アットウィキロゴ

2009年11月23日


<曲目と顛末>


 1.Nowhere Man
   イントロの3声ハーモニーも決まってまずは順調な出だし。。。




 2.And Your Bird Can Sing
   ツインのギターが一瞬乱れるものの、無難に決めて





  MC(田中)
   ご存知、「○○さん、○○ばんわ!」の軽快なMC。
   この後、何が起こるか知る由もない、無邪気なGeorge田中でした。


 3.Drive My Car
   Georgeがギターソロでまさかの弦切れ(2弦)
   まさかの途中でステージ駆け下りて楽屋へ弦を取りに行くGeorge
   本当に焦っていたんですよね。

   この後、なかなか弦交換がうまくいかずに、
   メンバーの独断でGeorge抜きでどんどん曲は進む。。。




 4.Get Back
   トリオ+Key
   裏拍のGeorgeのカッティングがないと、やはりサマにならない!




 5.Revolution
   これまたGeorge抜きでスタート
   途中のギターソロ VS Keyソロでは、Georgeがいないので
   逆にKeyソロが目立ってよかったかも?

  MC(金子)何とかつなぐPaul、ご苦労様でした。

 6.Long Tall Sally
   Georgeのギターソロが聴けなかったものの、
   これまた何とかやっちまいました。
   Paulのボーカルはやはり最高!


   ここでGeorge復帰!


 7.In My Life
   観客もバンドメンバーも一安心、Georgeが加わっての演奏スタート。
   チューニングの狂いでミストーンがあるものの、
   お約束のピアノソロもバッチリ決まって、何とか完奏。
   この期に及んでGeorgeは最後の「弦のビビリ」にこだわっていた!
   ※ 「コピー曲の解説」参照

  MC(森)

 8.Don't Let Me Down
   多少の歌詞の間違いやチューニングの狂いはあれど、
   勢いで押しまくった曲。




  MC(金子)

 9.She Loves You
   Georgeのギターチューニングはあきらめて、
   そのままエンディング曲に突入!
   3声コーラスはバッチリ決まって、これまた勢いで持って行きました。




観に来ていただいた皆様、GLOVE LOVE前代未聞のトラブルにもかかわらず、
暖かいご声援、ありがとうございました!
次回、必ずリベンジします(George談)










最終更新:2009年11月29日 23:34
|新しいページ |検索 |ページ一覧 |RSS |@ウィキご利用ガイド |管理者にお問合せ
|ログイン|