【作品名】猫の事務所(ますむらひろし版)
【ジャンル】漫画
【先鋒】かま猫
【次鋒】二番書記(虎猫)
【中堅】三番書記(三毛猫)
【副将】事務長(黒猫)
【大将】獅子
【共通設定・世界観】
登場キャラは獅子除く全員、普通のオス猫。
猫たちは二足歩行したり、筆や箸を使ったり文字の読み書きが出来る。
【先鋒】
【名前】かま猫
【属性】猫の第六事務所の四番書記。
【大きさ・攻防速】普通の猫。
【長所】頭が良くて、優秀。
【短所】理不尽な差別を受けている。
【備考】主人公。
かま猫とは、かまどで寝るクセがあるために、いつも灰で汚れていて他の猫から嫌われる存在。
【次鋒】
【名前】二番書記(虎猫)
【属性】猫の第六事務所の二番書記。
【大きさ・攻防速】基本普通の猫。かま猫に決闘申し込むなど、血の気が多い。
【短所】イジメよくない。
【備考】親切で弁当拾ってくれたかま猫に、逆恨み。
【中堅】
【名前】三番書記(三毛猫)
【大きさ・攻防速】普通の猫。
【短所】イジメよくない。
【備考】かま猫を貶めようとセコい嫌がらせを繰り返した。
【副将】
【名前】事務長(黒猫)
【属性】猫の第六事務所の事務長。
【大きさ・攻防速】普通の猫。少しもうろくしているが、特に老猫の描写は無い。
【長所】かま猫への理不尽を、公正な視点で仲裁。なかなかの人(猫)格者。
【短所】猫なんていうものは、賢いようでばかなものです。
【備考】途中までは公正な猫格者だったのだが・・・。
【大将】
【名前】獅子
【属性】獅子。
【大きさ・攻防速】獅子(ライオン)。たぶんオス。
【特殊能力】猫たちのように立ったり喋ったりできる。
【長所】天の裁き。獅子だから圧倒的。
【短所】唐突すぎ。差別の根本的解決になっていない。
【備考】いきなり出てきて事務所を解散させた。
最終更新:2008年12月26日 13:18