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芝村:
ここは迎賓館だ。
のんびり、ヒルデガルドが紅茶を飲んでいる

八守時緒:
「わー」キョロキョロ室内を見ます

花井柾之:
「こんにちは」(挨拶します

蘭堂 風光:
「おー、始めて来た」

星月典子:
「こんにちはー。はじめまして。護民官の星月と申します。お会いできて光栄です」>ヒルデガルドさん

蘭堂 風光:
「あ、こんばんわ。はじめまして、蘭堂 風光といいます」>ヒルデガルドさん

芝村:
ヒルデガルドは少し冷ややかな顔でボンダンスを踊る典子を見た。

葉崎京夜:
「こんにちは。初めまして、護民官の葉崎京夜と申します。」一礼します。

八守時緒:
「こんにちは。初めまして、鍋の国の時緒といいます。今日はよろしくお願いします」>ヒルデガルドさん

星月典子:
#踊ってた
...orz

ヒルデガルド:「その踊りはなにかしら」

八守時緒:

「星月さんしっかり><」

葉崎京夜:
「典子さん・・・。」

ヒルデガルド:「・・・はい。何用かしら。護民官までは迎撃命令は出てないみたいだけど」

星月典子:
「はい、ボンダンスと言いまして、現在詩歌藩国で大流行中なのです」

榊遊:
「はじめまして、ヒルデガルド様。帝國メードの末席に加えさせて頂いております榊遊と申します(お辞儀)」
「・・・と、もうしますと・・・現在戦闘が起こっているのですか?」

芝村:
典子は背を向けながらいい、くるくるまわっている。

花井柾之:
「はい。命令は出ていませんが何かが起こったと伺いましたので、何かできることはないかと思いまして」

星月典子:
#ぎゃー!

榊遊:
#僕ら知らないはずなんで(^^

八守時緒:
#アイトです><

ヒルデガルド:「そうね。戦闘は起きているみたい。共和国が内戦をはじめたわ」

蘭堂 風光:
「内戦かあ。やっぱり始まっちゃうんですね。」

八守時緒:
深刻な顔で話を聞きます

榊遊:
「始まってしまったのですね・・・帝國、いえ宰相府では何か行動を起こされるのでしょうか?」<内戦

ヒルデガルド:「創一朗、この人たちにお茶を」

芝村:
創一朗は振り返ってヒルデガルドを見た。

八守時緒:

星月典子:
深刻な顔で話を聞こうと努力します

芝村:
その近くで典子はボンダンス

榊遊:
#お前さんが出すのか!(w

星月典子:
#空気読め私のボディ!(笑)

榊遊:
#深刻で愉快なボンダンス・・・

八守時緒:
#がんばれ星月さんのボディ!

花井柾之:
#がんば!w

ヒルデガルド:「いい子よ? 紹介するわ。八守創一朗」

葉崎京夜:
「初めまして。八守創一郎さん。」一礼します

星月典子:
「はじめまして。八守創一郎さん。えっと、ダンスしててすみません!これやっぱり呪いみたい!」

榊遊:
「はじめまして、榊遊と申します。時緒さんとは仲良くさせていただいております(お辞儀)」>創一郎さん

花井柾之:
「こんにちは、花井と申します」一礼をします

八守時緒:
#ははは…

創一朗:「あのな。ばあさん」

芝村:
ヒルデガルドはいい笑顔。

ヒルデガルド:「なあに?小僧」

芝村:
創一朗はお茶を出した

八守時緒:
「女の人にばあさんって言わないで」ぶー

葉崎京夜:
#創一郎さん
(ほろり)

花井柾之:
「お茶ありがとうございます」

榊遊:
「・・・お二人は仲良しさんなんですのね(微笑)」<ばあさん&小僧

八守時緒:
#ヒルデさん強いですね 笑

芝村:
創一朗とヒルデガルドはあれで仲がいいらしい。

星月典子:
「お茶ありがとうございます」(頑張って飲みます。踊りは慣れてるはず、飲めるはず!)

蘭堂 風光:
「どうもです」受け取って香りを楽しむ

八守時緒:
「ありがとう」お茶をもらいます

ヒルデガルド:「まあ、帝國そのものは、今は安全。明日はどうか、分からないけれど。なやみどころね」

星月典子:
#昨日の宰相報告時は踊ってなかったのに!

葉崎京夜:
「ありがとうございます」(お茶を受け取ります

八守時緒:
ちょっとうらやましそうに2人を見ておきます

榊遊:
「戴きますわ・・・(香りを楽しんでから一口)・・・素敵なお茶ですわ。」

ヒルデガルド:「創一朗、状況を説明してあげて」

創一朗:「はいはい・・・あー。今は黒麒麟でうっかりバカな冒険騎士団が全滅の憂き目にあいそうなのと、数名が探査から戻ってきてない。るしにゃんのほうで怪我人は激減した」

八守時緒:
おとなしく話を聞きます

創一朗:「状況としてISSの被害は今週ようやく+に転じたところだ」

八守時緒:
「うう…。そうだったんですね。もうすっかり浦島太郎です」orz

榊遊:
「済みません、つまりISSの方も被害が大きくなっているという事ですの?」<ISSの被害は今週ようやく+に転じた

創一朗:「前からひどくはあったな」

八守時緒:
○□=

花井柾之:
#看板に偽りなし、だったんですねぇ(暇なプレイヤー募集 命の危険アリ 薄給)

創一朗:「まあ、いずれにせよ。帝國としてもあまり看過できない問題だ」

榊遊:
「・・・仮にですけれども・・・これから私達がそちらの現場に介入してお手伝いするという事は可能なのでしょうか?」>創一朗さん&ヒルデガルドさん

創一朗:「……」 創一朗は時緒を見ている。目を反らした。

創一朗:「ダメだ」

榊遊:
#流石だ!(w

葉崎京夜:
#あらら
八守時緒:
「ヒルデガルドさん、状況が細かく把握できておりませんで、厚かましいとは思うのですが、アドバイスをいただけないでしょうか?本当でしたら自分たちで考えなければいけないのでしょうが、時間が惜しいのです」丁寧に頼み込みます>ヒルデガルドさん

創一朗:「ダメだ」

創一朗:「俺が行く」

八守時緒:
「私も行く」

ヒルデガルド:「あらあら、あの子? 創一朗の良人は」

葉崎京夜:
「えぇ、そうです。」>ヒルデガルドさん

八守時緒:
ひー

芝村:
ヒルデガルドは面白そうに時緒を見ている

八守時緒:
「そうです><私、創一朗と一緒にいると役に立つと思います。・・・たぶん。」肯定しておきます。ギギギ

星月典子:
(によによ。いいなあカップル!)

ヒルデガルド:「でも、どこかくやしそうね」

創一朗:「いや、照れ隠しだ。気にするな」

八守時緒:
#舞踏子、強い舞踏子、金髪舞踏子、ヤガミの恋人ブーストで一緒にいて、ヤガミを守って白兵するなら評価値+9なんです><
orz

芝村:
創一朗は実際に気にせず、お前達が助けたいのはわからんではないが、助けるにも色々いすぎて難しいなと言った。

八守時緒:
「色々って?」

葉崎京夜:
「75%の制限で行動できないということでしょうか?」

星月典子:
「助けるべき人が色々?」

榊遊:
「状況が複数箇所で展開されているという事ですわね」

創一朗:「そうだ。精々数名助けることができるかどうか、位だ」

星月典子:
「それは…難しい…」
#こんな発言してても踊ってるんだろうなあ私!

花井柾之:
「数名は助けれる可能性があるんですね」

ヒルデガルド:「そうね。数名なら」

榊遊:
「私事で申し訳ないのですが・・・玄乃丈さんの状況は判りますでしょうか?」

創一朗:「無理だ。こちらからではロストしている」

星月典子:
「可能性があるなら、それに賭けてみたいですね…」

創一朗:「恋人が泣くぞ」

八守時緒:
「創一朗連れて行って。きっと役に立つから」

芝村:
創一朗はじろーと時緒を見た。ため息をついた。

榊遊:
「・・・そうですか(しばし祈りを捧げて) では、私達で助けられそうな人たちと実行する行動はどのようなものでしょう?」

創一朗:「わかった。いこう。誰を助ける? 助ける相手だけは選べるだろう」

八守時緒:
むきー負けずにじろーと見ます

星月典子:
「(恋人いないこと知ってて言われた気がする!)」

八守時緒:
Q:緊急性が高そうな所はどこかわかりますでしょうか?

芝村:
A:どこも高くはあるね

創一朗:「黒麒麟にいくか、行方不明者を探すか、宇宙に行くか」

創一朗:「るしにゃんでもいい」

花井柾之:
Q:護民官という立場を最大限に発揮できそうなところはどこですか?
#救出する際に、護民官ならメリットがあるところです>Q

芝村:
A:護民官ならるしにゃんだが

榊遊:
#目に見えてやばいのは黒麒麟だけど・・・ソレこそ僕らで何できるんだろう

星月典子:
#法官さんが動いて一回沈静化してませんでしたっけ…<黒麒麟

榊遊:
#冒険騎士団が黒麒麟入りした途端「テラから攻めてきた」という口実にされて攻撃受けてしまうところで判定とまっています

花井柾之:
#冒険で武装して黒麒麟に入って「侵攻だー」ということにされています>現在の黒麒麟

星月典子:
#了解です。ええと、法官さんみたいに立ち回れたらいいのかなぁ、とw

八守時緒:
「創一朗ならどこを助けに行くの?」>創一朗

創一朗:「俺ならお前が一番安全なところだな。今ならるしにゃんだ」

八守時緒:

「指揮官としてなら私をどこに送り出したい?」

創一朗:「……ノーコメント」

榊遊:
「黒麒麟の冒険騎士団の方はどなたか動かれているのでしょうか?」>ヒルデガルドさん

星月典子:
Q:黒麒麟藩国の護民官と連絡を取ることは可能でしょうか?

蘭堂 風光:
「ちなみに行方不明者は誰が該当しますか?」

創一朗:「サウド、日向、か」

榊遊:
#ぐ・・・

八守時緒:
Q:2人を探すことはできますでしょうか?

芝村:
A:ええ。できはする

星月典子:
#ありがとうございます。有効ではなさそうですね…

八守時緒:
創一朗をじろーと見た後、ヒルデさんを見ます。

ヒルデガルド:「いつもは物静かなのに、その子がからむと、調子を悪くするのね」

創一朗:「気のせいだ」

ヒルデガルド:「そうね、貴方だけがどうにかできるとすれば黒麒麟かしら」

花井柾之:
#裏で現在真っ二つに意見がw

榊遊:
Q:裏での意見が黒麒麟と行方不明者捜索で割れたのですが捜索の場合どちらが舞台になるのでしょうか?

芝村:
A:わからない

榊遊:
Q:黒麒麟入りした場合、最悪の場合ログアウト宣言は有効でしょうか?

芝村:
A:ええ

八守時緒:
Q:私がログアウトした後も、PLACEの八守時緒は残りますでしょうか?orz

芝村:
いいえ。

八守時緒:
orz

芝村:
どうする?

榊遊:
「実際やることはどういう事になるのでしょう?」<黒麒麟

星月典子:
「護民官として黒麒麟藩国側と何らかの交渉を行う事で、事態の打破はできないかと考えていました。…ヒルデガルドさん、すみませんアドバイスいただけますでしょうか?」

ヒルデガルド:「殺し合いしているところに僧侶がいって、それで終わった戦いはないわ」

星月典子:
「…確かに」

ヒルデガルド:「そうね。武力を使って止めさせるのが妥当でしょうね」

花井柾之:
「武力で止めた場合、開戦の口実が残りませんか?」

ヒルデガルド:「開戦の口実は、何をやっても残る」

榊遊:
「と、なると私達は何もやれる事がないように思えますね」、黒麒麟方面
<黒麒麟方面は武力

ヒルデガルド:「そもそもやることがないと言っているなら、何もできないでしょう。この子一人のほうが、よほど強い」

八守時緒:
「ごめんなさい orz 私あと30分が限界です。行方不明者の捜索にしませんか?」何か言いにくそうに言います。

創一朗:「それがいい」

芝村:
創一朗はあからさまにほっとしてる

八守時緒:
「ログアウトした後こちらの戦力が減ります。武力解決にいった場合二次災害になりかねません」

芝村:
ヒルデガルドは笑った。さわやかに。

八守時緒:
#ごめんなさいごめんなさいorz

ヒルデガルド:「最初から、貴方がたにはなにも期待していません」

榊遊:
#(TT

蘭堂 風光:
#き、きびしーい

八守時緒:
本当にすみません。甘んじてお言葉をうけとります○□=

榊遊:
#いや、勝手に来て話してるわけですから勘定に入っていないの判ってるんですが

ヒルデガルド:「悪い意味じゃないのよ? 善は他人がなすものじゃないの。それだけ」

花井柾之:
「すみません……」

芝村:
ヒルデガルドは笑って見せた。

星月典子:
「…ほんとは、そういう話をゆっくりしたかったです。護民官やっててもいつも自分の力不足を思い知らされるばかりで」>ヒルデガルドさん

ヒルデガルド:「力不足か」

八守時緒:
「申し訳ありません。早く行きましょう」みんなを促します

榊遊:
「・・・と、すると行方不明者の捜索になるでしょうか。お二人の情報はどこで途切れているのでしょうか?」

芝村:
ヒルデガルドは紅茶をすすった。

花井柾之:
「今、やれることをやりましょう。」

葉崎京夜:
「了解。」

星月典子:
「ええ。やれることだけでも。決断に時間がかかりました」

ヒルデガルド:「紅葉国でサウドは途切れている。日向については情報がない」

ヒルデガルド:「まあ、ピクニックにいくといい。時期が悪かったわね。ダンサーさん」

星月典子:
「ええ。とても残念です」

八守時緒:
「少なくとも場所が特定できている紅葉国に行きましょう。時間が惜しいです」

榊遊:
「・・・残り時間を考えると紅葉国までは追えているでしょうか?」 #心情的には玄乃丈さんなんですが
「サウドさんでしょうか?」 です

芝村:
どうする?

八守時緒:
「創一朗、日向さんを探す地域を絞れませんか?」

創一朗:「……絞れるが、いいのか?」

創一朗:「人の試練に介入すれば、それは失敗になる。それでよければ俺は教えてもいい」

ヒルデガルド:「どういうこと?」

創一朗:「……ノーコメント」

榊遊:
#・・・・・・・・・あ

八守時緒:
「それは駄目だね。やっぱり…」

星月典子:
「サウドさんの方は?こちら試練関係してますか?」

榊遊:
#この件試練絡むのか orz

星月典子:
「ただ、サウドさんだと潜入捜査などの可能性もあります。危ない状況になっている可能性高いのでしょうか?」

蘭堂 風光:
#うーむ、それだとひょっとして余計なお節介?>試練

創一朗:「……いや、関係してない」

八守時緒:
「じゃ、紅葉国行きましょう><」

創一朗:「以前、あいつはルウシィという女に殺されている。命はたすかったが」

星月典子:
「…ええ。情報は伝わってます。その後消息知れず、ということですか」

榊遊:
「色々酷い事になったのは伝え聞いております」

芝村:
創一朗はうなずいた

芝村:
移動する?

榊遊:
移動しましょうか

星月典子:
「ありがとうございます。紅葉国から出たかどうかも不明ですよね…」

花井柾之:
r:移動します


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最終更新:2008年05月09日 19:36