| 宣言 | 混沌よりいでし頂上の存在… あなたが私を推挙するというならこの呪縛…解き放つ…! |
| 投票 | さあ、魔方陣へ… 心魂を私に固定するわ。つまり… 目移りしなくなる、ということ… |
| この混沌に終止符を打つのはやはり[名前]… 禁忌の術式、発動させて…私も手伝う。 | |
| [名前]… この魔眼に魅了されたのね… これより、契約を執行する… 投票、完了。 |
| 宣言 | 激戦の幕は切って落とされた。何があろうと勝利を掴む! オペレーション、開始! |
| 投票 | 貴様からの援護射撃とはな。ふふ、心強い。このまま一気に押し切るぞ! |
| 必ずや、この戦いの先にある栄光を掴むことを約束する。貴様に、感謝を。 | |
| この小さき一票が戦場に大きな意味をもたらすかもしれん。自分はそれを信じて進む! |
| 宣言 | どんな勝負でも全力を尽くさなきゃ、失礼でしょ? 出場するからには一番上を狙うわ。 |
| 投票 | ありがとう、サポーターの存在は大きいわ。サッカーでも勝敗を分けたりするんだから。 |
| あ、ありがとう。平常心平常心… よっし! 大丈夫、どんなボールも逃さないわ。 | |
| 期待されると燃えちゃうんだよね… [苗字]、私とどこまで行きたいの? |
| 宣言 | この総選挙、貴方の票の行方が気になるわ。…記者としてかって? ふふ、どうかしら。 |
| 投票 | 帰る前にインタビューしてもいいかしら。貴方の票が勝敗を左右すると睨んでいるの。 |
| 投票してくれたのね、ありがとう。ご褒美は… あら、その顔…何を想像したのかしら? | |
| 投票されると、こんな気持ちになることがあるのね… いいえ、こちらの話よ。 |
| 宣言 | マドンナがマネージャーのサッカー部か~… 新入部員が増えちゃうかも! |
| 投票 | [名前]くん、サッカー部に入る気になった? …投票に来たの? 嬉しいけど複雑…! |
| そっか。裏方でも、ちゃんと見ててもらえるんだ… サッカー部、入りたくなった…? | |
| 真面目だけが取り柄な私だけど、キミが応援してくれるなら頑張ってみようかな。 |
| 宣言 | 総選挙でも、規律は守ってもらうわよ。…いつも通りにしてないと、落ち着かないのよ… |
| 投票 | これは、その… 普段の働きを見ていてくれたってことかしら。なら、素直に嬉しいわ。 |
| この選挙は学校行事だから公序良俗を乱す行為ではないわよね。こほん。…ありがとう。 | |
| いつも通り、いつも通り…ひゃっ!? ま、待って、心の準備が…わ、笑わないでよぉ! |
| 宣言 | こういうの、私の担当じゃないんじゃないかねぇ… ま、てきとーにヨロシク。 |
| 投票 | どーせなら、人間性より音楽を評価されたいねぇ。今から一曲、聴いてくかい? |
| アリガトー…とは言えあんま興味ないね。まぁ、[名前]の顔見るのは悪くないけどさ。 | |
| [名前]も好きだねぇ… 私が本当にマドンナになったら、嬉しかったりする? |
| 宣言 | こういう行事は得意ではないが… 剣の道を極めるためと思い、研鑽に努めよう。 |
| 投票 | こっ、この投票は、想い人に票を入れると今さっき聞いたが、ほ、本当だろうか…!? |
| [名前]殿からの票、有り難く。このように評価されるのは多少気恥ずかしくもあるが… | |
| 拙者、不器用ゆえ適切な礼も思い浮かばぬが… 放課後、蕎麦でもどうだろうか? |
| 宣言 | 過去の結果を分析して… ああ、好成績なら補習免除なんだってさ。投票ヨロシクー |
| 投票 | だ~か~ら~、投票するならこっそり入れろって! 面と向かってとか恥ずかしいだろ… |
| 投票どーも。はいはい、面白い面白い。…え、マジなの? ちょ、調子狂うよなぁ… | |
| 一応お礼は言うけどさ… で、何が壊れたんだ? どうせ修理依頼のついでだろ? |
| 宣言 | …マドンナとは学園の花? 普段は生ける側だが、私も誰かの花になれるのだろうか… |
| 投票 | ふむ、感謝するぞ。…小さくて可愛いから? ば、馬鹿者! 小さくて、は余計だ! |
| こうして[名前]に評価されるのも悪くはないな… な、何をにやにやしている…! | |
| 想いを注げば注ぐだけ、美しく咲く… 花と同じなのかもしれないな… |
| 宣言 | …何? 今、勉強中で… え、私もマドンナ候補なの? ちょ、ちょっと待って! |
| 投票 | はぁ、これで勉強に集中できるわ。…な、何よ。気になってたのよ、[名前]君の票…! |
| 候補にですら驚いたのに、票までもらったら… ど、どう反応すればいいのよ…!? | |
| どうしたの。宿題のプリント? …えっ、これ、投票券じゃない! わ、私でいいの…? |
| 宣言 | 私は隅っこにいますから、どうぞお構いなく… うう、それじゃダメですかぁ…? |
| 投票 | あの… 本当に私で、いいんですか…? い、いえ、嫌というわけでは… はい… |
| すみません、貴重な一票を… この投票券、すみっこでちゃんと見てもいいですか…? | |
| ひぇっ!? …あ、[苗字]さんですか、良かった… …え? それ、投票券ですか…? |
| 宣言 | 取材取材っと。いや~選挙は記者魂がうずくねぇ。[名前]君はズバリ、誰に入れるの? |
| 投票 | へっ、私!? えぇ~、理由聞きたいかも… いやいや、記者としてじゃなくてね? |
| よく取材はするけど、自分のことだとちょっと、ねぇ~… 照れるっていうか… ねぇ~ | |
| [名前]君が誰に投票するか、当ててあげようか? 噂では~… ん、何この投票券!? |
| 宣言 | この一局… やはり、君が指す手は気になるな。戦略というより、私自身の興味でね。 |
| 投票 | そろそろ来る頃だと思っていたよ。ふふ、私の読みもなかなかだろう? |
| [苗字]の一票が私の戦局を動かす、か。面白い。君に盤面を任せてみたくなったよ。 | |
| 歩のない将棋は負け将棋、と言ってね。この一票は、いわば歩に等しい。ありがとう。 |
| 宣言 | ふふ、これぞ天下布武への道なり! 望みを捨てぬ者にのみ道は開けるのだ! |
| 投票 | お主の投票、即ち神風… 今が勝機か。これより、我らの名を天下に知らしめるのだ! |
| ここがそれがしの桶狭間。他者との差など、この熱き一票があれば押し返せよう。 | |
| 投票、痛み入る…! それがしへの期待、誠心誠意応えてみせよう! |
| 宣言 | モノクロームちゃん、総選挙モード、オン。みんな、投票よろしくね! ニコッ! |
| 投票 | [苗字]さんの票が、私をマドンナへ近づけます。モノクロームちゃん、もっと前へ。 |
| 不思議ですね。少し身体が熱を帯びたようです。冷却装置を作動させます。 | |
| 私のことは嫌いになっても、みなさんのことは… はい、スピーチの準備は万全です。 |
| 宣言 | ダーリンが応援してくれるなら頑張るんだけど~… ダーリン、どうかな~? |
| 投票 | …ふにゃっ? わぁ、ダーリンだ~ 今ね、ダーリンが投票してくれる夢を見てたんだ~ |
| ダーリンがい~っぱい会いに来てくれるから、選挙大好き~ えへへ、ダーリンだっこ~ | |
| えへへ、嬉しいな~ 投票もだけど、ダーリンの気持ちが一番嬉しい~ |
| 宣言 | 学校全体がお祭り騒ぎね。うちのクラスは特に… [名前]くん、手伝ってくれない? |
| 投票 | あ、ありがとう。改めてこういう形になると、なんだか照れるわね…! |
| 投票券と、手紙? ふふ、どっちも嬉しい。手紙は帰ったらすぐに読むわね。 | |
| 投票? 私に? そ、そう… みんながはしゃぐ気持ち、少しわかったかもしれないわ… |
| 宣言 | 普段は男役だけれど、君だけのマドンナ役となれば…立候補しないわけにはいかないな。 |
| 投票 | 一位になったら、私を王子様ではなくマドンナとして扱ってくれるかい? …なんてね。 |
| さて、どうしたものか… この喜びを君に伝えきる術が、見つかりそうにないんだよ。 | |
| この胸の激しい高鳴り… 子猫ちゃん、いつ私に魔法をかけたんだい? |
| 宣言 | バレー部のみんなも応援してくれているし、頑張らないとね。聖櫻ファイト~ オ~! |
| 投票 | マドンナ候補としてしっかりアタックしなきゃね。特に、その… [名前]くんには。 |
| うふふ、とっても嬉しい。でも[名前]くん、絶対に無理しすぎちゃダメよ? 約束ね。 | |
| 投票ありがとう。[名前]くんの応援、すごく力になってるわ。私、頑張るからね。 |
| 宣言 | おじいちゃんと常連さんも応援してくれてるの。みんなの期待に応えられたら嬉しいわ。 |
| 投票 | [名前]くんが顔を見せてくれると、すごくほっとするわ。いつも本当にありがとう。 |
| 投票ありがとう。いつでもうちに遊びにきてね。おじいちゃんも私も、待ってるから。 | |
| お礼に出せるのはコーヒーくらいだけどあなたにあわせてブレンドしたの。どうかしら? |
| 宣言 | トランペットを吹いてアピールとか、したほうがいいのかな…? せ、せ~のっ! |
| 投票 | お礼に一曲演奏するけど、リクエストある? 遠慮しないで、私が吹きたい気分なの。 |
| 胸がスタッカートみたいにドキドキしてる… [名前]君からの投票だからかな? | |
| [名前]きみの顔を見たら、なんだかほっとしちゃった。ふふ、今日はいい音出せるかも♪ |
| 宣言 | マドンナ候補かぁ。私はキミの投票が欲しいだけなんだけどなぁ~… ダメ? |
| 投票 | わぁ、ありがとう。[名前]くんの票が一番嬉しい。今度ゆっくりお礼させて… ね? |
| 投票は嬉しいんだけど~…キミの頭を私でいっぱいにするには、どうしたらいいかなぁ? | |
| ちょっとでも、私を可愛いって思ってもらってたってこと? ふふ、嬉しい。 |