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前半
不知火五十鈴
- 人だかりができているな。人が多すぎて何がなんだか…小さいからではないぞ!
- せっかく生け花を生けたというのに、この騒ぎで台無しじゃないか!
時谷小瑠璃
- ん?下手なダジャレを言うやつがいる?せっかくの雰囲気が台無しではないか。
- 変な奴がいるらしい。生徒たちを追いかけ回しているらしいから、気をつけるんだぞ。
後半
篠宮りさ
- 部外者はいないはずなのに…一体、何の騒ぎなの?まったく…
- 大変なことが起きてるみたいね。生徒会の指示に従って、迅速に行動してください。
三条八重
- お月見やのに、騒がしい人がおるんやねぇ。何と勘違いしてはるんやろか。
- 変な人がおるらしいなぁ。まだこっちの方には来てへんみたいやけど…平気やろか?
エリア
笹原野々花
- そのススキの入ってる器は、私が作ったのよ?…独創的?ふふ、ありがとう。
- お団子足りなかったんじゃない?もしよかったら作ってあげようか?
- お団子食べる?…え?これは私じゃなくて、川上さんが作った物だけど、どうして?
不知火五十鈴
- ふぅ…これだけ屋敷が広いと、思いのほか準備が大変なんだな。
- …飾ってある花が見事?ふふ、お月見は月と団子だけが見所じゃないからな。
- 月を映えさせるように考えて花を生けたんだ。ゆっくり楽しんでくれ。
篠宮りさ
- えっと、お団子はここに飾って…ススキは向こうの方がいいかしら?
- …お月見の用意を手伝ってくれるの?ありがとう。人手が足りなかったのよ。
- あら、会長はどこに行ったのかしら?座ってていいって言ったのに…
川上瀬莉
- 綺麗なお月様ですね。はい、お待たせしました。お茶をどうぞ。
- こうして並んでお月見ができるなんて、なんだか幸せです。
- お月見をしながらお茶を飲むと気持ちが落ち着きますね。
救出
川上瀬莉
- あら? 誰かがお茶でもこぼしたんですか?
- …避難した方がいい?どうしてですか?
- お月見は、静かにして欲しいですね。
レア
笹原野々花
- 騒ぎでお月見が台無しになっちゃったわね。
- せっかく差し入れを作って来たのに…
- あら、誰かがダジャレを言わなかった?
救出成功
笹原野々花
- 悪男 : 私は、この家の主人。無礼は許さないぞ。
野々花 : 私たち、お月見してただけなんですけど…
- 悪男 : ガールと一緒にいたガール。ん、面白すぎ?
野々花 : うちのおじいちゃんの方が面白いかも…
- 悪男 : お月見を楽しんでいるだけじゃないか~
野々花 : できれば、普通に楽しみませんか?
- 悪男 : はは、私の負けだ!わたがしのおまけだ!
野々花 : どんなおまけなんでしょうね。
- 悪男 : 綺麗な満月だ…君の方が綺麗だけどね。
野々花 : お世辞はいいので、返して欲しいです…
- 悪男 : このうさぎは、相棒なんだ。かわいいだろ~
野々花 : うさぎさんは、確かにかわいいですけど…
- 悪男 : 団子も好きだけど…君の方がいいな~
野々花 : 大人しくお団子を食べていて欲しいです。
川上瀬莉
- 悪男 : ボ、ボディータッチだよ。そう怒るなって~
瀬莉 : イヤなものはイヤです。やめてください。
- 悪男 : 君のハートを奪いに行くよ。必ずね。
瀬莉 : ごめんなさい。他に気になる人がいるので…
- 悪男 : 団子!柔らかい物が大好きなんだよ~
瀬莉 : お抹茶と一緒に食べると、美味しいですよ?
- 悪男 : 花より団子と言うが、私は欲張りでね。
瀬莉 : お月見の間は、お静かにお願いします。
- 悪男 : うさぎのもふもふ、触りたくないのかい?
瀬莉 : お茶でも飲んで、少し落ち着いてください。
- 悪男 : はは、気にしすぎさ。体は全て1枚の皮膚!
瀬莉 : どういうことですか?えっと… その〜
- 悪男 : 面白いうさぎは、尾も…白い。…どうだ?
瀬莉 : えっと、あの…そう、ですね。あはは…
超レア
時谷小瑠璃
救出成功
- またきみに借りを作ってしまったな。
- きみには、迷惑をかけたな。すまない。
- 気をつけていたつもりだったのだが、はぁ。
- 大丈夫だと思って油断してしまったようだ。
- また捕まってしまった…しつこい奴だな。
- ふぅ、おかげで助かったよ。礼を言うぞ。
三条八重
救出成功
- 今度はなんですかぁ?ええ加減にして。
- おおきに。これからは気をつけますさかい。
- 私かてそんなに暇とちゃうんですけどねぇ。
- 助かりましたわぁ。ほんまおおきに。
- 逃げられたと思ったのに、難儀なもんやなぁ。
- 何度もほんまにすいません。おおきに。
鍵
前半
不知火五十鈴
- 悪男 : こんな所まで来るなんて…諦めの悪い男だ…
五十鈴 : 早く諦めて、解放してくれないか?
- 悪男 : 女の子のハートは、既に私の物だ。ははっ。
五十鈴 : まったく…勘違いにも程があるぞ。
- 悪男 : 10秒だけ!え、ダメ?じゃあ、9秒!
五十鈴 : 1秒でも早く私を解放してくれ。
- 悪男 : 心理テストをやろう。君の肌着の色は?
五十鈴 : あいにく忙しいんだ。後にしてくれないか。
- 悪男 : 大人の男の魅力、君は知らないようだね。
五十鈴 : 知る必要もないだろう。早く解放してくれ。
- 悪男 : ははは、触ったのは洋服じゃないか~
五十鈴 : どこだからいい、というものではない。
- 悪男 : 私の所に来れば、この屋敷に住めるんだぞ?
五十鈴 : 自分の家の方が落ち着くからな。
- 悪男 : あんな青臭い男より、私にしないか?
五十鈴 : 青さのみが持つ魅力もあるというものだ。
- 悪男 : 満月を見た私はご満悦で~す。なんてな!
五十鈴 : 満月と満悦…う~ん、微妙なところだな。
後半
篠宮りさ
- 悪男 : こんな所まで来るなんて…諦めの悪い男だ…
りさ : 迷惑をかけるのは、やめて貰えませんか?
- 悪男 : 女の子のハートは、既に私の物だ。ははっ。
りさ : 事実無根ね。嘘はよくないわ。
- 悪男 : 10秒だけ!え、ダメ?じゃあ、9秒!
りさ : 何秒でもダメです。諦めてください。
- 悪男 :
:
差し入れ
長谷川美卯
朝の部
- センパイ、おはようございます〜 ピョン太もおはようって言ってますよ〜
朝は、やっぱりこれですよね〜 えへへ。
- おはようございます~ 昨日はお餅つきをする夢を見ました~
センパイにプレゼントを持って来ました〜
- 今朝はピョン太に起こされちゃったんです〜 早くセンパイに会いたかったんですね〜
眠気覚ましには、これがいいですよね〜
昼の部
- 早く夜にならないかな。楽しみだね〜 ピョン太、お月見の準備をしに行くよ〜
お月見が始まるまで、これ使ってください〜
- お月見が始まるまで、まだ時間ありますね〜 お茶でも飲みながら、のんびり待ちましょ〜
お茶請けにはこれが合うんじゃないですか?
- 今日は、夜までセンパイと一緒にいられるんですね。えへへ、うれしいです〜
これを使って、一日中盛り上がりましょう〜
- ピョン太は、お月見が楽しみっていうより、センパイと会えるのが楽しみみたいですね〜
ピョン太がセンパイに渡せって…えっと…
午後の部
- お月様を見るのも楽しみですけど、どんなお料理が出るかも楽しみですね〜
センパイ、お料理と一緒にこれもどうぞ〜
- センパイ、このお団子美味しいですよ〜 センパイのお饅頭と交換こしませんか〜?
センパイ、ピョン太からプレゼントです〜
- なんだか、美味しそうな匂いがしますね〜 これはなんでしょう?お饅頭ですか?
お饅頭と一緒に、これもどうですか?
夕方の部
夜の部
- センパイ、綺麗なお月さまですね〜 はぁ、うっとりしちゃいますね〜
センパイ、どうぞ。差し入れですよ〜
- 美味しいお料理を食べながらのお月見…こういう幸せもあるんですね〜
はい。センパイにはこれもあげちゃいます〜
- 見て見てピョン太。ほら、あそこ。お月様の中にもお友だちがいるよ~
これで、もっと幸せになりましょう〜
- お月見って楽しいですね。たぬきさんが踊りたくなっちゃうのもわかる気がします〜
これがあれば、今夜は頑張れますね〜
川上瀬莉
朝の部
- おはようございます。今日はお月見ですね。お茶でも飲みながらゆっくり待ちましょう。
お茶と一緒に、こちらもどうぞ。
- おはようございます。ご機嫌いかがですか?今日もお月様が見られるといいですね。
これで、夜まで頑張りましょう。
- おはようございます。目覚ましにお抹茶をどうぞ。少し濃い目に淹れておきました。
お抹茶には、これが合うらしいですよ?
- 日頃の疲れは溜まっていませんか?今日はお月様を見て、ゆっくりしてくださいね。
良かったら使ってくださいね。うふふ。
- 空気が冷たくなってきましたね。もう冬の足音が聞こえてきそうです。
温かいお茶と一緒に、使ってみてください。
昼の部
- この天気のままなら、夜には綺麗なお月様が見れそうですね。お月見が楽しみです。
これで、綺麗なお月様を楽しみましょう。
- お昼ご飯はもう済ませましたか?もしまだなら、ご一緒していいですか?
今夜はこれで頑張ってくださいね。
- 皆さん、お月見を楽しみにしてくださってるみたいですね。お誘いして良かったです。
これで、もっと楽しい時間にしましょう。
午後の部
- もうそろそろ準備もできたころでしょうか?楽しみですね、お月見。
良かったら、これも使ってくださいね。
- もしお昼寝されるなら、起こしますよ。いいタイミングでお声がけしますね。
お昼寝前に、これを使ってみてください。
- お月見の準備は、私たちでしますので、それまで、ゆっくりしていて大丈夫ですよ?
これを使って、楽しいお月見にしましょう。
夕方の部
- 風が気持ちいいですね。こうして夕焼けを見ながらお月様を待つのも良いものですね。
待つのに疲れたら、これを使ってください。
夜の部
- 今日はいい天気で本当によかったです。素敵なお月見になりそうですね。
差し入れを持って来たんです。どうぞ。
- わぁ、すごくきれいなお月様…あら?月より団子ですか?ふふ、お茶もどうぞ。
これもあった方が良いですよね?どうぞ。
中間ランキング発表
長谷川美卯
最終更新:2017年10月15日 01:32