<曲目と顛末>
1.Nowhere Man
イントロの3声ハーモニーも決まってまずは順調な出だし。。。
2.And Your Bird Can Sing
ツインのギターが一瞬乱れるものの、無難に決めて
MC(田中)
ご存知、「○○さん、○○ばんわ!」の軽快なMC。
この後、何が起こるか知る由もない、無邪気なGeorge田中でした。
3.Drive My Car
Georgeがギターソロでまさかの弦切れ(2弦)
まさかの途中でステージ駆け下りて楽屋へ弦を取りに行くGeorge
本当に焦っていたんですよね。
この後、なかなか弦交換がうまくいかずに、
メンバーの独断でGeorge抜きでどんどん曲は進む。。。
4.Get Back
トリオ+Key
裏拍のGeorgeのカッティングがないと、やはりサマにならない!
5.Revolution
これまたGeorge抜きでスタート
途中のギターソロ VS Keyソロでは、Georgeがいないので
逆にKeyソロが目立ってよかったかも?
MC(金子)何とかつなぐPaul、ご苦労様でした。
6.Long Tall Sally
Georgeのギターソロが聴けなかったものの、
これまた何とかやっちまいました。
Paulのボーカルはやはり最高!
ここでGeorge復帰!
7.In My Life
観客もバンドメンバーも一安心、Georgeが加わっての演奏スタート。
チューニングの狂いでミストーンがあるものの、
お約束のピアノソロもバッチリ決まって、何とか完奏。
この期に及んでGeorgeは最後の「弦のビビリ」にこだわっていた!
※
「コピー曲の解説」参照
MC(森)
8.Don't Let Me Down
多少の歌詞の間違いやチューニングの狂いはあれど、
勢いで押しまくった曲。
MC(金子)
9.She Loves You
Georgeのギターチューニングはあきらめて、
そのままエンディング曲に突入!
3声コーラスはバッチリ決まって、これまた勢いで持って行きました。
観に来ていただいた皆様、GLOVE LOVE前代未聞のトラブルにもかかわらず、
暖かいご声援、ありがとうございました!
次回、必ずリベンジします(George談)
最終更新:2009年11月29日 23:34