじゃなかったんだけど…私に入れてくれたのね。 ありがとう。票を入れてもらえるなんて、生徒会選挙ぶりかしら。 |
| ありがとう。その応援に応えられるように、総選挙をもっと盛り上げるわね。 そうだ、会長を見なかった?何か思いついたように出て行ったから嫌な予感がして… | |
| こうして応援してもらえると、生徒会活動を頑張っていてよかったと思えるわ。 票を得たという結果よりも、その気持ちが嬉しいわね。 |
| 宣言 | にゃはは、あたしは投票してくれるのをお昼寝しながら待つとするよ~ |
| 投票 | ふにゃ~…お昼寝は気持ちいいねぇ。あれ、[あだ名]くんじゃないか。 キミもお昼寝しに来たのかい?投票?にゃ!一気に目が覚めちゃった! |
| あたしに投票してくれてありがとうね~ にゃはは、大将も喜んでるよ~ いや~ こういうのって照れるものだね~ それで、結果発表はいつかにゃ? | |
| おや、大将。その口にくわえてるのは…あたしの名前が書かれた投票用紙? わっ、[あだ名]くん、何をそんなに急いで…え、大将に用紙をとられた? |
| 宣言 | なんで俺が…ったく、仕方ねぇな…練習に影響が出ない程度に付き合ってやるよ。 |
| 投票 | 投票してくれんのはありがてぇけどよ、その…なるべくおおっぴらにしないでくれ。 うちのチビどもが盛り上がっちまって、近所に言いふらすから恥ずかしいんだよ… |
| 俺に投票してどうすんだよ。他にマドンナっぽいやつは、いくらでもいんだろ? た、例えばその…野々花さんとかよ…な、なんだよ!おかしいかよ? | |
| なんだ、まぁ、その…ありがとよ。…いつも頑張ってるから? や、やめろって 改まって言われると背中がむずがゆくなっちまうんだよ! |
| 宣言 | 瑠依もマドンナになれるように頑張ってみるよ~ アイキャン、ドゥーイット! |
| 投票 | [名前]のおかげで、ベリーハッピー!スケボーで走り出したい気分だよ~ …付き合ってくれる?ワォ!それじゃあ、今から早速出発ね。レディ、ゴー! |
| 瑠依に投票してくれたの?リアリー?サンキューベリーマッチ! この気持ちを伝えるには、どうしたらいいかな~?サンキューのキス、かな? | |
| ニッポンの男の子はシャイだと思ってたけど、頑張って投票してくれたの? ふふ。じゃあ、ちゃ~んとお礼をしなくちゃ。瑠依からのプレゼント、何がいい? |
| 宣言 | ソラと一緒に頑張るから、応援してくれたら嬉しいさ~ 結果を楽しみにしてるね~ |
| 投票 | 投票してくれたお礼に、今度こっちに来たら美味しいお魚を食べさせてあげるよ~! 新鮮なお魚をたくさん用意しておくから、楽しみにしてるといいさ~ |
| マドンナだって、やっぱり本州の人はおしゃれなことやってるんだね~ ウミがマドンナになったら、おばぁもきっと喜ぶよ~ 結果が楽しみだね~ | |
| ソラじゃなくて、私に投票してくれたの?ありがとう、とっても嬉しいよ~ 嬉しいと歌を歌いたくなるね~…聴きたい?いくらでも聴かせてあげるよ~ |
| 宣言 | マドンナ総選挙に出られるなんて、嬉しいさー!あ、うちの民宿もよろしくねー! |
| 投票 | わーい!投票してくれてありがとうー!特別に今度、ただで泊まっていいよー! あ、あと近所でいちばん高いところにも連れてってあげるー!気持ちいいよー! |
| お礼に、サーターアンダギーをあげるさー 好きなだけ食べていいからねー! …そんなにたくさんはいらない?ふふ、遠慮はいらないさー! | |
| 投票してくれたって聞いて、驚いたさー!嬉しくて踊らずにはいられないねー! ほら、一緒に踊るよー!下手でも構わないさー とにかく楽しく踊ればいいんだよー |
| 宣言 | 自分自身も頑張るけど、総選挙までに痩せたいみんなは、ぜひヨガ教室まで~! |
| 投票 | じゃあ、このポーズで30秒キープ…うん、なかなかいいかも~ …このポーズは何かって?これはさっき考えた『ありがとうのポーズ』だよ! |
| いや~ ちょっと一回リラックスできるポーズを取ってもいい?ふぅ~ …このイベントを通して、もっとヨガとみんなの距離が近くなったらいいな~ | |
| もしマドンナになれたら、聖櫻学園のみんなでヨガをしてみたいんだ。 みんなでいっせいに鳩のポーズができたら…よし、実現できるようにがんばろっと。 |
| 宣言 | [あだ名]は誰に投票するの~?あたしに入れてくれてもいいんだよ~? |
| 投票 | [あだ名]とあたしの仲だもんね。投票してくれるって信じてたよ。 さーて、なんだかんだ勝負事だからねー負けられないよね、やっぱり。 |
| 投票してくれたんだってね、ありがとう~ 今度、お礼にゴルフ教えてあげるね。 [あだ名]に合うドライバー選んであげるから、本格的に一緒にやろうよ~ | |
| 先輩思いの後輩を持てて嬉しいよ~ ま、あたし先輩らしくないかもだけど。 でも、このくらいの距離感のほうがベクターもいいよね?だよねだよね。 |
| 宣言 | マドンナ用の衣装作りに、自分のアピール…これまた忙しくなりそうだなぁ。 |
| 投票 | 投票ありがとう。しかし、ここで一つ大きな問題が発生しているのだよ… 私がマドンナに近づくと、苗がマドンナから遠ざかるという重大な問題がっ…! |
| おっ、私に投票したのか?なるほど、いい心がけだな、関心関心。 ともあれ、そのぶん期待には応えねばな。しっかり注目していてくれたまえ。 | |
| マドンナに選ばれた子が着る衣装を考えていたところだ。…私が着ればいい? ふふ、まぁそれも悪くないな。しかしそれは、きみの活躍にかかっているぞ。 |
| 宣言 | マドンナになって、もっと多くの人にコスプレの魅力を伝えることこそ、我が使命! |
| 投票 | …投票してくれたの?やった~ えへへ、みんなに自慢しちゃおっかな~ [あだ名]に投票してもらいたい子って結構いるんだよ~ 憎いね、このこの~ |
| 投票してくれて、ありがとうね~ 特別にとっておきの合わせコスしよ~ もちろん衣装は作ってあげるからさ~ ね、ね?名案でしょ~? | |
| やっぱりレイヤーはファンに支えられてなんぼですからね~ ありがと~! トムトムミッチーは、マドンナレイヤーに向けて邁進いたします!いくぞー! |
| 宣言 | どうもどうも~ 大阪のマドンナこと日々喜ちゃんの登場やで~ なんてな、あはは! |
| 投票 | 兄さんに選んでもろたとあれば、他の人らに負けるわけにはいかへんな~ そやけど嬉しいわ~ なんか入れてくれたってだけで今日はもうええ日やわ~ |
| マドンナに選んでくれたん? やった~!さっすが兄さん、目の付け所がちがうな~ あ、でもアネットにはアタシに入れたって言わんときな。やいやいうるさいから。 | |
| 候補もたくさんおったんやろ?そん中で投票してくれたんか~ えへへ~ マドンナいうたら、一番のべっぴんさんが選ばれるんやろ?ほんまかなわんな~ |
| 宣言 | マドンナロボくん4号、完成~ 演説はこのロボくんに任せて…おや、煙が…!? |
| 投票 | 助手くん!キミの好意に今は亡きマドンナロボくん4号も喜んでいるよ…! さて、早速4号の修理を開始しようか。いや、いっそ5号にアップグレードして… |
| 投票してくれると信じていたよ。いやぁ、やはり持つべきものは助手くんだねぇ~ この調子で、みんなに喜んでもらえるようなすごいロボたちを発明し続けるよ~ | |
| ニシシ、R-3PIくんがせっせと票を集めてくれたようだねぇ。おや、違う…? それじゃあ、どうして私に票が?もしかして、正規の票が入ったってことかい? |
| 宣言 | お父さんが聞いたら、商店街のみんなで応援に来そうだからバレないようにしないと… |
| 投票 | いつも先輩にはお世話になってばっかりなのに、投票までしてもらえるなんて… あたし、もっともっと先輩の役に立てるように頑張りますから!見ててくださいね。 |
| やった~!先輩に投票してもらっちゃった~これって夢じゃないですよね!? えへへ、嬉しいな~ あっ、でもこのことはお父さんには内緒ですよ。 | |
| ラクロスの試合と同じなんです。やるからには、やっぱり勝ちたくて。 だから、応援、本当に嬉しかったです。この調子でいけるところまでいきますよ! |
| 宣言 | ひえぇ、こういうのってフリースローより緊張するよ…え~っと、投票よろしくー! |
| 投票 | おっ、投票ありがと~!意気込みしたときより緊張してないから大丈夫だよ。 それに、[あだ名]からの票もこれで確保したしね。えへへ、ありがとね~ |
| [あだ名]から応援されると、スリーポイントもマドンナもいける気がするよ。 だからさ、またこうやって励ましに来て。はい、約束。指きった~! | |
| わっ!本当に投票してくれてる!はぁ、はぁ…びっくりした~ ごめんごめん、慌ててバスケの練習抜けてきたから…タオルとか、持ってない~? |
| 宣言 | 視線が怖いのは、今も…ただ、このままじゃダメだと思います…だから… |
| 投票 | たくさんいる候補者の中から、私を選んでくれたんですね… ありがとうございます。おかげで…少しだけ自分に自信を持つことができたような気がします。 |
| …私に票を?なんて言えばいいか…その…ありがとうございます。 えっと…少しでも期待に応えられるように私なりに頑張ってみます… | |
| まだ、投票してもらえたことが信じられなくて…気持ちだけでも十分嬉しいです… 私も、ただビクビク怯えてるだけじゃ、ダメ…無理だけはしないで?は、はい… |
| 宣言 | 今回は応援される側だし、先輩にアタシのポンポン渡しておきますね。応援よろしく! |
| 投票 | フレーッ、フレーッ!今、お姉ちゃんの応援をしてたところなんですよ~ …え、自分の応援は?アタシへの応援は、先輩からたくさん伝わってますから! |
| レッツゴーファイト!えへへ、応援してくれる先輩を応援してみました。 元気出ました?良かった~ またいつでも元気をもらいに来てくださいね! | |
| やった~!先輩から応援されたら、無敵のマドンナにだってなれちゃいます! ちゃ~んと最後まで見ててくださいね。絶対後悔させませんから! |
| 宣言 | マドンナ…似たような名前のサッカー選手なら良く知ってるんだけどね~ |
| 投票 | 投票してくれて嬉しかったよ。ありがとう。これを励みにして、サッカーも頑張るね! [名前]に応援してもらうと、力が出るんだ~ 今ならいいシュート打てそう! |
| いやはや、これは試合よりもアツイ展開でびっくりしちゃうね~! 素敵なサポーターに恵まれて幸せだな~ そのぶん、選手として期待に応えないとね! | |
| マドンナって憧れるな~ だって、サッカー界の女王みたいなものでしょ? それに[名前]が投票してくれたし…はは、やっぱこういうの照れるな~ |
| 宣言 | マドンナなんて緊張しちゃうよね~…ちょ、ちょっと走って気晴らししてくるっ! |
| 投票 | 投票してくれたんだってね。ありがとう!照れるけど、やっぱり嬉しいな~ この調子で、マドンナ目指して突っ走るぞ~ ここからどんどん加速するよ~! |
| こうして応援してもらえるのって、本当に嬉しいな。でさ、一つ聞きたいんだけど… どうして投票してくれたの?もしかして…あ、なんでもない。漫画の読みすぎだね… | |
| やったー!…っとっと、ごめんごめん。嬉しくて思わず飛びはねちゃった。 今なら高跳びでもいい記録が出そうかも。ちょっとやってみようかな、なんて。 |
| 宣言 | マドンナになったら卓球の良さ、もっと伝わるかな。うん、きっとわかってくれるはず! |
| 投票 | どうしたの、こんな所で。あ、卓球でもしたくなったんでしょ? …私に投票?ありがとう!あなたの一票は、すごく大きく感じるわ。 |
| 会心のサーブが決まった感じに似てる。…何がって、票を入れてくれたことがよ。 …別に、深い意味はないけど。それより、卓球しに行くんでしょ。置いてくわよ。 | |
| マドンナ総選挙も卓球も、どんな勝負だって全力を出して臨む。それが礼儀でしょ。 今の私にできることを頑張るわ。だから、その…最後まで応援してくれるわよね? |
| 宣言 | 報酬は、授業中ゲームし放題かゲームプレゼントにしてくれ。話はそれからだ~ |
| 投票 | まあ、あれだ。投票には感謝するよ。ご馳走してくれたらもっと感謝するぞ? 何?本当にご馳走する?待て、あたしに何か謝ることでもあるのか? |
| 投票ついでに、ゲームもくれてもいいんだぞ?くっ、世の中それほど甘くはないか… しゃーない、今回はこの辺で勘弁しといてやろー 感謝はしとるよ、ありがとさん。 | |
| 一票獲得するよりも、レベル一つ上げてくれたほうが、どれだけ嬉しいか… …レベル上げにも協力する?さよか、それならまぁ、悪くはないかのぉ。 |
| 宣言 | おおおおお、おじいちゃ~ん!私、マドンナ候補になったんだって~! |
| 投票 | この前囲碁を打ったのが、今回の投票の布石になったのかもしれませんね~ ふふっ。 え、そういう訳ではないんですか?なんにしても、投票してくれて嬉しいです~ |
| ふふ、今日はお風呂上りに、フルーツ牛乳と、いちご牛乳も飲んじゃおうかな~ だってすごく嬉しくて!ちょっとしたお祝いみたいなものですよ~ | |
| おじいちゃんになんて言おうかな~ おじいちゃん、絶対喜んでくれますよ。 先輩と一局打ってみたいって言ってたので、ぜひまたうちに来てくださいね~ |
| 宣言 | 一緒に秘宝探しにでも出かけられたら、あたしの魅力がすぐ伝わるんだけどね~ |
| 投票 | やった~ すっごい遺跡を発見しちゃったみたいな気持ち。ありがとね~ 学校でこんな気持ちを味わえるなんて思ってなかったな~ 新発見かも~ |
| 投票してくれたお礼に、今度、遺跡探しに連れて行ってあげるね~ どんな遺跡を調査してみたい?どんな所だって、一緒に行くよ~ | |
| この投票用紙、あたしの秘宝コレクションと一緒に飾っておこうかな~ ただの紙かもしれないけどさ、それくらい嬉しいってことだよ~ |
| 宣言 | ま、まぁ、出場くらいなら…言っておきますが、これは鳳歌院の偉大さを示すためで… |
| 投票 | 私に投票した魂胆を聞かせてください!どうせ、良からぬことを考えて… …マドンナに相応しいと思ったから?ま、またそうやってすぐでまかせを…うぅ… |
| と、当然です。他校の人からも評価されるくらい私たちは日々、努力してますから。 鳳歌院の評判を落とさないためにも、まだまだ頑張らないと…! | |
| 投票、ありがとうございます。聖櫻の人に評価されるなんて思ってませんでした。 ま、まぁ、雅様のお言葉に比べればどうということはありませんけどね! |
| 宣言 | 打席に立つ以上は全力で勝ちにいかないとね!うおおおぉお、燃えてきたっ! |
| 投票 | ねーねー 思ってたより順位が良かったら、ソフトクリームおごってよ! あ、でも投票頑張ってくれたお礼はアタシがしなきゃだから…一緒に食べに行く!? |
| 試合でも投票でも応援してくれるとか、嬉しすぎるぞ~ …よし、決めた! アタシ、次の試合では絶対ホームラン打つ!特等席用意しとしとくから、見にきてよ! | |
| よーし、[名前]に応援してもらえてるって思ったら、気合入った! ホームラン級のやつかっとばしてみせるから、楽しみにしててよね! |
| 宣言 | 先輩のような愛されるヒーローになるには、少しでもマドンナに近づかないとですよね! |
| 投票 | ヒーローになることも、学園のマドンナになることも簡単ではありません。 しかし!この票がわたしに勇気を与えてくれるかぎり負けるわけにはいきません! |
| 投票ありがとうございます!これでまた一歩、ヒーローに近づけました! これからも学園の平和と未来のためにも頑張ります! | |
| 先輩という偉大なヒーローに投票してもらえるなんて…うぅ、感激です…! だって、最高のヒーローに認めてもらえたってことですからね!えへへ。 |
| 宣言 | はな知ってるよー 投票の紙は大切な物だから、紙飛行機にしちゃダメなんだよね~ |
| 投票 | つーかまーえた![あだ名]が持ってる投票券、全部出すのら! ふっふっふ。これを返してほしかったら、これからはなと遊ぶのら~! |
| …とーひょー?とーひょー…あっ、はなとーひょーって何かしってるよ! とーひょーして、選挙するのら!えっと、選挙の意味はねー…なんだっけ? | |
| はな、マドンナになったら[あだ名]と遊べなくなっちゃうの…?いやだよう… ちえちゃんが言ってたのら…そんなことない?なーんだ!じゃあマドンナやるー! |
| 宣言 | 私も出るの?あの頃はまともに参加していなかったから…ううん、こっちの話。 |
| 投票 | 教師としても、参加者としても、誰がマドンナになるのかは気になるものね。 …私がなるかもしれない? ふふ、そんなことになったら、一体どうなるのかしら。 |
| 昔は総選挙なんてほとんど興味がなかったけど、いざ投票してもらうと嬉しいものね。 それだけ、私も変わったってことなのかもしれないわね…ふふ。 | |
| 授業の質問か何かかと思ったら、そういうことだったのね、予想外だったわ。 …これからも強い先生でいてほしい?あら、それってどういう意味なのかしらね。 |
| 宣言 | むむ、マドンナになれる薬品の開発に取り掛かるのもありですな~ 早速、実験を… |
| 投票 | これほど多くの候補の中から選ばれたとなると、驚きを隠しきれませんな。 お礼と言ってはなんですが、所望する薬などあればなんなりと言ってくだされ。 |
| 我輩に投票をした方がいたようですな。…[名前]殿が?なんとっ…! マドンナになるための新薬の開発はまだだというのに…想定と異なりますぞ。 | |
| [名前]殿に飲ませた薬が効いたようですな。ふふ…冗談ですぞ。 純粋に投票してもらえたことが、これほど嬉しいものとは…感無量です! |
| 宣言 | 他の子に投票したら、寂しくなっちゃうから、私に入れてね。はい、約束~ |
| 投票 | 投票するとき、私のこと思い出してくれたってことだよね、嬉しいな。 そのまま、ずっと私のこと想っててくれてもいいんだよ~? |
| 投票嬉しい~ 実際に投票してくれるまでドキドキしっぱなしだったんだよ? でも、実はちょっと期待してたんだ。だからね、今すっごく嬉しいの、ふふふ。 | |
| ありがとう~ そうだ、今度一緒にお弁当を食べよ?ゆっくりお礼がしたいの。 明日なんてどう?中庭の場所取っておくから、ちゃーんと来てね来てね~ |
| 宣言 | 柄じゃないかもしれない。でも君には、私が織りなす物語を見ててほしいんだ。 |
| 投票 | ふふ、今回は[名前]が私の助っ人と言ったところだな。ありがとう。 マドンナに繋がる糸を、少しでも手繰り寄せられるように頑張るよ。 |
| もしかしたら、私に初めて投票してくれた男子なんじゃないかな?嬉しいよ。 最初が[名前]でよかった。いや、変な意味はないんだけどね、こっちの話。 | |
| お礼に何か編んでもいいかい?即興でできる物にはなってしまうけど。 小物入れくらいならすぐにできるよ。それでいいなら…よし、任せてくれ。 |
| 宣言 | 私を応援してくれる人は、どっちの私を見たいんだろう…って考えてて。 |
| 投票 | マドンナに選ばれた子には、次の舞台のヒロインをお願いしようかな。誰だと思う? …私?あはは、そうなったら嬉しいけど、どうかな?君次第かもしれないね。 |
| 一人一人が宝石の原石のような存在だよね。それを輝かせるのは、君の仕事さ。 …それなら私を磨きたい?それじゃあ、お言葉に甘えさせてもらおうかなぁ。 | |
| 投票、ありがとう。できれば、演劇部の誰かがマドンナに選ばれるといいんだけど… そうしたら、公演のときにたくさんお客さんが来てくれるだろうからね。 |
| 宣言 | アタシがマドンナになったら、にゅーろんの人気爆発も間違いないがや! |
| 投票 | オマエさんの気持ち、しかと受け取ったがや。ありがたがや、ありがたがや。 そして、今!アタシの心拍BPMはどんどん上がっていってるがや~!うお~! |
| 苦しゅうない、苦しゅうないがや。アタシに投票するのは正しい選択がや~ これで、マドンナの座はいただきがや~ その日に備えてエステにでも行こうかのぅ。 | |
| こうして一人一人が応援されることで、にゅーろんも大きくなっていくがや。 そしてやがては日本を支配する巨大勢力に…なんの話か?ガハハ、冗談だがや! |
| 宣言 | マドンナのいる中華料理店…大繁盛間違いなしアル!みんな、投票するヨロシ! |
| 投票 | [名前]、よく来たアルな~…ほいっ!ワタシの特製肉まんアルヨ~ 投票のたびに口に放り込んであげるネ。もっと食べたければ、また投票するヨロシ~ |
| ワタシがマドンナに選ばれたら、お店の料理、食べ放題にするアルヨ~ …勝手に約束して大丈夫かって?フッフッフ、店長も了承済みアル! | |
| 投票感謝するアル。これで大繁盛…いや、マドンナ目指して一歩全身ネ! お礼に好きな中華料理を注文するアルヨ。特別大サービスアル~! |