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アイテムについて

  • アイテムの希望は1つのジョブを指定する。
 +最大3人まで。
  • 高額貨幣はLS資金とし、参加費用とする。
 +ドロップした日に割り当てる。
  • 経験値取得アイテムは囮をした人に割り当てる。
  • 素材はロットをしないで流す。
  • その日先導する「リーダー」は低額貨幣1枚を終盤にロット。

ロットルール

+ポイント制
 -加算:参加1P(1時間以上参加)+集合2P(突入時に集合)=合計3P
 -減少:アイテム取得

+ポイントの消費方法
アイテムドロップ時、ドロップアイテムを希望品としているメンバーにて持ちポイントを使用し、オークションを行う。
希望者以外はパス必須。

所持ポイントが同じで、競りで複数人が同じポイントを使用した場合はロット勝負となる。
そこでアイテムを取得した人がポイントを消費する。

オークションは「3P」からスタート。
競り時間は「2分」で、突入時のリーダーが〆切りを宣言。
〆切り以下のログは無効。

例)竜AF2ドロップ→希望者A(36P所持)希望者B(24P所持)→2分の間に競りを行う。
  →A(5)→B(13)→A(14)→B(19)→A(20)→B(23)→2分経過「〆切」
  →〆切の合図と共にBがロット→2分後確定

解説)Aの狙いはポイントの吊り上げ、Bはそのアイテムが欲しいためギリギリのポイントまで使用。
   次回ドロップでAは低いポイントで取得の可能性あり。
   競りなので腹の探り合いも必要となります。

   通常、欲しい物にはポイントを全て使ってくると思うので、小細工のある競りになるのは稀。
   ただし、小細工のある競りになっても認められている戦術なので恨むのはお門違い。

+希望者の居ないアイテムについて
 ・ジョブ指定の垣根を越えてオークションを行う。
 ・オークションは「1P」スタート、「2分」競り時間。

+流れてきたアイテムについて
 ・競りの最中に流れて来た場合、最終宣言ポイントを支払う。
  →この状況を避ける為、リーダーは戦況を見て進軍停止等の判断を下すこと。
 ・競りの行われないアイテムが流れて来た場合、「3P」を支払う。
 ・ポイントが足りない場合は所持ポイントがマイナスになる。
  →除外:回線不良(第三者が赤玉を確認)など。

+電子の海に消えたアイテムについて
 1:競りの確定後、確定者以外はパスをし、残すところ確定者のロットのみの段階での回線落ち。
  →残念でした。ポイントの変動はありません。
 2:終了5分前に殲滅が停止できず、希望品をドロップしたが、戦闘不能者が多い為流れた場合。
  →残念でした。ポイントの変動はありません。
 3:終了5分前に殲滅が停止できず、希望品をドロップしたが、パスをしない人が居た為流れた場合。
  →パスをしなかった人全員のポイントから、確定ポイントをマイナス。
  →1分前など、ギリギリでドロップした場合はリーダーor主催の判断で決定。
最終更新:2007年05月07日 18:35