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Papaver orientale- オニゲシ
Papaver somniferum-ケシ-ソムニフェルム
P. somniferum'Paeony Flowered'-P. somniferum 'Paeony Flowered'
Papaver somniferum subsp. setigerum-アツミゲシ-セティゲルム
Pachysandra terminalis-フッキソウ(富貴草)、常緑でよく茂ることから富貴草と呼ばれる 撮影日:2006年03月28日
Panicum virgatum-パニカム2005.10.30,久留米市緑化センタ
Panicum`Chocolata`-パニカム, チョコラータ, 撮影日:2005年10月7日、福岡市人工島
Panicum virgatum`Dalas Blue`-パニカム ダラスブルー、2005.11.03、福岡市人工島
Panicum virgatum`Heavy Metal`-パニカム ヘビーメタル、撮影日:2005?年?10?月?7?日、福岡市人工島
Carica papaya-パパイア(パパイヤ、蕃瓜樹、英名:papaya、)とは、パパイア科パパイア属の常緑小高木である。その果実も「パパイア」という.
Pelargonium crispum-レモン ゼラニウム、強いレモンの香りを持つ小さめ丸型の縮れ葉。花はかわいいピンク花、撮影日:2005年10月21日、福岡市人口島
Pelargonium fragrans-ナツメグ ゼラニウム、アプリか南部,撮影日:2008年4月11日、福岡植物園
Pelargonium hortorum`Vancouver Centennial`-モミジバゼラニウム、1986年にカナダのイアン・ギラム(Ian Gillam)氏によって作出された、「ゼラニウム」の園芸品種です2005.10.31 福岡市人工島,http://www.botanic.jp/plants-ma/mogera.htm
Pennisetum alopecuroides-ぺ二セタム アロぺクロイデス、2005.11.03、福岡市人工島
Pentas lanceolata `ニュールックレッド`-Pentas lanceolata `ニュールックレッド`, 2005hanadontaku
Pennisetum alopecuroides 'Little Honey'-Pennisetum alopecuroides 'Little Honey'
Pennisetum setaceum`Rubrum`-ペニセタム・セタシウム‘ルブラン’,別名:パープル・ファウンティングラス
Pennisetum villosum-ぺ二セタム ビローサム、2005.11.03、福岡市人工島
Petunia-ペチュニア イーグルプルー、2005年10月22日、福岡市人工島
Petrea volubilis-ペトレア, クマツヅラ科ペトレア属の常緑つる性低木、原産:メキシコ~中米、2009.03.18、福岡市老寺
Phlomis fruticosa-エルサレムセージ
Phormium tenax-ニューサイラン
Photinia × fraseri'Red Robin'-和名:セイヨウベニカナメモチ(西洋紅要黐)、アカメモチ(赤芽黐)、ベニカナメモチ(紅要黐) カナメモチ(要黐)、アカメガシ別名:レッド・ロビン、ベニカナメ・レッド・ロビン, 英名:Red Robin Photinia, Photinia, Christmas berry
Photinia serrulata-和名:オオカナメモチ(大要黐)、Photinia :ギリシャ語のphoteinos(=輝く)に由来。葉に光沢がある。/serrulata:細かい鋸ある。原産地:中国、台湾バラ科の常緑樹である。樹高は6~14m程度に。葉はカナメモチよりも更に大きく長さは10~20㎝、幅4~9㎝の長倒卵形。葉の縁には細かい鋸歯。5~6月頃、枝先に円錐花序を出し、白色の小花を多数開く。花弁は5個。果実は秋に赤熟する。,Chinese Photinia
Pieris japonica-アセビ(馬酔木 異名:Andromeda japonica)は、ツツジ科の低木で日本に自生し、観賞用に植栽もされる。別名あしび、あせぼ.
Piper kadzura-フウトウカズラ、2007年04月19日
Platycarya strobilacea-のぐるみ(野胡桃)
Plectranthus argentatus `Silver Spoon` -プレクトランサス シルバースプーン、2005.11.03、福岡市人工島
Plectranthus`Black Magic`-コリウス ブラックマジック、2005.11.03、福岡市人工島
Plectranthus-コリウス チュルオタ、2005.11.03、福岡市人工島
Plectranthus`Super Dark Foot`-コリウス スーパダックフット、2005.11.03、福岡市人工島
Plectranthus-コリウス 摩天楼(まてんろう)、2005.11.03、福岡市人工島
Plectranthus`Tabasco`-コリウス タバスコ、2005.11.03、福岡市人工島
Plectranthus‘Tiger Lily‘-コリウス タイガーリリー、2005.11.03、福岡市人工島
Podophyllum pleianthum-ハッカクレン(八角蓮)
Pollia japonica-やぶみょうが (藪茗荷)つゆくさ科, やぶみょうが属, 本州中部以南, 春に植え込み, 7~9月開花
Polygonum thunbergii-ミゾソバ(溝蕎麦)別名:ウシノヒタイ(牛の額)2005.10.31 福岡市人工島
Primula vialii-プリムラ・ビアリー プリムラ・ヴィアリー, サクラソウ科, プリムラ属, 原産:ヒマラヤ, 多年草(一年草扱い)
Prunus campanulata-カンヒザクラ (寒緋桜)
Prunus jamasakura-ヤマザクラ(山桜)はバラ科サクラ属の落葉高木。日本の野生の桜の代表的な種で、和歌にも数多く詠まれている。サクラの仲間では寿命が長く大木になる。ヤマザクラを原種として品種改良された種も多い。多くの場合葉芽と花が同時に展開する(開く)ので、これがソメイヨシノと区別する大きな特徴となる
Prunus × kobuku-zakura-子福桜(コブクザクラ), シナミザクラとエドヒガンの雑種と推定されます。一つの花に1~3個が結果するのでこの名がつけられたといわれています。春と秋10月から12月頃まで花を咲かせる白花・八重咲きの品種です, 福岡市舞鶴公園, 2010.03.14
Prunus lannesiana‘Gioiko‘-科名:バラ科/属名:サクラ属, 和名:御衣黄/別名:御衣黄桜/オオシマザクラ系サトザクラの品種のひとつ。江戸時代に栽培されたという
Prunus lannesiana var. speciosa`Gozanomanioi`-ゴザノマニオイサクラ、花が白色、芳香がある, 撮影日:2008年4月10日,福岡植物園
Prunus lannesiana`Beni-yutaka`-ベニユタカ(紅豊), サトざくらの園芸品種、花は八重咲きで紅色~濃い紅色、横~下向き,2008.04.10、福岡植物園
Prunus lannesiana `Grandiflora`-ウコン(鬱金)、花弁に葉緑体をもつなど性質はギョイコウ(御衣黄)に似ているが、色は緑色が弱く淡黄色である。数百品種あるサクラのうちで唯一、黄色の花を咲かせるサクラである。花弁数が15~20枚程度の大輪の八重咲きである。また、ギョイコウのように花弁は厚くなく、気孔もない。撮影日:2008年4月11日、福岡植物園,http://ja.wikipedia.org/wiki/
Prunus lannesiana`Shirotae`,-シロタエ(白妙)、サトザクラの園芸品種、荒川堤で発見され命名きれた白い色の一重咲き、撮影日:2008年4月10日、福岡植物園
Prunus laurocerasus-セイヨウバクチノキ(西洋博打の木)
Prunus‘Mikurumagaeshi’-ミクルマガエシ(御車返し)、2説あるが、(1説)ミクルマガエシは、後水後天皇(1612~1629年)があまりにも美しい花なので、御車を返してご覧になられたことからこの名がつけられた、(2)牛車の貴人達がこの花の下を通り過ぎたときに今の花が八重か一重かで言い争いになり、車を引き返して確認したことから、この名前が付けられた。の2説がある。一重の大輪でカスミザクラの園芸品種、2008.04.10、福岡植物園
Prunus pendula 'Usudumi'-エドヒガン うすずみざくら (江戸彼岸)淡墨桜(うすずみざくら)とは、岐阜県本巣市(旧・本巣郡根尾村)の淡墨公園にある樹齢1500年以上のエドヒガンザクラの古木である, 日本五大桜または三大巨桜の1つであり、1922年(大正11年)10月12日には国の天然記念物に指定された, 福岡市舞鶴公園, 2010.03.14
Prunus persica'Fastigiata'-ハナモモ照手白(てるてしろ)、(花桃「照手シリーズ」)撮影日:2006.04.05, 神奈川県農業総合研究所
Prunus persica'Fastigiata'-ハナモモ照手紅(てるてべに)、(花桃「照手シリーズ」)撮影日:2006.04.05, 神奈川県農業総合研究所
Prunus persica `Stellata`-キクモモ(菊桃 )はバラ科サクラ属の落葉小高木でモモの1品種。名前は、花弁が細長くキクに似ていることに由来する。別名は、ゲンジグルマ(源氏車)
Prunus x sakabai`Sakabai`-仙台吉野、(ヤエベニシダレ×ソメイヨシノ),宮城県師範学校でヤエベニシダレとソメイヨシノを交配させて誕生した品種です。両種の特徴が良く出ており、花の中心付近はヤエベニシダレ、花の外側、その他各部はソメイヨシノの特徴が見られます。
Prunus x sieboldii `Caespitosa`-ナデン(タカサゴ-高砂)、チョウジザクラと他のサトザくラの雑種とされる、淡い紅色八重,2008.04.10、福岡植物園
Prunus spinulosa-リンボク 2003.08.16
Prunus serrulata `Shujaku`-スザク(朱雀)、京都の朱雀にあった品種、枝は上向きに伸び、花序(かじょ)は散房(さんぼう)状で3~5花、花柄(かへい)、小花柄が細くそのため花は下垂(かすい)する。2008.04.10、福岡植物園
Prunus × yedoensis-ソメイヨシノ(染井吉野)は、エドヒガン系のコマツオトメとオオシマザクラの交配で生まれたサクラの園芸品種である。
Prunus ‘Yoko’-陽光(ヨウコウ), 愛媛県温泉郡川内町の高岡正明により、アマギヨシノにカンヒザクラを交配して作出された品種で、1981年に種苗法に基づいて品種登録, ソメイヨシノより早く咲く、福岡市舞鶴公園, 2010.03.14
Prunus zippeliana-ばくちのき (博打の木)葉からは杏仁水(きょうにんすい)が作られ、鎮咳薬に利用されます。名前は、樹皮が剥離する様子を博打に負けて身ぐるみ剥がされる姿に喩えたもの。
Pseudocalymma alliaceum(=Mansoa alliacea)-ニンニクカズラ, 科名:ノウゼンカズラ科, 別名:ガーリックバイン, 原産地:熱帯アメリカ, 葉や花をもむとニンニクのような臭いがするのでこの名前があります。触れなければ臭いはしないので特に室内でも気にならないと思います。
Psidium littorale-ストロベリーグアバ, キバンジロウ(黄蕃石榴), はフトモモ科, バンジロウ(グアバ)属に分類される熱帯性の木本植物。日本では英名のストロベリーグアバの名でも知られている。
Pterocarya stenoptera-シナサワグルミ(支那沢胡桃)
Punica granatum `Pleniflora`-はなざくろ (花石榴), 別名:やえざくろ(八重石榴)
最終更新:2012年02月13日 11:31
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