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ウルトラセブン(空想特撮)シリーズ

【作品名】 ウルトラセブン(空想特撮)シリーズ
【ジャンル】 特撮・小説

【先鋒】 ゼットン
【次鋒】 セブン上司
【中堅】 ゾフィー
【副将】 ウルトラマン
【大将】 ウルトラセブン



【補足】
ウルトラセブンは1967年に放送された空想特撮シリーズ第四作で今なお根強いファンを持つ作品である
平成になってからも続編が作られたが平成ウルトラセブンは帰ってきた~80をパラレルワールドにしている。
初代はデータにバルタンやジラースが確認できるためつながっていると思われる。







【先鋒】
【名前】ゼットン
【属性】宇宙恐竜
【大きさ】60m
【攻撃力】一兆度の火の玉 :設定で惑星破壊で無傷のウルトラマンも当たれば一発で倒されると言う火の球。光速反応する奴にはギリギリ避けられる
                 大きさは直径数m。
【防御力】惑星破壊程度では全く動じない
【素早さ】光速反応できる奴が避けられない光線に反応し受け止めている。
【特殊能力】電磁バリア:バリアで相手の攻撃を弾く技
反射攻撃:相手の光線を受け止め増幅させ跳ね返す技。惑星破壊クラスの攻撃を反射した。
テレポート:テレポートが可能
【長所】反射攻撃
【短所】防御力が低い




【次鋒】
【名前】セブン上司
大将の欄を参照


【中堅】
【名前】ゾフィー
大将の欄を参照


【副将】
【名前】ウルトラマン
大将の欄を参照




【大将】
【名前】ウルトラセブン
【属性】M78星雲の宇宙人 情報生命体
【簡易説明】M78星雲の宇宙人は自分の力、姿をイメージする事によって力を発揮する
作中では宇宙を破壊できるとされていた。その他の能力もイメージすればするだけ上がるだろう
地球上では大気の関係で50mまで
ゾフィー、セブン上司、ウルトラマンもセブンと出身が同一なので当てはまる
【長所】考えるだけで無敵になれると言うとんでもない馬鹿設定
【短所】矛盾が多すぎる
【戦法】最初から一番強い状態を考えてエントリー




【ジャンル】特撮・小説
直接の続編だったりするのか設定の流用だったりするのか説明を頼む

【攻撃力】一兆度の火の玉 :設定で惑星破壊で無傷のウルトラマンも当たれば一発で倒されると言う火の球
火の玉の弾速と射程と破壊規模がないと考慮できん

【素早さ】光速反応できる奴が避けられない光線に反応し受け止めている。
テレポート:テレポートが可能
ゼットンの移動力とテレポの最大転移距離

電磁バリア:バリアで相手の攻撃を弾く技
どこまでの攻撃力を跳ね返したのか分からないと考慮できない

【次鋒】【中堅】【副将】大将の欄を参照
なんでテンプレを流用できるのか分からん。共通設定の欄とかで説明を頼む

【戦法】最初から一番強い状態を考えてエントリー
作中であった一番強い状態でないとエントリー不可。
「一番強い状態」「最強最大の姿」と言うのがなんなのか分からないし
せめて通常のテンプレが無いと考察できない

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最終更新:2008年02月15日 02:09
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