アットウィキロゴ

聖櫻学園物語~恋のエプロン♥白熱料理コンテスト~

湯川基世
  • アミノ酸、クエン酸、塩化ナトリウム…あとは~
  • オリーブオイルをかけるとおいしくなるのですか?何グラム…まるまる一本…?
  • 器具を持ち込んでもよいのでしょうか?やはり使い慣れたものが一番ですので。
  • 困ったときはマヨネーズですか?そちらの趣味の方ですかな?
  • 最初は強火ですな~では、酸素とアセチレンを混合して…冗談です。
  • 材料は持ち込んでも良いとのことですので、色々と用意してきましたぞ。
  • サラダ油…チーズ…マヨネーズ…この材料からカロリーを計算すると…なんと!
  • 少々味見をして…ふむ、もう一味欲しいところかもしれません。
  • ちょい足し?既存のレシピに何か一品足して新しい料理にするのですか…ほうほう。
  • 普通に料理しているのが意外ですか?料理は実験に通じるものですから。
  • みなさん、手際がいいですな。やはり、普段から料理をしているのでしょうか。
  • 弱火でコトコト煮込みますぞ~ところで、コトコトとは何語でしょう?
差し入れタイム
  • 味がイマイチ決まりませんぞ。もうひと味なにか欲しいところですなぁ。
  • 味見なら任せてくれ、と?何と頼もしいお言葉ですな。
  • 後は盛り付けるのみですぞ。そこがいささか苦手なところで…
  • アルコールランプで調理をしようと思ったら注意されてしまいました。
  • 一品完成しましたぞ~次の料理は…はて、材料が減っているような…
  • オリーブオイルは高いところから?はて、無駄な動作では…
  • カロリーを気にしたら美味しい料理は出来ない?加減はありますぞ。
  • この調味料は、なかなかのものですな。少しもらって帰りましょう。
  • この調味料もちょい足しに?では、実験してみましょう。
  • 困った時は頼って欲しい?おお、なんと頼もしいお言葉。
  • さて、しばし待ちの時間です。休憩しておきましょう。
  • その手に持っているのは…先ほどの調味料ですかな?ふむ…
  • では、蓋をして15分。次の下準備に取り掛かる前にひと休みですな。
  • 何を食べてもマヨネーズ味になる新薬ならありますぞ。試してみますかな?
  • 鍋の中がミドリ色になってる?これは化学変化の途中なので大丈夫です。
  • ビーカーはれっきとした調理器具ですぞ?ラーメンも作れます。
  • ひと味足りない時の調味料が欲しいですな。今から急いで作りますか。
  • メスで切るかと思っていた?さすがに小さすぎますからなぁ。
  • 料理が完成すると思わなかった?いやいや、時間も計算通りです。
  • 料理用語は元素記号を覚えるより難しいですなぁ。コトコト…コトコト…
  • 我輩も良い手際?まあ、それなりに嗜んでおります故。
  • …辛く作ったつもりが甘くなっていますぞ?これは何事でしょうか。
差し入れ完了
  • アイジョウを入れる?アイジョウとはどの様な物質なのでしょうな。
  • 味付けのアドバイスは助かります。それで、今度の味付けはいかがです?
  • 油を火にかけている時に煙が立ち始めたら出火の合図です。気をつけましょう。
  • アルコールランプで加熱…いや、これくらいで充分なのですよ。
  • アルコールランプの火加減なら得意ですぞ…あちちっ。
  • 慌てても仕方ありません。時間を活用して、自分のペースで。
  • いい匂いですなぁ。我ながら良い出来だと思います。
  • 色々おかしいけど調理する姿は普通の女子の様?それは褒め言葉ですかな?
  • オリーブオイルを入れ過ぎて、なにがなにやら。危険ですなぁ。
  • オリーブオイルを使いすぎると、アヒージョのようになってしまいますぞ。
  • グツグツ、コトコト、グラグラ。どれも曖昧すぎて、なんとも。
  • これ以上強火にならないのですか。やはりここは酸素と…駄目ですかな?
  • これを使えばカロリーも下がる?はて、ますます怪しげな…
  • これを使えば苦手な食材も魔法のようにおいしく?胡散臭いですなぁ。
  • 最後の味見は吾輩の手で?ふむ。では、口を開けて下さい。
  • 先ほどの調味料と…これは圧力鍋?おお、これを使えば早く出来ますぞ~
  • 審査員席へ持って行きますかな。…薬品は入れませんよ、ええ。
  • スパイスの調合ならお任せあれ。日々の積み重ねというものです。
  • その調味料は万能ですなぁ。苦味を甘味に変える…そんな効能はないはず?
  • それではソレをビーカーに入れておいてください。加熱しますぞ~
  • 助かります。危うく最終手段に出ようかというところで…
  • ちょい足しに挑戦してみました。何を入れたかわかりますかな?
  • ちょい足しには調味料の他にもマシュマロや納豆が?なんとも…
  • 調味料1つでこんなに味が変わるとは驚きですぞ。世の中広いですな。
  • 調味料1つで乗り切れる…そんな万能調味料を研究してみますか。
  • 調理ではなく実験と呼称した方が成功率が上がる気が…下がりそう?
  • 鍋の中の物体はある一定の温度を超えると、カレー色に戻る予定なのです。
  • 苦手なものも自分で調理すれば好きになる?試す価値はありますが…しかし。
  • はい、焦げている?ああ、それは燻製ですので、ご心配なく。
  • はて、これは…不思議な変化ですな。研究の余地ありです。
  • ふむふむ、この調味料を入れておけば間違いは怒らない・助かりますぞ。
  • 他の皆さんも完成したようで…どんな料理なのでしょうな。
  • マヨネーズは、有効に使える局面であれば、ですかな。
  • 味覚を自由自在に変化させる新薬で…ああ、没収はぁ~
  • 見た目も審査対象…その点は、あまり気にしない方向で。
  • もう少しですな。後は我輩特性のほにゃららをちょい足しして…完成ですぞ~
  • 持ち込んだ材料に合わせればいい味が出そうですな。助かります。
  • 持ってきてくれた調味料、なかなかの品質ですな。
  • やはりこの調味料は、新薬かなにかなのでは?
  • 弱火と強火はさておき、とろ火と中火と言うのは面倒なものです。
  • 料理はできますが、その…人に観られながら、というのが少々…
  • 料理も化学の実験も似たようなものですぞ。お任せあれ。
  • レシピの数字通り計れば問題無しですぞ。まずは塩を適宜…むう。
  • 我輩がきっちり計量してる姿を見て、不思議な顔をしなくても…
  • 我輩が作る物なら何でも嬉しい?はて、やはり変わっていますなぁ。
  • 我輩自身ももっと食事の充実を?足りていると思いますが…
  • 我輩の料理が美味しそう?後ほど、食べてみてくだされ。
夏目真尋
  • 一応だけど、昨日お母さんと練習してきたから…うう、けど緊張する。
  • いつも思うのだけど…中火と弱火の境界線ってどのあたりなのかしら?
  • う~、包丁って難しいわね。お母さんみたいにトントントンっていかないわ。
  • お塩少々…少々?少々ってどのくらい?具体的には何グラムくらい?
  • おたまに包丁に泡だて器…あれ?なにか足りないような…あ、まな板!
  • おたまに包丁に泡だて器…あれ、なにか足りないような…な、なんだろ?
  • お料理か…と、とりあえず、レシピ通りに作れば大丈夫なはずよね。
  • お料理してるときに小説のシチュエーションを考えちゃって…わっ!危なかった~
  • 材料がまだ届いてないのだけど…え、自分で取りに行かないといけないの?
  • 材料がまだ届いて…自分で取りに行かないと?わわ、急がないとっ。
  • 新婚なのか恋人同士なのかで色々と違ってくるわよね…あ、いけないいけない。
  • それじゃあ、お料理を…そ、その前にもう一度レシピを確認しておかないと。
  • 手順がわからなくなったら舞台袖から教えてくれるの?あ、ありがとう。
  • 他の人はそろそろ完成?た、大変!急いで仕上げちゃわないと!
  • 料理ねぇ…とりあえず、レシピ通りに作れば大丈夫なはずよね。
差し入れタイム
  • 味がしみ込むまでしばらく置くんだって。その間に他の下ごしらえを…
  • 味見してみたけど少し薄いかな?ちょっと味見してみてくれない?
  • 一回味見をして、味を調えたら20分くらいで出来上がりかな…多分。
  • 大さじ2分の1?半分の量をこのさじで計るの?面倒…
  • お母さんがトントントンなら、私の包丁はドン…ド…ン…ドン…?
  • お母さんのレシピは読みやすいけど、ときどきわからない言葉が…
  • お母さんのレシピを見たい?見たらお腹が空いちゃうかもね。
  • カボチャを切るのは…大変…うう、固くて無理。ちょっと休憩。
  • 頑張ってる私にスペシャルプレゼント?何だろう?凄く気になるわ。
  • 頑張ってる私にスペシャルプレゼント?何だろう?凄く気になる。
  • 緊張しすぎて次は何をすればいいのか分からなくなっちゃったよ~
  • 緊張しすぎて次は何をすればいいのか分からなくなっちゃった。
  • 緊張で手が震えてきちゃった。落ち着け、私。落ち着け~
  • 緊張で、変な汗が出てきそう…そこまでのことじゃないはずだけど。
  • 恋人に作ってあげる気持ちで…うーん、イマイチ想像が出来ないのよね。
  • こうやって一緒にお料理を作ってるのって何だか特別な関係みたい…に見えるかな?
  • これだけやったんだもの、結果は…ちょっとは気になるかな…
  • これをやって、あれをやって…ああ、身体が一つじゃ足りない…
  • じゃあ、野菜を切るわね。えっと…イチョウ切り…イチョウってどのイチョウ?
  • じゃあ、野菜を切るわね。えっと…イチョウ切り…ってどのイチョウ?
  • 新婚気分でお料理を作ってみようかな。ううーん、新婚気分…新婚…は、恥ずかしい~
  • 新婚気分でお料理を作ってみようかな。ううーん、駄目、恥ずかしい…
  • ちょっと目を離すとお湯が吹きこぼれるんだもの。はぁ、気が気じゃないわ。
  • 煮たり、焼いたり、炒めたり…お料理って本当に大変なのね。
  • 火をかけて油をフライパンに…わぁ、炎が~!順番が逆だったわ…ハァハァ。
  • 難しく考えないでリラックス?そ、そうよね。ちょっと休もうかな。
  • もう一品作れそうな気がするけど…無理せず行きましょ、うん。
  • もう少しで完成ね。最後にその調味料を入れれば何とかなると思うわ。
  • もう少しで完成ね。最後にその調味料を入れれば、もう一押しあるかも。
  • レシピ通りに作れば大丈夫?そうだけど…お料理って難しいわよね。
  • 私は野菜を切るから、泡立てをお願いしてもいい?思いっきりお願い。
差し入れ完了
  • ああ、良かった~それがあるだけでも少しは…
  • 味見した方がいい?そうね…うんうん…多分ちょうどいい…かな?
  • 味見を手伝ってくれてありがとう。今度こそ辛くないと思うんだけど…どうかしら?
  • あ、つまみ食いしたでしょ?もう~…で、美味しかった?
  • 炒め物は焦げないように慎重に、慎重に…あれ、何だか焦げ臭い?
  • 一品だけでも大変なのに、毎日三食作ってくれるお母さんって凄いな。
  • うーん…レシピを何回も見直しちゃったんだけど、使わない食材を持って来ちゃったみたい。
  • お母さんっていつも目分量で作ってるのよね。はぁ、尊敬しちゃう。
  • お塩をひとつまみ…え、それはひとつかみ?教えてくれてありがとう~
  • おたまで調味料の計量が出来るの?それってベテラン主婦っぽくていいかも。
  • 男の子ってどんなエプロンが好きなのかな?小説の参考に聞きたいわ。
  • 気づいたら全部手伝ってくれてるよね。少し休んでて。大丈夫だから。
  • 君が持ってくる調味料には魔法がかかってたのかな。すごく美味しく出来上がったわ。
  • 今日の煮物は煮崩れずに済みそう。お料理って油断できないわ。
  • 緊張で手が震えてドバっと鍋に入れちゃった!だだ大丈夫かな?
  • 恋人同士を想像するのは難しいから家族に作る感じで頑張るわ。
  • 恋人のために料理をする、かぁ。恋愛小説を書く上でかなり重要なイメージよね。
  • 恋人へ作る料理のための調味料?これを入れればそう言う味になるの?
  • 恋人へ作る料理のための調味料?そういうキャッチコピー?
  • この調味料がなかったら味に自信がなかったかも。持ってきてくれてありがとう。
  • この調味料は実は恋の味なの?ふふ、君って本当に面白い。
  • この調味料は実は恋の味なの?…大丈夫?熱でもある?
  • この調味料は何で美味しくなるんだろう。もしかして魔法が…なんて違うわよね。
  • 困った時の隠し味なんだってね。私も使ってみようかな。
  • これ探してた物かも…え?そこに置きっぱなしだった?恥ずかしい~
  • これって色々な種類の容器があるのよね。これはパンダかな?
  • 差し入れありがとう。何かお礼をしないと…え、味見させてくれれば?
  • 新婚も恋人も想像できないけど、好きな人を思って作ればいいのよね。
  • 小さい頃、お母さんとおいしくなる魔法をよく…な、何で笑いだすのよ~!
  • 小さい頃、お母さんとおいしくなる魔法をよく…何笑うの。
  • 調味料頼りじゃ情けないもの、ちゃんと基本の味は自分の力で。
  • 調味料1つで味が変わるのよね。入れ過ぎないように慎重に…慎重に…
  • ちょっと味見って、それはもうつまみ食いレベルじゃない。後ひと口だけよ?
  • ちょっとお母さんの味に近づいたかも…あれ?でも何か違うわね。
  • ちょっと焦げちゃったけど何とか完成。味見、ありがとう。
  • ついに完成~焦げもないし、盛り付けも完璧。今までで一番の出来かも。
  • つぐみの応援する声が聞こえるわね…何だか落ち着いてきたかも。
  • 出来上がりが楽しみ?そう言ってもらえると嬉しいな。
  • どうかな。美味しく出来上がってる?最後まで緊張しっぱなしよ。
  • 何気にお料理って立ち仕事なのよね。少し座って休憩。足がもうパンパンよ。
  • なんとか調味料も使いこなせてきたかも。後は手際が良くなればきっと…
  • 煮物が出来るまで休憩ね。舞台の上で休憩してるって何だか楽しいわね。
  • 初めて作る物だったから心配だったの。応援ありがとう。
  • ふう、やっと落ち着いてきた。…もうすぐ終わりなんだけど。
  • 包丁を使う時は話しかけないでね?うう、緊張する~
  • ほんの少し加えるだけで味が変わるんだね。入れ過ぎに注意しないと。
  • 周りからいい匂いがたくさんするからお腹空いてきちゃったね。
  • 野菜の切り方が違った?早めに気付いてよかった~教えてくれてありがとう。
  • 野菜の切り方が違った!早めに気付いてよかった~
  • やっぱりうす味だよね。じゃあ、もう少しこれを入れて様子を見てみるわ。
  • 湯がくとか霜をふるとか、難しい言葉がいっぱい。でもプロっぽくていいかも。
  • 料理はお嫁さん。味見は旦那さん。…ああ、何かいいかも。小説で使おう。
  • レシピを見ながら休憩ね。次の手順が難しそうなのよね。
  • 練習の時は上手に出来たの。い、今は緊張してて…ちょっと不安かも。
森園芽以
  • あ、客席に秋穂お姉ちゃんがいました…手を振ってますね、わ~い。
  • お客さんはカボチャさん…お客さんはカボチャさん…お客さんはカボチャさん…
  • お魚を切った後はすぐに包丁を洗わないとダメなんですよ。
  • お茶の支度もしておかないと。食後にはやっぱり緑茶ですよね。
  • お肉を切る時は、牛乳パックを開いて…あ、おうちじゃなかった。
  • お野菜を切ったら次は…あれ?お野菜ちゃんと洗いましたっけ?あれれ?
  • 片付けもちょうど終わりましたよ。お台所がキレイになると嬉しいですよね。
  • 観客さんはカボチャさん…観客さんはカボチャさん…
  • このお料理に合うお皿を…あれ?どこへ置いたんでしたっけ…あれれ?
  • ご飯ももう少しで炊けそうです。よかった、時間内に間に合いそう。
  • 最後に隠し味を…おいしくな~れ…おいしくな~れ…おいしくな~れ♪
  • 神道にも食べ物の神様のお話しあるんですよ。今度お話ししますね。
  • 先輩のおかげでなんとかなりました。本当にありがとうございました。
  • 手の平に人って書いて…ふふ、ちょっとくすぐったいかも。
  • 初めチョロチョロ、中パッパ、赤子が泣いても…赤ちゃんが泣いたら困りますね~
  • モグモグモグ…はっ!違うんです!これは味見で、つまみ食いとかじゃ…
  • もうちょっとで完成ですよ。出来上がったら、是非食べて下さいね。
  • 盛り付けをもう一工夫してもいいでしょうか?まだ、時間はありますよね。
差し入れタイム
  • 味もこれで多分大丈夫です。あとは何かアクセントになるような物があれば…
  • 甘くしたいのに全然甘くなりません。どうしたらいいんでしょうか?
  • あ、味見と言えば先輩もどうですか?ひと口味見してみてください。
  • お客さんがカボチャなら、先輩と秋穂お姉ちゃんは…えっと、お汁粉…かな?
  • お魚をさばけるんですか?男の人でそれってすごいですね~
  • お皿はどこへいってしまったんでしょうか?付喪神に?えっ?
  • お台所の片付けは楽しいですよ~これもお掃除の一つです。
  • お野菜の皮むきはいつも緊張します…厚くむき過ぎて小さくならないように…
  • お料理の味付けは決まったんですが、少し自信がなくて…何かありませんか?
  • 隠し味の調味料ですね。これを入れて少し置いて味をなじませたら完成です。
  • 家族以外の人に食べてもらうのは初めてでドキドキが止まりません。
  • 完成したら一番最初は先輩に食べて欲しいです。絶対に、ですよ。
  • 今日のお料理のおいしさの半分はきっと、先輩の優しさから出来ているんですね。
  • 綺麗に盛り付けられたので、審査員席まで持って行く途中崩れないか心配です~
  • 最後においしくなる魔法もかけたから大丈夫?先輩がそう言うなら安心です~
  • 仕上げの調味料ですね。最後に、ちょっとだけ…
  • 下拵えで手を抜くと中途半端なお料理になるって言われました。
  • 審査員の方が食べるより先輩が食べる瞬間が一番緊張しますよ~
  • 先輩が見てる前で作るのは緊張します~でもでも、頑張りますね。
  • 先輩の食べる分には特別真心をこめて作りました。おいしいですか?
  • 先輩、最後まで見守ってくれて、ありがとうございました♪
  • 先輩、せっかくですから、ちゃんと最後まで応援して下さいね。
  • 先輩、調味料の出番ですよ。今度は少しでってレシピに書いてありました。
  • 手の平に人って書いて…ふふ、くすぐったくて上手に描けません。
  • 手の平に人ひとヒト…いっぱい書いてパクっ!これで大丈夫ですか?
  • わぁ、完成しました。こんなに上手に作れたのは初めてかも。
差し入れ完了
  • 秋穂お姉ちゃんが応援に来てくれているんですよ。どこにいるのかな~?
  • 秋穂お姉ちゃんが手を振ってます~お姉ちゃん、私がんばったよ~
  • 秋穂お姉ちゃんがニコニコしながら食べてます。何だかすごくうれしいです♪
  • 味見をしてもしても理想の味から遠ざかっていくような…少し休憩しましょうか。
  • いざとなったら美味しくなる不思議なお札をって…どうかなぁ。
  • いつかお嫁さんになったら、毎日頑張ってお料理をするんですよね。
  • 入れる量はお好みでって書いてあります。先輩はどれくらいがお好きですか?
  • お味はどうですか?…え、つまみ食いの味がする?もう、先輩ったら~
  • 大皿は先輩が持って行ってくれるんですか?最後までありがとうございます~
  • お米が炊けるいい匂いがしてきましたね。まだまだフタを開けちゃダメですよ~
  • お魚料理が作れるとお料理の達人になれた気がしますよね。がんばりますよ~
  • お皿が見つかりました~他の食材の下に埋もれてて…次は気を付けます。
  • お台所のお掃除はお家でも毎日してるんですよ。気持ちがいいです。
  • お台所のお掃除は楽しいですね~シンクがピカピカになる瞬間が堪りません~
  • お肉にこの調味料で下味すれば間違いない?そうなんですね。
  • 思い出の調味料って何だかステキな響きですよね。思い出の調味料…うふふ♪
  • 片手にお皿を何枚も持てるなんて凄い…私も挑戦し…わわ、落としそうです~
  • 皮を薄く剥くコツって何でしょう?…気合い、とかでしょうか?
  • 頑張った後のお茶はおいしいですね。なんだか、ほっとします。
  • 今日はこの調味料にたくさんお世話になりました。とても助かりました~
  • 今日は先輩がくれた調味料が大活躍でしたね。お家で使ってみようかな?
  • こっちの火加減を見てると、今度はお鍋が吹きこぼれて…大変です~
  • この調味料が味の決め手のなるんですね。さっそく使ってみます。
  • これは、入れ物ごと大事にしまって…使った方が?そ、そうですよね~
  • 今度は先輩と秋穂お姉ちゃんだけにお料理を作りますね。楽しみにしててください♪
  • 最後のお皿は自分で運びますから。それも大事な事だと思います。
  • 食後のお茶も審査の対象に?もっと丁寧に入れれば良かったかなぁ。
  • 最後まで側にいてくれてありがとうございます。先輩の事ますます…その…あの~
  • 下拵えで食感が良くなったり、生臭さが消えたりするらしいんですよ~
  • 食材も先に全部切っておくと楽なんですよ。トントントンって♪
  • 審査員席に持って行ってから、秋穂お姉ちゃんにもお料理を届けて来ました。
  • すごくおいしかった?先輩にそういってもらえるだけで大満足ですよ~
  • 先輩がいなかったら、緊張しすぎて失敗したかも…ありがとうございました。
  • 先輩が色々アドバイスをくれたおかげで、最後までがんばれたんです。
  • 先輩が応援してくれているだけでお料理がおいしくなれる気がするんです。
  • 先輩が応援してくれるだけでお料理をがんばれる気がするんですよ~
  • 先輩に食べてもらう分だけ少し特別なんですよ。隠し味に…ふふ、内緒ですよ~
  • 先輩のアドバイスのおかげで、がんばれそうな気がします。
  • 先輩の応援がなかったらちょっと自信がなかったかも。ありがとうございました。
  • 先輩のおススメの調味料なんですか?大事に使いますね。
  • 先輩の事を思って盛り付けました。ゆっくり味わって食べてくださいね。
  • 先輩の好きな味に近づきましたか?ふふ、よかった~♪
  • 先輩の調味料をたくさん使っちゃいました。後で何かお礼をしたいのですが…
  • 先輩も家でお料理をしたりするんですか?一度食べてみたいです。
  • 先輩、今日の私のお料理はどうでしょう?おいしいですか?
  • 先輩、今日は本当にありがとうございました。審査結果も、一緒に聞いてくれると…
  • 調味料で味を調えたら調理開始ですね。ドキドキするけどがんばります。
  • 調味料を計っておいてくれた?わぁ、凄く助かります~
  • 次に作る時は先輩にだけ食べて欲しいな…なんて、えへへ~本気ですよ~?
  • 作り慣れた物を作るのが一番ですよね。下拵えから始めます。
  • 丁寧に盛り付けてたら時間が…!お料理の時間配分って本当に大変です。
  • 出来上がりを楽しみにしててくださいね。びっくりしますから。
  • とっても役に立ってくれました。この調味料にも感謝感謝です。
  • はい、一番キレイに盛り付けたお料理は後で先輩に…食べてくれますか?
  • フライパンの油がはねないように、蓋で上手に…
  • 他のお皿は見つかりました。でも一番お気に入りのお皿だけ迷子です~
  • 他の方の盛り付けも綺麗で…独創的なものもありますね~
  • まずはお野菜を切ります。緊張して、手を切らないように…
  • まずは、火の通りにくいお野菜から調理しないと。
  • 水周りのお掃除は最後に水をふき取るのがポイントなんですよ~
  • 焼き魚に煮魚、お刺身にホイル焼き。先輩はどのお魚料理が好きですか?
  • やっと少し、緊張が和らいできました。がんばりますよ~
  • よく見たら調味料が七色に輝いてる気がします。光の当たり方なんでしょうか?
  • 私のお料理が一番おいしかった?わぁ、すごくうれしいです~
九重忍
  • 意外と普通に調理してるのね。現場にいたキミは大変だった?…深くは聞かないわ。
  • エプロン姿が可愛いわね。いかにも女の子っていう感じだわ。
  • お母さんがレシピを作ってくれたって聞いてるわ。私もこれ欲しいかも。
  • お母さんのマル秘テク?なるほど…ここはこうするのね…って真剣に読んじゃった。
  • お姉ちゃん直伝のレシピなんです、って嬉しそうに言っていたわ。
  • お休みに少し練習しておきたいって。そのレシピも頼まれてたの。
  • お料理のレシピとは思えないほど書き込まれてて凄いわ。
  • お料理は初心者だって言ってたわ。包丁の使い方も詳しく書いてあるのね。
  • 器具にビーカーとかアルコールランプとか入ってるんだけど、これ…
  • 休日は春宮さんと一緒にお菓子作りをしてるそうよ。そのレシピも頼まれてたの。
  • 弓道部の重藤さんとは従姉妹同士なのよね。すごく仲がいいと評判よ。
  • クールな外見だけど、実は乙女なのよね。何で知ってるかって?内緒よ。
  • 焦げた時の対処法も載せてあるわ。さっき夏目さんが詳しく聞きにきたから。
  • ここがポイント、って書いてある所は森園さんの字ね。可愛い字。
  • この真っ白なレシピは何?…調理中、紙に何かこぼれてこうなった?
  • この臨床結果って書いてあるのもレシピなの?…これ提出して平気?
  • このレシピで出来上がった料理がとっても美味しかったって…凄いわね。
  • このレシピで不味くなる理由はないわね。出来上がりが凄く楽しみね。
  • これって重藤さんの字よね。すごく丁寧にレシピが書いてあるわ。
  • これ本当に料理のレシピ?アセチレンとか何か見慣れない言葉が…
  • 時間が余った時に作る簡単デザートまで書いてある。このレシピ…凄いなぁ。
  • 食後のお茶の事まで書いてあるのね。すごく丁寧なレシピね。
  • 神社で使うレシピも混ざっていたけど…これも提出用?いいのかしら。
  • 好きな人を思いながら作るとおいしくなるって書いてあるわ。ふふ、誰の事かしら?
  • 楽しそうにお料理をしているわね。きっと将来はいいお嫁さんになるわよ。
  • 図書室のお料理の本を真剣に書いて写してたわ。努力家なのね。
  • 夏目さんのお母さんのレシピはイラストがいっぱいでわかりやすいわ。
  • なんだか料理というより、実験してるみたいに見えるのよね~
  • 白衣を脱げば普通の女の子、だと思うんだけど…調理中も白衣かぁ。
  • 春宮さんと2人で作れる楽しいレシピ付なのよ。これも持って行くの?
  • お友達と2人で作れるレシピ付なのよ。これも持って行く?
  • 火の使い方や包丁の使い方まで凄く丁寧に書き込まれて、見やすいわね。
  • まだレシピがあるのかしら?まだまだ受付中だからどんどん持ってきてね。
  • 目にしみない玉ねぎの切り方の例を載せておいたの。役に立ったかしら?
  • 盛り付けの方法まで丁寧に書いてある。重藤さんのレシピは私も興味あるわ。
  • 盛り付け例を書いておいたの。夏目さんの役に立ったみたいね。
  • 盛り付け例を書いておいたの。夏目さんの役に立ったかな?
  • 焼き加減が心配って言ってたから詳しくレシピに載せておいたわ。
  • 野菜の切り方が詳しく乗っているレシピよ。これで大丈夫なはず。
  • 湯川さんって白衣のイメージが強いわね。お料理の時も白衣?へぇ。
  • 湯川さんのレシピの中に見慣れない材料名が…何かしら…?
  • レシピが達筆すぎて読めない所が~って、森園さんが言ってて可愛かったわ。
  • レシピの一番下にグラフや経過報告が書いてあるんだけど…これって料理よね?
  • レシピの所々に達筆な書き込みが…誰が書いてるのかしら?

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2015年11月27日 11:31