【作品名】グラス・アイランド
【ジャンル】赤マルジャンプ掲載の読みきり漫画
【先鋒】ミューホン博士withダチョウ型ロボット
【次鋒】警察官二名withパトロイド
【中堅】モックwith飛行船
【副将】バルー・ビビッツ
【大将】エミリー&数百名の住人in第3水晶島
【作品紹介】作者:藤山海里先生による「赤マルジャンプ2004WINTER」掲載作品。
謳い文句は「これは夢の別世界か?それとも人類のリアルな夢か?新本格SFスペクタクル読切49P!!」
【名前】ミューホン博士withダチョウ型ロボット
【属性】天才科学者
【大きさ】ダチョウ並み
【攻撃力・防御力】大きさ相応
【素早さ】おそらくダチョウ並みである同型のロボットよりも超ハイパーモードでより素早く走る
【長所】ずる賢い
【短所】歳には勝てない
【名前】警察官二名withパトロイド
【属性】パトカーロボット
【大きさ】3m
【攻撃力】大きさ相応 巨大なパトカーの左右に3mのアームが装着されている
【防御力】大きさ相応
【素早さ】パトカーよりは速い
【長所】見た目栄えするアーマー
【短所】作中では一切使ってないアーマー
【名前】モックwith飛行船
【属性】空飛ぶ船
【大きさ】10m
【攻撃力・防御力・素早さ】飛行船並み
【長所】飛行可能
【短所】飛行船の割には小さい
【名前】バルー・ビビッツ
【属性】複雑な精神構造を持ったアンドロイド
【大きさ】少年並み
【攻撃力】素手で触れると機械類は全て分解されて壊れる(ロボット、パトカー、AIなど) それ以外だと触ると常人では立ち上がれなくするほどの電撃を浴びせられる
【防御力】成人男性から思いっきり殴られたり、飛行船から脱出できずそのまま墜落しても大丈夫
【素早さ】高速道路で車を数台追い抜かす
【長所】何気に恐ろしいものを両手に持つ
【短所】本人は戦意ゼロの穏やかな性格
【名前】エミリー&数百名の住人in第3水晶島
【属性】高性能人工知能
【大きさ】数km級の都市
【攻撃力】水晶島は人工知能「エミリー」の元により全機能を管理されている。
攻撃を察知するとプラズマ兵器『E-01』を放射、これにより同都市数km級破壊が可能。ただし射程は不明、同都市を跨ぐぐらいの距離ならば大丈夫か。
【防御力】都市並み 水晶島は数百名を超える人口であり中にはパトカーや武装した警官も数十名在住している
【素早さ】移動した描写なし
【長所】優秀なAI
【短所】なのに自殺しかけようとしたので壊された
【備考】「エミリー」の本体であるコンピュータは都市の中心地であるセントラル・シティというタワーに設備されている
参戦 vol.104 292-293
最終更新:2011年10月09日 12:56